2017/08/19

強盗を称賛する韓国人ニダ~!

Af9

※ 画像はイメージです。

「日本にある韓国の文化財を取り戻そう」強盗を指示した韓国人、時効成立で処罰免れる=韓国ネット「称賛すべき…?」

Record china

配信日時:2017年8月17日(木) 22時40分

 2017年8月17日、韓国・聯合ニュースによると、15年前に日本人古美術商の家に侵入し、日本統治時代に日本に持ち出されたとされる朝鮮時代の王室の陶磁器を盗むよう指示した韓国の古美術販売業者が「公訴時効が成立した」との理由で処罰を免れることになった。

 ソウル中央地方裁判所は17日、強盗教唆の疑いで在宅起訴されたチョン(65)さんに免訴の判決を下した。裁判所は
「強盗教唆の公訴時効は7年であり、チョンさんはすでに時効が成立した」
と明らかにし、
「チョンさんには外国滞在歴があるが、処罰を免れる目的とみることは難しいため、滞在期間も公訴時効は停止しない」
と説明した。

 また、チョンさんが盗んできた陶磁器を保管した容疑(文化財保護法違反)で起訴された古美術販売業者のキムさん(61)には無罪が宣告された。裁判所は
「キムさんが強制的に持ち出された事実を知りながら保管したとする証拠はチョンさんの供述だけだが、チョンさんは何度も供述を翻したので信ぴょう性が疑わしい」
と判断した。

 チョンさんは2002年2月、知り合いの文化財強盗犯である別のキムさんに日本の古美術商であり陶磁器コレクターのSさんの自宅の住所を教え、「韓国の文化財を取り戻さないか」と提案した。その約3カ月後の同年5月、強盗犯のキムさんは東京にあるSさんの自宅に侵入し、刃物でSさんの妻を脅しロープで縛った後、地下室にあった陶磁器18点を持ち出した。

 キムさんが盗んだ陶磁器は全て朝鮮・高麗時代に作られたもので、鑑定価格が150億ウォン(約14億5000万円)の「李朝染付龍壺」など計240億ウォン(約23億2000万円)に達するという。

 この報道に寄せられた韓国のネットユーザーからのコメントは強盗犯を擁護するものが多く、
「奪われたものを取り返したのだから罪にはならない」
「『目には目を歯には歯を』だ」
「良心的な泥棒はもっと増えてもいい」
「政府は賞を与えるべきでは?」
「文化財が韓国に戻って来てよかった」

などの声がみられた。

 また、
「『よくやった』とは言えないが『悪いやつら』とも言えない」
「称賛すべき…?」

と複雑な心境のユーザーも。

 一方で
「泥棒を称賛するのはおかしい」
「公訴に時効があるのはおかしい」

と指摘する声もあった。(翻訳・編集/堂本)

http://www.recordchina.co.jp/b187877-s0-c30.html

 

 韓国は素晴らしいですね。

 強盗を称賛する南チョーセンは、国民全員が人の道を踏み外していますね。

 堕落しきったチョーセンに、未来はないですね~♪bleah

 

 

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/08/18

ソウル市内を走る“慰安婦バス” 「韓国は世界が見えなくなっている」ニダ~!

G6

※ 画像はイメージです。

異様!ソウル市内走る“慰安婦バス” 専門家「韓国は世界が見えなくなっている」

8/16(水) 16:56配信 夕刊フジ

 北も南も暴走が止まらない。北朝鮮が米領グアム沖へのミサイル発射計画を発表し世界に緊張が走るなか、韓国では慰安婦像を載せた路線バスが登場し、乗車したソウル市長が「最終的かつ不可逆的」に解決するために結んだ日韓合意に異を唱えた。専門家は「韓国は北も含めて世界が見えなくなっている」と指摘している。

 韓国の市民団体などが「世界慰安婦の日」と定めた14日、各地で慰安婦像設置などの行事が行われた。ソウル市内ではプラスチック製の慰安婦像を乗せた路線バスが運行するというシュールな光景が登場した。車内では、慰安婦を描いた昨年公開の映画、「鬼郷(クィヒャン)」に音声として登場した民謡「アリラン」が流された。

 これに文字通り便乗したのが朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長。車内で慰安婦像に手を添えるなどし、日韓合意に代わる「新たに国民が納得できる合意」が必要などと強調した。

 今月12日には、ソウル市と近郊の仁川(インチョン)市内で、日本の朝鮮半島統治時代に「強制された」という「徴用工の像」が2体設置されたばかり。拓殖大の藤岡信勝客員教授は「慰安婦の強制連行にしても、徴用工が虐待されたという話にしても100%ウソだ」とした上で、こう話す。

 「事実関係を無視してこうしたものを作るということは、国全体が『偶像偏愛依存症』に陥っているとみるべきだ。幼児のおしゃぶりと同じで、人形があることで心理的なバランスを取っているのだろう」

 藤岡氏は14日に米国のダンフォード統合参謀本部議長が訪韓し、北朝鮮問題について文在寅(ムン・ジェイン)大統領と会談した点に着目する。

 「そうした重大な局面にあるなかで、何の生産性も見いださない慰安婦像の設置が行われたことになる。ますます国としての評価を下げていることに気付かないのだろう。韓国は北も含めて世界全体が見えなくなっている。ここまで堕落した国もない」

 問題のバスは9月末まで運行の予定。昨年、韓国を訪れた日本人は約230万人を数えるが、イヤな思いをしてまで行く必要があるのか、疑問だ。

最終更新:8/16(水) 17:05
夕刊フジ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000001-ykf-int

 

 韓国は素晴らしいですね。

 ここまで堕落しきった国は、南チョーセンと北チョーセンだけでせう。

 南チョーセンが堕落していく様は、滑稽ですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/08/17

慰安婦は韓国人があっせんしていたニダ~!

Ab8

※ 画像はイメージです。

「慰安婦は韓国人があっせん」「反日は韓国社会の闇を隠蔽するため」、韓国人研究者が暴露―台湾メディア

Record china

配信日時:2017年8月16日(水) 12時20分

 2017年8月15日、人民日報海外版によると、韓国で旧日本軍の従軍慰安婦を描いた映画「鬼郷」が公開され、話題となっているが、ある台湾の大学教授がドイツで行われた学術会議で知り合った韓国の女性教授から驚きの言葉を告げられたと伝える記事を台湾の中時電子報が掲載した。

 記事によると、この韓国人教授はドイツ語や英語、日本語が堪能で、話も理路整然としていたが、台湾の李登輝元総統が植民地政策を支持する言説をしていることに疑問を感じているらしく、韓国ではそうした人物は社会共通の公敵として扱われると話したという。

 台湾の教授はこの韓国人教授に、当時は韓国にも植民地政策を支持する人が存在したばかりか、かなりの数に上っていたと指摘し、現在の右派政党は当時の親日派の末裔(まつえい)で、左派の金大中(キム・デジュン)が政権を握ってから歴史認識が変容したはずだと話した。

 すると韓国人教授は「それはよく知っている」と返し、しかし韓国では当時の植民論を支持することはタブーになっていて、現在の反日言論は当時の実態を隠蔽(いんぺい)するために行われる場合もあるのだと明かした。

 慰安婦問題についても、実際には韓国人があっせんに関わっており、ある著名な女性研究者が「慰安婦問題は再検証する必要がある」と指摘したところ、それを境に公敵として攻撃されるようになったと例に挙げた。実態が暴かれれば社会が根底から揺らぐことになるため、右派からも攻撃されていたという。

 朴槿恵(パク・クネ)政権が日本政府の条件をのんで解決を急いだことや、教科書から「慰安婦」に関わる内容を削除しようとしたこともそうした事情があったと記事は伝えている。(翻訳・編集/岡田)

http://www.recordchina.co.jp/b187651-s0-c10.html

 

 韓国は素晴らしいですね。

 慰安婦は日本軍ではなく韓国人自らがあっせんしていたんですね。

 歴史にフタをしているのは誰なのでせうね~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/08/16

元「朝日」記者が暴露した“捏造記事”のつくり方ニダ~!

G4

※ 画像はイメージです。

元「朝日」記者が暴露した“捏造記事”のつくり方平気でウソを撒き散らす「エセ言論人」の実態

8/15(火) 6:00配信 ダイヤモンド・オンライン

 メディアの役割は「事実を公正に伝えること」である。自分たちの望ましい方向に世論を誘導することではない。日本のメディアはその点で、十分に成熟していると言えるだろうか。最新刊『頼るな、備えよ――論戦2017』が発売された櫻井よしこ氏が語った。

● 「時代のため」と言って 平気でウソを撒き散らす大手メディア

 世界は大乱世の時代のとば口に立っている。いまや、戦後見慣れてきた国際社会の安寧と秩序が脅かされる危険がある。そのとき、日本を取り巻く国際環境を正確に読み取ることができれば、突破口を開き、問題を乗り越えることもできるだろう。希望的観測や過度の悲観論を横に置いて、内外の事情を虚心坦懐に分析することが欠かせない。

 こんな時代だからこそ、メディアの責任は一層重い。印象操作を加えることなく、でき得る限りの公正さで事実を伝える責任のことである。

 そこで『こんな朝日新聞に誰がした?』(長谷川熙・永栄潔共著/WAC)の一読をお勧めする。両氏共に朝日新聞社OBで、長谷川氏は先に『崩壊 朝日新聞』(WAC)を上梓し、鮮烈な「朝日新聞」批判で注目された。永栄氏は嫌味もけれん味も感じさせないやわらかな文章で『ブンヤ暮らし三十六年』(草思社)で新潮ドキュメント賞を受賞している。

 両氏の対談を主軸とする『こんな朝日……』では、驚くべきことが暴露されている。「週刊朝日」編集長の川村二郎氏が某日の「朝日」に載った海外のスポーツ大会を報ずる記事に疑問を抱いた。「君が代」がはじまると席を立つ観客が多いと、Y編集委員が署名入りで報じた記事だ。川村氏が「あれって、本当かよ」と尋ねると、Y氏は答えた。

 「ウソですよ。だけど、いまの社内の空気を考えたら、ああいうふうに書いておくほうがいいんですよ」

 永栄氏が明かすもう一つの事実は、昭和63(1988)年、リクルート事件に関する報道だ。「朝日」は宮沢喜一蔵相(当時)にも未公開株が渡っていたとスクープし、永栄氏の後輩記者が宮沢氏を追及した。同記者は「会見で何を訊かれても、宮沢氏は『ノーコメント』で通し、その数13回に及んだ」と報じた。

 永栄氏は「それにしても(13回とは)よく数えたな」と後輩の突っ込みを褒めた。すると彼は照れてこう言ったという―「ウソに決まってんじゃないすか。死刑台の段数ですよ」。

● 捏造を繰り返す「朝日」と 「右翼に屈するな」と煽るコア読者

 本当にひどい新聞だ。これら「朝日」の捏造記事に言及しつつ、永栄氏は自身の事例も振り返る。日朝間で問題が起きると、朝鮮学校の女生徒の制服、チマチョゴリが切り裂かれる事件が続いたことがある。そのとき永栄氏の知人がこう語った。

 「自分の娘を使っての自作自演なんです。娘の親は(朝鮮)総連(在日本朝鮮人総連合会)で私の隣にいた男です。北で何かあると、その男の娘らの服が切られる。『朝日』にしか載らないが、書いている記者も私は知っている」

 総連関係者の同人物は、この男に、娘さんがかわいそうだと忠告し、自作自演の犯行はもうやめると約束させた。そこで男に会って取材しないかと、永栄氏に持ちかけたのだ。

 ところが、氏は提案を即座に断った。「書かないことに対する抵抗は幸い薄かった」そうだ。読んでいて腹が立った。氏の感覚は、言論人にあるまじき判断だ。永栄氏の芯は「『朝日』の人」なのである。

 「朝日」は平成26(2014)年8月、吉田清治氏関連の記事すべての取り消しに追い込まれた。吉田氏とは、自分は軍の命令で朝鮮の済州島などに行って女性たちを強制連行して慰安婦にしたと嘘をついた人物だ。吉田氏の長男は「父親は軍に所属したこともない」と証言している。

 「朝日」は吉田氏という稀代の詐欺師を持ち上げ、内外に「慰安婦強制連行説」「性奴隷説」を広めた。こうした記事のすべてが「虚偽だった」と「朝日」は認めて取り消したのだ。
永栄氏はこう書く。

 「『取り消しは不要。右翼に屈するな』という“激励”電話が二本あった」

 電話の主の二人は「『朝日』が頼り」と言ったそうで、「櫻井よしこさんや西部邁氏に表現の自由など与えたくないというのが、コアな『朝日』読者の空気」だと、永栄氏は断じている。

 こんな「コアな読者のなかでもさらにコアな、そういう人たちに占拠されて」いる「朝日」を、永栄氏は「在社中はずうっといい会社だと思っていた」「本当にいい時代を過ごせた」と振り返る。

 やれやれ。それにしても、こんな新聞のコアな読者に嫌われることは、言論人の私にとって至上の名誉である。これからも果敢に取材し、「朝日」の“悪”を暴いていきたい。

櫻井よしこ

最終更新:8/15(火) 6:00
ダイヤモンド・オンライン

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00138035-diamond-bus_all
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00138035-diamond-bus_all&p=2

 

 朝日新聞は素晴らしいですね。

 捏造記事を垂れ流しても反省することなく、嬉々としている様子は異常です。

 朝日新聞を地球上から抹殺しないとダメですね~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/08/15

慰安婦記念日、ソウルに500体の慰安婦像がズラリ、「まるで慰安婦の歴史を自慢しているかのようだ」ニダ~!

A4_b

※ 画像はイメージです。

日本軍「慰安婦」記念日、ソウルに「500体の慰安婦像」がずらり=韓国ネットには不満の声も

2017年08月14日 16時00分 Record China

 2017年8月14日、韓国・聯合ニュースなどによると、日本軍「慰安婦」メモリアル・デーである同日午前、韓国・ソウルでイベント「メモリアル・デー、人権と平和で少女を記憶する」が開かれ、500体のミニチュア慰安婦少女像が展示された。

 韓国の市民団体「正義記憶財団」関係者は少女像を展示した目的について「通行人の市民らに慰安婦問題を知らせ、少女像を見てもらいたかった」と話し、「小さい少女像はイベント終了後、慰安婦問題の解決を支援してくれた人たちにプレゼントする」と説明した。

 日本軍「慰安婦」メモリアル・デーは、韓国の元慰安婦キム・ハクスンさんが国際社会に日本軍慰安婦問題を告発した1991年8月14日を記憶するために制定された記念日。

 この報道に、韓国のネットユーザーからは
「少女像を見るたびに心が痛む」
「『ごめんなさい』の一言がそんなに難しいの?」
「韓国が何をしても日本は反省しないだろう」

などと嘆く声が寄せられている。

 また
「全国の中学校と高校にも少女像を設置してほしい。正しい教育を行うために」
「韓国内の日本の団体や企業の前にも設置するべきでは?」

など別の場所への設置を提案する声も。

 一方で
「ほどほどにしてほしい。まるで慰安婦の歴史を自慢しているかのようだ」
「韓国の道が少女像だらけになってしまう。今後は悲しい歴史を静かに胸に刻み、国力を高めることに集中しよう」
「間違った方向に進んでいる気がする。そんなものを作らなくても国民は慰安婦の歴史を十分理解している」
「個人的には不快感の方が強い。500体も作ることが果たしていいことなのか?これが韓国に肯定的な影響を与えるかどうか冷静に考えてみよう」

などイベントの内容に否定的な声も多かった。

 そのほか
「最近、少女像が政治の道具になっている」
「お金はどこから出ている?調査が必要だ」

と指摘する声もみられた。(翻訳・編集/堂本)

https://news.nifty.com/article/world/china/12181-187482/

 

 韓国は素晴らしいですね。

 そうか、南チョーセンは慰安婦を自慢しているんですね。

 南チョーセンにとって、唯一の誇れる歴史なんですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«日本が行動を取ることが、北朝鮮に刺激を与え、核戦争へとつながるかもしれないニダ~!