2017/05/30

1年にホールインワン4回達成、保険金詐欺で140人摘発ニダ~!

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(朝鮮日報日本語版) 1年にホールインワン4回達成、保険金詐欺で140人摘発

朝鮮日報日本語版 5/29(月) 9:48配信

 ある保険ライフプランナーは「ホールインワン保険」に加入した知人たちと定期的にゴルフをしていた。ホールインワン保険とは、パー3のホール(3回目打ってボールを入れるのが基準打数となっているホール)で、1打でホールに入れるホールインワンを出した場合、祝賀会などの出費をまかなうための保険をいう。このライフプランナーを中心にホールインワン保険に加入した14人は、2012年12月から16年4月までに18回もホールインワンを記録し、合計6700万ウォン(約670万円)を受け取っていた。彼らのゴルフの腕前は相当のもののように思えるが、実は保険金詐欺を狙った虚偽のホールインワンだった。

 金融監督院と天安市西北警察署は、これらを含めホールインワン保険金詐欺をたくらんだ計140人を摘発し、現在捜査中であることを28日、発表した。ホールインワン保険は年1万ウォン(約1000円)前後で加入でき、保険金は平均330万ウォン(約33万円)だが、2012年に68%だった損害率(受け取った保険料に対して支給した保険金の割合)が15年には135%と大幅に上昇、保険金詐欺疑惑が取りざたされていた。

 過去の統計を見ると、一般の人がホールインワンをする確率は1万2000分の1前後とかなり低い。週末ごとにゴルフをしても57年はかかる。しかし、金融監督院などが調べた結果、6人は1年に4回ホールインワンを記録し、別の41人も順にホールインワンをしたとして保険金を受け取っていた。ホールインワン保険に5つ以上加入し、一度のホールインワンで計1000万ウォン(約100万円)以上の保険金を手にした人もいた。このほとんどがキャディーなどと口裏を合わせた虚偽の申告によりホールインワン証明書の発行を受けた詐欺だった。虚偽の領収書を使って保険金をだまし取ったケースもあった。

 普通はホールインワンをした場合にゴルフ仲間にごちそうしたり記念品を配ったりするための費用にあてがうためホールインワン保険に加入するが、今回摘発された人々は祝賀会や記念品配布はせず、保険金だけ手にしていた。金融監督院は「ホールインワン保険の加入審査を強化する」と話している。

最終更新:5/29(月) 12:59

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000759-chosun-kr

 

 韓国は素晴らしいですね。

 1年にホールインワン4回達成って、プロゴルファーでも無理でせう。

 こんなのに騙される奴も問題ですね~♪golf

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/05/29

「やけどしたらお湯に浸かれ」「アトピー性皮膚炎にはしょうゆ」韓国で流行中のトンデモ育児法ニダ~!

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「やけどしたらお湯に浸かれ」「アトピー性皮膚炎にはしょうゆ」トンデモ育児法が炎上!

 韓国で「アナキ法」といわれる育児方法が、深刻な社会問題になっている。

 「薬を使わず子育てする」という韓国語の略称である「アナキ」は、その言葉通り、医師や薬に頼らず、子どもの自然治癒力を高めるためオーガニックなものだけを使う、いわば自然療法だ。

 同名の大型ネットコミュニティには約6万人の会員がおり、「アナキ族」と呼ばれる彼らは、自分たちで考案した自然療法やその実践結果をシェアしている。ところが、コミュニティの掲示板には、治療どころか虐待をしているとしか思えない事案がびっしり書き込まれていた。そのアナキ法をいくつか挙げてみよう。

「高熱を出したときは浣腸をする」
「乳液、化粧水、ボディソープなど、子ども向けボディケア用品を一切使わない」
「アトピー性皮膚炎の場合、しょうゆの水割りを塗る」
「やけどを負った場合、40度のお湯に40分間浸かるか、太陽を浴びる」
「下痢などのおなかのトラブルには、炭の粉を食べさせる」
「ワクチン接種は危険、絶対に避けるべし」
「ウイルス性肺炎になったら、蒸し風呂に入らせる」

 どれもこれも、真偽が怪しいものばかりだが、ネット民からも「育児にかこつけた虐待だろ」「もはやエセ宗教並みのバカバカしさ」「無知な人間が信念を持つほど怖いものはないな」「あんなバカ親のもとで育つ子どもたちが、かわいそうすぎる」といった批判が後を絶たない。

 1,000人以上の死亡者を出した「殺人加湿器事件」をきっかけに、化学物質に対する不信感が募りに募っている韓国のママたち。アナキ法を信じたくなるのも無理はないが、問題はアナキ法やその副作用によって苦しむ子どもが増えていることだ。

 とある元アナキ族は、「高熱を出した娘にアナキ法を実行した結果、肺炎などの合併症を起こして入院せざるを得なかった」という。また、日本脳炎、DTaP(破傷風・ジフテリア・百日咳)、MMR(はしか・流行性耳下腺炎・風疹)などの必須予防接種すら受けずに小学校に入学する子どもも増えており、感染症が集団発生する可能性も高まっているという。

 まるでヒッピーを彷彿とさせるアナキ族。“自然なもの”だけで生きていくというのは、そう簡単なことではないが……。

(文=S-KOREA)

日刊サイゾー

http://www.cyzo.com/2017/05/post_32868_entry.html

 

 韓国は素晴らしいですね。

 「やけどをしたらお湯につかれ」って、昔のたけし軍団でもやらなかったでせう。

 巷にあふれるデタラメな情報に惑わされる、愚かなチョーセン人ですね~♪wink

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/05/28

韓国人飼い主のマナーの悪さに日本人が怒っているニダ~!

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韓国人飼い主のマナーの悪さに日本人が怒り「韓国にはもう犬を送らない」=「犬を食べようが食べまいが、韓国は犬が暮らしにくい国」―韓国ネット

2017年5月27日 12時0分 Record China

 2017年5月25日、韓国・中央日報によると、山口県にあるシバイヌ専門のペットショップが、韓国人顧客向けのブログで「韓国にはもう柴犬を譲らない」と宣言し、韓国で注目されている。

 韓国語でつづられた同ブログには昨年1月、
「シバイヌ・ハルマを最後に、韓国には譲りません」
との見出しでメッセージが掲載された。これによると、店側は
「毎日数人の方から譲ってほしいとの問い合わせが続いているが、基本的なマナーを備えていない方々のおかげで傷ついてきた」
という。ある女性客は、飼っている犬が大き過ぎて排せつ物が多いとの理由で犬の「買い替え」を希望、これに対し店が提供を拒んだところ、サイトに険悪なコメントを投稿し始めたそうだ。

 また韓国の客の手に渡った同店のシバイヌが、
「飼い主の個人的な事情で育てられなくなった」
との連絡を受けた例もあるとのこと。店は
「韓国で飼育を放棄された犬の相当数が良くない結末を迎えるということを知っている」
とし、
「日本で譲れば幸せに生きていける子たちを、何が惜しくて韓国に譲って苦痛を与える(必要があるのか)という気がする」
と打ち明けた。

 この記事を読んだ韓国のネットユーザーからは
「提供中止を決断するなんて、よほど切羽詰まった状況だったんだろう」
「動物を愛する者として、決断に敬意を表す」

と店の対応に理解を示す声のほか、
「記事を読んでるこっちが恥ずかしい」
「国の恥さらし」
「韓国人はいつも日本の悪口ばかりなのに、市民意識は日本人の半分にも達していない」

など、マナーを守らない韓国人客に批判の声が数多く寄せられた。

 その他にも、
「町にあふれる捨て犬を見ると、犬を食べようが食べまいが、韓国は犬が住むには好ましくない国であることが分かる」
「韓国はまだ未成熟な国であることを認めざるを得ない」

などとするコメントもみられた。(翻訳・編集/三田)

http://news.livedoor.com/article/detail/13120254/

 

 韓国は素晴らしいですね。

 『犬』と言えば『食料』という感覚のチョーセンに対して、マナー云々を問うても意味がないような気がします。

 人の善意を悪意で返す国が、日本のすぐ隣にあるという事実を、認識していなかった自分がバカであると思い知るしかないですね~♪wink

 

 

 

 

 

 

 

 

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