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2008年6月

2008/06/30

上海ディズニーランド建設へ?

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※ 画像はイメージです。

上海ディズニー建設へ=投資額6千億円以上-香港紙

6月28日21時1分配信 時事通信

 【香港28日時事】中国系香港紙・文匯報は28日、消息筋の話として、上海市にディズニーランドが建設されることが決まったと報じた。北京五輪の前後に発表されるとしている。

 投資額は400億元(約6200億円)前後の見込みで、早ければ2012年にオープンする。同市の浦東国際空港から車で約20分の地区に建設されるという。


最終更新:6月28日22時21分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080628-00000108-jij-int

 

ディズニーと上海市、ディズニーランド建設合意の報道を否定

6月30日14時54分配信 ロイター

 [上海 30日 ロイター] 米メディア・娯楽大手ウォルト・ディズニー<DIS.N>と上海市政府は30日、上海市にディズニーランドを建設する計画について、中央政府が認可したとする新聞報道を否定した。

 28日付の香港紙、文匯報は、上海ディズニーランドが早ければ2012年にもオープンする見通しだと報じた。同紙によると、アジアでは東京、香港に次いで3番目、中国本土で初となる上海ディズニーランドは、香港ディズニーランドの8倍の面積を有し、プロジェクトの規模は総額400億元(58億米ドル)という。

 上海市のスポークスマンは
「このプロジェクトは依然として中央政府の認可が必要で、上海市は中央政府の決定に従う」と述べ、関連当局に新たな問い合わせを行うと加えた。

 ウォルト・ディズニーもこの報道を否定。同社のスポークスマンは声明で「合意はしていない」と語った。


最終更新:6月30日14時54分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080630-00000964-reu-ent

 

 それで結局、上海ディズニーランドは建設されるのでしょうか?

 なんかうさんくさい話ですね!bleah

 

 

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少女強姦殺人「隠ぺい」に反発! 数万人が県庁や公安庁を襲う! 当局はネット上の書き込みも削除

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※ 画像はイメージです。

数万人が県庁襲う=少女強姦殺人「隠ぺい」に反発-中国貴州省

6月29日15時0分配信 時事通信

 【香港29日時事】29日付の香港紙・明報などによると、中国・西南地方の貴州省甕安県で28日午後、少女(15)に対する強姦(ごうかん)殺人事件の処理に不満を持った住民数万人による暴動が発生、県庁や公安局(警察本部)が襲われ、放火された。警官の発砲で住民1人が死亡したとの情報もある。

 少女は同県で殺害され、警察は容疑者2人を逮捕したが、翌日釈放。2人のうち1人が警察幹部の息子で、警察が事件を隠ぺいしようとしたとのうわさが流れ、住民の怒りを買ったという。

最終更新:6月29日15時5分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080629-00000031-jij-int

  

<女子中学生殺害>事件のもみ消し、住民数万人の暴動に―貴州省

6月30日6時20分配信 Record China

 2008年6月28日、貴州省黔南プイ族ミャオ族自治州甕安県で住民数万人の暴動が発生、政府庁舎が燃やされる事態にまで発展した。

 
事件の発端となったのは15歳の女子中学生の死だった。性的暴行を加えられた後殺害されたが、加害者が警察とつながりがあり事件をもみ消した。調査を要求した同級生や被害者家族が逆に警官に暴行され、殺害されたなどのうわさが広がり、暴動へと発展した。

 
数万人とも伝えられる暴動参加者は政府庁舎を取り囲んだほか、パトカーなど車数十台を燃やしたと伝えられている。Youtubeなど動画共有サイトでは炎上する車など現地の様子を映したビデオが掲載されている。(翻訳・編集/KT)

最終更新:6月30日6時20分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080630-00000002-rcdc-cn

 

<中国>当局がネット情報削除 貴州の住民暴動で

6月30日12時16分配信 毎日新聞

 【北京・浦松丈二】中国国営・新華社通信は29日、貴州省甕安県の暴動について「少女の検視結果に不満を持つ人々が地元政府、治安当局の施設前に集まり、混乱が始まった」と報じた。暴動の規模にはふれず、29日未明までに沈静化したと伝えた。一方、中国国内では暴動に関するネット上の書き込みが削除されており、当局は波及を警戒している模様だ。

最終更新:6月30日12時30分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080630-00000035-mai-cn

 

 さすが中国! ムチャクチャしてくれます!

 加害者が警察幹部の息子だという理由で少女強姦殺人をもみ消すなんて、中国ならではの荒業ですね。

 それに反発した市民の暴動の情報もネット上から削除するなんて、こんな前世紀的なことをいつまで通用すると思っているのでしょうか?

 あまりにも考え方が幼稚ですね!wink

 

 

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2008/06/29

本物そっくり?紙で作られたニンジンの漬物も中国文化

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<偽中国食品>本物そっくり、ペーパー漬け物が新登場―広西チワン族自治区南

6月28日16時38分配信 Record China

 2008年6月27日、新華社は広西チワン族自治区南寧市で紙で作られたニンジンの漬け物の模造品が発見されたと報じた。

 昨年、中国食品の安全問題がクローズアップされ、段ボール肉まん(後にテレビ局スタッフのやらせと報道された)、ニセ卵などの偽装食品のニュースが報じられた。このほかにもフカヒレ、着色野菜など数多くの偽装食品の存在が知られているが、今回、偽装食品に「新製品」が登場した。

 
南寧市に住む李さんが見つけたのは紙で作られたニンジンの漬け物。味も形も本物そっくりで炒めるとニセモノかどうか区別がつかないという。お粥に入れたところ味がおかしく、形もぼろぼろと崩れたため、初めてニセモノと気がついたのだとか。李さんの家では紙製漬け物料理を少なくとも5人が食べており、いずれもおなかを下すなどの症状が見られた。通報を受けた記者は現地の市場を訪問したが、紙製漬け物は発見できなかった。(翻訳・編集/KT)

最終更新:6月28日16時38分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080628-00000017-rcdc-cn

 

 また中国でニセ食品です!

 ここまで来ると中国四千年の中華料理の歴史とは、紙で作られたニンジンの漬物のようなものだと思うのはボクだけでしょうか?(← 意味不明)eyeglass

 

 

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2008/06/28

腰抜けブッシュと売国奴フクダは責任をとって腹を切れ!

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テロ支援国指定解除を「歓迎」=敵視政策の撤回要求-北朝鮮

6月27日21時0分配信 時事通信

 【ソウル27日時事】朝鮮中央通信によると、北朝鮮外務省スポークスマンは27日、米国が北朝鮮に対するテロ支援国指定の解除手続きに入ったことなどについて、「肯定的な措置と評価し、歓迎する」と表明した。韓国の聯合ニュースが伝えた。

 米国の指定解除手続き着手に対し、北朝鮮政府が公式な反応を示したのは初めて。
スポークスマンはこの日の原子炉冷却塔爆破には言及しなかった。

 スポークスマンは
「半世紀以上われわれを敵国と規定し適用してきた主な制裁を解除した米国の措置は、今後、対朝鮮敵対視政策を全面的に撤回するところにつながらなければならない」と強調。その上で、6カ国協議参加各国にエネルギー支援の義務を履行するよう改めて要求した。

最終更新:6月27日21時8分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080627-00000188-jij-int

 


 なんか、北朝鮮の言いたい放題になってますが、腰抜けブッシュと売国奴フクダは責任をとって腹を切るべきですね。angry

 

 

 

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2008/06/27

死刑囚の臓器生きたまま摘出か

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死刑囚の臓器生きたまま摘出か 中国新疆ウイグル自治区

2008.6.26 23:39

 中国新疆ウイグル自治区で、銃殺刑になるはずの死刑囚が移植目的で生きたまま臓器を摘出されたと親族が訴え、裁判所当局が親族に補償金を支払っていたことが分かった。香港の人権団体、中国人権民主化運動ニュースセンターが26日伝えた。

 同センターによると、この死刑囚は2003年7月の死刑執行日に拘置施設から病院へ送られた。
親族が、病院で麻酔を打たれ生きたまま臓器を摘出されたと抗議したところ、裁判所当局から06年「死体処理費」名目で5万元(約78万円)が支払われた。

 裁判所当局は臓器が摘出されたことは認めながらも、生きたままだったことは認めていない。
親族は、真相が解明されていないとして近く北京へ陳情に行く準備をしていたが、地元当局から行かないよう警告され、陳情に行かなければ補償金を上積みすると持ち掛けられたという。(共同)

MSN産経ニュース

http://sankei.jp.msn.com/world/china/080626/chn0806262339004-n1.htm

 

 「中国ならありえる」と思ってしまうボクはおかしいのでしょうか?

 いままで生きたままの臓器摘出は法輪功の学習者に対してのみ行われていたと言われてましたが、やっぱりウイグルでも行われていたんだなと言うことですね。

 中国共産党ファシズム政権はどこまで邪悪なのでしょうか?shock

 

 

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2008/06/26

「中国の観光客が歩いた場所は消毒せよ!!!」

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「中国の観光客が歩いた場所は消毒」衛生局長の大失言―台湾台南市

6月25日7時5分配信 Record China

 2008年6月24日、中国大陸からの台湾旅行が解禁となる7月を前に、受け入れ側である台湾の台南市議会で答弁に立った同市の胡淑貞(フー・シュージェン)衛生局長が「大陸の観光客が伝染病(感染症)を持ち込むのを阻止するため、彼らが通った場所はすべて消毒する」と発言。これを聞いた市議会議員らは一時騒然となった。中国の「環球時報」が伝えた。

 台湾メディアによると、同市議会の林美燕(リン・メイイェン)議員は「大陸の観光客が歩いた場所を消毒するなど、国際的な笑い話になるに違いない。彼らは台湾全土を観光するため、伝染病(感染症)予防には場当たり的なことよりも根本的な対策が必要なはず。『消毒』とはまったくゆゆしき発言だ」と非難。「局長という立場をわきまえて、その発言は慎重にお願いしたい」と苦言を呈した。

 胡衛生局長はすぐに自らの発言について、「消毒は各観光地や観光施設と協力して行うもので、大陸の観光客が『通った場所』ではなく『訪れる場所』の消毒を強化するという意味だ」と弁明。さらに
「台湾を訪れる大陸の観光客は経済的にも社会的にも高い地位にあり健康状態も良好なため、衛生面に関する懸念は比較的少ない」と付け加えた。(翻訳・編集/本郷)

最終更新:6月25日7時5分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080625-00000003-rcdc-cn

 

 さすが台湾!

 日本も参考にして消毒しなければいけませんね♪

 

 

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2008/06/25

フクダをクビにしろ!!!

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※ 画像はイメージです。

<福田首相>北朝鮮のテロ支援国家指定解除、容認を示唆

6月25日0時15分配信 毎日新聞

 福田康夫首相は24日、米国が26日にも北朝鮮のテロ支援国家指定解除の手続きに入ることに関し、「北朝鮮の核問題が解決する方向に進むのであれば、歓迎すべきことだ」と述べ解除の前提となる北朝鮮の核申告を前向きに評価した上で、指定解除を容認する考えを示唆した。

 福田首相は「わが国は拉致の問題も解決を果たさなくてはいけない。そのためにも日米が緊密な連絡を取り合うことが必要だ」とも述べ、拉致問題の進展に向け、米側の協力を引き続き求めていく考えを強調した。首相官邸で記者団に語った。【塙和也】

最終更新:6月25日0時15分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080625-00000000-mai-pol

 

 日本の首相がこんなこと言ったら、世界は「日本は、もう拉致問題はどうでもいいんだ」と思われてしまいます!

 『拉致はテロ』であり、テロはけして許されるものではないという原則を変えてはいけません!

 即刻、フクダの首を切れ!!!thunder

 

 

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「コキントー総書記のネット交流は歴史の先駆け」?

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※ 画像はイメージです。

読者が熱論「総書記のネット交流は歴史の先駆け」

 「人民日報」創刊60周年を記念して、中国共産党中央委員会の胡錦濤総書記(国家主席、中央軍事委員会主席)が20日、人民日報社を視察した。胡錦濤総書記は人民網にも訪れ、人民網の掲示板「強国論壇」上で読者と交流を行い、大きな反響を呼んだ。読者から寄せられたメッセージは次の通り。

▽ これは一つの大きな肯定だ。
胡錦濤総書記の今回のオンライン交流は、ネット市民に対する党や国の力強い肯定を体現した。これは大きな進歩だ。大国の最高指導者がインターネットを通じてネット市民とオンラインで交流すること自体が非常に大きな進歩だ。民意を聴取し、民意を尊重し、ネット市民の声を重視しようとする中央の態度を示し、人民に近づき、人民を尊ぶ生き生きとした表れだ。

▽ 今回の交流は国内のフォーラムの先駆けとなった。幸運にもわたしたちはこの歴史的瞬間を目撃した。この瞬間は必ずや歴史に記録されるだろう。

▽ 胡錦濤主席と温家宝総理は親しみやすい良き指導者だ。ネット市民との親しい交流に非常に感動した。
より多くの指導者がネット市民と積極的に意思疎通を持ち、ネット市民の心の声を聞いてほしい。(編集KA)

「人民網日本語版」2008年6月24日

http://j.people.com.cn/2008/06/24/jp20080624_90185.html

 

 政治家がネットしたぐらいで興奮するか? 大したことないだろ?

 こいつらは小泉首相(当時)がメール・マガジンをして、国民と「ネット交流」とかやらをしてたのを知らないのでしょうか?

 中国はかなり遅れているな!happy01

 

 

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2008/06/24

TBSは北朝鮮が好き。北朝鮮もTBSが好き?

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冷却塔爆破ショー’に招請した放送局の選定基準は?
NHKが断ると予想し民放を招請

梁貞兒記者 [2008-06-24 14:39]

 北朝鮮が27日に核の申告書の提出に合わせて実施する予定である、寧辺の冷却塔の‘爆破ショー’を取材する放送局を選定した基準は何だろうか?

 北朝鮮は冷却塔爆破の取材のため、6カ国協議の参加国5ヶ国からそれぞれ1社ずつ報道機関を招請した。
韓国のMBCとアメリカのCNN、日本の共同通信、中国の新華通信、ロシアのイタルタス通信に招請状を送り、‘参加費’の名目で一定の金額も要請したと伝わった。

 だが、
北朝鮮は日本の民間放送であるTBSを追加で招請し、中継料を要求しなかった。

 これについて日本の放送関係者は、
“北朝鮮がNHKを除外して日本の民間放送であるTBSに接触したのは、公営放送であるNHKが北朝鮮の一方的宣伝とも言える寧辺の冷却塔の爆破を中継しないと北朝鮮が判断したため”と語ったとRFA放送が23日に伝えた。

 またこの関係者は、北朝鮮がTBSに中継料を要求しない理由について、
“北朝鮮の核保有に対して強い不信を見せている日本の拒否感を無くすための意図があると思われる”と分析した。

 一方、韓国で唯一招請されたMBCは、取材記者1人とカメラ記者2人を現地に派遣する予定だ。チョン・セヒョン前統一部長官が24日、平和放送ラジオに出演して、北朝鮮が冷却塔の爆破ショーにMBCを招待した理由について、
“(北朝鮮が)MBCに対して少し親近感を持っているようだ”と語った。

 チョン前長官はこの日、“この間KBSも様々な理由で数年前に出入りが制限されたことがあったが、MBCはそのようなことがなかった”と述べ、“だからと言ってMBCが北朝鮮に対して一方的によくしたわけではないが、とにかく北朝鮮からそのような規制を受けたことがないため、自然にそうなったのではないかと思う”と付け足した。

 
MBCは2月に、アメリカのニューヨークフィルハーモニックの平壌公演の時もかなりの費用を北側に提供したことが分かった。北朝鮮側が金銭的負担を考慮してMBCを招待したという指摘もある。

 中国の新華通信やロシアのイタルタス通信は、平壌に支局を置いている国営通信社であり、
共同通信も平壌に支局を置いている日本の代表的な通信社だ。

 
今回‘爆破ショー’を生中継するアメリカのCNNは世界的なニュースチャンネルで、‘爆破ショー’に全世界の注目を引こうとする北朝鮮側の意図があるようだ。

デイリーNK

http://www.dailynk.com/japanese/read.php?cataId=nk00100&num=2454

 

 冷却塔爆破ショーに日本のマスコミから北朝鮮に招待されたのは共同通信とTBSのようです。

 共同通信は平壌に支局があるのでまだわかりますが、TBSが選ばれた理由は何なのでしょうか?

 それに、TBSだけ無料招待です!

 何がしかウラの事情があるのではないでしょうか?pout

  

 

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2008/06/23

TBS、また捏造報道

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「万景峰入港の全面解禁主張していない」 高村外相がTBSに抗議

6月23日14時37分配信 産経新聞

 高村正彦外相は23日、緊急記者会見を開き、21日放映のTBSの番組「報道特集NEXT」が、13日に開催された日朝実務者協議を受けての政府の会議で、高村氏が北朝鮮船籍の貨客船「万景峰92」の入港の全面解禁を主張したと報じたことに対し、「100%ウソだ」と述べ、TBSに抗議するとともに、報道取り消しを求めると表明した。

 高村氏は会見で、
「日本の外相が今の状況下で、万景峰入港を全面解禁しろと主張したと北朝鮮に伝われば、誤ったメッセージとなり、国益に反すること著しい。こういうウソを公共の電波で垂れ流すことはとんでもない」と指摘した。

 13日の会議は首相執務室で開かれ、高村氏のほか福田康夫首相、町村信孝官房長官、中山恭子首相補佐官が出席、北京から帰国した外務省の斎木昭隆アジア大洋州局長から報告を受け、対応を協議したという。

最終更新:6月23日14時42分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080623-00000933-san-pol

 

 デタラメを報道し反省しない、TBSから放送免許を取り上げよう!!!angry

 

 

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2008/06/22

北京五輪組織委が報道の自由を約束?

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北京五輪組織委が報道の自由を約束=中国メディア

6月22日16時8分配信 ロイター

 [北京 21日 ロイター] 今夏に開催される北京五輪で、懸念されている報道規制の問題について、北京五輪組織委員会が報道の自由を約束したと、中国国内メディアが21日に報じた。

 ただ今週、ウイグル自治区で聖火リレーが行われた際には、外国メディアによるリレーコース沿道の住民への取材を禁じるなど、依然として厳しい報道規制が敷かれていた。

最終更新:6月22日16時8分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080622-00000776-reu-int

 

 まぁ、いろいろな意見はありますが、中国では報道の自由というのはどういう意味なのでしょうか?

 日本と同じ意味ではないと思います。pig

 

 

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2008/06/21

厳戒ラサで聖火リレー 住民不在 聖火リレーがチベットで行われる意味とは?

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厳戒ラサ 聖火リレー 住民不在、武装警官ズラリ

6月21日16時6分配信 産経新聞

 【北京=川越一】北京五輪の聖火リレーが21日午前、中国チベット自治区ラサで行われた。今年3月に発生した僧侶らによる騒乱は、聖火リレー国際ルートで続発した妨害行為の火種となった。チベット独立派が妨害行為を計画しているとの情報も流れ、ラサ市内には厳戒態勢が敷かれたが、大きな混乱もなく約2時間で終了した。

 聖火は午前9時12分(日本時間10時12分)、歴代ダライ・ラマの夏の離宮だった世界文化遺産、ノルブリンカ前を出発。
動員組を除く一般住民が締め出され、約10メートル間隔で迷彩服姿の武装警察官らが立ち並んだ市内をめぐり、歴代ダライ・ラマの宮殿だったポタラ宮前で、5月に世界最高峰チョモランマ(英語名エベレスト)登頂を果たした聖火の火種と合流した。

 チベット騒乱では、中国政府の対応が世界各地のルートで妨害行為や抗議活動を引き起こし、人権問題に対する批判に拡大した。
中国政府にとってチベット自治区は、新疆ウイグル自治区と並び、チョモランマ登頂以上の“難所”だった。

 だが、「民族融和」を掲げる中国政府はチベット自治区でのリレーを中止にするわけにはいかない。このため、四川大地震を口実に、当初3日間の予定だった同自治区でのリレーを1日に短縮。コースも26・6キロから9・3キロに、時間も8時間から約2時間に削った。

 
当日は車両の通行は禁止され、沿道の商店も閉められた。住民には出発地点や開始時間、コースも知らされなかった。リレーコースに通じる道路にも二重の有刺鉄線を巡らす物々しさだったが、チベット自治区政府の白瑪赤林副主席は「チベット青年会議などが聖火リレーの破壊をたくらんでいる」として、厳重な警備を正当化した。

 156人のリレー走者のうち77人は漢族で、75人のチベット族を上回った。聖火は21日中に次のリレー地、青海省に運ばれる。


最終更新:6月21日16時31分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080621-00000113-san-int

 

北京五輪の聖火リレー、厳戒態勢の中国・チベット自治区で開催

6月21日13時56分配信 ロイター

 [ラサ(中国チベット自治区) 21日 ロイター] 北京五輪の聖火リレーが21日、中国チベット自治区のラサで開催された。リレーは厳重な警備の中、離宮ノルブリンカを出発。約3時間かけ、ゴール地点のポタラ宮を目指した。 

 コースには警察官と軍兵士が並び、見物を許可された住民を注意深く監視。

 
現地ではまた、オリンピックの旗や中国の国旗を振っていたラサ大学の学生たちの一部が、聖火リレーがチベットで行われる意味を問われて答えに詰まる場面も見られた。

最終更新:6月21日13時56分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080621-00000744-reu-int

 

 答えに詰まるくらいなら聖火リレーなんてやらなければいいんですけどね。

 中国のやることはすべて無意味です!run

 

 

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2008/06/20

6月21日土曜日、チベット・ラサで聖火リレー

Ac7

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五輪聖火追っかけ隊、ラサに到着

6月20日6時12分配信 サーチナ・中国情報局

 18日、中国国内各地から集まった20数人の五輪聖火の「追っかけ隊」がチベット自治区ラサに到着した。追っかけ隊はポダラ宮の前で国旗と五輪旗を掲げ、「頑張れ北京、祖国万歳」と声高らかに叫び、五輪の成功を祈った。

 湖南省から来たという趙さんは聖火リレーが湖南省で行われた時から聖火を追って行動を共にし、現在追っかけで既にいくつかの都市を訪れたという。この追っかけ隊はすべて有志で、各都市を訪れるのも自費によるものであり、聖火リレーのサービスや宣伝活動を行っている。(CNSPHOTO)

最終更新:6月20日6時12分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000006-scn-cn

 

<聖火リレー>チベット独立派勢力50人、徒歩で国境越えを試み逮捕される―インド

6月20日12時3分配信 Record China

 2008年6月17日午前9時30分ごろ、中国の国境付近のインドのある村で、チベット独立派50人がインドの警察に逮捕された。独立派は21日にラサで行われる予定の聖火リレーの妨害を目指して、徒歩で国境を越えチベット自治区への侵入を試みようとしていたと見られている。19日付けの「環球時報」が伝えた。

 逮捕された独立派は「聖火リレーはチベット族に対する侮辱だ」と主張し、さらに「チベットの独立はインドの脅威にはならない。インドの真の脅威は中国だ」と語っているという。

 これに関し専門家は「独立派はインドから同情と支持を得ようとしているだけでなく、中国とインドの関係を挑発し、両国の友好関係に亀裂を入れることを狙っている。またラサで聖火リレーが行われるという絶好のチャンスを逃さず、これを利用して世界の注目を集めるつもりだ。しかしオリンピックは中国のみならず、世界の祭典であり、聖火リレーの妨害活動は世界から賛同を集めることはなく、彼らの企みは失敗に終わるだろう」と指摘している。(翻訳・編集/HA)


最終更新:6月20日12時17分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000013-rcdc-cn

 

 「スポーツを通じて相互理解する」気のない中国。

 あくまでも反対派は聖火リレーに参加させないつもりのようです。

 世界の祭典とやらに中国国旗だけを翻して喜んでいる中国人。

 ジコチューな支那人はどうしようもないですね♪

 

 

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2008/06/19

ウイグル・カシュガルの聖火リレー、住民は参加禁止!

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五輪=カシュガルの聖火リレー、住民には外出禁止令

6月18日16時4分配信 ロイター

 [カシュガル(中国新疆ウイグル自治区) 17日 ロイター] 今夏に開催する北京五輪の聖火リレーが18日に当地で行われるが、安全対策のため、リレーコース沿道の住民に外出禁止令が出された。

 沿道の店舗の営業は禁止となり、全ての通りの街角に警察官を配置するなど、厳戒警備となっている。

 沿道の住民の話によれば、関係者以外は聖火リレーの観戦は許されず、警察が前夜に各家庭を訪れ、居住者の登録を行ったという。さらに、家の窓も締め、バルコニーにも出ることを許されていないという。


最終更新:6月18日16時4分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080618-00000237-reu-spo

 

※ オリンピック精神 「スポーツを通じて相互理解と友好の精神を養い、平和でより良い世界の建設に貢献する」

 

 住民不参加の聖火リレー。一体誰のための聖火リレーなのでしょうか?

 オリンピック精神はどこに?…って、中国ははじめからそんなもの関係ないですが、crying

 

 

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2008/06/18

無断で中国の国宝であるパンダとカンフーを利用した米映画『カンフー・パンダ』を上映するな!

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「カンフー・パンダ上映するな!」芸術家が申し入れ

6月17日10時40分配信 サーチナ・中国情報局

 日本でも公開が予定されている米CG映画『カンフー・パンダ』をめぐって中国で騒動が沸き起こっている。パンダをモチーフにファッションショーなどを開いている芸術家が6月16日、無断で中国の国宝であるパンダとカンフーを利用したとして中国政府に上映見送りを申し入れた。6月17日付で新京報が伝えた。

 異例の申し入れを行ったのは北京市出身の趙半狄さん(1966年生まれ)。趙さんは中央美術学院を卒業したエリート芸術家で、1999年からパンダをテーマとして創作活動に打ち込んでいる。


 趙さんは映画制作会社がパンダとカンフーを無断で利用したことに加えて、米ハリウッド女優のシャロン・ストーンさんが四川大地震とチベット情勢を結びつける発言をしたことを問題視し、国家広播電影電視総局に上映見送りを要請した。(編集担当:麻田雄二)

最終更新:6月17日11時33分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080617-00000006-scn-cn

 

 カンフーやパンダだけでなく、シャロン・ストーンも上映禁止の理由にしますか。

 支那人は何でもアリですね♪happy01

 

 

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2008/06/17

シャロン・ストーンの映画を差し替えたテレビ東京 中国側に遠慮しなければいけない事情でも?

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S・ストーンの映画を差し替えたテレ東

6月15日10時0分配信 日刊ゲンダイ

 四川大地震で大胆な発言をした“超大物”といえば、シャロン・ストーン(50)だろう。先月、チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世と親交があることから、“チベット問題への中国当局の対応が良くないから、四川大地震が起きたのではないか”といった趣旨の発言をして、ネット上などでバッシングされた。

 
その影響が日本にも波及したということか。テレビ東京が「午後のロードショー」で先週3日に放映予定だったシャロンの主演映画「グロリア」を、ジェームズ・スチュアート主演の「知りすぎていた男」に差し替えていたのだ。

 テレ東は「編成上の理由」(番組宣伝部)というのみ。
だが、シャロンの発言の影響以外は思い当たらない。テレ東は中国側に遠慮しなければいけない事情でもあるのか。それとも別の理由か。

最終更新:6月15日10時0分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080615-00000005-gen-ent

 

 テレ東は過剰に中国共産党ファシズム政権の意志をそんたくしなければいけないような特殊な事情でもあったのでしょうか?

 こういった売国奴が日本を蝕んでいるんですね。angry

 

 

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2008/06/16

聖火リレーで我が物顔で暴れた中国人留学生を起訴しろ!

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<聖火リレー>妨害団体と衝突の中国人留学生、起訴を検討―韓国

6月16日17時53分配信 Record China

 2008年6月15日、韓国外務省が発表したところによると、4月27日にソウルで行われた聖火リレーの際、韓国当局によって拘束された2人の中国人留学生について、すでに調査を終了し、現地の司法当局によって起訴が検討されている段階だという。韓国メディア報道の中国新聞社による転電。

 
ソウルで行われた聖火リレーには現地在住の中国人らが多数駆けつけたが、拘束された2人の留学生は、リレー妨害を試みた団体メンバーとの間でもみ合いになった。中国側はこの事件について、負傷した被害者に対し、遺憾の意を表明している。(翻訳・編集/愛玉)

最終更新:6月16日17時53分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080616-00000028-rcdc-cn

 

 長野で暴れた支那人も起訴しなければいけませんね。

 とはいえ、フクダではそんなあたりまえなこともムリなのでしょうか?wobbly

 

 

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2008/06/15

行方不明の中学生が全身の皮膚、肉、臓器がないまま遺体で発見された。

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遺体で発見された行方不明の中学生、臓器窃取の疑い = 中国広州

 【大紀元日本6月14日】中国国内で、行方不明の中学生が全身の皮膚、肉、臓器がないまま遺体で発見される事件が発生した。

 広州市黄埔区石化中学一年生・周小龍君が行方不明になったのは5月21日。自宅の黄埔区姫堂村から学校までは、自転車で約40分かかる。遺体の発見場所は比較的辺鄙で、周小龍君の通学路から約600メートル離れている。

 
周君が行方不明になって9日後の5月30日午後5時30分、村付近の山で未成年者の遺体が発見された。全身の皮膚、肉組織、臓器がほとんど無くなり、骨とわずかの毛髪しか残っていない。しかし、学校の制服はきちんと着ており、現場に周君のバック、自転車などが残されていた。その後、DNA検査の結果、遺体は周君であると確定した。

 周君の両親は市場で野菜売りし、生計を立てている。裕福な家庭環境でないため、金目当ての誘拐の可能性は低いとみられる。

 去年、ネットでは、北京市でホームレスの男性が腰部に大きな穴が開いた状態の遺体で発見されたとの情報が伝えられ、臓器が抜き取られたのではとの説が囁かれていた。今回の周君の事件についても、このような可能性が示唆されている。

(翻訳・編集/叶子)
大紀元時報(08/06/14 08:00)

http://jp.epochtimes.com/jp/2008/06/html/d27262.html

 

 支那人の凶暴さは生半可なものではないですね。

 こんなヤクザな国がとなりにあるかと思うと、つくづくイヤになります。

 日本で同じような犯罪をする前に、国交を断絶するべきです!happy01

 

 

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2008/06/14

北京オリンピックと法輪功 ― 法輪功学習者は、かつてない程のスピードで殺されている!

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北京オリンピックと法輪功=知っておきたい10の要素

 【大紀元日本6月13日】法輪功情報センターはこのほど、二ヶ月後に迫った北京五輪と、中国当局による法輪功への迫害について知らなければならない真相を10項目にわたってあげた。

(1)中国オリンピック委員会のトップは、拷問の罪に問われたことがある

 
北京オリンピック委員会主任・劉淇は、1999年から2002年の間に北京市長を務め、当時始まった法輪功学習者への迫害に加担している。「正義及び責任を追及するセンター(Center for Justice and Accountability)」からの情報によると、劉淇は法輪功の壊滅政策を推し進め、公に熱狂的な発言をした。この政策は多くの人権弁護士にジェノサイドと呼ばれた。彼の監督の下で、北京は、合法的に中国政府に陳情書簡を提出したり、あるいは、平和的に天安門広場で旗を揚げたりする法輪功学習者を逮捕する中心地となった。非常に多くの法輪功学習者が中国の首都で拷問、そして殺害された。2004年、米国地方裁判所は、劉淇が国際法を含めて、中国によって批准された国際条約、中国の憲法及び法律に違反しており、従って彼を反人道の罪で有罪と裁定している。

(2)オリンピック準備として出された命令-「法輪功を攻撃せよ」

 人権団体「アムネスティー・インターナショナル」の情報によると、中国公安局の周永康は、第17回共産党大会(2007年10月)と北京オリンピック開催に向けて、文書を発行した。

 
「我々は、国内、海外にある敵意ある勢力、たとえば少数民族分裂派…そして、法輪功のような異端の団体を強く攻撃しなければならない」

(3)法輪功学習者は、かつてない程のスピードで殺されている

 「法輪大法インフォメーション・センター」が今年に入って最初の3ヶ月間の迫害事例報告をまとめた中で、
わずか16日間に6人が逮捕されて拘束中に亡くなり、その中には逮捕されて数時間以内に亡くなったケースもあるという。被害者の死体が火葬される前に、遺体を見ることのできた遺族らは、身体に拷問された痕があり、絞殺された痕や、電気ショックによる青あざなどがあったと証言している。

(4)中国全土に広がる指令「法輪功学習者を逮捕せよ」

 中国公安は、今年に入ってから、大規模な法輪功学習者に対する取り締まりを行っている。
当局は、オリンピック前に法輪功を「粉々にする」ために、全力を尽くしている。

 今年1月より、「法輪大法インフォメーション・センター」には、中国国内で多くの法輪功学習者が逮捕されたという情報が寄せられている。それによると、少なくとも29の省で、2,000人に上る学習者が逮捕されたという。


(5)法輪功学習者は、北京オリンピックから公的に排除されている

 
2007年、共産党は、国内、海外を問わず、法輪功を愛好する者は、選手、コーチ、ジャーナリスト、観客に関わらず、北京オリンピックに参加してはならないと発表した。これは、「人種、宗教、政策、性別に基づく国、或は個人へのあらゆる差別の形式、或は他のそのようなことは、オリンピック運動の趣旨に合わない」とする国際オリンピック憲章に違反している。IOC(国際オリンピック委員会)は、オリンピックは中国の指導者に、その国の甚だしい人権記録を改善させるであろうと表明したが、その期待は裏切られたことになる。

(6)法輪功は、オリンピックに対して賛成でも反対でもない

 法輪功は、スピリチュアル・グループであり、オリンピックに対する特別な立場を表明していない。

 しかし、法輪功側によると、個人的に、法輪功を信じる人が、オリンピックにボイコットしようがしまいが、個人の自由であるという。そのような個人の自由なスタンスが、法輪功全てを代表しているかのように宣伝される時があると、法輪功側は主張している。

 
法輪大法インフォメーション・センターによると、そのような誤った宣伝が愛国心の強い中国人を刺激し、法輪功学習者に対する虐待がより激しくなることが懸念されるという。実際、多くの証言から、中国政府は「オリンピックのため」と称して、法輪功への迫害をより強めている。

(7)オリンピック開催場所「一掃」には、法輪功学習者も多く含まれている

 
2007年12月から2008年3月の間に、北京市では156人の法輪功学習者が、「オリンピック開催地」建設のためと称して逮捕された。逮捕は、地元の公安警察が法輪功を信じている人の家を一軒一軒訪れ、法輪功に関する資料を見つけると、ただちに収容所に監禁するという形で行われる。時には、法輪功学習者の家族や同僚も拘束されることがあったという。

 系統的な逮捕を行うため、当局は地元の法輪功学習者のリストを持っている。元公安局員で、オーストラリアに亡命したHao Fengjunによると、彼が住んでいた天津市だけでも30,000人の法輪功学習者の名前を連ねた名簿があったという。


(8)外国人記者に対しての自由はある程度許されても、法輪功だけはタブー

 中国政府は、外国人記者に対して一時的な報道の自由を与えると発表した。2008年10月を期限とするその内容は、移動や取材の制限を緩和するというものだった。
しかし、ジャーナリスト保護委員会(Committee to Protect Journalists)からの情報 によると、その後も外国人記者に対する嫌がらせは続き、特にチベットや法輪功に関しては、タブーだという。

(9)何千人もの法輪功学習者は、監獄の中からオリンピックを見る

 
法輪功学習者に罰を与える最も便利な方法として、当局は裁判なしに彼らを「労働収容所」に送り込む。2007年に米国国務省が発表した数字によると、労働収容所に監禁されている25万人のうち、その半数は法輪功学習者であるという。

 警察は、法輪功学習者らの家や職場で彼らを逮捕し、収容した後に労働キャンプへ送り込む。
法輪功学習者たちには、裁判で自分の意見を述べることも、弁護士を雇うこともできない。

 労働キャンプでは、殴打、睡眠の剥奪、電気ショックなどの拷問が日常的に行われ、信仰を放棄するよう強要される。


(10)ほとんどの中国人は、法輪功に対する虐待の事実を知らない

 中国人にとって、彼らの情報源は当局がコントロールするメディアか、もしくは監視下にあるネットだけであり、法輪功に関して目にするのはそれらの悪口だけである。
国内のジャーナリストは、法輪功に関する記事を報道することを禁じられている。

 インターネットでは、「法輪功」という言葉が、最も多くフィルターにかけられてしまう。国内で「法輪功」という言葉を検索すると、政府が認定した法輪功に関するページに誘導するよう、しかけられている。
中国国内からは、従って、法輪功学習者に対する数々の虐待のケースを掲載したウェブサイトにはアクセスできないのである。

 その結果、中国に住んでいながら、多くの中国人は法輪功学習者たちが平和的な団体であることや、彼らが残虐に迫害されていることを全く知らないのである。

大紀元時報(08/06/13 23:24)

http://jp.epochtimes.com/jp/2008/06/html/d57198.html

 

 チベット人への人権侵害・民族浄化が報道されるようになったので、あと残った中国唯一のタブーは法輪功でしょうか?

 中国はまだ闇で人を殺しています。

 日本で報道されるのはいつになるのでしょうか?

 

 

 

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「祖国なんか死んでしまえ」で死刑?

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共産党機関紙の誤記が政治問題化

 【大紀元日本6月12日】中国共産党河南省委員会の機関紙「河南日報」5月27日付の四川省大地震に関する評論文で文中、「祖国万歳」と書くべきところを誤って「祖国万死」と書かれていた。この件を重要視した同委員会宣伝部が同紙編集者と評論文の著者を調査中。

 
「祖国万死」は「祖国なんか死んでしまえ」という意味。

 四川大震災をきっかけに祖国への愛国心を発揚し、その敬愛の対象を中国共産党にすり替えることに腐心する中で起こったのが今回の党機関紙の誤記。
「毛沢東の時代ならこの誤記によって編集者と記者は死刑に処せられたであろう。現在でも彼らは厳罰に処せられる恐れがある」と、中国人メディア関係者は指摘する。

大紀元時報(08/06/12 22:07)

http://jp.epochtimes.com/jp/2008/06/html/d31061.html

 

 おそろしい話です~。

 この新聞の編集者と著者は本当に死刑になるのでしょうか?

 なんかワクワクします~♪bleah

 

 

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2008/06/13

今、チベットで行われていること

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ラサのチベット人青年による証言

2008年5月19日 チベット人権民主センター(TCHRD)

 2008年3月のラサ騒乱直後の混乱時に逮捕されたチベット人青年による証言をチベット人権民主センター(TCHRD)が入手した。想像を絶する拷問の様子、廊下に苦痛の叫びが響く中、監禁された人々から次々に聞かされる凄惨極める話。この、詳細にわたる数少ない証言の中で青年は、収容所内での監禁生活の様子を語り真情を吐露している。再生された以下の文章は第三者によって書き取られたものを、青年の身元が明かされないよう TCHRD が編集したものである。(*)は記載を控えた部分。[ ]内は追加された詳細、説明、コメントである。


 3月(*)日、100人ほどの兵士が私の家に乱入してきた。5つのドアを壊しあらゆる物を物色した。投げ捨てられた物が床に散乱した。彼らはそこに居合わせた人間を誰彼構わず殴った。不法侵入を受け、その上強盗に遭ったようだった。彼らは小銃を携えていて、とても乱暴だった。私は逮捕され両手の親指を後ろ手に固く縛られて連行された。余りひどくきつく縛られたせいで未だに周囲が麻痺している。頭を何度も殴られ、殺されるのかと思った。骨が折れても不思議はないくらい殴られた。しかし彼らは私を殺さず収容所に連行した。それから4日間、投獄されただけで尋問は一切なかった。一日に与えられた食べ物は蒸した饅頭半分のみ。本当にわずかな食物だった。投獄されていた誰もが水を欲しがり、多くの者が自分の小水で渇きをしのいでいた。[拘留者には水が与えられていなかった。]衣類も毛布も、寝具も何もなかった。[コンクリートの床があるだけだった。]とても寒かった。4日間、彼らは我々をそこに放置したまま、話しかけてもこなかった。

 昼間は静かだった‥‥ラサの街は昼は何事もなかった。夜11時から[明け方の]5時、6時にかけて何千という人が逮捕された。投獄された部屋で、4、5日してから白湯と蒸した饅頭二個を与えられた。その部屋には(*)人が監禁されていた。本当にひどかった‥‥ひどい話しをたくさん聞いた。腕や足の骨を折られたり発砲され負傷したものが大勢いた。誰も病院には連れて行ってもらえなかった。みんなそこに放置されたままだった。まったく恐ろしい光景だ。21世紀に生きているとはとても思えない。銃で4回も撃たれた少年がいた。傷が一ヶ所はここに[左肩後方から左胸心臓近くまで貫通]、もう一ヶ所はここからここまで[左肘内側から手首にかけて]それからここにも[右上腕に横の傷]。肋骨を折られた人もいた。一人の男性は[右の]目を殴られて内出血して顔が腫れ上がっていた。とにかくひどいんだ‥‥歯を折られたり‥‥ほかにもいろいろだ。本当に恐ろしい目にあったんだ。

 食べ物がなかったのは辛かった。ひどい空腹のために人がばたばた倒れた。少年が一人トイレに倒れ込んだ‥トイレも部屋の中にあった‥何もかも同じ部屋の中にあるんだ‥その少年はトイレで顔を打ちあごを切った[あごのラインに沿って横一文字に]。精神的に参っている人たちも大勢いた。初めに倒れたのはそういう人たちだ。ツェタン出身の少年は心の病をもっていて‥とても痩せた子だ‥初めのうち日に2、3度気を失って倒れたがそのまま放っておかれた。

 ラサには19の収容所がある。一番ひどいのはゴンシェ収容所だ。ラサの収容所で一番大きいのが タプチェ。チュシュル 県にも一つあるがその二つには誰も収容されていない。外部の人間にはそこを見せるんだ。見せて誰も囚われてはいないと言うんだ。駅に普通収容所はないが、駅の大きな建物を借りてそこを収容所代わりに使っている。その建物と トゥルン・デチェン 県、あとは ゴンシェだ。その三ヶ所に人々は監禁されている。夜になると大型バスで兵士がやってくる。そしてそこから100~150人が トゥルン に移送される。兵士は口々に「家に帰る時間だ。何も悪いことをしていないのだから家に帰るんだ。」と言いながら、人々をバスに乗せトゥルンか駅の収容所に連れて行った。連行された者たちは秩序なくばらばらに混ぜられ、別の収容所へと移送された。私は直接見たわけではないが、トゥルン では数人の僧侶の頭に布袋が被されていたと友人らが言っていた。僧侶たちはどこかに連行されたまま戻ってはこなかった。殺されてしまったのかもしれない。

 私が会った65歳の男性は肋骨を2本折られていて上半身が曲がった状態でうずくまっていた[体を曲げてみせた]。まっすぐに出来ないんだ。瀕死の状態だった。公安官が彼を人民病院に連れて行ったが、あそこでは毎日、公安に暴力を振るわれた人が一人二人と死んでいくんだ。病院に連れて行かれるのは銃弾を受けたか殴られたかした人たちで、大抵そこで死ぬことになる。(*)から来たある姉弟は、ある日突然寝ているところを兵士たちに襲われた。兵士はまるで物みたいに彼らを窓から建物の外へ放り投げたんだ。弟の方は即死だった。そうだよ、建物の外に投げ落としたんだ。それでも姉は死ななかった。横たわる彼女に兵士らは座ることを強要した。弟の遺体はどこかに移され、姉はこの出来事を口外するなと命令された‥これらはほんの一例で、こんな話しがいっぱいあるんだ。

 何もしていない人たちも尋問を受けた。何もしていなくてもチベット人であるというだけで有罪になった。チベットにはたくさんの県があるが各地から人々の安否を気遣って公安に問い合わせがあった。彼らが見せられたのはラサ以外のいろいろな場所‥空の拘置所など都合のいい場所だけだ。(*)寺の僧侶たち、家族や友人、未だに居所のわからない者が大勢いる。

 ラサには兵士はいないと言われているがあれは嘘だ。みんな民間人を装っていてチベット人を監視しているんだ。

 私はチベットで今何が起きているかを話したい。みんなに知ってもらわなければ‥自分は何をされても構わない。でも家族は無事でいて欲しい。何も悪いことはしていないんだ。

 『仲間が密告したために、お前はここに連れてこられたのだ』と収容所の監視人に言われた。私にも(*)寺に友人がいるが死んでも仲間を売ったりはしない。

 真新しいジャケットを身につけたダデシェ [おそらく康定県]出身の男性がいたが、彼はジャケットを剥ぎ取られて殴り殺された。このジャケットは盗んだに違いない、と言われて。そうなんだ、新品のジャケットを着ていたために彼は殺されたんだ。

 Sauko の高校生も大勢いた。17歳の学生は[3月]14日の抗議行動には参加していなかったが拷問を受けた。彼は服を脱がされ手を縛られて荷車で轢かれた。ありとあらゆる拷問がある。後で彼が言っていたが、やってもいないことを強制的に自白させられたらしい。多くの人がそうやって嘘の自白を強要されるんだ。収容所で死んだ人を目にすることは無かったが、『死人が出た』と公安や兵士を呼ぶ声を毎日聞いた。ゴンシェには9棟の建物がありそれぞれに11の部屋があった。一部屋に20~30人が監禁されていた。ある日、『何人位のチベット人が逮捕されたか』という問いに対して、ある中国人が、一万人弱だろうと答えるのを聞いた。しかも そこにはデプン、セラ、ラモチェ、ジョカンからの人たちは含まれていないらしかった。我々が釈放されると、彼らは僧侶たちを逮捕した。収容所を出てから聞いたのだが、デプン寺で多くの逮捕者が出たらしい。私は4月(*)日に釈放された。

 釈放前にラモチェの僧侶に会った。僧侶たちのことは本当に心配だ。兵士らの僧侶の扱いは格段にひどい。デルゲ県の僧侶は指が湾曲していたうえ、片目が完全に失明していた。我々なんかよりももっとひどい拷問を受けたんだ。本当にどうして僧侶たちにあんなひどい仕打ちをするのかわからない。ひどすぎる。

 同じ収容所にいた(*)からの少年の話しでは、ラサのラモチェの近くに住む彼の友人二人は、銃撃に遭い負傷したそうだ。一人は21歳の青年‥‥名前は忘れてしまったが‥‥彼は尼僧院に運ばれたがそこで亡くなった。もう一人は20歳の青年で病院に収容されている。彼ももつかはわからない。ガンス通りで撃たれたらし い。

 ラサ近郊の アニシム(Anishim) から来た少年の友人二人も銃弾を受け亡くなっている。二人は兄弟で、どちらかが18歳。ペンポの出身だ。ゴンシェの収容所にはペンポ出身者が大勢いた。

 昼間は本当に静かなんだ。何もかもが夜に起こった。すべてが内密に進められた。デプンやセラ、そして例の駅とは電話は通じなくなっている。駅にはたまに繋がることがあるが、それも稀で、基本的に誰も連絡がとれない状態だ。

 インドにいる親類に、インターネットを使って私が見聞きしたことを知らせようと思った。ワードを使って何行か書き、セーブしたところで突然書いたもの全てが消えてしまったんだ。とても怖かった。海外に大勢友人がいてメールを送ってくれても、それを開くことができなくなっている。

 中国当局は、外見上何事もないように装ってはいるが、現実は極めて悲惨だ。彼らは事を荒立てておいてそれを我々の仕業に仕立て上げようとしている。ラモチェでは抗議行動が起こらなかったにもかかわらず寺という寺が何千という人民軍の兵に包囲され、軍の車が監獄のように門を閉鎖した。もうこれ以上我慢は出来ない。人は寛容であるべきだが、これ以上寛容にはなれない。我々に人権はない。ここにあるのは文化的ジェノサイドだ。‥‥それは大きな図だ。もっと細部をみてみよう。例えばラサの街。一体何人のチベット人が北京路や ゲンシュ路のような大通りで商売をしているだろう?チベットのラサなんだ。中国の話しじゃないんだ。チベット人には生きていく資格もないのか?大都市で教育を受けた中国人たちは我々より有能だろう。経験もあれば資金もある。それに比べてチベット人は地方出身だ。農民だったり遊牧民だったり。お金だってない。そういう人間がどうやってラサで商売をやっていけるだろう?中国人が道のあちら側で商売をするなら、なぜこちら側で商いをさせてもらえないのだ?バランスがとれるというものではないか。能力も教養もあるチベット人だって大勢いるのに起業する資金がないのだ。裕福なチベット人は北京や上海にしかいない。しかもそれもごくわずかだ。

 私はチベットでチベット人がどのように生き、そしてまた中国人がどのように生きているかを見て知っている。チベット人が優遇される必要はない。しかし調和が必要だ。

 中国政府から年金をもらって生活している老いたチベット人がテレビで同じチベット人の悪口を言わされているが、おかしくて笑ってしまう。海外にはチベット人の人権のために闘っている人たちが大勢いる。とても心強いことだ。私は家でもっといろいろと学びたいと思っているのにそれが出来ないのがとても悔しい。テレビで流れるのは嘘ばかりだ。本当に胸が痛む[胸を指差す]。

 通りを歩いていると兵士がやってきて身分証明の提示を求める。『どこの出身だ?』と聞かれて少しでも間違えればもうおしまいだ。写真と顔を照らし合わされる。中国人なら[証明証なしで]パスなのに。

 以前は最高の場所だったのに、今では牢獄のようだ。ラサがこんなふうになってしまうなんて。収容所に監禁されていた時、チベット人の公安官が親指を後ろ手に縛られている私に『ここに跪け』と命じた。その男は私の前[の椅子]に座ると私の頭を足で押さえつけ、額を蹴った。それから頭を後ろに反らせると顔を何度も何度も殴った。男の顔を見たがとても悲しかったよ。彼はそれでもチベット人なんだ。それ以来、その男を何度も見かけている。何人もの中国人やチベット人が私に馬乗りになって殴ったり蹴ったりの乱暴をはたらいたが、顔を見られたくないから人の顔をねじ曲げながらそういうことをするんだ。人の目を見ながら面と向かってひどい仕打ちをする‥‥こんなひどいことはない。

 これは私にとって経験だ。学ぶことはたくさんある。監禁されている時に何度か食べ物の夢を見て、家の食事のことを思い出した。母と姉の作る食事。匂いまで思い出した。その時家の食事のおいしさを本当にありがたいと思った。食事を終えて『まあまあだったね』なんてよく言っていたけれど本当はとてもとてもおいしかったんだ。こんなに残酷で悲惨な経験をしたことはなかったけれど、それでもそこから学ぶことはある。よりよい人間になることができる。たまに(*)の子どもたちが学校の勉強をさぼっていたりすると怒鳴ったり叩いたりしたのだが、今では声を荒げるだけで心が痛む。いろいろ学んだんだ。

 チベット人がどんどん減っていくのがとても心配だ。多くの人たちが命を落とし、そうでなければ手足を折られて不自由な体にさせられている。ひどいことだ。私がそうだったように逮捕され監禁されている人たちもいる。収容所に監禁されている人たちのことは決して頭から離れない。あのひどい状況‥‥わずか16、17歳の若者が始終泣き叫んでいるんだ。悲惨だ。手足を折られた人たち、銃弾で傷ついた人々‥‥彼らの青白い顔‥‥悲しみで胸が張り裂けそうだ。

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所

http://www.tibethouse.jp/news_release/2008/080519_lhasa.html

 

 今の中国を認めること。それはファシズムを認めることです。

 いつか来た道をくり返させないためにすべきことはたくさんあります。

 赤い軍靴の音が聞こえますか? 聞こえないフリをしていませんか?

 

 

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2008/06/12

「騒ぎを起こすな」「外国人記者と話をするな」学校倒壊追及に当局が圧力「親たちの動きは当局の監視下にある。電話も盗聴されている」

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四川大地震1か月、学校倒壊追及に当局が圧力

6月12日3時3分配信 読売新聞

 【都江堰(とこうえん)(中国四川省)=牧野田亨】中国・四川大地震から12日で1か月を迎える。地震では、多数の小中学校の校舎が倒壊し、6500人以上が死亡、多くの遺族らが「手抜き工事が原因」と訴えている。

 だが、残った親たちは今、学校周辺にも近付けず、地元当局の厳しい締め付けに遭っている。

 約300人の生徒が死亡した都江堰市の聚源(しゅうげん)中学校。
正門に通じる約100メートルの路地は両端に警戒線が張られ、迷彩服姿の武装警察官が厳重に警備する。地震後、毎日現場に集まっていた遺族たちの姿は消えた。

 
同校の遺族は3日、学校を相手取り、損害賠償と慰謝料を求めて提訴しようとしたが、警察官に阻止された。住民らによると、直後に一部の遺族が連行され、「騒ぎを起こすな」「外国人記者と話をするな」とクギを刺された。遺族の一人は「親たちの動きは当局の監視下にある。電話も盗聴されている」と打ち明けた。提訴の見通しは、全く立たないという。

 約300人が死亡した同市の新建小学校も、正門に面した道路が封鎖された。「役人が業者から賄賂(わいろ)をもらい、手抜き工事を黙認したことが原因だ」--。
地震直後、怒る遺族は関係者を告訴する方針を固め、「『おから工事』(手抜き工事)の腐敗分子に厳罰を」と書かれたそろいのTシャツも作った。だが、遺族の男性は「告訴は白紙になった」と言葉少なだ。

 綿竹市の富新2小学校では約130人が死亡、遺族は原因究明を求め、デモ行進や上級機関の徳陽市政府への直訴などを行ってきた。だが、遺族の一人はこう嘆いた。
「政府が統制する国内メディアはこの問題を取り上げない。私たちは押しつぶされてしまう」

           ◇

 中国政府は11日、地震の死者が6万9146人、行方不明者が1万7516人に上ったと発表した。

最終更新:6月12日3時3分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080612-00000004-yom-int

 

 さすがは中国! ヤクザまがいの恫喝はお手の物ですね。

 中国は、一体何を守ろうとしているのでしょうか?

 市民の命ではないことだけは確かなようです!sun

 

 

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2008/06/11

約束を守らない中国 北京オリンピックは放送できるのか!?

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※ 画像はイメージです。

北京五輪事務局 VS 各国メディアが表面化

2008/06/11

 北京オリンピック開催を2カ月後に控え、各国のテレビ局が現地の事務局と対立しているという。

 5月29日に行われた中国のオリンピック事務局とオリンピック委員会、そしてテレビ局の重役たちとの会合によると、
双方の意見の食い違いは、天安門広場からの中継の制限や、テレビ中継に必要な機材が中国の通関で足止めを食っていることなど、さまざまな問題に及んでいる。

 
そもそも、7年前、北京でのオリンピック開催が決定した際、事務局側は各国メディアに「完全な報道の自由」を約束している。テレビ局側は、当然のように通常のオリンピック中継で取られている方法を提案しているようだが、中国政府からの許可が下りず、このままでは時間切れとなり、テレビ局側が妥協を余儀なくされることになりそうだ。

 APテレヴィジョン・ネットワークのSandy MacIntyre氏は、
「2週間後に機材を発送することになっているのに、いまだに使用許可や入国許可、周波数の割り当てなど、何も認可が下りていません」と不満を漏らす。

 また、天安門広場や紫禁城からの中継も禁止。
開催期間中、毎日どこにどの中継車を置く予定か、など、具体的なスケジュールをあらかじめ提出するようメディアに要請しているというが、事実上、これでは報道規制となり、メディアは臨機応変にニュースに対応することが出来なくなると反発している。

 中国がこのような態度を示している背景には、聖火リレーの際、3月14日に起こったチベット暴動の影響でセキュリティに大きな問題があったことが原因となっているようだ。

 中国政府はオリンピック期間中、50万人以上の警備員を配置すると発表しており、もし反対運動などを行うものがあれば、逮捕か国外追放にするとしている。

 8月8日の開会式まで、まだまだ問題は山積みのようだ。

variety japan

http://www.varietyjapan.com/news/tv/2k1u7d000002iqs3.html

 

 常識の通じない中国人ですから、約束を反故にされるのもあたりまえでしょうか?

 中国に『完全な報道の自由』を求めるほうがおかしいのかもしれませんね♪coldsweats01

 

 

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2008/06/10

支那人気質 外国企業に寄付を強要

H3

※ 画像はイメージです。

【千変上海】ネットが狙う外国企業

6月10日13時58分配信 産経新聞

 四川大地震後の中国で本格的な公民意識が芽生えたのではという見方がある。広範囲な寄付運動がその現れというわけだ。確かに1日までに申し出のあった寄付金と支援物資の総額は415億3800万元(約6300億円、民政省発表)にのぼり、実際支払われた額は9割にも達した。

 中国では申し出たまま実際に支払わないケースが多いというからこれは驚異的というほかない。21世紀経済報道紙が「これこそ支援意識の高さ」と、絶賛するのもよくわかる。

 
だが、この寄付行為、どうも嫌なムードが漂っている。上海市浦東区の裕福な地域にある幼稚園に長女をかよわせる知人の場合、子供が寄付を申し出ないと白い目でみられるそうだ。親の方もわざわざ幼稚園にやってきてわが子が貯金箱を割るところを写真撮影するほどの力の入れようだ。

 
こうして半強制的としか言いようのない圧力が裕福な企業や芸能人へと広げられてゆき、ついにネット上で「鉄公鶏」と呼ばれる外資系ケチ企業リストが登場した。

 
「中国で大もうけしながら寄付さえしないケチが外国企業リストをつくった。心ある中国人はもうこんなケチなところをもうけさせてはならない。この運動を広めようではないか」。こんなメッセージがあっという間に流布したのである。

 中国におけるネット世論は、いまや共産党宣伝部をもしのぐ大衆動員の力になっている。
地震発生2日後に登場したリストは携帯メールとともに拡散し、外国企業への怒りはネット上に満ち満ちた。

 リストには「サムソン(韓国)、ノキア(フィンランド)、ダイキン(日本)、コカ・コーラ(米国)…」といったそうそうたる企業名が並び、続いてマイクロソフトやマクドナルド、デルまでが追加された。
その後、リスト企業はそれぞれに寄付金を申し出たにもかかわらずネット上では相手にされず、あわてて商務省に抗議、商務省も外国企業の貢献に大いに感謝を表明したのだが、ネットで増殖した義憤はエスカレートを続けている。

 愛国を理由にネットで外国企業ボイコットを呼びかけるという手法は、実は、地震前にも起きていた。仏大手スーパーマーケット、カルフールに対するボイコット運動がそれだ。この時はチベット騒乱に対する欧米諸国の対応に怒ったネット世論は同社幹部がチベット独立を支持しているとしてカルフールをやり玉に挙げ、激しいデモまで繰り広げた。

 もちろんカルフール社のチベット独立支持というのはうわさの類なのだが、いったんネットで広まったうわさは消えるどころか、定着する可能性の方が強い。中国一の売り上げを誇った上海市古北にあるカルフールでいまだに客足が遠のいているようにみえるのはそのためではなかろうか。

 
かつて中国ビジネス最大のリスクは「法治のなさ」といわれた。いまもその点は変わりない。だが、中国経済の爆発的成長力とともに愛国的になる一方のネット世論がより大きなリスクになりつつある。

最終更新:6月10日13時58分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080610-00000930-san-int

 

 それにしてもヤクザな国ですね。 国民性が品性下劣です!

 日本人に生まれてきたことを心より深く感謝したいです!smile

 

 

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2008/06/09

「時間の問題」が問題

E2

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東シナ海ガス田開発問題 首相「時間の問題」

6月9日17時51分配信 産経新聞

 福田康夫首相は9日の参院決算委員会で、日中間の懸案となっている東シナ海ガス田開発問題について「開発の条件など技術的な問題があり、さらに詰める必要があるが、それほど時間はかからないと思う。時間の問題だ」と述べた。具体的な解決時期は示さなかった。浅野勝人氏(自民)の質問に答えた。

最終更新:6月9日17時51分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080609-00000956-san-pol

 

 『時間の問題』ってどういう意味だ!

 国民を馬鹿にしてないか!!

 何でこんな奴が首相をしているんだ!!!

 きちんと国民に説明しろ!!!!

 

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2008/06/08

人権屋と言論の自由

Ai7

※ 画像はイメージです。

メディア倫理なきブログ「炎上ならまだいい」 ジャーナリスト堀田氏に聞く

6月7日17時47分配信 産経新聞

 インターネット上でのブログの「炎上」が社会問題化する中、ネット上の差別表現・差別煽動の実態と対応について考えた書籍『改訂版 実例・差別表現』(ソフトバンク クリエイティブ刊)が、このほど出版された。著者は元小学館編集総務部長で東京経済大非常勤講師のジャーナリスト、堀田貢得氏(67)=メディア論。近年急増しているブログでの表現問題について、「炎上するくらいならまだいい。今後は人権団体が糾弾に乗り出してくることもあり得る」と警鐘を鳴らす。(イザ!編集部)

 堀田氏は小学館で「週刊ポスト」編集長代理などを歴任。その後、同社の出版物について、部落問題をはじめ障害者問題、民族問題、性に関する問題などの差別表現のチェックや訴訟などを担当する編集総務部長を10年間務めた。退職後の2003年に『実例・差別表現』を上梓。今回、改訂版で新たにネット上の差別表現に関する章を加えた。

 同書によれば、オンラインでの差別表現は1990年代前半のパソコン通信時代からすでに現れており、94年にはニフティサーブ(現ニフティ)の掲示板「スピリッツ(こころ)」などで被差別部落の地名について情報交換が行われていたという。

 インターネットが急速に普及した90年代後半からは、「2ちゃんねる」などの掲示板で差別表現が散見されるようになった。堀田氏によれば、特に目立つのは部落差別のほか、在日韓国・朝鮮人差別だという。

 《これらの書き込みはいずれも「名無しさん」というハンドルネームで書き込まれたいわゆる匿名性に乗じたものである。もしこれが既存メディアである出版等での記述であったらどのような事態が起きたか想像に難くない。しかしネット、ウェブ上では人権団体等も手をこまねくだけである》(同書)

 堀田氏によれば、新聞、雑誌、書籍、テレビなど既存メディアの場合は、公表前に社内でさまざまなチェック体制を通過していくが、ネットではこのような機能は働かない。「こうした状況が人権侵害の要因になっていることは間違いない」という。

 2002年5月には、ネット上でのプライバシー侵害などを救済するため、「プロバイダ責任制限法」が施行された。プロバイダーが違法な内容の情報を削除したり、発信者の個人情報を開示する手続きなどが規定されている。

 しかし、発信元の情報開示は憲法21条の「表現の自由」や「通信の秘密」、電気通信事業法の「検閲の禁止」(3条)や「秘密の保護」(4条)との兼ね合いから、開示にいたるケースは削除に比べ少ない。開示請求をめぐり被害者とプロバイダー間で訴訟が起きることもある。堀田氏は「救済の法律はできたが、ネット上での差別表現、差別扇動は何も変わっていない」と指摘する。

 劇作家の井上ひさし氏(73)は、堀田氏が代表幹事を務めていた「出版・人権差別問題懇談会」での講演でこう述べたという。


 「私たちは憲法を誤読している。言論や表現の自由は権力に対して、政府に対して、力のあるものに対して、言論は一切自由であるということで、弱者に対して言論の自由だなどと決めているわけではない」

 こうした中、ネットはブログ全盛時代に入った。

最終更新:6月7日17時47分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080607-00000934-san-soci

 

 人権団体が第三の権力となりつつある今、井上ひさしの妄言は日本をファシズム国家へと導くものである。pen

 自らの発言には言論の自由を強弁しながら、他人の言論の自由を踏みにじる。そんな人権屋にだまされてはいけない。shine

 

 

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2008/06/07

死亡した女性の眼球を遺族に無断で摘出し、別の入院患者に角膜を移植した

C11

※ 画像はイメージです。記事の内容とは関係ありません。

死亡した女性の眼球 無断で摘出した医師逮捕される

6月6日14時12分配信 サーチナ・中国情報局

 死亡した女性の眼球を遺族に無断で摘出し、別の入院患者に移植したとして河南省鄭州市の医師である王林容疑者がこのほど警察に逮捕された。6日付で大河網が伝えた。

 調べによると、
王容疑者は2007年8月に同市内の病院に入院していた76歳の女性が亡くなると、遺族の了解なしに眼球を摘出し、別の入院患者に角膜を移植した疑いが持たれている。王容疑者は移植手術を行う前に入院患者から1万元余りを受け取ったとみられる。

 このため異変に気づいた家族から警察は通報を受け、遺体侮辱などの容疑で捜査を進めていた。王容疑者の逮捕を受けて遺族は慰謝料6万元余りの支払いを求めて民事訴訟を起こした。(編集担当:麻田雄二)

最終更新:6月6日14時12分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080606-00000034-scn-cn

 

 「生き馬の目を抜く」というたとえ話はありますが、勝手に死人の目を抜いたらいけないと思います。

 支那人にはその程度のモラルすらもないのでしょうか?shock

 

 

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「義援金少ない」と暴れる支那人 まるでヤ○ザ

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※ 画像はイメージです。

「義援金少ない」 四川省のケンタッキーに住民が抗議活動

 【遂寧(中国四川省)=多部田俊輔】中国・四川大地震の被災地、綿陽市の南に位置する遂寧市のケンタッキー・フライド・チキン店舗が、住民から被災者への義援金が少ないとして抗議活動を受けた。ガラスを割られ、一時休業に追い込まれた。企業の義援額の多少についてインターネットの掲示板などで批判が出ているが、実際に被害を受けたのは珍しい。

 抗議活動は6月1日に発生。
学生らが「寄付が少なすぎる」とデモを行い、1、2階のガラスを割った。同店は割れたガラスを「グループ全体で2100万元(約3億1500万円)を寄付した」と書いた張り紙で覆い、3日から1階のみで営業を再開した。(08:36)

日経ネット

http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20080606AT2M0502705062008.html

 

 義援金が少ないからといって店で暴れるだなんて、日本ではヤクザでもやらないと思うのですが、支那人ってそれ以下なんですね。

 こんな人たちとは関わりあいたくないです!coldsweats02

 

 

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2008/06/06

しょう油の起源は韓国ニダ! 韓国の歴史捏造

D3

※ 画像はイメージです。記事の内容とは関係ありません。

しょう油の起源は韓国?? 日本メーカーびっくり

6月5日19時36分配信 J-CASTニュース

 「しょう油は韓国が元祖」だと、韓国の3大紙の一つ「中央日報」が伝えている。日本起源のように誤解されているのを正すため、今後韓国メーカーが世界戦略を発動するのだという。日本メーカーは「初耳」と驚き、ネットではこの記事が話題になっている。

■ 「日本の製品のように認識されているのを正したい」

 「中央日報」の2008年6月4日付けの電子版によれば、韓国の液体調味料会社「トンウンFC」が2年以内に米国アナハイムに支社を設立。世界戦略を開始する。記事には、
 
「世界市場で韓国の伝統発酵食品のしょう油が日本の製品のように認識されていることを正したいという。初期には日本のテリソースをベンチマーキングして世界市場に軟着陸した後、世界の人の舌を変えていく計画だ」
と書かれている。

 世界各国で日本食ブームが広がる中、「しょう油」は今や日本発の世界語だ。キッコーマン広報によれば、同社1社だけで、アメリカの家庭で使われるしょう油の約60%を占めているのだという。キッコーマン広報はJ-CASTニュースに対し、
 
「しょう油の韓国起源説は初耳です」
と話し、驚きを隠さない。

 ネットではこの記事が大きな話題になっていて、
 
「このように自信満々に書かれると『醤油』が本当に韓国を元祖にしたモノなのかと思ってしまうから不思議」
 
「昨日まで無かった歴史や伝統がある日突然あった事になる国」
などという意見が出ている。

 日本醤油協会によれば、鎌倉時代にお坊さんの覚心が中国から持ち帰った味噌の製法から作り出されたのが「たまりしょうゆ」の始まり。現在家庭で広く使われている大豆や小麦を使った濃口の「本醸造しょう油」は江戸時代初期に生まれた日本オリジナルのものなのだという。「中央日報」の記事は違っているということになるが、同協会ではこの記事に対して、
 
「抗議するとかそういう考えは今のところありません」
としている。

 「よむ地球 きる世界―日本はどうなる編」 (彩雲出版刊)などの著書がある元静岡県立大学教授で国際政治学者の大礒正美さんは、
 
「日本は甘い!」
と力説する。

■ 武士や日本刀、剣道も朝鮮半島がルーツ?

 
日本起源のものを韓国側が自国がルーツと主張し、庇を借りて母屋を取るようなことが繰り返されている、というのだ。これを「ウリジナル」と言うそうだ。世界中の様々な物、事の起源は全て朝鮮半島にあるいう「ウリナラ(我々の)」と「オリジナル」を足した造語だ。

 こうした主張は、

(1)武士や日本刀、剣道も朝鮮半島がルーツ

(2)日本の桜ソメイヨシノも韓国済州島から伝わった

(3)「日本の多くの神社は韓半島の祖神を祭神としている」(中央日報電子版06年1月2日付け)

など、数えればキリがない。また、日本以外の「ウリジナル」では、サッカーの起源は朝鮮半島、イギリス人の先祖は韓国人、などといったものもある。

 「何でもかんでもこじつけてしまうわけです。特に日本を見下し、何を言ってもいい、という感覚がある。韓国国民が起源説を信じているというよりは、ワーワー言うのが楽しいという感じ。それにメディアが乗っかって話を大きくするわけです」

と大礒さんは説明する。

 
「ウソであっても、正しいという主張を繰り返せば、海外の人はウソを信じてしまうわけです」

 
そのため、様々なものが韓国に「乗っ取られる」危険が出ているのだと言う。しょう油業界も何が正しいのかを直接、またはホームページなどを使って英語で世界に向けて主張しなければならない。大礒さんはそうアドバイスする。

最終更新:6月5日21時5分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080605-00000002-jct-bus_all

 

 このような事例は数え上げたらキリがありません!

 韓国が日本の教科書の内容にしょっちゅう抗議をしてくるように、日本も韓国に抗議し続けなければいけません!!

 黙っていることは黙認していることと同じです!!!punch

 

 

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2008/06/05

無知な中国人、チベットの人権問題をおおいに語る

A5

※ 画像はイメージです。

人民日報、英国議会の「中国人権問題公聴会」に反発

6月5日9時18分配信 サーチナ・中国情報局

 4日付の新聞「人民日報」は文章を掲載し、「中国政府と国民が全力をあげて、地震の救援活動を行っている時に、英国議会は『中国人権問題公聴会』を開き、さらにダライ・ラマを招いた。これは13億の中国人の感情を傷つけるだけでなく、西洋諸国が唱える『人権』への皮肉だ」としている。中国国際放送局が伝えた。

 この文章では、
「ダライ・ラマグループが統治していた昔のチベットは、多くの農奴たちが基本的な生存権さえ保持しておらず、人権にいたっては存在するはずがない。ここ数年、チベットを観光したことのある外国人はチベットの著しい変化を目の当たりにし、多くの外国人はチベットの人権状況を高く評価した。公聴会にダライ・ラマを参加させて中国の人権を語らせることは、イギリスの議員たちへの皮肉とも言える」と指摘している。

 また、
「大地震が発生してから、ほとんどの外国メディアの報道は、中国政府と人民の生命に対する愛情を評価している。被災地で起きている全てのことが、まさに中国の人権状況を説明する教科書である。こうした事実や世界の共通認識を無視することは、無知の表れだ」としている。

※ この記事は、中国で唯一対外放送を行う国家放送局の「中国国際放送局(CRI)」による提供です。現在、38の外国語、中国国内の4つの方言と43の言語で、世界200以上の国と地域に向けて放送しています。URL : http://jp1.chinabroadcast.cn/

最終更新:6月5日9時18分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080605-00000011-scn-cn

 

 間違えてはいけません!

 チベット人はいまだに中国共産党の奴隷です!angry

 

 

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独立派に新たな動き? ラサ市内に武装警官を再配置 ― チベット自治区

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※ 画像はイメージです。

独立派に新たな動き? ラサ市内に武装警官を再配置 ― チベット自治区

6月4日11時50分配信 Record China

 2008年6月3日夜、チベット自治区の白瑪赤林(ペマ・トリンレ)常務副主席は、国務院の招きで同地を訪れた香港・マカオ・台湾のメディア各社を対象に記者会見を開いた。

 席上、
「なぜラサ市街地に武装した警官が警備にあたっているのか」という質問に対し、同副主席は「ダライ・ラマ14世の言動を分析した結果、チベット独立派はチベットで何かしら新しい動きをする可能性がある」と語った。中国新聞網が伝えた。

 同副主席によると、
「チベットは現在騒動も静まり、落ち着きを取り戻したため、一時は武装警察を撤収させたが、6月1日から再び配置につかせ警備を再開した」という。その理由として、独立派の動向のほか、「聖火のラサ市内を通過に備えた警備訓練」「6月4日より1か月間、チベット仏教徒にとって大事なサガダワ祭が始まり、ラサ市内の多くの僧侶が経を読みながら回るため、観光の安全を守りたい」の2点を挙げた。

 副主席は、
「チベットの秩序や観光客の安全を守り、騒動の発生を防ぐため、十全の準備をしなければならない」と強調した。(翻訳・編集/小坂)

最終更新:6月4日12時6分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080604-00000018-rcdc-cn

 

 ダライ・ラマ法王のどの言動をどのように分析すれば、『新しい動きをする可能性がある』という結論に達するのかわけがわかりません。

 中国人はとんでもない妄想好きですね♪bleah

 

 

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新華社通信は、四川大地震の救援活動を契機に中国国民の間で起こっている「日本ブーム」について報道し、「援助に感謝しても歴史は忘れるな」と日本に手放しで融和的な態度をとることにクギを刺した。

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※ 画像はイメージです。

<四川大地震>「感謝しても歴史忘れるな」異例の「日本ブーム」に“待った” ― 新華社報道

6月4日12時0分配信 Record China

 2008年6月3日、新華社通信(電子版)は、四川大地震の救援活動を契機に中国国民の間で起こっている「日本ブーム」について報道し、「援助に感謝しても歴史は忘れるな」と日本に手放しで融和的な態度をとることにクギを刺した。

 
四川大地震では、日本の国際緊急援助隊が発見した遺体に黙祷する姿が報道されたことで、中国国民の間に「日本に感謝する」との声が巻き起こった。

 
新華社配信の記事では、こうした「日本感謝」ブームについて、「日本に対する新しい見方が生まれているようだが、こんな時こそ冷静に」と呼び掛け、「日本人は思ったより『悪くない』という中国人が増えているが、我々が今感じているほど『素晴らしい』とも限らない」と手放しのブームをけん制した。

 さらに、
「中国の民衆は、日本の援助に感謝するが、歴史を忘れることはない」と強調。日本の航空自衛隊による救援物資輸送の報道と、その後の派遣見送りについても触れ、「慎重な中国人は理性を取り戻した」と指摘した。

 このほか、日本の中国に対するODAについても言及。日本で「ODAには全く感謝の言葉を発しなかった中国人が、今回の震災でやっと感謝した」との報道があったことや、中国現代国際関係研究所の日本問題専門家、劉軍紅(リウ・ジュンホン)研究員がこれに対し、「ODAは戦争の賠償金だと誤解している中国人が多い」とコメントしたことなどを紹介している。

 今回、
政府系メディアである新華社がこうした報道をしたのは、中日関係を重視しながらも、国民が無制限の日本礼賛に流れるのは好ましくない、との政府の意向を反映したものと見られる。(翻訳・編集/NN)

最終更新:6月4日12時0分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080604-00000019-rcdc-cn&kz=cn

 

 こんな記事を読んでいると、日中友好の最大の障害は中国共産党ファシズム政権なんだなということがよくわかります。

 『反日』も『親日』も否定する中国共産党って、一体何なのでしょうね?smile

 

 

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2008/06/04

四川大地震:地下核施設爆発か?

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四川大地震:震源地で大量のコンクリート噴出、地下核施設爆発か

 【大紀元日本6月3日】四川大地震の震源地付近の山で、地下からコンクリートの塊が大量に噴出した。専門家は、地下で核施設の爆発の可能性を示唆した。

 中国メディアの中国新聞社の5月31日報道によると、
震源地付近の映秀鎮と旋口鎮の境目にある山の上り坂で、幅約1キロ、長さ約2キロの巨大な溝が地震後にできた。溝の底には直径20cmから50cmコンクリートの破片で埋め尽くされていた。現場には大きな建物がないため、これほど多くのコンクリートの破片の出所が問題になった。

 現地の村民によると、5月12日地震発生当時、多くの村民は農作業をやっていた。突然地面と山が激しく揺れ始め、同時に凄まじい爆発音に伴い、付近の山頂に穴が開き、そこから歯磨き粉を絞り出すかのようにコンクリートの破片が噴出した。この様子は、約3分間続いたという。

 中国新聞社が報道した噴出の時間と現象に基づいて、地下の火山爆発の可能性を排除できる。
「核施設の爆発によって発生した強烈なエネルギーが地下建築物を砕き、その破片を地上に押し上げてきた可能性が高い」と専門家は分析している。

 
国外の中国情報サイト「博訊ネット」も専門家の見解を引用し、核爆発が発生したと伝え、コンクリートの破片は中国軍の地下軍事施設のものと報じた。

 被災地の目撃者の証言によれば、
地震発生直後、汶川県の震源地から南西方面の山中に通じる主要道路は特殊部隊に封鎖され、半径数百キロ圏内が立ち入り禁止となった。また、山に入る大量の軍車両に、白い防護服を着た人の姿を目撃したとの証言もある。

 
また、震源地付近の救援隊は、中国の軍部隊だけで、国外と民間の救助隊は現地に近づくのを禁止されていたという。

(記者・呉偉林、翻訳・編集/叶子)
(08/06/03 08:22)

http://jp.epochtimes.com/jp/2008/06/html/d45970.html

 

 本当に四川の地下核施設が爆発したのでしょうか?

 汶川で一体何が起きたのでしょうか?

 中国は「他の地域のほうが大きな被害が出た」という理由で、この地震の名称に「汶川」という言葉を使いませんでしたが、それは汶川で本当に起こっていることをごまかすためなのかもしれません。shock

 

 

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北京五輪競技場で政治活動禁止 ?

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※ 画像はイメージです。

国旗燃やせば刑事責任追及=五輪競技場で政治活動禁止-中国

6月3日20時1分配信 時事通信

 【北京3日時事】北京五輪組織委員会は3日までに、五輪期間中に中国を訪れる観光客や選手・役員、記者ら外国人を対象にした「法律ガイド」をまとめた。この中で「公共の場所で中国国旗を燃やしたり踏み付けたりして侮辱すれば刑事責任を追及する」と明記。また、五輪競技施設内で「宗教的、政治的スローガン」を掲げることを禁じた。

 
中国の人権状況やチベット政策に対する抗議活動を防止するのが狙いとみられる。法律ガイドは一問一答形式で外国人が守るべき事項を58項目にわたって解説。その全文が組織委のウェブサイトに掲載された。

最終更新:6月3日20時1分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080603-00000152-jij-int

 

 『五輪競技施設内で「宗教的、政治的スローガン」を掲げることを禁じた。』って、ウソですよね。

 北京オリンピックの会場は、間違いなく政治スローガンだらけになるでしょう。

 つまり、中国共産党ファシズム政権の政治スローガンは掲げられますが、それに反対する勢力のスローガンは一切認めないということです。

 まぁ、こういうところが中国の二枚舌なところなんでしょうけども♪smile 

 

 

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2008/06/03

シャロン発言について中国で論争「外国人ばかりとやかく言うな」「アメリカの9・11テロの時、日本の阪神大震災の時、台湾大地震の時、インドネシア・スマトラ沖地震の時、私たちはこれらをどう受け止めた?」

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※ 画像はイメージです。

<シャロン発言>マスコミの「ねじ曲げ報道」を批判 ― 中国の人気作家

6月2日15時11分配信 Record China

 2008年6月1日、ハリウッド女優・シャロン・ストーンが四川大地震を「カルマ(=業)」と発言し、中国全土でシャロン批判が吹き荒れる中人気若手作家の韓寒(ハン・ハン)氏が「最大の元凶は、マスコミ報道のねじ曲げ」とする見解を自身のブログで明らかにした。芸能ニュースサイト「網易娯楽」が伝えた。

 韓氏は今回の事件を、「シャロンは発言の時間、場所、そして話す相手を間違えた」と指摘。「中国メディアが自分達に都合の良い部分だけをかいつまんで報道した結果、本来の趣旨とは違った内容で伝わってしまった」と弁護、「シャロンこそが被害者だ」と言い切った。

 また、多くのネットユーザーが「シャロンはニセ人道主義者」などと批判している件に対し、「それでは、中国人は全員ホンモノの人道主義者なのか?」と反問。「他人にばかり厳しく求めるのはおかしい」と一方的な「シャロン批判」に疑問を呈した。

 韓氏は1982年生まれの新進作家。デビュー作「三重門」で現代の中高生の実態をありのままに描き、大ベストセラーを記録。その後も若者のカリスマとして人気を博している。上海出身。プロのレーサーでもある。(翻訳・編集/NN)

最終更新:6月2日15時11分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080602-00000021-rcdc-cn

 

<シャロン発言>「外国人ばかりとやかく言うな」人気作家の発言に非難ごうごう ― 中国

6月2日17時26分配信 Record China

 2008年6月2日、ハリウッド女優・シャロン・ストーンが四川大地震を「カルマ(=業)」と発言し、中国全土でシャロン批判が吹き荒れる中、シャロンを「マスコミ報道の被害者」と擁護する人物が現れた。擁護発言を自身のブログで発信した若手人気作家・韓寒(ハン・ハン)氏にも、非難が集中している。中国経済網の報道。

 韓氏は今回の事件を
「中国メディアが自分達に都合の良い部分だけをかいつまんで報道した結果、シャロン発言の本来の趣旨とは違った内容が伝わってしまった」と弁護している。しかし、この発言が反感を買ってしまった理由には、韓氏の日ごろの「唯我独尊」主義がたたっているようだ。多くのネットユーザーは、「彼は自身を唯一無二の存在にしたてあげることに腐心しすぎている。今回の発言も“大衆とは違い、自分だけは冷静だ”と言わんばかりの口ぶり。彼の頭脳は問題アリだ」と批判の声が相次いでいる。

 
そんな中、韓氏は、自分のことを棚に上げて外国人にばかり厳しい目を向ける中国人をこう批判している。「もし自分を人道主義者と思うなら、どこかの国の悲惨な災害も、人類全体のものとして受け止めるべきだ。では、中国人はどうだろう?アメリカの9・11テロの時、日本の阪神大震災の時、台湾大地震の時、インドネシア・スマトラ沖地震の時、私たちはこれらをどう受け止めた?」

 韓氏は1982年生まれの新進作家。デビュー作「三重門」で現代の中高生の実態をありのままに描き、大ベストセラーを記録。その後も若者のカリスマとして人気を博している。上海出身。プロのレーサーでもある。(翻訳・編集/愛玉)

最終更新:6月2日17時26分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080602-00000028-rcdc-cn

 

 そういえば阪神大震災のとき、中国では「天誅だ!」とか言って喜んでいたそうです。

 それでは今回の四川大地震も『天誅』なのでしょうね?

 中国の傍若無人ぶりに、神の怒りがしめされたのでしょう。flair

 

 

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2008/06/02

シャロン・ストーン、『謝罪拒否』を撤回。 支那人、あいかわらずカネを請求!

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※ 画像はイメージです。

<シャロン失言>「犯した過ち、残念に思う」一転、全面謝罪 ― 米TV局

6月2日10時39分配信 Record China

 2008年6月1日、米テレビ局・CNNはハリウッド女優のシャロン・ストーンが舌禍事件について正式に謝罪したことを伝えた。謝罪拒否からわずか3日後の全面謝罪となった。環球時報が伝えた。

 5月24日、
カンヌ国際映画祭に出席したシャロン・ストーンは「ダライ・ラマはわたしの友人」「四川大地震はチベットの報いだ」と発言、その動画がネットに投稿され大きな波紋を呼んでいる。彼女の出演作をボイコットする動きが広がっているほか、イメージキャラクターを務めるディオール社は中国国内の宣伝からシャロン・ストーンを外すことを決定した。

 29日、米ニューヨークタイムズ紙はシャロン・ストーンの電話インタビューを掲載、
彼女は発言を認めたものの「一部を誇張して伝えられている」と反論し、謝罪を拒否した。それからわずか3日後の6月1日、CNNは「確かに間違った発言でした」「自分の犯した過ちを非常に残念に思っている。理性的な発言ではなかった。おわびします」とのシャロン・ストーンの謝罪声明を伝えた。(翻訳・編集/KT)

最終更新:6月2日10時39分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080602-00000011-rcdc-cn

 

シャロン・ストーン発言 激怒の市民「慰謝料払え!」

6月2日12時14分配信 サーチナ・中国情報局

 ハリウッド女優のシャロン・ストーンさんが四川大地震とチベット情勢に対する中国当局の対応を結びつける発言をした問題に絡み、雲南省の昆明市民2人が6月1日、慰謝料900万米ドルや書面での謝罪などを求めて昆明市中級人民法院に提訴した。6月2日付で東北新聞網が伝えた。

 この他に2人は刑事罰での立件や現場を訪れて3分間黙祷をすることを要求している。また慰謝料は被災地に向けて支払うよう求めている。

 
2人の代理人をつとめる弁護士は「シャロンさんの発言で中国人民は傷ついた」と説明。その上で「刑法246条などに抵触しており、侮辱罪で刑事責任を追及するのは当然のことだ」と語った。(編集担当:麻田雄二)

最終更新:6月2日12時14分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080602-00000018-scn-cn

 

 支那人の守銭奴ぶりは笑わせてくれますね。

 どんなことでも、金をせびるのが支那人の国民性のようです。

 中国にはまともな法律が存在せず、裁判所も中国共産党ファシズム政権から独立していません。

 シャロン・ストーンは100%間違いなく有罪になるでしょう。

 裁判の前から結論はすでに決まっています!

 

 

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ディオール社が勝手に謝罪発表!シャロン・ストーンが「謝罪」を真っ向拒否

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※ 画像はイメージです。

<シャロン失言>ディオール社が勝手に発表!本人が「謝罪」を真っ向拒否―米紙

6月1日11時43分配信 Record China

 2008年5月29日、舌禍事件で中国人の批判を浴びているハリウッド女優のシャロン・ストーンが米ニューヨークタイムズ紙の電話インタビューに応じた。環球時報が伝えた。

 24日、カンヌ国際映画祭に出席したシャロン・ストーンは「四川大地震はチベットの報いだ」と発言、その動画がネットに投稿され大きな波紋を呼んでいる。彼女の出演作をボイコットする動きが広がっているほか、イメージキャラクターを務めるディオール社は中国国内の宣伝からシャロン・ストーンを外すことを決定した。


 ディオール社は発言を謝罪するシャロン・ストーンのコメントを発表したが、シャロンは「謝罪は同社が勝手に行ったもの」と発言、問題発言があったことは間違いないことを認めつつも、わずか数秒間の意図しない発言でありその部分だけを切り取ったネット動画に問題があると批判し、謝罪はしないと言明した。

 シャロン・ストーンは自身が20年にわたり慈善活動に従事しており中国国民も支援するつもりだったと話し、たった4秒間の失言が国際的事件になってしまったと嘆いた。(翻訳・編集/KT)

最終更新:6月1日11時43分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080601-00000009-rcdc-cn



【中華芸能】Sストーン“地震は報い”問題で反論「本意でない」

6月1日12時36分配信 サーチナ・中国情報局

 米女優のシャロン・ストーンが「四川大地震はチベット騒乱への中国の対応が悪かったから起きたのではないか」と発言し、中国などで大きな批判を浴びている問題で、1日付ニューヨーク・タイムズはシャロン本人が電話インタビューに応じ、「報道は私の発言を部分的に切り取って伝えており、私の本意と違う」と反論したと伝えた。

 同紙によればシャロンは「確かに私の発言はばかげている」と語ったが、
報じられ方については「発言が部分的に使われており、私の本意ではない」と反論したという。

 また、自身がイメージキャラクターを務める高級コスメブランドのディオールが自身のマネジャー名義でこの発言に関する謝罪文を出したことについても、「真意がわい曲して伝えられている」と述べた。
シャロンはディオールに対して既に「事実でないことに対しては謝らない」との考えを伝えたという。

 中国紙新京報によれば、こうしたシャロンの発言についてディオール中国部門の広報担当者は、「謝罪文はストーンさんのマネジャーが語った内容を書き起こしたものだ。このような状況の中でストーンさんは感情的に不安定になっているだろうが、
彼女がどのように考えても中国人をコントロールすることはできない」とコメントした。(編集担当:恩田有紀)

最終更新:6月1日12時36分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080601-00000010-scn-ent

 

 こうなると、中国もムチャクチャですが、ディオール社の対応もムチャクチャですね。

 ディオール社としてはウソをついてでも中国13億人の市場を守りたいようですが、本気で商売になるとでも思っているのでしょうか?

 中国のようなヤクザだらけの国で、まともな商売はできないですよ~♪happy02

 

 

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2008/06/01

なまいき韓国:『過去の問題を提起せずに未来へと進もうという韓国の好意に対し、世界2位の経済大国らしく過去の問題に成熟した態度で対応しろというメッセージだ。』って、一体何様のつもりだ!!!

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韓日次官級戦略対話、独島問題は沈静化するのか

 4月21日、李明博(イ・ミョンバク)大統領と日本の福田康夫首相との首脳会談で両国が新しく提示したヴィジョンは「成熟したパートナーシップ」だった。

 韓国の思惑が多く込められているものだった。
過去の問題を提起せずに未来へと進もうという韓国の好意に対し、世界2位の経済大国らしく過去の問題に成熟した態度で対応しろというメッセージだ。ほかの政権時同様、日本への期待感が高まる。

 1カ月後の5月18日、日本の文部科学省が中学校社会科の教科書の新学習指導要領に、独島(ドクト、日本名竹島)を日本の領土だと新しく明記する方針を固めたと報道され、期待は裏切られた。日本にしてやられたという意見が殺到した。韓国国内では、やはり韓日関係は良い方向には進めないという悲観論も上がった。

 5日に開催される第6次韓日次官級戦略対話が注目されている理由だ。新政府が発足してから初めて行われる戦略対話で、権鐘洛(クォン・ジョンラク)外交部第一次官と外務省の薮中三十二事務次官が東京で会談する。

 来月14日は、前回、問題提起された学習指導要領への独島の記載について、文部省が検討結果を決定し、中央委員会に報告する日だ。マスコミにも公表される。それに先立ち、7月9日に北海道の洞爺湖で開催される主要8カ国(G8)首脳会議を機に李大統領と福田首相が会談を行うことにしている。韓日両国の外交家が緊張せざるをえないタイムスケジュールだ。

 2005年10月、ソウルで始まった韓日外交次官級戦略対話の趣旨は「戦略対話」という名称にふさわしく、気候変化、国際経済など世界的な問題を多彩に扱っている。今回もそのような内容を予定している。しかし、いつも両国間に横たわる敏感な懸案がテーブル上で扱われ、マスコミの注目を浴びてきた。毎年のように教科書の歪曲と独島の領有権主張などの問題が再燃しているからだ。

 韓日首脳が北海道の洞爺湖でほほえみあった1週間後に「日本にしてやられた」という言葉が出てくる可能性も否めない。今年の夏が、特に7月が、今後の韓日関係を決めるだろうという意見も出ている。


中央日報 Joins.com
2008.06.01 12:12:32


http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=100741&servcode=A00§code=A00





 「過去の問題を提起せずに未来へと進もうという韓国の好意に対し、世界2位の経済大国らしく過去の問題に成熟した態度で対応しろというメッセージだ。」って、ずいぶんえらそうな言い方です。一体何様のつもりなのでしょうか?

 中華思想にでもすがりついて、『韓国は日本よりえらいんだ』とでも言いたいのでしょうか?

 野蛮人とは話にもならないですね。こんなヤクザみたいなやつらと付き合わなくてもすむ方法はないのでしょうか?crying

 

 

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