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2008年1月

2008年1月31日 (木)

中国製毒入りギョーザ:「日本人は虚弱体質」?

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※ 画像はイメージです。

中国製ギョーザ中毒:「農薬検出」と中国メディア伝える

1月31日10時6分配信 サーチナ・中国情報局

 厚生労働省が30日、日本のジェイティフーズ(本社:東京都品川区)が販売した中国製餃子(ギョーザ)を食べた千葉、兵庫の両県の計8人が吐き気などを訴えたと発表したことに絡み、同日付人民網は日本のメディアを引用し、「日本の警察による検査の結果、日本ではほとんど流通していない有機リン系農薬のメタミドホスが検出された」と伝えた。

 人民網はさらに「日本の警察は生産の過程でメタミドホスが混入した可能性があるとみて調べている」と報じたが、問題のギョーザを製造したとされる中国企業や食品の安全問題を所管する国家品質検査検疫総局(質検総局)の対応については触れていない。(編集担当:菅原大輔)

最終更新:1月31日11時15分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080131-00000002-scn-cn

 

<続報><中国製ギョーザ中毒事件>「中国の恥!」「これは中傷だ」ネット上での反応は多様―中国

1月31日13時12分配信 Record China

 2008年1月30日、各メディアで報じられた冷凍ギョーザの食中毒事件は、中国のメディアでも複数で報道がされている。このニュースを受けて、大手ポータルサイト・捜狐(SOHU)の掲示板では国内ネットユーザーからの書き込みが相次いでいる。

 その大部分はこの事件について「中国人の面子まるつぶれ」「また国外で恥をさらした」と、自国製品の失態を嘆いている。

 しかし、中には「これは日本による中国への中傷。中国の発展に嫉妬したのか」などと過激な発言もある。これに対しては「根拠のない発言」と多くのネットユーザーは批判的だ。

 また、「一部の中国人のせいで大部分の善良な国民まで批判にさらされるのは耐えられない」「輸出品に限らず、国内に流通する製品にも大いに問題がある」「まずは冷静に考えよう。冷静に対処し、すぐに改善することが結局は自国の利益につながる」との意見も見られた。(翻訳・編集/愛玉)

最終更新:1月31日13時12分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080131-00000013-rcdc-cn

 

人民日報も報道 中国餃子中毒事件 一部ウェブ「日本人は虚弱体質」

2008.1.31 12:51

 中国共産党機関紙、人民日報(電子版)は31日までに、中国製ギョーザの中毒問題に関し、共同通信の配信記事を引用する形で「兵庫県で食中毒事件が起き、県警が食品衛生法違反容疑で捜査している」などと事実関係を短く伝えた。

 しかし同紙の同日付紙面は同問題を掲載せず、国営新華社通信や中央テレビなども同日午前までに関連ニュースは報じていない。

 一部のウェブサイトでは、同問題が日本で大きく報じられたことについて「こんな事件を起こすから、中国食品は信用されなくなる」「中国のメンツは丸つぶれだ」との声がある一方、「日本メディアがまた中国の悪口を誇張して書き立てている」「日本人はあまりに虚弱体質だ」と反感を表す書き込みもみられる。(共同)

産経新聞

http://sankei.jp.msn.com/world/china/080131/chn0801311251006-n1.htm

 

関連記事)

中国製冷凍ギョーザで食中毒多発、重体も

http://omekoijiro-paradise.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/5_e3aa.html

中国製毒入りギョーザ醜聞・中国当局が調査を開始

http://omekoijiro-paradise.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_e99e.html

 

  どうやら中国国内では中国共産党機関紙『人民日報』の電子版でのみ報道されているようです。

 さすがは世界有数の情報統制ファシズム国家の中国ですね。

 ただ、ネット上では比較的自由に語られているようですが、『日本人は虚弱体質だ』っていうのはどうなんでしょうね。あまりにも不謹慎な感じがします。

 まぁ、中国人に向かって何をいってもムダですが…

 

 

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中国製毒入りギョーザ醜聞・中国当局が調査を開始

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※ 画像はイメージです。

五輪控え「安全」に冷水 中国政府、管理体制なお不十分

1月31日8時1分配信 産経新聞

 【北京=野口東秀】中国産ギョーザ中毒事件は、国家の威信をかける北京五輪を8月に控え、「安全な食の国」のアピールに躍起な中国に冷水を浴びせた。世界各地で中国製食品・医薬品にからむ死傷者やトラブルが相次いだことを受け、中国政府は信頼回復に努めてきたが、当局の検査をすり抜けるケースや当局の指示に従わない企業などが後を絶たず、安全管理体制は依然不十分だ。

 中国製食品などをめぐっては昨年3月、米国で中国産の原料を使ったペットフードで犬や猫が大量に死亡。同年7月には、日本向け食品でウナギのかば焼きや煮ホタテの串焼き、カニの冷凍食品などから大腸菌や二酸化硫黄の残留物などが検出され、中国当局は輸出禁止などの措置を講じた。パナマで販売されたせき止め薬には中国製の有毒原料が含まれ、服用した約100人が死亡した事件なども発生し、信用は失墜した。

 北京五輪を控え相次ぐ事件に危機感を募らせた中国政府は、胡錦濤国家主席が食の安全問題について「中国は責任ある態度をとり品質と安全を守る」と強調。全国的な食品安全キャンペーンなどを実施し、粗悪な食品を摘発、問題のある企業の営業許可を取り消すなどの対策を講じた。また、監査・検査方法を厳格化するなどの改善措置もとった。

 今回の事件で検出された農薬「メタミドホス」についても中国当局は一昨年12月、2007年1月以降の国内での販売・使用を禁止していた。問題のギョーザは同年10月に製造されており、この指示が生産現場で守られていなかった可能性がある。今後の調査では、なぜどのように農薬が混入したかが焦点だ。

 しかしなぜ、政府が目指す「安全な食の国」が実現しないのか。摘発や指示がすべての現場段階で守られず、一部企業が利益だけを追求し、道徳が欠如していることが大きな要因だといえる。の姿勢がみられることだ。中国製食品の信用失墜は中国経済にとり長期的なリスクになるのは間違いない。

最終更新:1月31日9時13分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080131-00000127-san-int

 

中国製ギョーザで中毒 製造元の「天洋食品」 過去にも農薬検出

1月31日8時1分配信 産経新聞

 厚生労働省は30日、食中毒の原因となった冷凍ギョーザを製造した中国河北省の天洋食品からの輸入を自粛するよう、国内の食品輸入業者に要請することを決めた。

 日本生活協同組合連合会によれば、過去にも同社製造のギョーザから微量の有機リン系農薬が検出されていたという。

 「設備と技術は一流」「仕事では手を抜かない」…。同社のウェブサイトにはこうした言葉が並ぶ。

 冷凍食品の製造がメーンで、鶏肉やソーセージ、ベーコンなども扱っており、米国や豪州の企業とも取引があるという。

 設立は1993年。従業員数は約1000人。冷凍食品などを年間150万元(約2200万円)分輸出している。

 ウェブサイトでは“優良企業”ぶりが強調されているが、今回のギョーザを輸入したジェイティフーズにも不安がなかったわけではない。

 健康被害こそなかったものの、毛髪混入などの衛生面の問題や、シール不良、商品数の不足などのトラブルがあったからだ。「まさか、有機リン系が入っていたなんて…」。生協関係者も言葉を失った。

最終更新:1月31日9時16分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080131-00000110-san-int

 

中国製ギョーザで中毒 中国当局が調査を開始

1月31日8時1分配信 産経新聞

 【北京=野口東秀】中国産ギョーザ中毒事件で、輸出食品の安全性を主管する中国国家品質監督検査検疫総局は30日、調査を開始したとしている。

 今回の事件について同局は、30日午後に在日中国大使館を通じ日本の厚生労働省から連絡があったとし、日本側と連絡を取り詳細な状況を把握するとともに、調査に着手したという。ただ、調査結果の公表については「適宜」としているだけだ。

 一方、ギョーザの製造元とみられる「河北省食品輸出入集団天洋食品工場」の関係者は30日、産経新聞の電話取材に対し「詳細は分からない」としたうえで、「われわれは残留農薬のサンプル調査は行っている」と語った。

最終更新:1月31日9時18分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080131-00000125-san-int

 

関連記事)中国製冷凍ギョーザで食中毒多発、重体も

http://omekoijiro-paradise.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/5_e3aa.html

 

 そういえばダンボール肉まん騒動のとき中国政府は「輸出食品は安全だ。」と言っていましたが、その輸出食品の中から毒入り食品が見つかったことになります。

 中国のいうことは信じちゃいけませんね♪

 

 

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2008年1月30日 (水)

中国製冷凍ギョーザで食中毒多発、重体も 

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※ 画像はイメージです。 

中国産ギョーザで食中毒多発、重体も 殺虫剤成分を検出

1月30日16時9分配信 産経新聞

 中国産の冷凍ギョーザを食べた人が食中毒症状を訴えるケースが、千葉県と兵庫県で相次いでいたことが30日、千葉、兵庫両県警などの調べで分かった。重体となった人もいた。冷凍ギョーザは同じメーカーが製造したもので、鑑定の結果、中から殺虫剤に使われる有機リン系薬物「メタミドホス」が検出された。

 千葉県では市川市でこの冷凍ギョーザを食べた一家5人が、相次いで下痢や嘔吐の食中毒症状を訴えて病院に運ばれ、このうち1人が重体となった。千葉県警などは、殺人未遂事件として捜査を開始するとともに、製造過程で混入した可能性があるとみて流通ルートなどの特定を急いでいる。

最終更新:1月30日16時58分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080130-00000962-san-soci

 

中国餃子で中毒計10人に いずれも同一輸入業者、メタミドホス検出

1月30日17時33分配信 産経新聞

 中国産の冷凍ギョーザを食べた一家5人が食中毒症状を訴え入院、ギョーザのニラから農薬成分が検出された問題で、同社輸入の冷凍ギョーザを食べて中毒症状に陥った人が他に千葉県内で2人、兵庫県内で3人いることが、厚生労働省の調査などで分かった。

 いずれも「ジェイティフーズ」(東京都品川区)が中国から輸入した冷凍ギョーザ。兵庫のケースでも、パッケージの内側から千葉のケースと同一の農薬成分が検出された。千葉、兵庫県警は中国での製造時に有毒成分が混入したまま消費者に流通した疑いもあるとみて、殺人未遂や業務上過失傷害などの容疑で捜査を開始、流通・販売ルートを調べている。

 警察当局や厚労省の調べなどによると、千葉県市川市の一家5人が今月22日午後8時ごろ、自宅で夕食として中国産の冷凍ギョーザ餃子を食べたところ、下痢や吐き気などをもよおし、病院に収容された。その後、県警で一家が食べた餃子を鑑定したところ、有機リン系薬物「メタミドホス」が検出された。

 農水省によると、メタミドホスは海外では農薬として使われているが、日本国内では農薬として登録されておらず、製造販売もされていない殺虫剤だという。

 県警によると、餃子はCO・OP冷凍食品「手作り餃子40個入り(560グラム)」(399円)で、原産国は中国。昨年10月20日に製造され、ジェイティフーズが輸入・販売し、賞味期限は今年10月20日までだった。

 5人は現在も入院中で、うち5歳の女児が重体という。

 今月5日には、夕食で同社が中国から輸入・販売した「手包みひとくち餃子20個入り」を食べた後、嘔吐や下痢の症状を訴えて病院に搬送され、10日間から2週間入院した。

 このギョーザのパッケージからメトミドホスが検出された。

 また昨年12月28日に同社販売の冷凍ギョーザを購入し、その後食べた千葉市稲毛区の家族2人が嘔吐、下痢症状を起こしていたことも新たに判明した。

 警察当局によると、被害が出た3件の全製品に、同種の製品を生産する場合の生産単位を示す同一のロット番号が記されていた。ギョーザのパッケージには穴があけられた跡などは見あたらず、中国での製造段階でメタミドホスが混入した疑いが強いとみているもようだ。

 東京都と品川区は30日、ジェイティフーズに対し、関係する冷凍ギョーザの回収を指示した。厚労省など関係当局は、被害がこの10人以外にも拡大する可能性があるとみて、調査を進めている。

最終更新:1月30日17時34分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080130-00000965-san-soci

 

 さすがは中国! なんでもアリですね。

 やはり中国の食材は買ってはいけないですね♪

 

 

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バドミントンで乱闘騒ぎ、それぞれの言い分

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※ 画像はイメージです。

<バドミントン><続報>韓国オープン乱闘騒ぎ、それぞれの言い分―中国

1月29日17時6分配信 Record China

 2008年1月29日、バドミントンの「韓国オープン」で27日に起きた「乱闘未遂事件」について、当事者双方の言い分が明らかになった。双方ともに「先に手を出したのは相手」と言って譲らない様子。果たして事件の真相は?広州の「大洋ネット」が伝えた。

 27日のバドミントン韓国オープン決勝戦で、世界ランク1位の中国の林丹(リン・ダン)選手が主審の判定に抗議した際、韓国チームの李矛(リー・マオ)コーチにラケットを投げつけ乱闘騒ぎに発展しかけた事件。

 以下に双方の言い分を紹介しよう。

▼林選手は事件の背景についてこう語る。「私が判定の抗議のため主審席に向かうと、韓国チームの李コーチが突然私を指差しながら『何でもかんでも抗議するな』という内容の暴言を吐いてきました。仮にも同じ中国人が、韓国チームのためにあんな汚いやり方をするなんて我慢なりませんでした」。どうやらこれが“キレ”た原因らしい。

 また「私を助けに飛んできた鐘波(ジョン・ボー)コーチが、李コーチに突然押されました。先に手を出したのは李コーチの方です」とあくまでも非は相手にあることを強調。鐘コーチも「林丹が投げたラケットは李コーチには当たらなかった。ラケットが折れたのは、林が自らへし折ったんです」とこれを援護した。

▼一方の李矛コーチ、「あんな野蛮な選手は今まで見たことがない!」と憤慨する。韓国メディアもこぞって「中国人選手の質の悪さ」を報道。「最初に鐘コーチから手を出してきたから、私もやり返した。神聖なコートであんなことが起こるなんて、とても残念だ」と食い違いを見せた。

 林選手は騒ぎの影響でこの試合に負け、結局優勝を逃している。(翻訳・編集/NN)

最終更新:1月29日17時47分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080129-00000021-rcdc-cn

関連記事)バドミントンで乱闘騒ぎ? また中国人か!

http://omekoijiro-paradise.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_4419.html

 

 よく考えてみると、中国人選手対韓国チームの中国人コーチのケンカ。

 どちらにせよ、中国人の質の悪さはかなりひどいようです。

 やはり諸悪の根源は中国人ですね。

 

 

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2008年1月29日 (火)

バドミントンで乱闘騒ぎ? また中国人か!

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※ 画像はイメージです。

<バドミントン>韓国オープンで危うく乱闘騒ぎ!敗れた中国人選手がラケット投げつけ!

1月28日22時48分配信 Record China

 2008年1月28日、広州日報によれば、27日閉幕したバドミントン韓国オープンで選手が敵チームのコーチにラケットを投げつけ、乱闘寸前になる事件が起きた。

 中国チームの第1シードである林丹(リン・ダン)選手は、準決勝でデンマークの選手を破り決勝へ進出、相手はホスト国である韓国の主力選手李鉉一(イ・ヒョンイル)選手。李選手のコーチは元中国男子シングルのコーチだった李矛(リー・マオ)コーチ。

 決勝戦、林選手は第1ゲームを大差で先取したが、第2ゲームでは李選手が23対21で奪い挽回した。第3ゲームは李選手が5対1と一歩リード、その後は一進一退の接戦が続いたが、21対21になった時、李選手の打ったきわどいショットが判定により“イン”とされ、林選手は激昂、結局23対25で決勝に敗れた。

 ところが、試合会場にいたカメラマンの話では、林選手を“キレ”させたのは、実はシャトルの判定ではなく、李コーチの内緒話だったという。ある記者によれば、2人は2メートルほど離れていたが、李コーチが林選手に“何か”耳打ちをすると、林選手が突然“キレ”、手にしていたラケットを李コーチに投げつけ言い争いとなった。中国チームのエース鐘波(ジョン・ボー)選手も同様に“キレ”、林選手に加勢しようとしていたが、双方を周囲の関係者が押さえ、乱闘騒ぎ寸前で危うく回避されたそうだ。その後、林選手からのコメントは一切発表されていない。

 この他、中国女子チームの盧蘭(ルー・ラン)選手が香港チーム代表となった中国チームの元主力選手、周蜜選手に破れ、女子シングルでの優勝を逃している。(翻訳・編集/岡田)

最終更新:1月28日22時48分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080128-00000029-rcdc-cn

 

 世界各地で乱暴狼藉をくり返す中国人にはあきれたものです。

 このような乱暴なやつらとは戦略的でも互恵関係は結べません。

 

 

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老人を襲った男が中国の誇り 中国人は世界一野蛮な国民だ!

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靖国で参拝老人襲った中国人 現地ネット上で「英雄視」

1月28日20時25分配信 J-CASTニュース

 靖国神社で、参拝客が持っていた日の丸を奪うなどした中国人が逮捕された事件で、おもわぬ波紋が広がっている。中国のニュースサイトが、「この人物は自動車業界では有名」と報じたほか、中国の掲示板では、この事件が「英雄的」などとして称賛されているというのだ。

■日の丸奪って脚で踏みつける

 警視庁は、「事件は発表事案ではないので詳細は公表できない」としているが、産経新聞や共同通信が報じたところによると、事件が発生したのは2008年1月15日午前11時25分ごろ。仕事で来日していたという中国人容疑者(43)が、靖国神社で80代の男性が持っていた日の丸(縦1メートル、横1.5メートル)を奪って脚で踏みつけ、さおを折った。さらに、これを止めに入った40代の男性を殴るなどしたとして、警視庁麹町署に暴行と器物損壊の現行犯で逮捕された。調べに対しては黙秘した、という。

 国内では、このニュースは大きくは報じられなかったが、中国各紙は共同通信が中国語で配信した記事を転載し、事件は中国世論に知られることになった。さらに、逮捕された容疑者の「ひととなり」を伝える報道も飛び出したのだ。

 中国のニュースサイト「大河網」が2008年1月25日伝えたところによると、容疑者は自動車部品メーカーの副総経理(副社長)を務めたこともあり、自動車業界では影響力が大きい人物なのだという。

 このような「重要人物」が、靖国神社で80歳の老人から日の丸を奪ってさおを折るという犯行に及んだというだけでも驚きだが、さらに驚くべきことに、この行為を「英雄的」などとして称賛する声が相次いでいるのだ。

■「あなたは中国人の誇りです」

 例えば、ポータルサイト「騰迅網」では、記事ごとにコメントが付けられる仕組みになっており、この事件を報じる記事には、すでに5万2000件以上のコメントが殺到している。内容はというと、

 「あなたは中国人の誇りです」

 「中国人として断固支持します」

 「気骨がありますね!」

 「団結万歳」

などと、王容疑者を称えるものがほとんどだ。

最終更新:1月28日20時25分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080128-00000004-jct-sci

関連記事)

靖国参拝客の日の丸奪い暴行 中国人逮捕

http://omekoijiro-paradise.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_6b32.html

靖国暴行事件、犯人は自動車部品メーカーの大幹部

http://omekoijiro-paradise.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_d36f.html

<靖国暴行事件>「これは個人の起こした偶発的事件」 拘置中も「しかるべき待遇を」―中国大使館

http://omekoijiro-paradise.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_e10c.html

 

 80歳の老人を襲った男が国の誇りなどという、心の底から腐りきった品性下劣な国は世界広しといえども中国だけでしょう。

 もはや中国人は人間とは言えないですね♪

 

 

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ジェネシスとアウディA8、正面衝突実験の真実 ― 特定の企業だけに有利な環境や一方的な分析結果をもたらす可能性がある

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ジェネシスとアウディA8、正面衝突実験の真実

 世界の高級車市場に向けた現代自動車の挑戦が始まった。現代自は今月8日、ソウルのハイアットホテルで行われたジェネシスの新車発表会を皮切りに本格的な販売を開始した。ジェネシスは4年間に5000億ウォン(約576億円)を投入して開発された最高級セダンで、同社内部では「40年間積み重ねた技術力と情熱が結集された車」と呼ばれている。

 ジェネシスは販売前から多くの関心を集めていた。特に話題となったのは、昨年末から地上波で放映されている正面衝突のCM。両側からジェネシスと外国車が走ってきて正面衝突するというものだ。初放映の数日後、この外国車はドイツ・アウディ社の最高級セダンA8であることが分かった。アウディA8は韓国での消費者価格が2億4610万ウォン(約2837万円)で、ジェネシスの5280万ウォン(約608万円)のおよそ5倍だ。

 CMの中でジェネシスと正面から衝突するアウディA8のボンネットは、紙切れのようにグシャグシャになった。ジェネシスのバンパーがアウディA8の運転席のすぐ前まで入り込んだ様子も映っている。CMでは衝突の場面をスローでも放映するなど、同じ場面を繰り返している。この広告だけならアウディよりもジェネシスの方が安全という印象を受ける。

 果たしてCMとは真実を映し出すものなのだろうか。今回のジェネシスのCMは明らかに合成された虚偽というわけではないが、真実を示してはいない。放映された衝突場面は「オフセット」と呼ばれる方式で、完全な正面衝突ではない。互いに反対側から時速50キロで走ってきて、車の前面の一部(CMでは左側)だけを衝突させるものだ。つまりCMに映った「時速100キロでの実際の車による正面衝突テスト」というのは、視聴者に客観的な情報を伝えているとはいえない。

◆実際は前面の一部だけが衝突

 アウディA8の前面ボンネットが大きく破壊されたのは、逆にA8の安全性の方が優れていることを示している、と専門家は口をそろえる。多くの高級車は正面衝突の際、衝撃を最大限吸収するために、ボンネットが大きく破壊されるクランプル・ゾーンという考え方を取り入れて設計されているというのだ。

 今回の衝突実験CMは、現代自の南陽研究所で撮影された。ここではメルセデス・ベンツ、BMW、レクサスなど海外の有名ブランドのさまざまな車を実験用に使用している。これらの車は研究員たちにより解体や組み立てが繰り返され、詳しく分析されているとのことだ。

 アウディA8がジェネシスの衝突車として選ばれた理由は、まずA8が最高級セダンであるという点と、研究所ですでにさまざまな実験を終えたモデルだったからだという。ジェネシスが最高級モデルであるという点や、安全性の面でも有名ブランドに劣らないという点を強調するために、A8が選ばれたというのだ。A8以外に衝突車として検討されたのはレクサスGSだった。市場ではジェネシスの直接的なライバルになる上、A8に比べるとはるかに低価格のため、有力な候補として取り上げられていたという。

 CMを見ると衝突車に人は乗っていない。どのように走行させたのだろうか。車の下にワイヤーロープを固定し、人が乗ってアクセルを踏み続けるような効果を演出した。2台の車が衝突した速度は時速50キロ。どちらも250メートルほど走らなければ時速50キロに到達しないため、実験には500メートル以上の長い空間が必要ということになる。このような実験が可能な場所は、韓国では建設交通部傘下の自動車性能研究所や韓国自動車メーカー5社の研究所など全部で7カ所だ。

 一般的に車の安全度テストは、固定された壁に車を衝突させる方法で行われる。壁との衝突は規格通りの正面衝突か、一部だけが衝突するオフセット方式での衝突をさせなければ、客観性を確保することはできない。CMに使用された車と車の衝突はほとんど行われることはない。特定の企業だけに有利な環境や一方的な分析結果をもたらす可能性があるからだ。

 今回のCM撮影に要した費用はおよそ3億ウォン(約3500万円)とみられている。破損した車2台分の価格だ。双方の韓国での消費者価格を基準にすると、ジェネシスは5280万ウォンでアウディA8は2億4610万ウォンだ。CM撮影にはジェネシスとA8の双方とも1台ずつを使用した。実験のための空間、高速撮影機器、センサーが設置された人形、衝突結果を分析するための装置などは研究所にあったものをそのまま使用したという。衝突場面には高速撮影が可能なデジタルカメラを使用し、1秒に1000‐3000フレームを撮影、小さな破片の動きまでとらえた。

◆人形を乗せなかったため衝撃の分析は不十分

 一般的な衝突実験では、安全性を分析する技術が多数用いられる。衝突時に人間の体がどれほどの衝撃を受けるかを測定するためには、人形の矯正技術が用いられる。車体と人形に設置されたセンサーからデータを取り込んで分析するのにも、高度の技術を要する。また衝撃により燃料が漏れていないか、衝突により車体が変形した後でドアを開けて脱出できるのかなども、分析が行われる。

 しかし今回のCMで放映された衝突実験では、詳しい分析は行われなかったようだ。衝突時に人体に加わる衝撃を評価するには運転席に人形を乗せなければならないが、同CMの映像では人形の姿は見られなかった。

カーレビュー=ハ・ヨンソン記者

韓国・朝鮮日報/朝鮮日報JNS

http://www.chosunonline.com/article/20080128000047

http://www.chosunonline.com/article/20080128000048

 

参考記事)日本では放送できません! 韓国・現代自動車のジェネシスのCMにアウディが激怒! ともあれ、消費者の関心を集めることには成功したニダ~???

http://omekoijiro-paradise.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/cm_6771.html

 

 昨年末から韓国で大々的に放送されていた現代ジェネシスの正面衝突実験のCM。

 しかし、この方法では特定の企業だけに有利な環境や一方的な分析結果をもたらす可能性があり、公平な分析結果が得られないそうです。

 韓国人のやることはいつも薄汚いですね♪

 

 

 

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「統一部廃止は憲法第4条に違反するニダ~!!」 韓国のサヨクの哀れな叫び

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「統一部廃止は憲法第4条に違反」李在禎長官

1月28日15時15分配信 YONHAP NEWS

 【ソウル28日聯合】統一部の李在禎(イ・ジェジョン)長官は28日、統一部と外交通商部を統合するとした大統領職引継委員会の政府組織改編案に対し、「統一政策はわれわれ民族と国家、平和に向けた象徴的な政策で、統一部の廃止は南北統一を志向する憲法第4条にも違反している」と主張した。閣議に先立ち記者らと会った席で述べたもの。「経済、経済と強調するが、今後の経済動力を南北関係に求めず、どこに求められるというのか」と反問した。

 李長官は、現在はすべてのスケジュールをキャンセルし統一部の存続に向け動いていると明らかにし、同日の国会で5分ほど話をすることになるが、統一部長官として存続の必然性に対する信念を示すと主張した。

最終更新:1月28日15時15分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080128-00000029-yonh-kr

 

 韓国の大統領選挙で負けたサヨクは哀れですね。

 負け犬の遠吠えにしか見えません。

 そもそも、『統一部を廃止すること』『南北統一を志向すること』とは意味が違います。

 くだらない論理のすり替えに付き合う必要はないですね♪

 

 

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2008年1月28日 (月)

<靖国暴行事件>「これは個人の起こした偶発的事件」 拘置中も「しかるべき待遇を」―中国大使館

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※ 画像はイメージです。

<続報><靖国暴行事件>「これは個人の起こした偶発的事件」―中国大使館

1月28日15時27分配信 Record China

 2008年1月15日、靖国神社で中国人男性が、80歳の参拝客から持っていた日章旗を奪い取ったうえへし折り、さらに止めようとした中年男性に暴行を加えた事件が発生した。警視庁麹町署は、暴行と器物損壊の現行犯でこの中国人男性・王班亜容疑者を逮捕した。

 大河網の調査によると、王は自動車部品メーカー・河南省万通集団の副総経理。かつては多くの多国籍企業に在籍し、中国の自動車業界ではよく知られた人物だという。

 また、国際先駆導報の報道によると、王は日本出張のあいまに靖国神社を参観しており、その際に日本軍の軍服を着て日章旗を持っていた老人を見かけ、一時の憤怒にまかせて行動に及んだという。しかし、止めに入った中年男性に対しては、決して日本のメディアが報じているような暴行を働いたわけではなく、からだが軽くぶつかった際に、「少し手で押したかもしれない」ということである。

 これに関して中国駐日大使館の責任者の1人は、「日中関係が転機を迎える今年において、この事件は、一個人が偶発的に起こした事件に過ぎない」としている。(翻訳・編集/愛玉)

最終更新:1月28日15時27分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080128-00000017-rcdc-cn

 

<続報><靖国暴行事件>拘置中も「しかるべき待遇を」―中国大使館

1月28日18時46分配信 Record China

 2008年1月15日、靖国神社で中国人男性が、80歳の参拝客から持っていた日章旗を奪い取ったうえへし折り、さらに止めようとした中年男性に暴行を加えた事件が発生。警視庁麹町署は、暴行と器物損壊の現行犯でこの中国人男性・王班亜容疑者を逮捕した。

 王は逮捕後の同月18日から体調不良を訴え、警察では病院での診察を勧めたが、「日本人は信用できない」とがんとして聞き入れず、翌19日に中国駐日大使館のスタッフが駆けつけたところ、やっと診察に応じたという。

 国際先駆導報の報道によると、中国駐日大使館はこの件に大きな関心を寄せており、警視庁に対して、王にしかるべき待遇と合法的な権利を与えるよう求めている。日本の法律に詳しい人物に取材したところによると、この案件は数日後には罰金刑と国外退去を以って終結するだろうとしている。(翻訳・編集/愛玉)

最終更新:1月28日18時56分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080128-00000024-rcdc-cn

 

関連記事)

靖国参拝客の日の丸奪い暴行 中国人逮捕

http://omekoijiro-paradise.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_6b32.html

靖国暴行事件、犯人は自動車部品メーカーの大幹部

http://omekoijiro-paradise.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_d36f.html

 

 中国国内で下劣な反日教育をあおりこのような乱暴な男を作り出した中国政府が、日本に向かってえらそうな口をよく言えたものだなとあきれ果ててしまいます。

 この事件は、一個人が偶発的に起こした事件ではなく、歴史的必然から生まれた犯罪です。

 しかも、反省するそぶりも見せずに「しかるべき待遇」などとよく言えたものです。

 常識が通用しない中国人には極刑を下すしか思い知らせる手段はないでしょう。

 

 

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愛国無料?

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博物館、愛国主義教育基地が入場料無料に!―中国

1月28日13時26分配信 Record China

 2008年1月23日、中国共産党中央宣伝部、財政部、文化部、国家文物局は合同で「全国博物館、記念館の無料開放に関する通知」を公布した。今後、全国の文化文物部門管理の博物館、記念館、愛国主義教育モデル基地は原則無料開放とする方針が明らかにされた。新華社が伝えた。

 無料開放は浙江省、福建省、湖北省、江西省、安徽省、甘粛省、新疆ウイグル自治区の7省区の博物館でスタートする。今後他の省も追随し、また2009年からは愛国主義教育モデル基地も無料公開が実施される。ただし故宮博物院など古代建築や遺跡を展示する博物館では従来通りの入場料が必要となる。

 中国では図書館やほとんどの公園など公共の文化施設は有料制となっている。限られた公共サービスを有効に活用するためにやむをえない側面もあるが、今後は市民のニーズを満たし文化面での公共サービスを充実させるため、さまざまなサービスに無料制度が導入されていくと見られている。(翻訳・編集/KT)

最終更新:1月28日13時26分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080128-00000013-rcdc-cn

 

 図書館や公園は有料なのに愛国主義教育モデル基地は無料の中国。

 愛国無罪ならぬ愛国無料で国民を呼び寄せ、反日プロパガンダを徹底させるつもりなのでしょうか?

 中国のやることはセコイですね。

 

 

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2008年1月27日 (日)

靖国暴行事件、犯人は自動車部品メーカーの大幹部

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※ 画像はイメージです。

靖国暴行事件、犯人は自動車部品メーカーの大幹部―中国

1月27日8時10分配信 Record China

 2008年1月15日、靖国陣社で中国人男性が80歳の老人から日章旗を奪い取り、止めようとした中年男性に暴行を加えた事件が発生した。25日、大河網は暴行を加えた中国人男性が河南万通集団の元副総経理・王班亜(ワン・バンヤー)だと報じた。

 大河網の調査によると、王は自動車部品メーカー・河南省万通集団の副総経理。かつては多くの多国籍企業に在籍し、中国の自動車業界ではよく知られた人物だという。取材に対し、河南省万通集団は王が以前副総経理を勤めていたことを認めたものの、すでに同社には所属してないと回答した。離職時期については回答を得られなかった。万通集団のある関係者は事件の連絡を受けて以来、日本の友人と連絡し王の支援に動いているという。

 80歳の老人から旗を奪い取り、別の日本人に暴行を加えるという事件は、日本人に再び中国の反日感情の強さを伝えた。愛国主義的傾向が強い中国のネット掲示板は王の行為を絶賛する書き込みで溢れている。(翻訳・編集/KT)

最終更新:1月27日8時10分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080127-00000003-rcdc-cn

 

関連記事)靖国参拝客の日の丸奪い暴行 中国人逮捕

http://omekoijiro-paradise.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_6b32.html

 

 靖国神社で老人から日章旗を奪い取り暴れまわった中国人は単なるチンピラではなく、社会的に地位も名誉もある人物だったそうです。

 そんな奴がよその国の国旗を奪って暴れまわるところに、中国人の野蛮さを感じますね。

 中国人は世界一品性下劣でしょう!

 

 

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着メロは「上司の怒鳴り声」、本人に聞かれてクビになった女子社員

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着メロは「上司の怒鳴り声」、本人に聞かれてクビになった女子社員―江蘇省南京市

1月26日14時26分配信 Record China

 2008年1月25日、江蘇省南京市に住む若い女性・劉(リウ)さんは携帯電話の着信音が原因で会社をクビになった。地元紙「南京晨報」が伝えた。

 劉さんが働いている会社の副社長はいつも部下を怒鳴り散らしている。ちょっとしたいたずら心から、彼女は昨年11月から副社長の怒鳴り声を録音。16回分の録音を編集し、“愉快な”携帯電話の着信音を作った。これを聞くと、会社の仲間は大笑いするの」と彼女。ある日、会社で彼女の携帯が鳴った。偶然そばにいた副社長は自分の怒鳴り声を聞いて激怒。12月15日、劉さんとの継続雇用契約を取り消すという人事部の通達があった。そればかりか、年末ボーナスも支給されないという。

 劉さんは今月3日、会社を告訴。突然の訴状に驚いた会社側はあわてて彼女に和解を申し出た。その結果、彼女は2か月分の給料1600元(約2万4000円)と年末ボーナス1万元(約15万円)を手に入れることに成功。副社長は今も彼女が許せないと息巻いているが、法律家の話では劉さんの行為は営利目的でもなく、人権侵害とはみなされないとのこと。(翻訳・編集/本郷智子)

最終更新:1月26日14時26分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080126-00000013-rcdc-cn

 

 携帯電話の着信音を副社長の怒鳴り声にしたぐらいでクビになるなんてかなり横暴で人権侵害の疑いもあると思うのですが、人権などない中国では関係ないみたいですね。

 日本の人権屋は中国に行けばボロ儲けできると思いますよ♪

 

 

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2008年1月26日 (土)

中国版新幹線で死亡事故発生! やはり中国人に新幹線は無理!

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※ 画像はイメージです。

中国で列車が整備員の集団はねる事故、18人死亡・9人負傷

1月25日19時49分配信 ロイター

 [北京 25日 ロイター] 中国で23日夜、北京発青島行きの高速列車が整備員の集団をはねる事故があり、18人が死亡、9人が負傷した。同国鉄道部が25日に発表した。

 新華社は、山東省安丘で整備員らが線路の配置換えを行っていたところ、列車が作業現場に突っ込んだと伝えた。

 鉄道部関係者は列車の乗客に死傷者はいなかったと述べたものの、事故の発表までに2日間かかった理由についての説明は控えた。

 中国では、2月7日から始まる春節(旧正月)の休暇に向けた帰省ラッシュが続いており、電車は混雑した状態となっている。

最終更新:1月25日19時49分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080125-00000835-reu-int

 

高速列車の死亡事故、鉄道部「運行正常、作業員ミス」

1月25日22時8分配信 サーチナ・中国情報局  

 25日付中国新聞社電によると、鉄道部は同日、23日夜に発生した高速列車が作業員をはね、18人が死亡、9人が負傷した事故で、作業員らが予定の時刻より前に、列車が通過する線路内に入っていたことを明らかにした。

 事故が発生したのは、山東省〓坊市の安丘昌邑で、列車は北京発四方(青島)行きのD59番列車。現場では午後10時から翌午前1時30分まで、線路の取り替え作業が予定されていた。(〓はさんずいに「維」)

 予定では、現場付近を走る列車は午後9時から時速を45キロメートルに制限。関係者が施工場所に行って待機し、午後10時から作業を始めることが決められていた。

 列車にはねられた作業員らは、独断で午後8時40分ごろ現場に向かって進みはじめ、通常の速度で運転していたD59番列車にはねられたという。決められた時間前に現場に向かった理由は不明。鉄道部は「列車は正常に運行中だった」とコメントした。

 なお、発表が事故発生2日目になったことについて、鉄道部は説明していないという。

 中国は2007年、国外の技術を導入した高速列車「CRH」シリーズ3種の運行を開始。うち、CRH1はカナダのボンバルディア・トランスポーテーション社との技術提携で製造され、広東省の広州鉄路集団と上海鉄道局が採用。

 CRH2は日本の新幹線E2系車両をベースにして山東省の青島四方機車廠などが製造し、西安(陜西省)、済南(山東省)、武漢(湖北省)、北京、鄭州(河南省)、上海、南昌(広西チワン族自治区)の各鉄道局が採用。車両数も最も多いとされる。

 CRH5は仏アルストム社との技術提携で、吉林省の長春軌道客車が製造。北京、瀋陽(遼寧省)及ハルビン(黒龍江省)の鉄道局が採用した。

 中国が国外技術を導入して運行を開始した高速列車には、「和諧号」の統一愛称がつけられている。(編集担当:如月隼人)

最終更新:1月25日22時8分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080125-00000034-scn-cn

 

 中国版新幹線でいきなり死亡事故! やはり中国人に新幹線の安全な運行管理はムリなようです。

 死亡事故を隠蔽しようとしたのかマスコミへの発表が遅れたようですが、いまさら中国の隠蔽体質は驚くようなものではありませんね。

 中国鉄道部は事故の責任をなくなった作業員に押し付けようとするでしょうけども、その作業員たちへまともな教育をしていなかった鉄道部こそが責任を問われるべきでしょう。

 

 

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2008年1月25日 (金)

「表現の自由を保障する」 その言葉を信じた市民ら数十人が公安当局に連行

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※ 画像はイメージです。

<中国上海市>市議会開幕で抗議活動、市民十数人を連行

1月24日18時29分配信 毎日新聞

 【上海・大谷麻由美】中国上海市で24日、人民代表大会(市議会)で韓正市長が「表現(の自由)の権利を適切に保障する」と発表した直後、会場前で生活問題を訴えようとしていた市民ら十数人が公安当局に連行される騒ぎがあった。

 韓市長は大会開幕式で「公開・透明な政府の建設」を推進すると強調。「市民の知る権利、参加する権利、表現する権利、監督権を適切に保障する」と述べていた。

 上海市では、土地開発に伴う住民立ち退き問題や、リニアモーターカー延長計画に反対する直訴や陳情、抗議活動などが頻繁に行われている。

最終更新:1月24日18時29分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080124-00000096-mai-cn

 

 所詮、中国の小役人のいうことなど信じちゃいけませんよね。

 だいたい奴らはウソをつくのが仕事なのですから…、

 

 

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チベット僧侶、中国当局の圧力により自殺か 「享年71歳のこの2人の僧侶は長期に渡り、寺院をコントロールする中国当局の関係者や、警察から迫害を受けていた。」

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※ 画像はイメージです。

チベット僧侶、中国当局の圧力により自殺か

 【大紀元日本1月24日】チベット亡命政府(本部・インド)は1月18日、チベット僧侶2人が自殺したことを明らかにし、自殺の原因は中国当局による迫害だと説明している。2人はそれぞれ昨年9月と11月に、首吊り自殺した。

 米国VOAの報道によると、2人の僧侶は、ジェチンズェバ・ロサンさんと、ヤンバガチン・ロチイさん。チベット第2の都市シガツェにあるタシルンポ寺の僧侶。元政治犯が結成したチベット人人権団体によると、この2人の僧侶は数十年前の中国「文化大革命」の期間中に、投獄されて拷問などを受けたことがあり、それから、ずっと中国当局からの嫌がらせや、脅迫などに耐え続けてきた。チベット亡命政府の公表によれば、享年71歳のこの2人の僧侶は長期に渡り、寺院をコントロールする中国当局の関係者や、警察から迫害を受けていた。彼らは同寺での抗議活動に参加したことがある。

 タシルンポ寺は、パンチェン・ラマ(注)が住職を務める。歴代パンチェン・ラマの霊塔(れいとう)はここに配置されている。

注:パンチェン・ラマ   チベット仏教においてダライ・ラマに次ぐ高位の僧及びその称号である。  

(翻訳・叶子)

大紀元時報(08/01/24 15:17)

http://jp.epochtimes.com/jp/2008/01/html/d66429.html

 

 長年にわたりチベット人に嫌がらせを続ける中国公安当局。

 もはや人間の所業とは思えず、その非人間性にはあきれたものがあります。

 次は中国人が嫌がらせを受ける番でしょうか?

 

 

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2008年1月24日 (木)

『浮気をした男性は夫に比べてかっこよくはないが、何となく新鮮な感じがあって…』韓国KBSの朝の番組で放送

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※ 画像はイメージです。

「公営放送で主婦の浮気を堂々放送」…李次期大統領がKBS批判

 李明博(イ・ミョンバク)次期大統領が23日、公営放送KBS(韓国放送公社)の扇情性を批判した。

 李次期大統領は「今朝KBS(韓国放送公社)を見ると、主婦脱線に関する内容が放送されていた。 ある女性がインタビューをしながら『(浮気をした)男性は夫に比べてかっこよくはないが、何となく新鮮な感じがあって…』と話していた。 なぜこういう内容が堂々と公営放送に出てくるのだろうか」と指摘した。 この日、ハンナラ党院内代表団と