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2007年12月

2007年12月31日 (月)

今年も統一・国際関係に痕跡を刻んだ年?

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今年は統一・国際関係に痕跡を刻んだ年、労働新聞

12月30日16時46分配信 YONHAP NEWS

 【ソウル30日聯合】北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は30日、1年を通じた国内政治・経済・文化分野の成果を分析しながら、今年を「祖国統一に向けた闘争と国際関係発展において、民族史に長く輝く明確な痕跡を刻んだ激動的な年」と評価した。北朝鮮の尊厳と威力が世界中にとどろき、「強盛大国」建設において新しい飛躍を遂げた張り合いのある闘争の年だったとしている。

 同紙は10月に南北首脳会談が開かれ首脳宣言が採択されたことに言及し、「民族の自主的な発展と統一偉業遂行の前途にひときわ明るい未来が開かれることになった。南北の和解と団結、統一のムードがこれまでになく高潮し、交流と協力が活発に進んだ」と強調した。対外関係については、「共和国(北朝鮮)の対外的権威が大きく高まり、革命をさらに力強く進められる有利な国際的環境が整った」と評価している。

 国内的には、4月の朝鮮人民軍創設75周年や7月の地方代議員選挙などを挙げ、「政治思想強国」「社会主義軍事強国」であることを再確認した年だったとした。経済分野では発電所や生活用品工場などが相次ぎ設立され、また8月の洪水被害も乗り越え、「人民生活向上に画期的な転換をもたらし得る土台を築いた」と分析した。

最終更新:12月30日16時46分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000010-yonh-kr

 

 毎年必ず『民族史に長く輝く明確な痕跡を刻んだ激動的な年』となる北朝鮮。

 いつになったら不毛な論理だと気づくのでしょうか?

 来年もよろしく~♪

 

 

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2007年12月30日 (日)

罪もなく監禁される法輪功修煉者は獄中でまったく人間として扱われていない

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迫害を受けた法輪功修煉者、獄中の実体験語る

 【大紀元日本12月30日】中国当局による法輪功への弾圧はすでに8年間続いている。その迫害の情報が厳密に封鎖・隠ぺいされている中、ある法輪功修煉者がこのほど、「希望の声」ラジオ(Hope Of Sound)に、自らの刑務所での体験などを明らかにした。

 関連の報道によると、匿名のこの修煉者は、2001年から2006年、新疆や、湖南省などの刑務所などに監禁されていた。その間、多くの修煉者が獄中で拷問・虐待により死亡したのに対し、その情報が封じられ、外部には全く伝わっていないという。  

 「罪もなく監禁される法輪功修煉者は獄中でまったく人間として扱われていない。実際に暴行を受け死亡した人について、法医が正常死亡との検証結論を出し、家族が遺体を受け取るのも禁止されている。アル修煉者はその日の労働のノルマを達成できなかったとの理由で、12月の氷点下の厳冬に、一晩中屋外にいるのを強いられ、翌朝死亡した」という。

 刑務所では、法輪功修煉者が奴隷のように扱われ、危険な作業を強いられていると、この情報提供者は明かし、実例として、次のように証言した。

 「法輪功修煉者たちは、炭鉱で石炭の採掘を強制されている。現場の労働安全が非常にずさんであるため、多くの人は炭鉱事故で亡くなった。2005年、私が湖南省の耒陽・監獄に監禁されていた際、そこの炭鉱で突然に浸水事故が発生、30数人が死亡した。このことが完全に封じられたままである。また、有毒原料を使った生産作業を強いられ、健康が著しく損なわれている人も多くいる。例えば、宝石の磨き作業には、有毒の化学物質が使われているため、多くの人は失明した」。

 この情報提供者によると、自分が知る監禁中の法輪功修煉者は30代から70代までおり、長時間の労働を強いられ、その間休憩もない。ノルマを達しなければ、暴行を受ける、場合によっては、殴り殺される。減刑するためには、刑務官に賄賂を渡すしかない。

 「毎日約15時間の労働を強いられる。刑務官に数千元の袖の下を渡せば、すぐに減刑できる。賄賂を渡さないと、毎日重労働をするしかない。しかも、日々暴力を振るわれる」という。

 「明慧ネット」の報道によると、1999年に法輪功への集団弾圧が始まってから、今年12月17日までに、死亡が確認できた法輪功修煉者は、3116人にのぼる。実際には、多くの人が秘密逮捕された末、行方不明となり、家族すら所在を確認できないため、死亡した人数は遥かに多い、との見方が強い。

(翻訳/編集・叶子)

大紀元時報(07/12/30 10:52)

http://jp.epochtimes.com/jp/2007/12/html/d93910.html

 

 最近の中国はいろいろな報道のタブーが解禁されてずいぶん自由な報道がされているかのようにも見えますが、実際には人権問題は報道できませんし法輪功の問題に関してもまったく許されていません。

 日本のメディアも中共に恫喝されていて、日本でもそういう報道がされたことはありませんね。

 現実は多数の法輪功の修行者が殺されているそうです。生きたまま臓器を摘出されていると言う話もあります。

 その実態は、すべて闇の中ですが…、

 

 

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2007年12月29日 (土)

独立を支持しない→独立反対、「誤訳」で福田首相の顔色一変

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「誤訳」で福田首相の顔色一変 日中首脳会談

12月29日11時26分配信 産経新聞

 北京の人民大会堂で28日行われた福田康夫首相と温家宝中国首相の首脳会談。直後の共同記者会見で「台湾独立」に対する表現をめぐり、福田首相が顔色を変える一幕があった。「(独立を)支持しない」という福田首相の発言を温首相が説明。これを会場で日本語に訳した通訳が「独立反対を表明した」と強い表現に「誤訳」したためだ。会見中に、すぐ資料を取り寄せた福田首相は自らの発言が「支持しない」だったと改めて説明するはめに。台湾問題の微妙さが改めて浮き彫りになった瞬間だった。(北京 酒井充)

 日中首脳による初の共同記者会見は予定の20分間を25分もオーバーする熱の入ったものになった。両国友好の大切さを訴える温首相。だが、それまでの温和な笑顔を引き締め、台湾問題を切り出した。そして会場に通訳の日本語が響いた。

 「福田首相は台湾独立に反対するとの立場を順守、厳守していくことを表明した」

 その声に、温首相の右隣に座っていた福田首相が凍り付いた。温首相に気付かれないように右手の人さし指で、目の前の記者席にいた外務省の藪中三十二外務審議官に「資料をよこして」とサイン。福田首相の手元に資料が滑り込んだ。

 中国側メディアの質問に一通り応えた福田首相は、最後に「台湾についても、私から日本の立場を申す」と切り出した。受け取った資料に目を落としながら、慎重に「2つの中国という立場はとっていないし、台湾の独立も支持していない」と語り、「独立反対」という表現を「支持しない」に修正してみせた。

 台湾独立への日本の姿勢は「反対」なのか「支持しない」なのか-。この2つは外交上、大きな違いがある。

 「親中派」と言われる福田首相だが、言葉の使い分けにはこだわってみせた。親日感情が比較的強い台湾と日本は長く良好な関係にあり、欧米諸国とは事情が違う。日本は昭和47年の日中共同声明以来、「台湾が中国の領土の不可分の一部であるとの中国の立場を十分理解し、尊重する」と表現するにとどまり、「独立反対」の言葉は慎重に避けてきたからだ。

 首脳会談後、外務省の佐々江賢一郎アジア大洋州局長は記者団に「『支持しない』と『反対』とはニュアンスが異なる。強度に違いがあることは日本人なら理解できるだろう」と話した。

 台湾の陳水扁総統は来年3月の総統選と同時に「台湾の名義での国連加盟」の是非を問う住民投票を計画している。米仏は「反対」の立場を鮮明にしているが、福田首相は「反対」とは口にしなかった。ただ、中国外務省の劉建超報道官は会談後の会見で「日本が台湾問題で行った立場を評価する」と述べた。

 「質問を受けた以上のことを申し上げたかもしれないが…」。福田首相は会見の最後にこうとおどけてみせたが、日本の首相として最低限のラインは守った。

最終更新:12月29日11時26分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071229-00000904-san-pol

 

 相手の発言を意図的に誤訳→そのまま既成事実化するという中国ではよくあることですが、さすがの福田首相も気づいて即対応したようです。

 中国の嫌がることだったかもしれませんが~♪

 

 

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正々堂々という言葉が理解できない韓国人

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北京五輪野球:日本が蒸し返す「偽装オーダー問題」

 【キム・ヨンジュン記者(OSEN)】星野監督の怒りと金卿文(キム・ギョンムン)監督の威風堂々たる態度、正しいのは?

 北京五輪野球の日本代表・星野仙一監督が27日、日本の各スポーツ紙とのインタビューで「日本は五輪本戦でも正々堂々とクリーンに臨む」と改めて宣言した。言うまでもなく韓国を念頭に置いた発言だ。

 これに対して、“偽装オーダー”を組んだ韓国代表の金卿文監督は後のインタビューで、自身の行為に対して全くやましいところはなかったことを強調した。金監督は「わたしは多くのことを学べなかったが、野球に携わる者として後ろめたい行為をしたことはないことを自負している」と断言した。では「偽装オーダーは何だったのだ」ということになるが、これは星野監督と金監督の見解の相違といえよう。

 一部の韓国メディアは、この偽装オーダーに関して「試合開始50分前に日本のメンバー表を確認し、それに合わせて先発メンバーを大幅に組み替え、試合直前になって日本側にカードを提出するという卑劣な行為を韓国は行った」と非難している。星野監督が激怒したのもこれと同じ理由だ。だが、本当に韓国はこの「空白の50分間」を利用したのだろうか。

 当時台湾・台中を取材していた記者らによると、一概にそうとはいえないようだ。金監督は、試合開始のかなり前に「李炳圭(イ・ビョンギュ)は先発から外れる。代わりに李宅根(イ・テクグン)が入る。鄭根宇(チョン・グンウ)と高永民(コ・ヨンミン)が1・2番に入る」と韓国の記者らだけに告げていた。加えて田炳浩(チョン・ビョンホ)が先発するという情報も流していた。実際この情報に関して、緊急に打電したメディアも少なくなかった。

 つまり金監督は、“偽装オーダー”を組む前から“実際のオーダー”を用意していたという推論が可能だ。従って「日本のオーダーを見て、空白の50分間に先発メンバーを大幅に組み替えた」という星野監督の主張は、根も葉もない誤解以外の何ものでもない。また “偽装オーダー”騒動後も金監督が堂々たる態度を示していたのもこうした事情から理解できる。

 しがしながら、こうした事情をまだ知らないのか、あるいはとぼけているのか、星野監督は「五輪本戦までルールが変わらないのなら、われわれも試合直前までスタメン表を出さない」との意向を示した。“偽装オーダー”を封じるための策といえるが、これこそ国際野球ルールに反する行為といえる。星野監督の正々堂々とは一体何なのか、疑問を抱かざるを得ない。

OSEN/朝鮮日報JNS

http://www.chosunonline.com/article/20071228000027

 

 どうも韓国人の脳みそは腐っているようです。

 いくら事前に韓国メディアだけに実際のオーダーをもらしていたとしても何も関係ありません。

 事前にニセのオーダーと実際のオーダーの2種類を準備していたならば逆にかなり悪質です。

 試合直前のオーダー変更は急に選手の具合が悪くなったりしたときのための緊急用のもので、ニセのオーダーと実際のオーダーとの変更を告げるためのものではありません

 ルールが守れないなら韓国はすべてのスポーツの国際試合から除外されるべきですね。

 

 

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2007年12月28日 (金)

卑劣な韓国人、アメリカ・オレゴン州の免許取得HPでも歴史歪曲

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<竹島>「韓国領土」と免許取得HPに 米国オレゴン州

12月28日2時32分配信 毎日新聞

 米国オレゴン州が公式に開設している車の運転免許取得方法を記載したホームページ(HP)の韓国語版に「独島(竹島)は韓国領土」などとハングルで記された車のイラストなどが掲載されていたことが分かった。日本の外務省は「竹島に関する不適切な表記」として州に遺憾の意を伝え、州は閲覧中止の措置にした。作成者側は「韓国系住民が見るもので、問題ないはず」と反論している。

 HPは、「ドライバーマニュアル」とのタイトルで、スペイン語、韓国語にそれぞれ訳されている。韓国語版では、車間距離を取ることを説明した項で、車のイラストに「独島(竹島)は韓国領土」「独島 愛 集まり」などとハングルで書かれていた。

 また、徐行運転を求める項では、「SLOW(ゆっくり)」の看板を手に持つ男性の上着に、ハングルで「独島 愛」や「独島は韓国領土」などと書かれていた。

 一般からの指摘を受けた外務省は「我が国の立場から到底受け入れられない」としてオレゴン州にある総領事館から州に遺憾の意を伝達。運転と直接関係のないこうした表記の削除を申し入れた。州は「こうした表記はまったく承知していなかった」などと釈明している。

 一方、韓国語版を州から依頼されて作成した州在住の韓国系米国人の男性(52)は毎日新聞の取材に対し「韓国人として島に対する認識を広めたかった」と話している。【工藤哲】

 【竹島】 島根県隠岐島の北西約157キロの日本海に位置し、東島、西島の主島からなる岩石島。総面積(0.23平方キロメートル)で東京・日比谷公園ほどの広さ。日本は17世紀半ばには領有していたと考えられ1905年に島根県への正式編入を閣議で決定した。韓国は戦後、領有権を主張している。韓国側は54年までに灯台を設置するなどしたことから、日本政府は「韓国の占拠は不法行為」と抗議を続けている。

最終更新:12月28日2時35分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000013-mai-soci

 

 このような幼稚なプロパガンダをあちらこちらでタレ流す韓国人はろくでもないヤツラですね。

 オレゴン州は韓国語のページごと削除するべきです!

 

 

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2007年12月27日 (木)

「なぜ中国と電話会談をしないのか?」韓国のサヨク新聞が李明博次期大統領を批判

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「なぜ中国と電話会談をしないのか?」地元紙がイ・ミョンバク次期大統領を猛烈批判 ― 韓国

12月26日14時59分配信 Record China

 2007年12月23日、韓国の『京郷(キョンハン)新聞』は、李明博(イ・ミョンバク)次期大統領が最初の外国首脳との電話会談に、中国を含まなかったことを批判する記事を掲載した。『環球時報』が伝えた。

 それによると、李次期大統領は当選後、まず米ブッシュ大統領と、次に日本の福田首相と電話会談を行い、それぞれ両国関係の強化を確認しあった。

 ところがこれに中国が含まれなかったため、「韓国はもはや中国なしでは始まらない。なぜ中国を冷遇するのか?」と強い姿勢で批判した。

 東西冷戦時代、中国とは敵対関係にあったが、冷戦終結後の92年、中国と韓国は国交を回復。その後、中国には韓国人留学生が激増するなど、両国関係は大変化を遂げた。

 中国は韓国にとって今や最大の貿易相手国であり、朝鮮半島の統一問題にも欠かせない存在。同紙は「中国はもはや敵ではない、韓国と切っても切り離せない関係にあるのだ」と中韓関係の重要性を訴える。

 記事はまた、「新大統領は当選後、忙しさのあまり中国に電話をするのを忘れたのか? それともいまだ過去の関係にとらわれて、米日との関係だけを強化すれば良いと思っているのか? 李大統領の掲げている『実用政策』を、外交においても是非活用して頂きたい」と続く。

 そして最後は、「次期大統領は国家安保や外国政策において、最初からボタンを掛け違えているようだ」と痛烈な批判の言葉で締めくくられた。(翻訳・編集/NN)

最終更新:12月26日14時59分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000020-rcdc-cn

 

   京郷新聞

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より・一部抜粋

 京郷新聞(キョンヒャンしんぶん)は、連合軍軍政期の朝鮮において、1946年に創刊された大韓民国の日刊全国紙。 論調は中道左派志向。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E9%83%B7%E6%96%B0%E8%81%9E

 

 たいした記事ではありません。

 韓国で生まれた新しい保守系(右派)の大統領に対して革新系(左派)の京郷(キョンハン)新聞があら探しをして文句を言っているという他愛もない内容の記事です。

 くだらない話ですね。

 それを拾って記事にする中国の環球時報もろくでもない新聞ですね。

 

 

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24時間営業の薬局、夜11時には店を閉める

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薬局24時間営業? 深夜「閑古鳥」で看板に偽りか

12月26日17時30分配信 サーチナ・中国情報局

 広東省広州市では看板などに「24時間営業」と表記しているにも関わらず、夜は11時過ぎに店を閉めてしまう薬局が多いという。26日付で広州日報が伝えた。

 同市の男性がこのほど深夜にのどが痛くなり、「24時間営業」をうたう薬局4軒を探したが、いずれも閉まっていたという。男性は翌朝になってようやく薬局で消炎剤を購入した。薬局が夜間に営業しても売上がせいぜい数十元にしかならないことが背景にあるとみられる。

 これに対して、市民の間では「夜間に営業している薬局があれば安心だ」「病状が重ければ病院に行けば良い」など賛否両論があるという。(編集担当:菅原大輔)

最終更新:12月26日17時30分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000025-scn-cn

 

 夜11時に店を閉めるのならば、24時間営業ではありませんが、中国人はそんな細かいことを気にしないのでしょう?

 

 

 

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2007年12月26日 (水)

あなたはクリスマスソングをいつ聴きますか?

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真夏でもクリスマスソング! 中国人の“間違った”クリスマスの過ごし方 ― 上海市

12月26日2時51分配信 Record China

 2007年12月25日、カナダ『ナショナルポスト』紙は19日、クリスマスムード一色に染まった上海市で、「間違ったクリスマス」を過ごす中国人の様子を紹介した。環球ネットが伝えた。

 『ナショナルポスト』紙で報じられた内容は、以下の通り。

 上海市の陳(チェン)さん(仮名)は、クリスマスの25日もいつもと変わらない様子。

 決して、クリスマスを盗んだ男「グリンチ」(『グリンチ』)や、クリスマス嫌いのスクルージ(『クリスマス・キャロル』)という訳ではない。単にクリスマスには休むという習慣がないだけだ。

 陳さんにクリスマスとは?と訪ねると、「たくさん買い物をする口実でしょ?」とあっさり。

 人口13億人の中国に、キリスト教徒は1600万人ほど。しかも25日は休日ではない。クリスマスには、「買い物かパーティ」という人が大半だ。「西洋のものは何となくカッコ良いから、みんな騒いでいるだけ」と陳さん。

 今年33歳の陳さんは、「高校生の時は、まだクリスマスなんて知らなかった」という。

 現在上海では、クリスマスになると大半のレストランで、「ローストチキン」のない「クリスマスディナー」が出てくる。クリスマスソングも、人々に親しまれているようだ。中国人にもクリスマスがすっかり浸透している様子がうかがえる。

 だが、よほどクリスマスソングが気に入ったのか、真夏でもクリスマスソングが流れているらしい。1年中クリスマス気分ということか…?(翻訳・編集/NN)

最終更新:12月26日2時55分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000002-rcdc-cn

 

 

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将軍様はストーカー?

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「父親」のような金総書記、人民軍兵舎のテレビも修理

2007年12月25日 02:41 発信地:ソウル/韓国

 【12月25日 AFP】北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル、Kim Jong-Il)総書記は、朝鮮人民軍(Korean People's Army)の兵舎内の温度やテレビの受信状態を入念にチェックするほど、兵士たちに「父親さながらの愛情」を注いでいる。国営朝鮮中央通信社(Korean Central News Agency、KCNA)が24日、伝えた。

 KCNAは金総書記の軍最高司令官就任16周年を祝う賛辞として、「現在、人民軍の同胞たちは金将軍様を軍の最高司令官である以上に、父親のような存在として崇拝し、支持している」と述べた。

 金総書記は兵士らのニーズに細心の心遣いを示し、「(兵士らに)実の両親よりも温かい愛情を注いでいる」という。

 KCNAは金総書記の「親のような」行動の例を次のように挙げている。

・深い谷にある女子部隊の兵舎で、テレビを修理して受信状態を改善

・兵士らに写生を奨励・擦り切れた冬用軍服を新しいものに交換

・兵舎内の寝室や浴場を視察し、室内の温度や水質をチェック

 「兵士に向けられた将軍様の親心は果てしなく温かい」とKCNAは締めくくっている。

(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/politics/2329459/2475633

 

 なんか美談らしいんですけども、金正日がやるとストーカーのようにしか思えないのはボクが病んでいるからでしょうか?

 あなたも病んでいますか?

 

 

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Love is over

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上がれ飛び散れ俺の愛

 「愛してる~♪」朗々とした歌声に乗せて、次々と打ち上がる巨大な花火。9,999本のバラで作ったハートマークを背景に、豪華セットの上でカメラに向かって笑顔を作っているのは、四川省在住の劉さん。白い歯がまぶしい。

 ことの始まりは9年前。恋人に「9年後も2人が愛し合っていたら、一緒に花火を見ようね」と約束した劉さん。ただ恋人はその後しばらくして、米国へ留学してしまった。まもなくあの約束から9年目。しかしあまりに米国は遠い。劉さんは最終的に、ありったけの貯金を突っ込んで、花火がばんばん上がる派手なビデオを作成、米国まで送ることに決めたのだった。

 あまりに目立つ撮影風景に、何事かと引き気味だった観衆も、理由を聞いて納得。ただ「なんとロマンティック」「これこそ愛だ」と肯定的な声がある一方で、なかには「やりすぎ」「なぜ花火にそこまで」と、否定的な声もちらほら。ま、たまにはこんな景気のいい愛情表現もありじゃないですか。たまにはさ。【21日・新華網】<全国>

中国三面記事

http://news.nna.jp/free/mujin/070214_pek/07/1226a.html

 

 この中国人、だまされていることにまだきづいてないようです。

 かわいそうな人ですね♪

 

 

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2007年12月25日 (火)

身内の救済に赦免権を乱発する恥知らずなノ・ムヒョン

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記事入力 : 2007/12/25 12:19:41

【社説】身内の救済に赦免権を行使する恥知らずな現政権

 盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権下では最後となる年末の特別赦免・公民権回復の対象に、崔導術(チェ・ドスル)元大統領府総務秘書官やサンアンドムーン・グループの文炳旭(ムン・ビョンオク)元会長が含まれる可能性が取りざたされている。

 盧武鉉大統領の「執事」と呼ばれた崔元秘書官は違法献金22億ウォン(約2億6700万円)を集め、党の選挙資金5億4000万ウォン(約6600万円)を横領した罪で1年6カ月間服役し、現在は公民権が制限された状況だ。また文氏は盧大統領と同じ高校を卒業した後輩で、前回の大統領選挙の際に大統領の「右腕」とされた386世代(1990年代に30歳代で80年代に大学に通った60年代生まれの世代)の実力者らや大統領の随行秘書に1億3000万ウォン(約1600万円)の違法献金を行った。文氏はさらに2005年に10億ウォン(約1億2100万円)を脱税し、会社の金13億ウォン(約1億5800万円)を横領した罪で起訴され、懲役3年執行猶予5年の判決を受けている。

 歴代の大統領も任期最後の年末に特赦を行ってきたが、盧武鉉政権のように汚職を働いた側近らを赦免した例は無かった。「赦免しなかった」というより、「できなかった」と言ったほうが正しい。いくら任期最後とは言え、国民の視線を意識し、それに遠慮する程度の常識はあったと言うことだ。金泳三(キム・ヨンサム)大統領は退陣の2カ月前に行った特赦で、服役中の2男と「執事級」の側近を対象から外した。金大中(キム・デジュン)大統領も特赦の際、自身の2人の息子を対象から除外している。

 一方、現政権は過去5年間、「大統領との何のしがらみもない美しい関係」と強弁し、脱税や横領の罪を犯した財界人の後援者や数億ウォンを収賄した「大統領の政治的師匠」という与党の重鎮に対し、はばかることなく赦免・公民権回復を行ってきた。また数千万ウォンから数億ウォンに及ぶ違法献金を集めて実刑判決を受けた386世代の側近や随行秘書ら、大統領選挙の際の選挙対策本部長ら大統領候補時代の秘書室長も含まれてきた。

 現政権は「国民の一体化と経済の再生」という筋道の通らない理由を挙げ、これらの不正財界人や汚職政治家の前科を帳消しにした。それどころか補償でもするかのように与党の候補公認や役員任命で便宜を図った。この面の皮の厚さには驚かされるしかない。大法院(最高裁判所)は2006年に「赦免は国益や国民の一体化を考慮して行使すべきものであり、政治的な意図から乱用したり、党利党略の道具として使用したりしてはならない」との判断を示している。だが盧大統領は赦免権を党利党略どころか、自身に資金を調達して助けてくれた人々を救うのに使用している。

 2004年に国会の同意を得なければ特別赦免を行えないよう規定した赦免法の改正案が国会で採決されたが、盧武鉉政権が拒否権を発動して廃案になったことがある。次期政権の大統領職引き継ぎ委員会にはこうした制度の導入を再検討してもらいたいものだ。

韓国・朝鮮日報/朝鮮日報JNS

http://www.chosunonline.com/article/20071225000037

【赦免】(名)罪や過失を許すこと。 三省堂提供「大辞林 第二版」より

http://dictionary.msn.co.jp/result.aspx?j=%e5%9b%bd%e8%aa%9e&keyword=%e8%b5%a6%e5%85%8d&startcount=0&matchtype=startwith¤titem=09300300

 

 韓国では大統領に権力が集中しすぎるために、汚職や不正がはびこっていると言う指摘もありますが、ノ・ムヒョンだけは特別でしょう。

 ここまであからさまに不正行為を行えるのは、モラルの低いチョーセン人でも驚くほどです。

 厚顔無恥というよりは、ただのバカなのですね?

 

 

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2007年12月24日 (月)

大江健三郎なるペテン師

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「赤旗」でも事実誤認大江氏 「集団自決」検定問題で

 朝日新聞十一月二十日付に掲載されたノーベル文学賞作家の大江健三郎氏のコラム「定義集」に、重大な事実誤認があるという本紙の指摘を受け、朝日新聞は二十一日付朝刊社会面に訂正記事を掲載した。だが、大江氏の事実誤認は、この記事だけに終わらない。十一月二十四日付の日本共産党機関紙「しんぶん赤旗」に掲載の「特別インタビュー 沖縄・文学・憲法」の<上>でも、大江氏は明らかな発言ミスをしている。

 「赤旗」編集部のインタビューに答えて大江氏は、裁判の判決が出ていないうちに文部科学省が教科書から沖縄戦の集団自決に関して、軍の強制を修正した検定意見を批判。「こんな不自然なことは政治家が介入しなければ起きないことです。その教科書検定の結果は、三月三十日の午後に公表された。ところがその日の午前中の裁判で、原告側が集団自決は軍の強制だという項目は教科書から取り去られることが決まった、われわれの勝利だと発言したんです。明らかに教科書を検定する人たちと、ぼくらへの裁判を起こした人たちがつながっていることを示したと思います」と訴えた。

 この発言内容の訂正が翌日付「赤旗」に掲載されている。「昨日付本欄で、三月三十日の『午前中の裁判』は、『午後二時ごろの裁判』の誤りでした。同日の教科書検定の結果公表が『午後』とあるのは『夕方』です」

 だが、最も重要なミスが修正されていない。口頭弁論で原告側が教科書の検定意見の内容に触れたことに言及して、明らかに教科書を検定する人たちと原告側がつながっている、という指摘だ。

 事実は、原告側の弁護士が、マスコミから「集団自決の記述に修正意見がついたことに原告がどう考えるかコメントをほしい」という取材要請で初めてそのニュースを知ったのであり、教科書検定関係者からの情報では全くない。大江氏の発言は、検定制度を貶(おとし)めるものである。

 文部科学省は教科書検定結果を数日前に記者クラブ加盟各社に伝え、それを受けて記者たちが関係者に取材を行い、発表の解禁日時以降に報道・掲載する。報道の世界では常識とも言える内容だが、ここでも大江氏は事実確認をせず、自分の主観だけで発言してしまっているのである。 (編集委員・鴨野 守)

http://www.worldtimes.co.jp/special2/oki_kentei/071222-3.html

 

 ペテン師・大江健三郎がまたウソをついています。

 ここまで来ると悪質と言うよりもボケ老人のたわごとに近いですね。

 大江アルツハイマー健三郎はこれ以上世の中に出てきて発言するべきではないです!!!

 

 

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2007年12月23日 (日)

ウイグルの文化を破壊する中共

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※ 画像はイメージです。

「文化がなくなる」…中国・少数民族の窮状

<12/23 11:32>

 来年のオリンピックを控え成長著しい中国だが、一方で厳しい生活を強いられる少数民族がいる。少数民族・ウイグル族がその窮状を語った。

 中国の西に位置する新疆ウイグル自治区には、人口13億の中国で9割を占める漢民族とは顔立ちが異なるウイグル族約1000万人の大半が暮らしている。中華人民共和国が誕生した1949年に組み込まれた。

 「この労働は無償なんです。 無償! 参加しないと逆に罰金を取られるんだ」 集団で働く男性たちによれば、3か月間、地方政府の仕事を無償で行う義務があり、この間収入が途絶えるため、生活は苦しいという。ある農民は「貧しい農民を救うなんて胡錦濤国家主席の宣伝だ! この現実を見てほしい」と訴える。

 先月初めて日本を訪問した人権活動家、ラビア・カーディルさんもウイグル族を代表して窮状を訴える。ラビアさんは有名な企業経営者だったが、中国政府を批判し逮捕され、今はアメリカに亡命し、世界各国で講演活動を行っている。その功績が認められ、ノーベル平和賞の候補としても名前が挙がっている。ラビアさんによると、政府は25歳以下の女性を強制的に大都市に移住させた上、働かせており、去年だけでも24万人が移住させられたという。

 中国政府は「少数民族の保護政策」を掲げているが、それとは程遠い現実がある。ラビアさんは「03年に教育現場でウイグル語を使うことが禁止されました。このままでは、ウイグル族の文化がなくなってしまいます」「ウイグル族が置かれている現実に、日本人も関心を持ってほしい」と話している。

日テレNEWS24

http://www.news24.jp/99923.html

 

 中国って、自分の文化を破壊するだけでなくよその国の文化も破壊するんですね。

 日本の文化も破壊されないように注意しなくちゃいけませんね♪

 

 

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2007年12月22日 (土)

無能なリベラリスト、遠い異国の自由と民主主義について語りながら、我が民族の自由と民主主義を語らず

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※ 画像はイメージです。

【外信コラム】ソウルからヨボセヨ ノーベル平和賞の怪

12月22日8時1分配信 産経新聞

 金大中前大統領がノーベル平和賞を受賞してから7年ということで、先ごろソウルで記念の夕べがあった。ところが金大中氏自身も出席し盛況だったその集いのキッチフレーズが「ミャンマーに自由を、スー・チーに自由を」だった。政治的自由が抑圧されている東南アジアのミャンマー事情に注目し、その民主化を支援しようというのだ。

 何とも迂遠(うえん)というかのんびりした話ではないか。ミャンマーの民主化やスー・チー女史支援が不必要というのではない。韓国として、あるいは韓国人の民主化・人権活動家として、とくに韓国人ノーベル平和賞受賞者として、まずやることがあるではないかという話だ。いうまでもないが、世界的な人権活動家だったはずの金大中氏が、なぜ北朝鮮の民衆の自由と民主主義を語らないのかという疑問である。すぐ北にいる同胞の悲惨さをさしおいて、なぜミャンマーなのか。

 初の南北首脳会談の縁で、金正日氏を批判したり彼が嫌がったりすることはしないということだろうか。金大中氏は大統領時代、韓国で服役していた日本人拉致犯の北朝鮮工作員を“政治犯”として北に送り返してもいる。その金氏に日本のさる大学は先ごろ、名誉学位を授けている。わからない話だ。(黒田勝弘)

最終更新:12月22日8時1分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071222-00000075-san-int

 

 韓国のリベラル君は国民にも嫌われついに大統領選挙でもタカ派陣営に負けましたが、政権が変わる前に金大中氏らが日本に亡命するのではというウワサがたっています。

 とうとう韓国国内にもリベラル君の居場所がなくなったと言うことでしょうか?

 ついでに日本の無能なリベラル君もどこかへ行ってほしいですね♪

 

 

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「おまえは張(チャン)か?」「いや、王(ワン)だ」 襲った相手は人違い 平謝りの犯人が自ら救急車を呼ぶ

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※ 画像はイメージです。

襲った相手は人違い! 平謝りの犯人が自ら119番通報―安徽省合肥市

12月21日17時7分配信 Record China

 2007年12月17日、1組のカップルが川辺で愛を囁いていると、突然暴漢に襲われた。なたで殴られ瀕死の男性。ところが人違いの犯行であることがわかり、犯人自ら救急車を呼ぶという前代未聞の事件が起こった。20日付の合肥・中安オンラインが伝えた。

 「ごめん、人違いだった。すぐに救急車を呼ぶから」。12月17日の深夜、カップルを襲った暴漢が、血みどろの男性を前にこう言った。襲った相手が人違いだと判明し、被害者の携帯電話から急いで119番通報(実際は中国では120番)。犯人はその後、携帯電話もきちんと返し、川沿いに逃亡したという。

 病院に運ばれた被害男性は耳と指が切断され、頭部からは多量の出血。だが通報が早かったのが幸いしたのか、一命は取り留め、切断された耳と指も無事に縫合された。被害男性は当時の様子をこう語る。

 「突然黒い影に襲われて、気が付いたら血だらけでした。そこに犯人が突然、『おまえは張(チャン)か?』と聞くので『いや、王(ワン)だ』と答えると、急に謝り始めたんです。どうやら人違いのようでした」

 自ら襲った相手の一命を救った犯人。いまだ捕まっておらず、現在、警察による懸命な捜索が続いている。(翻訳・編集/NN)

最終更新:12月21日17時7分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071221-00000020-rcdc-cn

 

  ぎゃはははは

 相手を襲ってから人違いに気がついたんですね。

 人を襲うときはもう少し慎重にするべきで~す!!!

 

 

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2007年12月21日 (金)

「孔子は私生児」「子孫は全員ニセ」? 福田首相の中国・曲阜孔子廟訪問前に、復旦大の教授が“過激”講義

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※ 画像はイメージです。

<偽>「孔子は私生児」「子孫は全員ニセ」? 福田首相の曲阜訪問前に、復旦大の教授が“過激”講義 ― 中国

12月21日11時46分配信 Record China

 2007年12月19日、上海・復旦大学の朱維ジョン(ジュー・ウェイジョン)歴史学教授が広東省で開かれた特別講座で、「孔子は私生児」、「子孫は全員ニセモノ」と驚きの講義をしたという。上海の新民ネットが伝えた。

 朱教授によると、これは中国前漢時代の歴史家・司馬遷が著書の『史記』で説いたもの。『史記』の「孔子世家」には、「卑賎階級の巫女から生まれた私生児」と記されているという。朱教授自身も、1982年の著書「孔子思想体系」でこの説を採用した。

 「子孫は全員ニセモノ」説に関しては、「孔子の系譜を調べると、何代もの間断絶していた。系譜自体、続けるのが困難な状況」と説明。また孔子の古里として知られる山東省の曲阜を訪れた際、当時の解説員が「実は孔子の子孫は全員ニセモノ」と打ち明けたというエピソードも紹介。これらのことから、山東省一帯で70代以上に渡って「子孫」とされてきた人たちは、「全員ニセモノだと断定できる」と語った。

 朱教授は復旦大学の中国思想文化史研究室主任でもあり、2006年7月の70歳の誕生日には、ドイツ・ハンブルク大学から名誉博士号を受けている。折しも27日からの福田首相訪中では、曲阜の孔子廟も訪れるというが…。(翻訳・編集/NN)

最終更新:12月21日11時46分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071221-00000007-rcdc-cn

 

 孔子の子孫は全員ニセモノですかぁ~?(笑)

 それって、孔子の第75代直系子孫を自称して、反中国的な言論をくり返している孔健氏と何か関係があるのではと思うのは考えすぎでしょうか?(爆笑)

 それにしても孔子・儒教と中国共産党との関係は微妙ですね。文化大革命の時には儒教は徹底的に弾圧されたそうです。

 福田総理はそういうことをすべてわかった上で孔子廟に行くのでしょうかね?(大爆笑)

 

 

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李明博新大統領、日韓関係進展に意欲? → 前日に反日テロリスト尹奉吉の75周忌追悼式典を主催「先烈たちの高く大きな教えが決して無駄にならないように富強で誇らしい祖国を作るのに 渾身の力を尽くします」

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※ 画像はイメージです。

韓日関係進展に意欲、日本大使と面会の李明博氏

12月20日17時44分配信 YONHAP NEWS

 【ソウル20日聯合】次期大統領に当選した李明博(イ・ミョンバク)氏は20日、当選を祝うためハンナラ党本部を訪れた重家俊範・駐韓日本大使に会い、韓日関係について「両国だけでなく北東アジアのためにも、より進展させなければならない」との考えを示すとともに、両国がさまざまな分野で協力関係を維持するに当たり役割を果たしてほしいと要請した。

 李氏は、韓国経済はやや難局にあるとした上で、日本の首相が変わり、韓国政府も政権交代することで、両国が積極性を持って協力すべきだと強調し、韓国への投資に日本が関心を持ってくれればと呼びかけた。また、対北朝鮮政策に対する協力関係の強化を望む重家大使に、「北朝鮮問題も互いによく協力し、6カ国協議を成功させ、よく進展させるべき」との考えを示した。

 福田康夫首相の書面による祝賀メッセージを伝達した重家大使は、「韓国は日本にとって基本的価値を共有する国であり、友好協力関係を一層強化したい。そのために新たな時代を開いていく考えだ」と述べた。北朝鮮に対する政策、政治、経済、文化分野における協力は両国にとって利益となると指摘した。また政治、経済分野で幅広く協力関係を強化するとしたほか、経済分野では産業協力関係を重要視して活用すべきだとの考えを示した。

最終更新:12月20日17時44分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071220-00000036-yonh-kr

 

2007/12/20 16:17:14

尹奉吉の75周忌追悼式典、ソウルで開催

 1932年4月29日、上海の虹口公園で開かれていた、天皇誕生日と上海事変での日本軍の勝利を祝う式典の最中に、白川義則大将ら日本軍幹部を死傷させた尹奉吉(ユン・ボンギル)=1908‐32=の75周忌にあたり、ソウル市竜山区の孝昌公園にある尹奉吉の墓前で19日午前11時から追悼式典が行われた。

 「尹奉吉義士記念事業会」(会長:李明博〈イ・ミョンバク〉次期大統領)の主催で行われたこの日の追悼式典には、国家報勲処(国家功労者に対する援護・褒賞活動などを担当する省庁)の金井復(キム・ジョンボク)長官、光復会の金国柱(キム・グクチュ)会長、白凡記念事業会のキム・シン会長、白凡学術院のシン・ヨンハ院長など、関連団体関係者約600人が出席し、追悼の辞に続いて献花、焼香、弔砲、黙祷が行われた。

 光復会の金国柱会長は追悼の辞で「上海での義挙は、わが民族の独立を求める強い願いと、韓国男児の気概を見せ付けた快挙だった。国家と民族のために犠牲になるということを意識せずに義挙を行った尹義士の高貴な心は、100年経とうと1000年経とうと、われわれの心の中に残り続けるだろう」と述べた。

 忠清南道礼山郡で生まれた尹奉吉は、1919年に3・1運動が起こるや、日本による植民地教育を拒否し、私塾の烏致書塾で漢学を学び、28年には復興夜学院を設立、農民の子弟に対する教育を施した。29年には「月進会」を結成し、農民の団結や民族精神、愛国心の高揚などを中心とした農村運動に貢献した。その後中国に渡り、32年4月29日、上海の虹口公園で開かれていた、天皇誕生日と上海事変での日本軍の勝利を祝う式典の最中に爆弾を投げ、白川義則大将ら日本軍幹部を死傷させた。

張一鉉(チャン・イルヒョン)記者

朝鮮日報/朝鮮日報JNS

http://www.chosunonline.com/article/20071220000065

 

 上海のホンコウ(虹口)公園で行なわれた日本軍戦勝祝賀記念式場で日本軍首脳部を爆死させた 梅軒ユン・ポンギル(尹奉吉。1908~1932)義士75周忌追慕式が19日午前ソウルの孝昌(ヒョチャン) 公園のユン義士墓前で行なわれた。

 尹奉吉義士記念事業会(会長イ・ミョンバク(李明博))主管で行なわれた追慕式はキム・ジョンボク 国家報勲処長、キム・クッジュ光復会長など独立運動団体代表と光復会員など500人余りが参加する 中で追慕辞、献花、焚香の順に進められた。

 ハンナラ党大統領選挙候補であるイ・ミョンバク記念事業会長は追慕辞を通じて「いま大韓民国は 内外で厳しい挑戦に直面している」「義士さまを初めとする愛国先烈たちが祖国のために殺身成仁なされた意味を受け継いで、私どもも自身を前に出すよりは大義のために努力して献身することを誓います」と話した。

 イ会長は「先烈たちの高く大きな教えが決して無駄にならないように富強で誇らしい祖国を作るのに 渾身の力を尽くします」と強調した。

 キム・ジョンボク報勲処長は「ユン義士の救国精神と国や民族のために激しく生きた尊い生は子孫 たちが難しい時ごとに前途を導いてくれる精神的指標になる」と追慕した。

 忠南礼山(チュンナム イェサン)で生まれたユン義士は1919年に3・1運動が起きるや日帝の殖民 教育を拒否して私設書堂である烏致書塾で漢学を学び、1928年には富興夜学院を設立して農民の 子供たちを教育した。

 1929年には月進会を組織して農民の団結と民族精神の培養、愛国思想の鼓吹などを通じて農村 運動に献身して、中国に渡って1932年ホンコウ公園で行なわれた日本軍の上海占領慶祝式場に 爆弾を投げて日本の首脳部を爆死させた。

 ユン義士は挙時直後現場で日帝軍警に逮捕されて、残酷な拷問と取り調べを受けて軍法会議に 引き渡され死刑宣告を受けた後、日本の大阪刑務所に移されて服役する中で殉国した。

 政府はユン義士の功績を称えて1962年に建国勲章大韓民国章を追叙した。

▲聯合ニュース(韓国語) 2007/12/19 12:42

윤봉길 의사 75주기 추모식 개최

尹奉吉義士75周忌追慕式開催

http://www.yonhapnews.co.kr/society/2007/12/19/0704000000AKR20071219058800043.HTML

 

 李明博って大統領選投票日の忙しいときにこんなことしてたんですね。

 日本大使に日韓関係を進展させようとか言った前の日には、ちゃっかり反日演説をしてたんですね。

 下劣なチョーセン人にはだまされませんよ!!!