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2009年3月

2009/03/31

中国が韓国国旗を盗用した? 真実の歴史を知らない韓国人

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※ 画像はイメージです。

【中国のブログ】中国が韓国国旗を盗用した?とその反論

3月30日14時26分配信 サーチナ

 中国人の間では「文化を横取りする」などとして韓国に対する反発が高まっているが、逆に「中国の八卦図(風水などの使用される図)は韓国国旗を盗用したものではないか」とのニュースもあるという。このブログは韓国国旗が出来た背景を考察し、八卦図は韓国国旗を盗用したものではないと反論するものである。以下はそのブログより。

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 韓国では「中国の八卦図(風水などの使用される図)は韓国国旗を盗用したものではないか」とのニュースが大きな反響を呼んだ。一部が武当山(道教の聖地)を起訴しようとする動きまで見られたのであった。

 1882年8月、朴泳孝を代表とする朝鮮使節側が日本へ赴く途中、国家の代表が国旗を持たないというのはおかしいということで、韓国伝統の大極図を元とする国旗を作成し、韓国国旗としたという。これが韓国人が幼少の頃から韓国国旗について受けてきた教育である。また、韓国政府は大極図が刻印されている古代の梵鐘(寺院にある釣鐘)も発見されており、大極図は朝鮮民族の英知の結晶であることが証明されたと謳っている。しかしながら、韓国人が誇る「梵鐘」は未だに公開されてはいない。

 しかし、中国の近代書籍のなかで韓国国旗が出来た真実を容易に発見することが出来る。1882年、朴泳孝を代表とする朝鮮使節が日本へ渡る前、中国の清朝政府に中国の龍旗を国旗として使用したいと請うたが、清朝政府は「潘属国は四爪龍旗の使用しか認められない」として要請を拒否したのである。

 その後、中国使節の馬建忠が「中国伝統の八卦図を国旗として使用してはどうか」と提案し、この提案が朝鮮政府に採用され、国旗とされたのであった。さらにイギリス領事が西洋人の視点から八卦図に手を加えた上で現在の韓国国旗が完成した。これが中国の近代書籍にある記述である。

 私は時々韓国人が可哀想に思う。彼らは自分たちの「真実の歴史」を知らず、政府から押し付けられた歴史しか知らないのである。ここ数十年間における韓国経済の発展は彼らが優秀であることを証明している。自らが優秀であることを証明するために他国の文化に手を伸ばす必要は無く、このようなことをしていては全世界から笑われるだけである。

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(出典:随云〓BLOG意訳編集)

(編集担当:畠山栄)

※ 中国人の間では「文化を横取りする」などとして韓国に対する反発が高まっている。2005年に韓国の「江陵端午祭」がユネスコの無形文化遺産に登録されたことなどが発端とみられるが、その後は、韓国人が「漢字は韓国人が作った主張」、「孔子は韓国人だったと主張」などと、根拠があいまいなままの報道や、電子掲示板への書き込みが相次いだことも、韓国人への反発をあおった。韓国のテレビ局が8月の北京五輪大会のリハーサルを無断で放送したことでも、中国では韓国を非難する声が相次いだ。

最終更新:3月30日14時28分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090330-00000077-scn-cn

 

 まぁ~五十歩百歩とは言え、中国人の言うことですから、韓国人の言うことよりかは信用できるのでしょうか?

 何しろ韓国と言えば、俗に言う「愚民化政策」のせいで、国民が昔の文献を読まない(読めない?)国ですから、いつもデタラメばっかり言っています。

 こんな下卑た国が「世界の大国だ」と言うのですから、大笑いですよね~♪happy01

 

 

 

 

 

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「海外の中国人留学生が次々と失踪する謎」 ― 48人の留学生のうち現在も大学に残っているのはわずか2人。

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※ 画像はイメージです。

48人がたった2人に!相次ぐ中国人留学生失踪の謎―イタリア

3月30日7時43分配信 Record China

 2009年3月26日、イタリア在住の中国人がポータルサイト「捜狐」のブログページに「海外の中国人留学生が次々と失踪する謎」というテーマの文章を発表。留学生だけでなく観光客までもが海外に到着したとたんに行方をくらましている事実を検証している。

 ユーザー名「馬可(マルコ)」と名乗る男性ブロガーは、07年3月29日にイタリアのローマ空港で発生した「マルコ・ポーロ・プロジェクト留学生」の失踪事件を紹介。この中伊両国政府による共同プロジェクトに選ばれた留学生48人がローマ空港到着時には42人しかおらず、残りの6人は姿を消してしまったという。イタリアの華字紙「欧聯時報」の調べでは、42人の留学生のうち現在も大学に残っているのはわずか2人。消えた留学生の行方を追ったところ、5人が学業不振で帰国、他の生徒は経済的理由で次々と学業を放棄し、イタリア国内で違法に就業していた。ローマ空港で消えた6人は、受け入れ先の大学が出迎える前に現地のブローカーと合流しそのまま仕事先に向かったという。

 「今では留学生だけでなく観光客も海外で失踪する事件をよく耳にする。中国人のツアー客のうち、帰国したのは添乗員だけという笑えないケースもあるという。海外就労が目的での私費留学や海外旅行が増えているのが最大の原因だが、中国人留学生の勉学に対する姿勢や精神力などの資質自体が低下していて、学業は続かず帰国もできない『宙ぶらりん』の留学生が続出。彼らは失踪した挙句に現地社会の底辺で生きることになる」と指摘している。

 「改革開放前の中国人留学生は全員国費留学生で、留学費用はすべて国家負担。ごく一握りの優秀な人間だけに出国のチャンスが与えられていた。彼らは海外でも学業に専念し、立派な成績を収めたものだ」と作者は振り返っている。(翻訳・編集/本郷)

最終更新:3月30日7時43分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090330-00000003-rcdc-cn

 

 中国政府は中国人の海外留学や海外旅行をすべて禁止にしたほうがよいのではないのでしょうか?

 このままでは中国の評判が下がるだけで何も意味がないでしょう~!happy02

 

 

 

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2009/03/30

中国傀儡の偽パンチェン・ラマ、国際会議で演説

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※ 画像はイメージです。

安定と信教の自由を強調=パンチェン・ラマ、国際会議で演説-中国

3月28日20時58分配信 時事通信

 【上海28日時事】新華社電によると、中国政府が認定したチベット仏教第2の高位者パンチェン・ラマ11世は28日、江蘇省無錫市で開幕した「世界仏教フォーラム」の席上、英語で演説し、「フォーラムの開催は、中国の社会が調和・安定し、信教の自由を享受していることを十分に証明するものだ」と強調した。 

最終更新:3月28日20時58分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090328-00000109-jij-int

 

パンチェン・ラマ11世問題

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 パンチェン・ラマ11世問題は、パンチェン・ラマ11世の転生霊童を巡って、中華人民共和国とチベット亡命政府(ガンデンポタン)が各々認定をして、2人のパンチェン・ラマ11世が並立している問題である。

2人のパンチェン・ラマ11世

ガンデンポタンによるパンチェン・ラマ11世

・ゲンドゥン・チューキ・ニマ

 ダライ・ラマ14世のインド亡命後も、中国との協調路線を選び中華人民共和国チベット自治区に留まってチベット仏教の保護・継承に多大な貢献をしたパンチェン・ラマ10世が、1989年1月28日に心疾患で入寂すると、ダライ・ラマ14世とガンデンポタンはパンチェン・ラマ10世の転生者の探索を始め、一旦ある少年を選び出したものの、すぐにこれを放棄した後に1995年5月14日に、ゲンドゥン・チューキ・ニマという6歳の男児をパンチェン・ラマ10世の転生者として認定し、ガンデンポタンが公式に発表した。

中華人民共和国によるパンチェン・ラマ11世

・ギェンツェン・ノルブ

 中華人民共和国チベット自治区ではガンデンポタンとは別にパンチェン・ラマ10世の転生霊童を探索し、6歳のギェンツェン・ノルブを1995年11月29日に金瓶掣簽(くじ引き)によりパンチェン・ラマ10世の転生霊童とし、中華人民共和国国務院もパンチェン・ラマ11世としての即位を許可した。

ゲンドゥン・チューキ・ニマ少年の失踪

 1995年5月14日に、ダライ・ラマ14世とガンデンポタンがゲンドゥン・チューキ・ニマ少年をパンチェン・ラマ11世と公式に承認後、5月17日に両親共々同少年は行方不明となる。当初、中国政府は少年及び両親の失踪との関わりを否定していたが、1996年5月28日に関与を認めた。ニマ少年とその家族の消息は2008年現在でも不明。

ダライ・ラマ15世問題

 現在の転生活仏制度を維持したままだと、将来のダライラマ14世の死去した場合、チベット仏教僧序列1位のダライ・ラマの転生者の指定にチベット仏教僧序列2位パンチェン・ラマが強い影響力を及ぼす。そのため、パンチェン・ラマ11世問題は将来におけるダライ・ラマ15世問題(ダライ・ラマ14世の後継)にも絡んでくる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%9E11%E4%B8%96%E5%95%8F%E9%A1%8C

 

 チベットの侵略正当化のためなら、6歳の少年でさえも平気で誘拐する中国って品性下劣な国ですね。

 こんなヤクザな国、存在する理由などあるのでしょうか?angry

 

 

 

 

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2009/03/29

中国核実験、32年間で46回も 「核を持ち、核実験を実施した国はいくつかあったが、人口密度のある居住区で大規模な核実験を実施するのは中国だけだ、周辺環境への影響をまったく考えずに、まさに悪魔の仕業と言っても過言ではない」

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※ 画像はイメージです。

中国核実験、32年間で46回も

 【大紀元日本3月28日】日本放射線防護センター代表・北海道札幌医科大学教授・高田純氏はこのほど、中国共産党が極秘に隠蔽した核実験被害者情報の事実を公表した。中国共産党は1964年から1996年までの32年間に、非公開の核実験を46回も行った、核実験によって、現地住民に現在進行形の健康被害が多数発生し、大きな環境破壊と汚染をもたらした。これらの事実に対して、中国共産党は長年に渡って隠蔽工作を続け、隠して来た。

 3月18日に開催したシンポジウム「シルクロードにおける中国の核実験災害と日本の役割」にて高田純教授がこの事実を公表した。

32年間核実験46回、129万人が被害を受け、うち75万人死亡

 高田純教授の話によると、核被爆を受けた国は日本だけではない、中国では、新疆ウイグル自治区(東トルキスタン)の楼蘭付近で、1964-1996年に46回、総出力20メガトンの核実験を行い、周辺住民への甚大な健康被害と環境汚染をもたらしていた。1981年まで継続的に降下した大量の核の粉塵によって、胎児に影響を与え、奇形の発生や、若い世代の白血病や癌の発生を引き起こすなど現地住民への大きな健康被害が多数発生した。しかし、中国共産党政府は核実験のことを公開しない上に、核実験による被害の事実を極秘に隠蔽した。

 中国がかつて実施した最大規模の核実験は4メガトンに達したが、旧ソ連の核実験を上回った10倍の威力だった。実験により大量に落下した「核の砂」と放射汚染は周辺住民計19万人の命を一瞬にして奪った。放射線汚染の影響を受けた面積は東京都の136倍に相当、中国共産党の内部極秘資料によると、75万人の死者が出たという。

 中国当局は1964年10月16日から1996年に渡って、0・2メガトン級~4メガトン級の核実験を46回行って、地面、空中、地下にてそれぞれ爆発した。中国当局は現地を封鎖して、調査を遮断した上、核実験による被害データも公開しないため、被害状況はいまだに不明である。

 高田純教授は「核を持ち、核実験を実施した国はいくつかあったが、人口密度のある居住区で大規模な核実験を実施するのは中国だけだ、周辺環境への影響をまったく考えずに、まさに悪魔の仕業と言っても過言ではない」と述べた。

 シンポジウムに出席した日本ウイグル協会会長は「旧ソ連でも 最低でも核実験を実施する地域を封鎖して、人の出入りを禁じた。しかし、中国の核実験は現地住民に内緒でした、被害者はウイグル人だけではなく、現地の漢民族も犠牲にされた、人の命の尊さを無視して実験台のモルモットのように使っている」と述べ、核兵器の被害者となった日本の理解と世界に被害者の声を伝えることの協力を強く求めた。

 1998年7月から8月にかけて、英国のテレビ局が記録映画「死のシルクロード(Death on the silk road)」を放送した、4チャンネルはウイグル人の村を訪れ、村人の健康状況を調べた。放射線の胎児影響による奇形児と脳不健全児が多数いることがわかり、若い世代の白血病発生や癌の発病を引き起こしているウイグル人が激的に増えている事実も発見、全体から見ると ウイグル族の癌の発病率は70年代から急増、1990年になると全国の発病率と比べて30%高だった。

中国共産党は核実験を輸出

 イギリスに亡命したウイグル人が「中国の核実験は本国の実験に限らなかった、核実験の場所をパキスタンに提供した、インドが核実験を実施後、インドに見せるために、パキスタンも核実験を行った、但し、実験地はパキスタンではなく、中国領土になる、この実験を含めて、パキスタンは中国領土で計3回の核実験を行った。」と発表した。

 1984年4月に旧ソ連のチェルノブイリ原子力発電所の事故によって、大量の放射能が大気層に漏れてしまい、周辺200キロ範囲まで被害をうけた。事故が高濃度の放射能汚染を引き起こし、癌や身体障害の発病率が急増した。

 一方、日本では、ノーベル賞受賞作家大江健三郎さんはフランスが実施した核実験を強く批判したが、中国の核実験に対して、沈黙を続けている。日本の反核平和団体はアメリカの核兵器実験に対して、抗議活動をし続けたが、中国の核実験の事実に目を閉じている。日本のテレビ局NHKはドキュメンタリー「シルクロード」の放送を繰り返して、多くの日本人はそれを見て、楼蘭や敦煌を訪れた、しかし、楼蘭や敦煌及びシルクロード全体はかつての核実験場だったという事実を知らない。数年の歳月を立っても、放射線が残っている可能性は十分高い。

 中国共産党と仲良くするため、日本のマスコミは自粛し続けた。中国の核実験に沈黙続けた、これは日本マスコミの恥と言っても過言ではない。

(翻訳編集・侍傑)

大紀元時報(09/03/28 08:52)

http://jp.epochtimes.com/jp/2009/03/html/d15555.html

 

 悪魔のごとき中国共産党と仲良くするために、中国の核実験に対して沈黙を続ける日本の極左マスコミはまさに人類共通の敵ですね。

 日本にパラサイトしているこの悪魔のようなヤツラを駆除するためにはどうすればよいのでしょうか?

 そういえば、「中国の核はきれいな核」でしたっけ?(笑)happy02

 

 

 

 

 

 

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「韓国は謝らない国」 ― 地下鉄が延着すると駅員の胸ぐらをつかみ、什器を壊し、大雪で飛行機が飛べなくなると空港でデモを行う国

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【グローバルアイ】「韓国は謝らない国」

 「韓国では道で誰かとぶつかっても、すみませんという言葉を決して言わないというけど、それって本当なの?」--。

 最近あるフランス人の友人が目を丸くして尋ねてきた。友人は、韓国について説明したガイドブックからそうした内容を読んで、びっくりしたと話した。その友人に本の題名を尋ねて、市内の書店で読んでみた。

 韓国旅行を準備するフランス人のために作られたその本には「韓国でしなければならないこと、してはならないこと」が紹介されてあった。「道で身体がぶつかっても誰も謝罪をしない」「地下鉄で足を踏んでもすみませんと言わない」という内容が収められていた。同書は「だから、そんな目に遭っても、怒ってはいけない」と忠告している。

 韓国を未開な国と記したようで不快だったが、ソウルのことを思い出してみると、すぐに気持ちが変わった。ソウル市内ではすれ違いざまに肩がぶつかるのは日常茶飯事だ。そのとき「すみません」という言葉を耳にした記憶はあまりない。後ろから来る人のために、ドアの扉がしまらないようつかんであげる人もほぼいない。扉を開けてあげて、入ってくる人から「どうもありがとう」という言葉を聞いた経験はもっとない。

 だから旅行者が不愉快にならないよう、こうした韓国の「街での常識」を知らせるのは、ガイドブックとして当然すべきことだという気がした。欧州のどの都市を回ってみても、街で肩がぶつかることはほとんどない。それ自体が失礼だと思われ、避けて通っているからだ。ぶつかりそうになっただけでも、2人はほぼ同時に「すみません」と謝る。「ともに暮らしやすい」ように、社会が定めておいた一種の規則であるわけだ。

 そうした数多くの規則が、欧州ではあまりにもきちんと守られているという事実を驚きの中、確認することがある。昨年、お客さんを出迎えるため、パリの駅へ向かったことがある。夜11時30分に到着の予定だった電車は、暑さで線路が伸びたため、およそ3時間以上も遅れた。

 だが、出迎え客およそ100人と乗客約1000人のうち、大声をあげたり、問い詰めたりする人は一人もなかった。

 乗客は駅員から切手が貼られた封筒1枚ずつを静かに受けとっていた。「電車の切符を鉄道会社宛てに送ってくれれば、この次、チケットを購入する際には割引金額を適用します」というアナウンスが流れた。

 地下鉄が延着すると駅員の胸ぐらをつかみ、什器を壊し、大雪で飛行機が飛べなくなると空港でデモを行う国の国民としては、とうてい信じられない風景だった。フランス人も欧州では忍耐力がなく、血の気が多いと言われる。しかし、こうした状況では誰もが落ち着いて、決まった規則を守っており、おかげで秩序が維持されることができた。「これこそ、本当の先進国」という気がした。

 韓国政府が最近、国家のイメージを改善するため「配慮し、愛される大韓民国」という標語を作ったもようだ。しかし政府が標語をひとつ作るからといって、国のイメージが変わるわけではない。ソウルの街でぶつかり、足を踏まれた後「すみません」という言葉を一度も耳にすることができなかった外国人が、果たして韓国を「配慮する国」と、そして「愛したい国」と考えることができるだろうか。国家のイメージは、国民一人ひとりが作っていくものだ。

中央日報 Joins.com
2009.03.28 10:57:07

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=113239&servcode=100§code=100

 

 韓国はかなり「未開の国」ですね。

 もしかすると、われわれホモ・サピエンスとは違う種の人類なのかもしれません~♪happy01

 

 

 

 

 

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2009/03/28

容疑者に黙秘権なし! 犯罪容疑者に「粗暴な行為」で自白を強要したことがあると答えた警察官の割合は半数近くにも上った。

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<調査>容疑者に黙秘権なし!警官の半数、「粗暴な行為」で自白強要―中国

3月27日8時4分配信 Record China

 2009年3月26日、中国誌「青少年犯罪研究」に掲載された「自白強制に関する調査報告」によると、犯罪容疑者に「粗暴な行為」で自白を強要したことがあると答えた警察官の割合は半数近くにも上った。時代周報が伝えた。

 報告によると、過去20年に自白強要事件は毎年400件近く発生している。「粗暴な行為」で1回または複数回、自白を強要したことがあると答えた者は47.54%、「1度もない」はわずか11.48%だった。関連データは他にもある。広州大学人権研究センターが06年に行った調査では、受刑者の44%が「自白を強要されたことがある」、70%が「自白強要された人を知っている」と答えた。

 1997年ごろから自白強要事件を担当する弁護士は、「明るみになるのは氷山の一角。警察内部では容疑者が亡くなっても『運が悪かった』としか思われない」と話す。また、中国司法部(省)研究室司法研究所の王公義(ワン・ゴンイー)副所長は、中国では容疑者に自供の義務を課し黙秘権を与えていないほか、自供が重要な証拠として採用されることも「自白強要が横行する大きな原因」と指摘している。(翻訳・編集/NN)

最終更新:3月27日8時4分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090327-00000007-rcdc-cn

 

 中国はすばらしい国ですねぇ~。

 これでは誰も警察なんて信用しないでしょうねぇ~。

 まるで、最初っから真犯人を逮捕する気がないようにしか見えません~♪happy01

 

 

 

 

 

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2009/03/27

「釈放しないと全裸になる!」

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万引き女の逆襲、「釈放しないと全裸になる!」―広州

3月27日11時34分配信 サーチナ

 「私を釈放しないと、全裸になって見せつけてやる!」――。下着姿になった4、50代の女の叫び声が路上で響きわたった。女は付近のコンビニエンス・ストアで商品を盗み、逃げようとしていたという。27日付で広州日報が伝えた。

 騒ぎがあったのは、広東省広州市の東河路。女は26日午後5時ごろ、店内で商品を盗み、逃げ出した。女性店員が大声で叫びながら追跡。警備員らもすぐに駆けつけ、女を囲んだ。すると女は衣服を脱ぎだし、下着姿になった。さらに下着の腰の部分に手をかけて警備員に向かい、「私を釈放しないと、全裸になって、あんたらに見せつけてやる!」と叫んだ。

 警備員は数人がかりで女を取り押さえ、店に連れ戻した。(編集担当:如月隼人)

最終更新:3月27日11時40分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090327-00000060-scn-cn

 

 中国は恐い国ですね。

 お金なら払うので、全裸にならないでほしいですね~♪shock

 

 

 

 

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居眠り安心!目ん玉シールが大流行!

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居眠り安心!「目ん玉」シールが小中学生に大流行―重慶市

3月26日16時39分配信 Record China

 2009年3月17日、重慶市の小中学生の間に、授業中の居眠りをカモフラージュするためにまぶたに貼る「目ん玉」シールが流行していると伝えられた。チャイナフォトプレスの報道。

 「眼晴貼画(目ん玉シール)」の商品名で、1シートあたり5元(約70円)で販売されているこのシール。文房具屋などで入手できるようだが、目の形通りにくりぬかれ、比較的リアルに描かれたシールが9枚ついている。これを閉じたまぶたに貼りつけると、なんと「眠っていないように見える」という触れ込み。実際は近くでよく見れば、本物の目でないことは当然ばれてしまう。

 また、シールを装着する際にその光景を目撃されてしまっては、元も子もないだろう。さらに、このシールをつけたまま、目を開くことはできるのだろうか?このシールを学生らが本気で使用しているのかどうかははなはだ疑問である。(翻訳・編集/愛玉)

最終更新:3月26日16時39分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090326-00000020-rcdc-cn

 

 いかにも中国人らしい幼稚な発想ですね。

 日本だとあまりにもバカバカしくて、小学生でも買わないでしょう。

 

 

 

 

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2009/03/26

WBC・マウンドに韓国国旗・太極旗を立てると日本に負ける?

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<WBC>マウンドに太極旗立てると日本に負ける?

 ネットユーザーらは韓国が延長まで行き日本に粘り強く食らいついた末に準優勝にとどまると、各種の「ジンクス」を見つけ無念さを慰めた。

 第1回大会から今大会まで韓国がマウンドに太極旗を立てると次の試合では必ず日本に負けるという「太極旗ジンクス」が代表的だ。

 韓国は日本との2次ラウンド勝者戦で勝ち準決勝進出を確定し「太極旗セレモニー」を行った後、順位決定戦と決勝で日本に2度敗れた。

 また決勝戦が開かれる前に選手の兵役優遇関連の議論があったことをめぐり、「政府高官が兵役優遇に言及すると負ける」というジンクスも取り上げられている。

中央日報 Joins.com
2009.03.25 10:32:06

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=113083&servcode=600§code=620

 

 ジンクスを知っててもマウンドに韓国国旗・太極旗を立てなければ気がすまない韓国人。

 いつまでもそのままでいてください~♪happy01

 

 

 

 

 

 

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2009/03/25

WBC・韓国のメディアではクローザーのイム・チャンヨン投手を非難する論調が広がっている。

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【韓国のブログ】WBC韓国代表監督の発言に賛否両論

3月25日11時8分配信 サーチナ

 「準優勝は残念だが、よくここまで戦った」という声の後ろに、韓国のメディアでは韓国チームのクローザーのイム・チャンヨン投手(東京ヤクルトスワローズ)を非難する論調が広がっている。中央日報電子版では「イチローを歩かせなかったのが敗因」としたキム・インシク監督のインタビューを掲載。それ以降、新聞各紙や韓国の報道番組はこぞって問題の場面を取り上げた。

 これらの報道に対して韓国のブログ『FINDING Echo...』では「“もし...したら”という仮定は魔女狩りに過ぎない。イム・チャンヨン一人に敗北の責任を転嫁させ、彼をバッシングすることがメディアにとって当たり前のことなのだろうか。イム・チャンヨンが監督の指示を聞かず、意地を張ってチームを敗北に導いたというメディアの論調はあくまでも推測にすぎない。今一番確かなことは『その場面をいまだ見られない』と言うイム・チャンヨンの言葉しかない」

 さらに「WBCが生贄を作らなければならないほど、全国民にとって切実な大会だったとは思えない。最善をつくしたならば結果がどうであれそれだけで充分なはずだ」と述べた。(編集担当:李信恵・山口幸治)

最終更新:3月25日11時8分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090325-00000050-scn-int

 

 韓国では戦犯扱いの林昌勇(イム・チャンヨン)投手

 メディアによる厳しいバッシングの的になっているようです。

 しばらくの間は韓国に帰らないほうがいいでしょう~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

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空母の名称は「日本平定」?=「中国は空母建造の必要がある」

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※ 画像はイメージです。

空母の名称は「日本平定」?=ネットで提案相次ぐ-中国

3月24日17時18分配信 時事通信

 【香港24日時事】中国が空母建造に乗り出す可能性が高まっていることから、同国内のインターネット上で国産空母1番艦の名称について提案が相次いでいる。

 24日付の香港紙・リンゴ日報によると、案の中で多いのが日本を仮想敵国とする名称。例えば、日本を指す「東夷(とうい)」の平定を意味する「平夷」という案が出ている。

 また、漢代の武将「衛青」や毛沢東主席の「沢東」ら歴史上の有名人のほか、「王石」など中国人に多い普通の名前を採用すべきだとの意見もある。 

最終更新:3月24日17時20分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090324-00000137-jij-int

 

中国国防部部長「中国は空母建造の必要がある」

3月24日13時26分配信 サーチナ

 中国国防部の梁光烈部長は20日、日本の浜田靖一防衛大臣と会見し、「中国が永遠に空母を持たないことはありえない」と語った。中国軍隊のトップ層がこのような声明を公に発表したのは初めて。

 梁光烈部長は会見で、「大国の中で空母を持っていないのは中国だけで、中国が永遠に空母を持たないということはありえない。中国は広い海洋領土を有し、それを守る責任は非常に重大だ。中国海軍の実力は弱く、発展を遂げる必要がある」と述べ、空母を持つ必要性を強調し、空母建造には様々な要素を考慮しなければならないと指摘した。

 浜田靖一防衛大臣はこれについて、日本側の憂慮を表さなかった。事実、中国国防部の黄雪平報道官は08年、アデン湾やソマリア沖での中国人民解放軍の海軍による航行保護任務の執行状況を紹介した際、「中国政府は各方面の要因を考慮し、空母建造に関する問題を真剣に研究し検討するだろう」と示していた。

※ この記事は、「中国網(チャイナネット)日本語版」による提供です。中国網は中国国務院新聞弁公室の指導を受けて、中国互聯網新聞中心が各国語で運営する、中国政府による中国情報ポータルサイトです。URL : http://japanese.china.org.cn/

最終更新:3月24日13時26分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090324-00000087-scn-cn

 

 つなげると、中国には日本を侵略するための空母が必要ということでしょうか?

 いかにもヤクザな発想ですね。

 私は中国の軍事大国化に反対します!pout

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WBC・中島の2プレーは非紳士的か?

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朝鮮日報、中島の2プレーを「非紳士的」と非難

3月24日18時9分配信 産経新聞

 日本が連覇を果たしたWBCで、韓国の朝鮮日報(電子版)は日本のショート・中島の2つのプレーを挙げて「国際大会ではあまり見られない非紳士的」なプレーと非難した。

 問題にしているのは、日本が併殺で無得点に終わった七回の中島の二塁へのスライディングと、六回裏の日本の守備で、イ・ヨンギュが二盗を試みた際の中島のタッチプレー。

 七回の場面では、一死一、三塁で4番城島が三塁ゴロで併殺に倒れた場面で、一塁走者・中島が二塁に滑り込んだ際に、二塁手のコ・ヨンミンに体当たりするようにスライディングしたシーンを「国際大会ではあまり見られない非紳士的な守備妨害動作」と表現した。この場面は守備妨害の有無に関わらず、併殺が成立していた。

 六回裏の日本の守備では、一塁走者のイ・ヨンギュが二盗でヘッドスライディングした際に、中島が「イ・ヨンギュの頭の方向に左足を向けた」と指摘。同選手が第2ラウンドで内海投手から頭部に死球を受けたこととあわせて紹介し「相手に大きなケガをおわせる危険な守備だった」と非難した。いずれの場面も、試合中に韓国ベンチが抗議したり、審判が試合を止めて問題視するような場面はなかった。

 同紙の電子版は、トップページで問題としているプレーの写真を掲載。写真上に赤丸をつけて解説するなど、韓国の敗戦よりも大きく報じた。

最終更新:3月24日18時21分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090324-00000616-san-base

 

 どちらも野球の中ではよくあるプレーです。

 7回のプレーについては、2塁へ滑り込むときは併殺を防ぐために体当たりするのはあたりまえですし、

 6回裏の場面では、ヘッドスライディングするほうがおかしいでしょう。

 韓国人は野球を知らないのでしょうか~♪happy01

 

 

 

 

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2009/03/24

反日“ぼったくり”運転手に有罪判決!

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【中国・上海】日本人狙った“ぼったくり”運転手4人に有罪

3月23日10時32分配信 NNA

 上海市第一中級人民法院は19日、同市のタクシー運転手4人に対し、日本人客を狙った“ぼったくり”行為を行っていたとして、懲役6カ月~9カ月を言い渡したほか、罰金1,000~6,000元(約1万4,000~8万3,000円)を支払うよう命じた。

 発表によると、4人は浦東国際空港や地下鉄の竜陽路駅付近で日本人客を狙って乗車させ、故意に遠回りをしたり、荷物代と称して数百~1,000元の料金を請求するなどしていた。

 抗議した日本人客に対しては大声で威嚇、ドアの鍵を閉めて車内に閉じ込めるなどしていた。なかには通常の60倍以上の料金を要求されたケースもあったという。

 4人は判明しているだけで、昨年1~2月の間に計11回にわたり同様の行為を行っていた。20日付東方早報が伝えた。

最終更新:3月23日10時32分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090323-00000103-nna-int

 

日本人脅迫タクシーに実刑 上海、高額料金を請求

2009.3.20 19:42

 20日付の中国紙、東方早報などによると、上海市の第一中級人民法院(地裁)は19日、日本人乗客を脅迫し、高額の料金を支払わせたとして「強制取引罪」に問われた同市のタクシー運転手4人のうち、3人に懲役1年9月~1年3月の実刑を、1人に懲役6月、執行猶予6月の判決をそれぞれ言い渡した。

 6000元(約8万3000円)~1000元の罰金支払いも命じた。

 4人は昨年1月から2月にかけ、浦東国際空港などで日本人を専門に乗せ、わざと遠回りをして高い料金を請求。乗客が支払いを拒否すると、急ブレーキを踏んだり、ドアをロックして降ろさないようにするなどの嫌がらせをした。

 また、旧日本軍による南京大虐殺などの話題を持ち出して、乗客を脅迫したという。(共同)

MSN産経ニュース

http://sankei.jp.msn.com/world/china/090320/chn0903201942003-n1.htm

 

 中国人は野蛮ですね。

 4000年の歴史と伝統の結果が”ぼったくり”なのでしょうか?

 それに南京大虐殺などというウソを使って脅迫だなんて、民族性が疑われますね。

 でも、中国という国家も南京大虐殺というウソで日本を脅迫しているのだから、どうしようもないのでしょうか~♪pout

 

 

 

 

 

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桜の園に響く罵声は愛国的か?

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桜の園に響く罵声、和服の女性に「出て行け!」―武漢

3月23日15時44分配信 サーチナ

 和服を着て記念撮影をしようとした中国人女性ふたりに「出て行け!」との罵声が浴びせられた。湖北省の武漢大学構内の桜園で21日午後、美しく咲く桜には、およそ似つかわしくない騒ぎが起こった。長江商報などが伝えた。

 武漢大学は同市の桜の名所として知られる。女性ふたりは男性ふたりを交えて4人で花見に訪れた。和服風の衣裳を羽織って記念撮影したのは20代とみられる娘とその母だった。周辺には多くの人がいたが、学生ひとりが「武漢大学で和服を着て写真を撮るな!」などと怒鳴ったことがきっかけで、学生や市民十数人が非難を開始。母子らはすぐに、その場を立ち去った。

 この騒ぎは多くの中国メディアが取り上げた。母親は「和服を着て写真を撮ったらきれいだと思っただけ。ほかの事は考えなかった」と説明した。真っ先に罵声を浴びせたのは、武漢大学2年生の男子学生だった。母子に出て行くよう求めた女子学生のひとりは「和服は美しいが、日本人独特の服装。(中国人が着ていれば)不愉快に思う人もいるし、異様な感じもした」と語った。一方では、「母子の行為は個人的なもの。他人が干渉すべきではない」と話す学生もいた。

 武漢市内では2006年にも、桜の花を巡る「国辱論争」が発生した。桜の花を「排撃」する意見は「桜も和服も日本人のものであり、日本のものを使う中国人は“愛国的”でない」との理屈だった。

 中国メディアの大部分は、母子を追い出した学生らに批判的だ。「和服を着ることも、桜の花と記念撮影をすることも問題ない。法に違反していない以上、個人の権利」、「和服の母子を追い出した人、納得できる理由を示してください」、「理性のない愛国行動は、国を害する行動」などといった論調が多い。

 ただし、インターネットの掲示板の書き込みでは、和服を着た母子を批判する意見もみられる。

 武漢大学の桜については「戦時中に日本軍が植えたものが含まれる」と考える人がいるが、実際には1972年の日中国交正常化の後に日本政府と友好団体が寄贈したもの。「和服や桜には、もともと何の罪もない」と論じる中国メディアもある。(編集担当:如月隼人)

最終更新:3月23日15時56分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090323-00000094-scn-cn

 

 中国人のヤクザのような愛国主義は今後どうなるのでしょうか?

 国民性を考えると、よくなるわけがないと思いますが…happy01

 

 

 

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2009/03/23

「火のついたタバコを臀部に押しつけられ、右足に釘を刺され、電気棒でひどく打たれた」

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チベット亡命政府、弾圧事件の映像を公表

 【大紀元日本3月21日】昨年3月14日に起きた中国共産党政府によるチベット人抗議者らを武装弾圧した事件について、チベット亡命政府は3月20日、その暴行を記録するドキュメンタリーを初めて公表した。国際チベットポストの報道によると、同ドキュメンタリーは、今年1月に亡命政府に送られてきたもので、何者かが秘密裏に撮影した貴重な映像や一連の関連写真にから構成されている。

 同映像は、3部に分かれている。第一部は、昨年3月14日チベット人が中共当局に弾圧された場面を記録した貴重な撮影。同日、ラサあるいはラサの近辺のある場所で、武装警察が抗議者らに残酷な暴行を加えている場面。

 第二部は、中国移動電話会社ラサ支社の元会社員でチベット人青年テンダルさんに関連する写真と映像。2008年3月14日、テンダルさんが通勤途中、警察が年寄りの僧侶に暴行を加えたのを目撃した。テンダルさんが警察に暴行をやめるよう制止しようとしたところ、自分も暴行を加えられ、残酷な結果を迎える。

 「火のついたタバコを臀部に押しつけられ、右足に釘を刺され、電気棒でひどく打たれた」。ひどく拷問されたテンダルさんに、軍隊の病院が彼の傷の上にセロテープを貼っただけで、治療を拒否した。チベット自治区人民病院に搬送された後、傷はすでに腐りかけた。人民病院の医者らが治療のため、彼の体から2・5キロの潰爛した肉と皮膚を切ったが、命を救うことは出来なかった。三ヶ月後に亡くなったテンダルさんの右足に釘が刺さっていた。

 映像の最後の部分は、チベット弾圧50周年記念日の3月10日に、至るところに軍隊が駐在するラサの緊張の雰囲気を伝える画面である。

 チベット亡命政府の発表によると、2008年3月10日から2009年1月31日の間、5,600人以上のチベット人が逮捕され、拘束された。うち、220人が死亡し、290人が刑罰に処され、1000人が行方不明だという。「しかし、実際の人数は、私たちが把握しているものよりはるかに超えているでしょう」という。

(翻訳編集・肖シンリ)

大紀元時報(09/03/21 19:42)

http://jp.epochtimes.com/jp/2009/03/html/d66421.html

 

 中国の警察は極悪非道ですね。

 まるでヤクザが警察をしているみたいです~♪pig

 

 

 

 

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中国サッカーのロンドン五輪は終わってしまった

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<サッカー>FIFAが五輪規定変更、年齢詐称横行を狙い撃ち?!―中国

3月22日15時4分配信 Record China

 2009年3月20日、国際サッカー連盟(FIFA)の理事会が開催され、五輪の男子サッカー競技の年齢制限を現行の23歳以下から21歳以下に変更する方針がまとめられた。21日、網易はサッカー選手の年齢詐称が横行している中国を狙い撃ちにしたルール改定だと報じている。

 従来、五輪では23歳以下の選手に3人までのオーバーエイジ(年齢制限なし)を加えたチームで争われた。しかし昨年行われた北京五輪では代表チームと所属クラブの間で出場の可否をめぐる争いが起きるなど混乱が生じていた。ロイター通信によると、今後はFIFA総会での決議を経て、国際オリンピック委員会(IOC)に諮られることとなる。

 網易は、中国スポーツ界に年齢詐称が横行していることはもはや国際的によく知られた事実であると指摘、その傍証として若年層チームでは優秀な成績を誇る中国代表がA代表では目立った成績を残せないこと、引退年齢が30歳前後と若いことなどを挙げている。また五輪出場を目指して年齢を変更しているために、特定の年に「生まれた」選手が集中。五輪出場に不利となる年にはほとんど選手がいないという状況にまでいたっているという。

 つまりロンドン五輪を目指す選手たちは2012年時点で年齢が22、23歳となるように詐称しているものが多いため、もし21歳以下という規定に変更されれば出場できなくなってしまう。これらの選手はすでにFIFAが生まれ年を登録しているためにこれから再び生まれ年を変更することもできないという。網易は「ルール改定で中国サッカーのロンドン五輪は終わってしまった」と嘆いている。(翻訳・編集/KT)

最終更新:3月22日15時4分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090322-00000012-rcdc-cn

 

 あいかわらず中国は悪どいことをしてますね。

 やはり国際サッカー連盟から中国を永久追放するべきだと思います~♪bleah

 

 

 

 

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2009/03/22

謎の銃弾が空から降ってきて、学生たちが血の海の中に倒れていた

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「恐怖の場面を見ていた」=天安門虐殺真相を告白、元兵士が逮捕される

 【大紀元日本3月21日】1989年の天安門事件20周年を前に、事件当時に民主化運動鎮圧をした体験をインターネット上で告白した元人民解放軍兵士、張世軍氏(39)が19日午前2時、山東省の自宅から警察に逮捕されたことが分かった。人権サイト「民生観察」の伝えによると、張世軍氏が逮捕されたことが張氏の家族に確認された。

 天安門事件当時、人民解放軍戒厳部隊の兵士として河南省から北京に入った張氏が今月上旬、インターネット上、天安門虐殺の暴行を批判した内容の胡錦濤国家主席宛ての公開書簡を発表した。公開書簡によると、天安門事件後、退役を求めたところ、所属部隊に「戒厳任務を拒否する」という理由で除名された。1992年7月22日、当局に「反党反社会主義」の罪で3年の労働改造教育を言い渡された。20年前の天安門虐殺事件について、「とても恐怖を感じる場面を見ていた。現在まで、この真相を明らかにした人が一人もいない」。

 最近、張氏が海外多くのメディアの取材に応じ、20年前の事件当時の体験を語った。米VOA中国駐在記者の取材に、6月3日夜の悪夢のような記憶から解放できない心境を告白した。

 「私と戦友らが多くの瓦と銃弾に撃たれた。銃弾はすべて高層ビルから発射されたもので、誰が発射したのは分からない。私達54軍の兵士は、民衆を一人も殺さなかったが、学生模様の人が血の中に倒れたのは見ていた。私たちは発射しなかったのにどうして学生が倒れたのかと不思議に想って、後ろに振り向いて見ると、恐怖を感じる場面を見ていた。私が見ていたのは未だに話してはいけないものだ」。

 当時の真相について、「多くの人が前に出てこないと、この真相が明らかにならない。当時、学生と市民たちが知っていたことはごくわずかにしか過ぎない」と話した。

 仏教に帰依した張氏が、20年前のことについて、未だに「罪悪感を感じる」という。

 張世軍氏と頻繁に連絡を取っていた広東省肇慶市六祖寺院の妙覚尼僧によると、張氏が警察に逮捕される直前、本人から電話があったが、夜中2時のため、電話に出れなかったという。「彼は当局に抹消される恐怖感を抱いていたようです。劉村亭さん(公開書簡に言及された戦友。退役後新疆で銃殺された)のように殺されると恐れていたようです」と話した。

(翻訳編集・肖シンリ)

大紀元時報(09/03/21 11:36)

http://jp.epochtimes.com/jp/2009/03/html/d49713.html

 

 銃弾を発射したのは誰だったのでしょうか?

 彼は今どこで何をしているのでしょうか?

 すべて謎です。shock

 

 

 

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2009/03/21

革命烈士が眠る墓地公園が雀荘や養鶏場に!

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無残!革命烈士が眠る墓地公園、市民が勝手に雀荘や養鶏場に―重慶市

3月20日18時34分配信 Record China

 2009年3月19日、重慶商報によると、1010人の革命烈士が眠る重慶市江津区の艾坪山烈士陵園が養鶏場や青空雀荘に成り果てている。インターネットユーザーが大量の写真を添えて告発し、市民政局と江津区民政局も調査に乗り出した。

 18日、ネット上に問題の烈士陵園の実態を写真つきで告発したユーザーSさんは、今月15日に同陵園を家族とともに訪れた。先達の偉業をしのぼうとしたSさんたちが見たのは、園内のあちこちの通路上で麻雀をする人々と園内をかっ歩するニワトリの群れ、芝生の上に寝転ぶ人々と散らかったゴミ。神聖な場所とかけ離れた眼前の光景に言葉を失ったという。

 麻雀はレンタル制で、1卓10元(約140円)で半日遊べるという。園内で放し飼いにされているニワトリは25羽。すべて清掃係の老人が飼っているものと判明した。老人は「1か月500元(約7000円)の給料ではとても生活できない」という理由でニワトリを飼っていた。この陵園は江津区民政局の管理下にあるが専属の管理員はおらず、4人の区職員が時おり交代で訪れるだけだという。

 今回の告発を受けて市と区の民政局も実態調査に乗り出し、ニワトリの園内飼育はただちに禁止された。(翻訳・編集/本郷)

最終更新:3月20日18時34分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090320-00000018-rcdc-cn

 

 中国の一般市民の革命に対する認識がよくわかりましたね。

 ところで、革命って何でしたっけ~???bleah

 

 

 

 

 

 

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2009/03/20

売国奴・浅井基文、広島市立大学広島平和研究所所長

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朝鮮の人工衛星打ち上げ計画、日本の異常な反応をどう見るか

 朝鮮民主主義人民共和国(以下、朝鮮)の朝鮮中央通信は3月12日に、朝鮮が最近いわゆる宇宙条約に加盟したことを報道した。これは、朝鮮が計画している人工衛星の打ち上げに対して、日本、韓国、米国が軍事目的の弾道ミサイルの打ち上げとして過剰反応し、日本政府にいたっては、朝鮮がロケットを発射する場合には迎撃して打ち落とすとまで言いだしていることに対抗する行動であることは明らかである。

 宇宙条約第1条は、宇宙の平和利用は「全ての国がいかなる種類の差別もなく…自由に探査し及び利用することができる」権利であることを認めており、宇宙の平和利用の権利はこの条約に加盟するか否かに関わらず、全ての国に認められる。しかし、この条約に加盟すれば、朝鮮の予定している人工衛星打ち上げが条約上も反論しようのない平和目的のものであることを明らかにすることができる点で、賢明な行動と言えるだろう。

無理がある「安保理決議違反」

 これまで日米韓は、国連安保理決議1718が朝鮮に対して「弾道ミサイル計画に関連するすべての活動」を停止することを求めていることを根拠に、人工衛星打ち上げもミサイル計画に関連があり、この決議に違反すると主張して、朝鮮の計画に反対してきた。

 しかし、「弾道ミサイル計画に関連するすべての活動」という文言が宇宙の平和利用の条約上の権利をも奪いあげる、と読むことにはどう見ても無理がある。そもそも安保理に、すべての国家に普遍的に認められる権利の行使まで禁じる権限があるとは思えない。

 すでに米国のブレア国家情報長官は、10日の上院軍事委員会の公聴会で、「北朝鮮が発射しようとしているのは宇宙発射体(space-launchvehicle)」「北朝鮮が宇宙発射を行うと発表したことを私は信じようと思う」と述べた、と韓国の聯合ニュースは伝えている。

 日韓の強硬姿勢に歩調を合わせてきた米国だが、そろそろ軌道修正を図ろうとしている可能性を窺わせる。中国、ロシアが共同歩調を取る可能性も極めて低いので、米国としても落としどころを考える必要に迫られているはずだ。

国内事情から「悪者論」振り回す日本

 そもそも、日韓がこのように強硬な対応に固執するのには国内事情がある。

 日本について言えば、「北朝鮮脅威」論を言いつのらないと、1990年代から推進してきた日米軍事同盟の変質強化を正当化する口実を失いかねない(日米同盟の真の狙いは台湾問題がある中国なのだが、日米とも「中国が脅威だ」とはおおっぴらに言えない事情があり、朝鮮は身代わりにされてきたのだ)。だから、朝鮮の人工衛星打ち上げを何としてでも弾道ミサイルと言い張りたいわけだ。

 また、朝鮮半島の非核化の問題を扱う6者協議においては、「拉致問題の解決なくして日朝国交正常化はなし」という議論にしがみつく日本が、朝鮮に対する20万トンの重油提供の約束をまったく履行していないために事態は膠着状態に陥っている。

 このままでは、日本は「拉致問題」に固執することについて、国際的批判にさらされかねない。その批判をかわすためには、「北朝鮮=悪者」論を振り回す必要に迫られている。そのためにも、人工衛星打ち上げをそのまま認めるわけにはいかないのだ。

 「拉致問題」について一言すれば、2002年の平壌宣言で約束されたことは、朝鮮が二度と拉致をしないということだ。朝鮮はその約束を守っている。日本政府の言う「拉致問題」とは被拉致者の返還だが、それは平壌宣言からは出てこない。もちろん生存者がいて、帰国したいものについては、朝鮮は応じるべきだ。

 しかし、日朝国交正常化はあくまでも平壌宣言に基づいて行われるものだから、被拉致者の返還は切り離して扱うべきだ。ましてや、朝鮮半島の非核化を妨げるための口実にしてはならない。

健全な世論の不在、煽るマスコミ

 日本国内に、政府の異常な行動を批判する健全な世論が存在していないことも問題を増幅している。むしろ伝統的なアジア蔑視、なかんずく朝鮮蔑視の感情が根強い。そして、自らの歴史(負の遺産)をふり返ろうとしない国民感情も存在する。しかも、マスメディアが日本政府の言い分を丸呑みし、朝鮮バッシングをあおり立てる役割しか果たしていない。

 しかし、宇宙条約に加盟した朝鮮が国際ルールに従って人工衛星を打ち上げることになれば、日本がいつまでも悪あがきを続けることは無理になるだろう。国際的に日本の異常さが際だつことになりかねない。

 もっとも突き放してみれば、その方が客観的にはいいのかもしれない。国を挙げて「北朝鮮バッシング」にふけっていることの異常性を否応なしに気付かされたときにはじめて、国民的な反省が起こるかもしれない。とにかく「外圧」には弱い国民性だから。(中見出しは編集部)

(浅井基文、広島市立大学広島平和研究所所長)

 プロフィール 1941年愛知県生まれ。東大中退後、外務省条約局国際協定課長、アジア局中国課長、駐英公使などを歴任。東京大学、日本大学、明治学院大学の各教授を経て現職。

朝鮮総聯機関紙[朝鮮新報 2009.3.19]

http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2009/04/0904j0319-00002.htm

 

   浅井基文

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 浅井 基文(あさい もとふみ、1941年7月3日-)は元外交官、政治学者。

来歴・人物

 1941年愛知県生まれ。愛知県立西尾高等学校卒業。1963年東京大学法学部を中退し外務省入省。同期には野村一成ら。条約局国際協定課長、アジア局中国課長、駐英公使などを歴任。1988年東京大学教養学部教授に就任。1990年日本大学法学部教授。1992年明治学院大学国際学部教授を務める。

 2005年4月、広島市立大学広島平和研究所所長に就任。

 外務省出身ながら、日米同盟を基本とした日本外交に批判的であり、護憲・平和主義の立場からの論陣を張っている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%85%E4%BA%95%E5%9F%BA%E6%96%87

 

 日本国内には、まだこんな極左な奴がいたんですね。

 言論の自由があるとはいえ、こんな極左な奴が未だに大学に勤めていることのほうが異常ですよね。

 日本にとって極左思想は百害あって一利なしです!!!angry

 

 

 

 

 

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2009/03/19

もう一つの中国になってしまう?

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婦女暴行犯の臓器利用を=最高権威総長の宗教令が物議-エジプト

3月18日19時17分配信 時事通信

 【カイロ18日時事】イスラム教スンニ派最高権威機関アズハルの総長、タンタウィ師が、婦女暴行の罪で死刑判決を受けたエジプト人の臓器を移植医療に用いることは合法とするファトワ(宗教令)を出し、物議を醸している。17日付の独立系紙アルマスリ・アルヨウムが伝えた。

 同紙によると、タンタウィ師は死刑を宣告された10人について、死後に自らの臓器を提供するかどうかの決定権はないと主張。「(臓器提供に)彼らの承認は必要ない。慈悲なき行為のため、シャリア(イスラム法)に照らして死刑後に臓器を利用しても合法だ」との判断を示した。

 ファトワへの賛同がある一方、国会宗教委員会のハシェム委員長は「臓器提供には本人同意が絶対条件だ」と批判。臓器提供者の大半を死刑囚が占めてきた中国を引き合いに、「エジプトがもう一つの『中国』になってしまう」と憂慮した。 

最終更新:3月18日19時21分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090318-00000140-jij-int

 

 ギャハッハッハッハ

 やはり中国といえば死刑囚の臓器移植ですよね。

 でも、本当は死刑囚じゃない人の臓器を移植しているそうですけどね~♪happy01

 

 

 

 

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2009/03/18

テロリストは中国人・漢族か? チベット人居住区で爆弾テロか?

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チベット自治州で爆弾テロか=死傷者なし-中国四川省

3月17日0時52分配信 時事通信

 【北京16日時事】新華社電によると、中国四川省甘孜チベット族自治州の巴塘県にある町役場で16日未明、爆発が発生した。死傷者は出ていないという。地元当局は「テロリストが爆弾を投げ込んだ」との見方を示した。

 中国のチベット族居住区では、10日のチベット動乱50周年や14日のチベット自治区ラサ暴動1周年を迎え、公安当局が厳戒態勢を敷くなど緊張が高まっていた。公安当局による捜査が進んでいるが、今回の爆発が、チベット族が起こしたものかなど詳細は明らかでない。

最終更新:3月17日0時56分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090317-00000002-jij-int

 

四川省チベット族居住区で爆発

3月17日17時19分配信 産経新聞

 中国国営新華社通信によると、四川省甘孜チベット族自治州の巴塘県にある町役場で16日未明、爆発が発生した。死傷者は出ていないという。地元当局は「テロリストが爆弾を投げ込んだ」との見方を示した。

 チベット自治区周辺の四川省などチベット族居住区では、10日の「チベット動乱50年」を皮切りに、今月末の「農奴解放日」などチベット関連の記念日が続いており、当局は大量の治安部隊を動員し厳戒態勢を敷いている。青海省のチベット族自治州でも9日、現地住民と警察が衝突、警察車両に爆弾が投げつけられたという。(北京 野口東秀)

最終更新:3月17日17時19分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090317-00000547-san-int

 

 テロリストは間違いなく中国人・漢族でしょう。

 もしかしたら人民解放軍かもしれません~♪pig

 

 

 

 

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2009/03/17

チベット取材妨害の理由は「あなたの安全のため」

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理由は「あなたの安全のため」チベット関連取材妨害

3月16日19時6分配信 産経新聞

 中国の支配に抗議するチベット民衆と人民解放軍が衝突したチベット動乱から50周年を迎えた今月、チベット自治区やチベット族自治州に赴いた多くの外国人記者が、「身の安全」などを表向きの理由に取材を妨害されている。

 「これはあなた自身の安全のためだ」-。15日付の米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)によると、2月下旬、中国甘粛省甘南チベット族自治州瑪曲県で取材中だった同紙記者は、武装警察官にパスポートを取り上げられ、こう説明されて北京行きの飛行機に乗せられた。

 11日には、青海省黄南チベット族自治州同仁県に向かおうとしたフランス通信(AFP)の記者が行く手を阻まれた。積雪と「公共の安全」がその理由。警察官に詳しい説明を求めている間、他の車は次々と検問所を通過していったという。

 国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」(本部パリ)によると、ここ数週間で少なくとも14人の外国人記者が自由な訪問が許可されているはずのチベット族自治州で拘束された。イタリアの通信社ANSAの記者は青海省のチベット仏教の僧院を取材後、一時拘束された。AFP記者も同省の僧院で、「ここは公共の場ではない」として警察官に退去を強いられた。その他、スペインやフィンランドなどの記者が尋問を受けたという。

 北京にある駐華外国記者協会のジョナサン・ワッツ会長は9日付の声明で、「記者は自らの権利内でチベット族居住区に赴いている。拘束や妨害によって、治安組織は彼らの行動に対する疑念を膨らませている」と述べ、昨年10月に発表された外国人記者に対する取材規制緩和規定を順守し、チベット自治区取材を解禁するよう中国政府に求めた。

最終更新:3月16日19時6分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090316-00000594-san-int

 

 こういうのって、『偽善』というのでしょうか?

 中国ってあいかわらずルールを守らない国ですね。

 こんなヤクザな国、のさばらせておいてもよいのでしょうか~?pout

 

 

 

 

 

 

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2009/03/16

理由もないのに立入禁止 世界遺産「九寨溝」 四川省チベット人自治区

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※ 画像はイメージです。記事の内容とは関係ありません。

世界遺産「九寨溝」立ち入り禁止、チベット情勢に関連か

 【大紀元日本3月15日】米国ロスアンゼルスの旅行業者がこのほど、中国四川省北部のアバ・チベット族チャン族自治州の自然保護区「九寨溝(世界遺産)」への立ち入り禁止の知らせを受け取った。関連部門に理由を尋ねたが具体的な回答は返ってこない。しかし関係者は、この封鎖をチベット情勢の緊張や、現地チベット族による暴力抗議50周年記念に関連があるのではないかとみているようだ。ラジオ自由アジア(RFA)が伝えた。

 ロスアンゼルスの旅行業者によると、もともとチベットは3月に旅行が解放される予定だったが、2月末に当局のチベット進入審査許可が延期されるという通知を受け取った。関係業界は、この理由をチベット暴力抗議50周年記念に関連があるのではないかとみていた。そうした状況で、チベット族の活動と集落の九寨溝への立ち入り禁止は全くの予告もなく出された。

 記者:いつ(九寨溝)立ち入り許可の暫時停止を受け取ったのですか。

 旅行業者:3月初めに通知を受け取りました。4月末に再び解放されるそうです。

 記者:なぜ立ち入り禁止になったのですか。

 旅行業者:彼らは何も言いませんでした。我々が知っているのは立ち入り禁止ことだけです。

 知らせを受け取った業者は、突然の立ち入り禁止に困惑すると同時に、この時期もともと九寨溝の旅行は季節外れだが、現地の気候も激しい変化がないのに関連当局が何のために立ち入り禁止を決定したのかという事に興味を抱いたという。

 旅行業者:旅行業者は天候の要因、例えば雨天、台風あるいは気温急変などこれらの予測は難しいが、基本的には立ち入ることができると理解している。しかし立ち入り禁止の理由を明確には聞いていない。

 旅行業界の関連部門から具体的回答はないが、チベット地区の緊張した情勢が影響しているようだ。

 旅行業者:ロスアンゼルスからの旅行者は確実に減っており、問い合わせも少ないのです。

 チベット、九寨溝や近隣地区へのツアーは立て続けに地震、五輪、暴力抗議運動や不景気などの影響を受け、旅行者数が前年同時期に比べ5割減と激減し、今のところ夏期バケーションで旅行業界の状況が少しでも回復を見せることに期待を寄せることしか出来ないと業者は話している。

(翻訳編集・坂本)

大紀元時報(09/03/15 13:40)

http://jp.epochtimes.com/jp/2009/03/html/d69476.html

 

 世界遺産は人類共通の文化遺産であり、中国だけのものではありません。

 チベットで暴動が起こっていないと言うのなら、チベットを世界に開放し現実をすべて見せるべきです!catface

 

 

 

 

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2009/03/15

東アジアのトラブルメーカー・中国!

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※ 画像はイメージです。

波高し、南沙諸島周辺海域!各国の領有権主張で争いが頻発―中国

3月14日15時13分配信 Record China

 2009年3月13日、世界新聞報によると、国連海洋法条約に定められた「大陸棚の限界に関する委員会(CLCS)」に対する大陸棚延伸の申請期限を今年5月に控え、中国周辺海域では慌しさが増している。

 フィリピンは2月に、議会が領海確定法案を可決し、中国を含む6つの国と地域が領有権を主張しているスプラトリー諸島(中国名:南沙諸島)の一部の領有を確認した。これに対し、中国外交部は猛烈に抗議。フィリピン政府は国連の仲裁に委ねると表明している。

 また中国は、日本とは尖閣諸島の魚釣島(同:釣魚島)の領有権問題で、マレーシアとはスプラトリー諸島のラヤンラヤン島(同:弾丸礁)およびTerumbu Ubi(同:光星仔礁)の領有権問題で争っている。

 インドとは現在、目立ったトラブルはないものの、専門家は「中国のエネルギー輸送や貿易における海上輸送の比率は高まっており、インド洋の占める重要性は大きくなるばかり」と指摘する。インドには「両国は10年後、インド洋上で戦争を起こすだろう」と推測する専門家もいるという。

 また、領有権とは直接関係ないものの、ロシアとは、2月にナホトカ沖で起きたロシア軍による民間商船「新星号」への発砲・沈没事件によって両国の外交問題にまで発展。米国からは「音響測定艦インペカブルが3月8日に南シナ海の公海で中国艦船に包囲され、航路を妨害をされた」と抗議を受けるなど、領有権問題と絡んで周辺海域がにわかに慌しくなっている。(翻訳・編集/HA)

最終更新:3月14日15時13分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090314-00000013-rcdc-cn

 

 フィリピン、日本、マレーシア、ロシア、アメリカと何かとトラブルを起こしている中国は、東アジアのトラブルメーカーですね。

 やっぱりこんな国、地球上に存在してはいけないでしょう!pig

 

 

 

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2009/03/14

世界遺産、チベット・ポタラ宮保護法公布 ― チベット地区では唯一の建築物に対する保護法規となった。

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世界遺産、ポタラ宮保護法公布―チベット政府

3月13日18時14分配信 サーチナ

 8ヶ月の研究と審議を経て、チベット自治区政府は10日「チベット自治区ポタラ宮保護弁法」を公布した。ポタラ宮の保護はより具体的な法的根拠を得ることになった。

 33の条文からなるこの保護法は3月1日より正式に効力が発生、同時に1997年11月18日に公布された「チベット自治区保護管理弁法」を廃止し、チベット地区では唯一の建築物に対する保護法規となった。(CNSPHOTO)

最終更新:3月13日18時14分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090313-00000106-scn-cn

 

 逆に言うとポタラ宮だけしか保存しないということでしょうか?

 チベットには中国侵略前には3000余の寺院があったとされますが、それらの保存状況はどうなっているのでしょうか?angry

 

 

 

 

 

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2009/03/13

中国人、パリ市庁舎に掲げられたチベット旗引きずり下ろし逮捕される。

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※ 画像はイメージです。

中国人2人を逮捕=市庁舎に掲げられたチベット旗引きずり下ろす―パリ

3月12日10時10分配信 Record China

 2009年3月10日、フランスのパリ市庁舎に掲げられたチベットの雪山獅子旗が2人の中国人によって引きずり下ろされる事件が起きた。11日、新華社が伝えた。

 この日はダライ・ラマ14世がインドに亡命することとなったチベット動乱からちょうど50年にあたる。パリ市庁舎では毎年この日に雪山獅子旗を掲げている。これに反発したのが中欧名流協会の呉忠(ウー・ジョン)事務局長。呉氏ら中国人2人は市庁舎の雪山獅子旗を引きずり下ろし、逮捕された。呉氏は「良好な中仏関係を望むが、チベット問題は内政問題であり、いかなる国の干渉も認めることはできない」とコメントした。

 また同日、Alain Destrem市議会議員はチベットは中国不可分の領土であり、雪山獅子旗を掲げるパリ市のやりかたは中仏関係を傷つけるもので、内政干渉にあたると議会で発言した。Destrem議員は新華社の取材に答え、来月にも市庁舎に雪山獅子旗を掲げることを禁止する法律を提案すると話している。(翻訳・編集/KT)

最終更新:3月12日14時15分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090312-00000009-rcdc-cn

 

内政不干渉の原則

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』(一部抜粋)

 内政不干渉の原則(ないせいふかんしょうのげんそく)とは、国家は国際法に反しない限り、一定の事項について自由に処理することができる権利をもち、逆に他国はその事項に関して干渉してはならない義務があるという、国家主権から導出される原則をさす。そしてこういった、国家が自由に処理できる事項のことを国内管轄事項または国内問題という。

解釈

干渉とは

 干渉とは、他国の国内管轄事項に関して武力又はその他の強制的手段を使って命令的介入を行うことである(もっとも武力行使については国連憲章2条4で原則的に禁止されているので国内管轄事項の不干渉の問題として扱う必要はない)。干渉にあたる行為としては、他国の領海内における掃海活動(コルフ海峡事件判決)や他国政府打倒の目的をもつ武装集団に対する支援・援助(ニカラグア事件判決)があげられる。また、他国の主権的権能の行使を従属させる目的で経済援助の停止などの政治的・経済的圧力の行使を行うことも干渉にあたるとされている(友好関係宣言)。なお、他国が国内統治に関して批判あるいは抗議をしたとしても、それは強制的要素を含まないので国際法上は違法な干渉にはあたらない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E6%94%BF%E5%B9%B2%E6%B8%89

 

 中国のチベット侵略は国際法違反だし、チベット国旗を掲げたとしても強制的要素を含まないので内政干渉になるわけなどありませんね。

 それに、靖国参拝に対して中国や韓国が日本を恫喝するさまのほうが、よっぽど内政干渉ですね~!bleah

 

 

 

 

 

 

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2009/03/12

「済州島を買っちまえ」? そんなものに一銭の価値もあるか! 

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※ 画像はイメージです。

「済州島を買っちまえ」?=民主・小沢氏発言、前連合会長が明かす

3月11日21時45分配信 時事通信

 「済州島を買っちまえ」。前連合会長の笹森清氏は11日夜、都内で開かれた会合であいさつし、かつて民主党の小沢一郎代表と会った際、小沢氏からこんな話をされたと明かした。笹森氏は面談の時期には触れなかったが、韓国の国民感情を刺激する話題だけに同国の反発を招きそうだ。

 笹森氏によると、面談では小沢氏が「(長崎県の)対馬のことをどう思うか」と質問。笹森氏が「わたしは対馬のことを心配している。(韓国の)ウォン経済に買い占められそうだ」と答えると、小沢氏は「今は絶好のチャンスだ。円高だから(韓国領の)済州島を買っちまえ」と語ったという。 

最終更新:3月11日21時46分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090311-00000197-jij-pol

 

 なんで日本の政治家って、こんなデリカシーのカケラもないようなことを平気で言うのでしょうねぇ~。

 もちろん韓国の政治家の発言のほうがひどいですけど、そんなこと理由になりませんしね。

 済州島など買ったって、一銭の価値もありません。逆に、韓国ヤクザに付け入る隙を与えるだけで、日本の国益にもなりません。

 日本は韓国が滅んでいくさまを、ただ黙ってみていればよいのです!happy01

 

 

 

 

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人権蹂躙のチャンピオンは、あなたです!

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※ 画像はイメージです。

〈論調〉米国は人権擁護を口にする資格ない

 自ら「人権の裁判官」の帽子をかぶった米国は、ともすると他国の「人権問題」に口出しし、「訓示」をりっぱに行う。

 しかし、米国は人権について口出しする立場にない国である。米国は、人権蹂躙の「チャンピオン」である。実例はいくらでもある。

 最近、米当局者がグアンタナモ米海軍基地の収容所での米軍の拷問蛮行と関連した証拠を隠滅するよう英国に強迫した。米国は、グアンタナモ米海軍基地の収容所に投獄されている英国人が英国の高等裁判所に自身が拷問を受けたことについて起訴するや、収容者が主張する証拠を隠滅するよう英国に要求したのである。

 米国が「盟友」であると言う英国の体面はそっちのけで無礼な強迫を突きつけたのを見ると、かなり気掛かりでうろたえているようである。

 米国が人権蹂躙の元凶であるのは周知の事実である。そのことは、アムネスティ・インターナショナルがこの40余年間、世界的にもっとも重大な5大人権蹂躙状況を記録した国の一番目に米国を選んだことでもわかる。

 他国の自主権と尊厳を無残に踏みにじり、女性や子どもにまでミサイルや爆弾をためらいなく浴びせる侵略者、国家テロの主犯もやはり米国である。

 イラク戦争では多くの罪のない人が命を失ったり、障害をもつことになったりした。イラク戦争は終わったが、イラク人民に対する米占領軍の弾圧と殺りくは今も続いている。

 米国の誤った態度は、彼らが念仏のように唱える「人権擁護」うんぬんの虚偽性を如実に現している。

 米国は、欺まん的な「人権擁護」で人権蹂躙の元凶としての自国の罪悪と正体を隠ぺいしようと無駄な苦労をするのではなく、まず自国の人権問題を包み隠さず明らかにして世界の厳正な裁きを受けなければならない。(北朝鮮労働新聞4日付論評)

朝鮮総聯機関紙
[朝鮮新報 2009.3.11]

http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2009/05/0905j0311-00002.htm

 

 人さらいが何をえらそうに言っているのでしょうか?

 こういう欺まん的な主張は理解できませんね。

 まず北朝鮮のほうから、人権蹂躙の元凶として自国の人権問題を包み隠さず明らかにして世界の厳正な裁きを受けなければならないのではないのでしょうか~?happy02

 

 

 

 

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2009/03/11

「中国に西側式の民主は必要ない」? 民主主義に西も東もない!

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※ 画像はイメージです。

注 中国の新聞が海外メディアの記事を引用しています。

海外メディア 「中国に西側式の民主は必要ない」

■ AP通信:中国に西側式の民主は必要ない

 全国人民代表大会常務委員会の呉邦国・委員長は9日、中国の特色ある社会主義の道が、社会主義民主政治を発展させる中国唯一の正しい道だと強調した。中国は政治体制の改革を掘り下げることで、人民代表大会制度を含む社会主義政治制度の自主改善と発展が継続的に推進される。この過程では、政治文明の有益な成果をはじめ、人類社会が創造した文明の成果を積極的に参考にはするだろうが、西側式の民主は持ち込まず、多党交互による執政や「三権分立」、両院制は断固として実施しないだろう。

■ マレーシアの英字紙「ザ・スター」:両会(全人代と全国政協)の経費は削減、自信は向上

 現在の世界的な経済危機を背景に、中国の両会はコスト削減を訴えている。この動きは特に会期の短縮、宴会の規模宿所などに見られ、大幅に経費が削減された。この経費削減に相対して、自信のほうは向上した。中国の金融システムはうまくいっていることから、中国政府は従来の経済刺激策の規模を拡大しなくても、成長維持の目標を達成できると信じている。中国メディアの調査によると、投資家は中国が8%経済成長目標を実現すると確かな自信を示している。

■ ロイター社:会議を盛り上げる少数民族の代表

 一部の代表にとって、1年に1度開かれる中国の両会は国家の大事を話し合う場所であるだけでなく、民族文化を披露するチャンスでもある。衣裳が人目を引くのは55の少数民族の代表だ。艶やかなシルクの上着、鈴が鳴る銀の頭飾り、美しい皮帽、優雅な手の込んだ刺繍など、民族の特色あふれる衣裳や装飾を身に付けた少数民族の代表は、常にカメラに囲まれている。また、俳優や作家、芸能界の代表も流行のファッションスタイルで姿を見せ、会議を盛り上げている。(編集KA)

中国共産党機関紙・人民日報
「人民網日本語版」2009年3月10日

http://j.people.com.cn/94475/6610951.html

 

 中国人は、「嫌み」という言葉が理解できないのでしょうか?

 大爆笑ですね~♪happy02

 

 

 

 

 

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2009/03/10

チベット、風雲急を告げる ラサで夜間外出禁止令、チベット地区はすでに軍監視下に

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※ 画像はイメージです。

ラサで夜間外出禁止令、チベット地区はすでに軍監視下に

 【大紀元日本3月8日】2009年3月10日は、チベット精神指導者ダライラマがインドへ亡命し50年目にあたる。この日に加え、2008年3月14日にラサ市で発生した暴力事件も1周年となることから中国共産党は青蔵高原において非公式な厳戒態勢を実施。多くの軍人をチベット人が集まる地区に配備し、突発事件発生に備えている。北京当局も外国人に今回の大規模な軍人配備行動を見せないことを決めたようだ。

 毎年3月はチベットが政治的に敏感な時期となる。しかも今年は1959年3月10日に中国共産党が暴力的支配に抗議するチベット民衆を武力弾圧した50周年目にあたる年。中共は現金や食べ物で買収し、チベット人をチベット歴新年の祝賀に参加させようと企てた。だが、中共はこれと同時に2008年に抗議デモに参加した尼僧2人にそれぞれ禁固10年と9年の判決を下している。また、さらにこれと同時に甘孜蔵族自治州理塘県で立て続けに発生したチベット人による抗議に武装警察を大量に派遣駐留し、交通規制を実施。さらには人々の行動まで制限し、都市は封鎖状態のようになった。

* 街には監視兵が配備され、ラサでは夜間外出禁止令を実施

 ニューヨークタイムズ5日の報道ではチベットはすでに軍事化地区となったと伝えている。各都市の中心部には土嚢が積まれ監視兵が配備された。陸軍が道路を巡回し、民兵も民間車両で捜査を行っている。チベットの首都ラサ市では夜間外出禁止を実施。同紙記者が甘粛省瑪曲県の雪道で外国人記者3人の行く手を遮っていた武装警察官に尋ねたところ、この警官は、「チベット族の情勢は非常に厳しく、彼らは面倒事を起こしている。これは極めて敏感な時期のことだ」と答えたという。

 中共当局はチベット人に現金をばら撒いただけではなく、チベットで臭いものに蓋をし、為政者を讃える春晩のようなパーティーを設け、50年前チベット人に対し行った血なまぐさい弾圧を「農奴解放日」にすり替えるための祝賀を行い、これにより一貫した引き離し、分化瓦解対策効果を発揮させ弾圧を合法化させようと企てた。

 ダライラマはチベット歴新年祝辞のなかで、2008年の平和抗議で「チベット人数百人の尊い生命が失われ、数千人が逮捕されたうえ残酷な虐待を受けた」ことを指摘した。「このような悲惨な境遇を鑑みて、国内外すべてのチベット人は新たな一年を迎えるに当たり、いつもと同じように祝賀活動を行うべきではない」。

 ニューヨークタイムズはこの瑪曲県からの報道の中で、チベット地区には強制的に押さえつけられている反感が至る所に充満している。新年期間、中国にいる600万人のチベット人の多くはチベット歴新年の祝賀に参加しないことを選び、2008年の衝突に中で命を落とした同胞に哀悼の意を捧げ、ラマ僧たちは青海省と四川省一部地区で集会を行ったと伝えている。

* 弾圧を目撃したニューヨークタイムズ記者は20時間拘束

 ニューヨークタイムズはさらに、中国指導層が既に最もひどい状況を準備。兵を出動させ、2008年以来最大規模の兵力配備をしたと伝えている。同紙記者は最近車で甘粛省を通り、ちょうど弾圧行動を目の当たりにしたため、警察に20時間も拘束されたという。

 前述の武装警察と監視兵のうち6人は北京に部門を設置し、2008年8月の五輪期間は「鳥の巣」を監視していたが今年2月にこちらへ送りこまれたと話している。彼らの任務にはこの地区に外国人を入れないという事も含まれている。理屈から言えば、外国人がこの地区を旅行するのに特殊な許可は不要なのだが、警察側は拘束した記者に対し何の説明もしなかったという。

* 中共当局は戒厳説を否認

 中新社北京によると北京で人民大会議に出席したチベット自治区主席・向巴平氏は、最近のチベットでは事故なども起きておらず、チベット民衆は今問題なく過ごしており、全地区で安定した和やかな雰囲気であることを強調した。「大きな事件などあり得ない」

 ある情報がチベット同胞のチベット歴新年活動に抵抗したためラサなどで戒厳令が敷かれたと伝えたことに対し向氏は、チベット歴新年期間において何事も起きておらず、「我々は戒厳などしたことはない、今まで戒厳したことはない」と話したという。

 しかし、チベット権益促進団体によると、2月25日のチベット歴新年1日目にして四川省格尓登寺のラマ僧が寺の付近で焼身自殺抗議を行い、警察に拳銃で撃たれ死亡したが、現地警察はこれを否認しているという。

 西蔵之頁ウェブサイトによると、3月5日から現在まで中国共産党公安は先ず、チベット・アムド(青海省海南チベット族自治州)貴南県ルツァン寺(魯倉寺)の僧侶120人に対し厳しい取り調べを行い、この間に一部僧侶は公安職員からひどい暴力を受けたという。情報では3月4日午後4時前後、中共はルツァン寺においてさらに9人の僧侶を逮捕した。

 現在中共公安職員は同寺院に駐留し、ひとりひとりの僧侶に対し厳しい制限と調査を行っており、僧侶たちは勝手に寺院を出入りすることを禁じられている。

 3月2日、中国共産党は『西蔵民主改革50周年』という白書を発表。いわゆる解放後、チベット人たちは民主体制及び居住も安定し職を持ち楽しく暮らしているなどとはばかりなく公言している。これに対しチベット亡命政府は、中共の白書に書かれている内容には新鮮味がなく、言及するに値しないと一蹴した。
 
(翻訳・坂本)

大紀元時報(09/03/08 22:59)


http://jp.epochtimes.com/jp/2009/03/html/d77925.html

 

 チベットで何かが始まろうとしています。

 それが戦争なのか大虐殺なのか、今は誰にもわかりません。

 新華社電では、中国の警察がチベット人に襲われたというニュースが流れました。

 これは何かのエクスキューズではないのでしょうか?shock

 

 

 

 

 

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トラに咬まれて死亡! 近道しようとサファリパークの防護ネット飛び越える

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※ 画像はイメージです。

トラにのどを咬まれて死亡!近道しようと動物園の防護ネット飛び越え―北京市

3月9日11時11分配信 Record China

 2009年3月8日、北京市八達嶺野生動物園(サファリパーク)で7日午後4時20分頃、防護ネットを越えて侵入した若者3人がトラに襲われ、うち1人がのどを咬まれて死亡するという悲惨な事件が発生した。地元紙「京華時報」の報道。

 河北省出身の3人の出稼ぎ労働者は7日、万里の長城がある八達嶺に登った。下山する際に近道をしようと八達嶺野生動物園の高さ3.6mの防護ネットによじ登り、そこから園の敷地内に飛び降りた。このとき防護ネットには「猛獣がいます!立ち入り禁止」の表示があったが、3人は「猛獣なんて、たいしたことないだろう」とたかをくくっていたという。だが3人が飛び降りたのは「トラ放し飼いゾーン」。すぐに1頭の東北トラが3人に襲いかかり、うち1人を押し倒した。

 このとき車で同ゾーンを巡回中の動物園係員がこの光景を目撃。男性ののどに咬みついたままのトラが首を振り回しているが、男性はもう何の反応も見せていない。あとの2人は防護ネットの上の部分にしがみついていた。係員らは車でトラを威嚇。そのまま檻まで誘導したが、男性はすでに死亡していた。動物園側は事故の再発防止を誓うとともに、男性を死亡させたトラの処分について検討中と発表。だが、ネット上には現在「トラに罪はない」として処分に反対するユーザーの書き込みが殺到している。(翻訳・編集/本郷)

最終更新:3月9日11時17分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090309-00000008-rcdc-cn

 

 トラを放し飼いしているところに飛び込むなんて、中国人もバカですよね。

 こんなにバカな民族は、世界中を探しても他にはいないのではないのでしょうか~?happy01

 

 

 

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「韓国が嫌い」

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※ 画像はイメージです。

クォン・サンウ 「韓国が嫌い」発言に波紋?

3月9日10時34分配信 WoW!Korea

 韓国俳優クォン・サンウが最近、映画専門誌<プレミア>韓国版とのインタビューで「韓国が嫌い」と発言し批判を浴びた。

 クォン・サンウはこのインタビューで「昔から韓国が嫌だった。空や海が青いところがいい。天然芝の上でサッカーを楽しみ、海では水泳や釣をすることが夢だった」と話し、8日午後に各ポータルサイトで論議が起こった。

 これに対しクォン・サンウ側は「冗談のつもりで言ったこと。もっと広い世界を見て、いろいろなことを経験したい。チャンスがあれば海外に住んでみたいと思っただけだ」と解明した。また、「今までどんな席でも心を開き正直な発言をするよう努めてきたが、インタビューが恐くなった」と伝えた。

 一方、インタビューを行った<プレミア>韓国版の記者も「クォン・サンウさんとのインタビュー内容の一部がインターネット上で悪意的に歪曲され、さらに誇張されている。ネットユーザーの間で真実とは異なる認識がされているようだ」と誤解を解くよう促した。

Copyrights(C)wowkorea.jp

最終更新:3月9日10時34分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090309-00000012-wow-ent

 

 クォン・サンウは今回の発言がこのように悪意的に歪曲されると、ますます韓国が嫌いになるのではないのでしょうか?

 だからといって日本には来ないでほしいですね~♪bleah

 

 

 

 

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2009/03/09

情報遮断し厳戒態勢、「チベットの人々は民主的な自治と宗教信仰の自由という権利を真に享受している」

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※ 画像はイメージです。

情報遮断し厳戒態勢=チベット動乱、10日で50年-中国

3月9日14時47分配信 時事通信

 【甘孜(中国四川省)9日時事】チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世の海外亡命のきっかけとなったチベット動乱から10日で50周年を迎える。14日にはチベット自治区ラサ市で起きた大規模な暴動から1年になるため、中国当局は不測の事態に備え、軍や武装警察部隊を大量に投入。外界との情報を遮断し、厳戒態勢を敷いている。

 同自治区では外国人の立ち入りが厳しく制限されている。四川省など周辺のチベット族自治州でも幹線道路にパトカーが止まり、ホテルの部屋に警察官が来て、身分証明書をチェックするなど監視の目を光らせている。

 チベット族の正月に当たった2月25日前後には同省アバ自治州で僧侶が焼身自殺を図ったほか、甘孜自治州でも住民と治安部隊との散発的な衝突が伝えられる。

 当局による情報遮断はさらに徹底しており、同自治州に入ると、インターネットや国際電話がつながらず、携帯電話ショートメールのやりとりもできなくなった。市民が外国の情報を入手したり、市民間の結集を呼び掛けたりするのを規制する狙いもあるのは確実だ。 

最終更新:3月9日14時51分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090309-00000067-jij-int

 

チベットの人民、民主的自治と宗教自由を享受

3月9日11時26分配信 サーチナ

 政治協商会議の全国委員であるチベット自治区政治協商会議のバサントンジュ副主席はこのほど、記者の取材を受けた際、「チベットの人々は民主的な自治と宗教信仰の自由という権利を真に享受している」と述べた。

 バサントンジュ副議長はその際、「チベット自治区が平和解放された後、人々は真の主人公となった。チベットの全人代会議のメンバーのうち、ほとんどがチベット族の幹部と末端組織の代表だ。チベットにいる少数民族の幹部のうち、約70%がチベット族で、民主的自治の権利を十分に享受していると述べた。

 バサントンジュ副議長はまた宗教の信仰自由について、「合法的な宗教活動は中央政府が保護しているので、政策的に認められている。それなのにチベットには人権がないというのは根拠がない」と述べた。

※ この記事は、中国で唯一対外放送を行う国家放送局の「中国国際放送局(CRI)」による提供です。現在、38の外国語、中国国内の4つの方言と43の言語で、世界200以上の国と地域に向けて放送しています。URL : http://jp1.chinabroadcast.cn/

最終更新:3月9日11時26分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090309-00000034-scn-cn

 

 こうして記事を並べてみると、いかに中国の主張が空虚なものであるかがよくわかりますね。

 チベットの全人代のメンバーにチベット人が何人いても、中国共産党がメンバーを選んでいる以上は何も変わらないし、

 合法的な宗教活動は認めるといっても、その合法的な宗教の定義がわかりません。

 結局、中国共産党独裁政権はチベットを侵略したままです。

 フリー・チベット!

 

 

 

 

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十二支像を中国に返還するべき? ネット調査は大半が中国人の回答か?

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※ 画像はイメージです。

<動物像競売>ネット調査はお「祭り」?!大半が中国人の回答か―仏紙

3月8日15時3分配信 Record China

 2009年3月4日、仏紙フィガロは「円明園から略奪された十二支像を中国に返還すべきか?」というネットアンケートで86%が「返還すべき」と回答したことを報じた。ただし回答者のほとんどはフランス人ではなく、中国人だったと見られている。6日、環球時報が伝えた。

 同アンケートには8万1050人が回答、従来の参加記録を2倍以上に更新するアクセスが集まった。同紙の元中国特派員であるFrancois Hauter記者は「数万人の中国人がアンケートで「返還すべき」と回答してくれたことを光栄に思う」「中国2億5300万人のネットユーザーのうちほとんどはアンケートの問題を見ていないにもかかわらず、それでも14%が「返還すべきではない」と回答した」と皮肉を込めたコラムを執筆している。なおBBCの報道によると、フィガロは「投票のほとんどが中国人であった可能性はあるが、現在は確認できていない」とコメントしている。

 ネットアンケートは母集団が不明確であることから信頼性に問題があるとの見方も強い。2007年には「新・世界の七不思議」を選出するネットアンケートが行われたが、万里の長城が落選しそうだとのニュースが流れた後、投票数が伸び一位になったこともある。(翻訳・編集/KT)

最終更新:3月8日15時3分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090308-00000009-rcdc-cn

 

<動物像競売>8割が「中国に返すべき」、地元紙のネット調査で―フランス

3月5日11時53分配信 Record China

 2009年3月4日、清朝末期に北京・円明園から略奪された動物像が競売にかけられた問題で、フランス人の8割以上が「中国に返還すべき」と思っていることが分かった。中国新聞網が伝えた。

 仏紙フィガロ(電子版)が行ったアンケート調査で明らかになった。同紙は動物像を落札した中国人が「金は支払わない」と会見した2日、インターネット上で緊急アンケートを実施。「所有者のピエール・ベルジェ氏は動物像を中国に返すべきか?」と質問したところ、同日夜6時48分(現地時間)までに5万1680人が回答。「返すべき」と答えた人は81.48%に上った。

 落札者である中国の民間組織「海外流出文化財救出基金」顧問の蔡銘超(ツァイ・ミンチャオ)氏は「落札したのは競売を阻止するため。金は支払わない」と表明しているが、ベルジェ氏は「引き続き自分の手元に置くまで」と話している。そのため、「返すべき」と答えた人からは「ベルジェ氏は複製を作れば良い」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/NN)

最終更新:3月5日11時53分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090305-00000014-rcdc-cn

 

 このニュース、始めてみたときおかしいなと思ったのですが、やっぱりそうでしたか。

 よその国のネット調査にまで歪曲する中国人ってどうなのでしょうね。

 こんな詐欺師みたいな民族は地球上には不要ですね~♪pout

 

 

 

 

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2009/03/08

ADは椅子替わり!?香港や台湾のバラエティ番組で大陸芸能人の品性があげつらわれている

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※ 画像はイメージです。

ADは椅子替わり!?大陸芸能人の「品性」の低さが話題に―台湾・香港

3月7日0時29分配信 Record China

 2009年3月4日、新快報は最近、香港や台湾のバラエティ番組で大陸芸能人の品性があげつらわれていると報じた。ある専門家は「大陸の女性芸能人は香港や台湾の関係者からまるで悪魔のように見られている」と指摘している。

 もっとも注目を集めたのは「人肉椅子」事件。台湾の芸能人・ジェニファー・チェン(陳明真)がバラエティ番組で話したエピソードだが、ある大陸の有名女優が控え室に椅子がなかったため、アシスタントディレクターを椅子がわりに化粧をしたというもの。ほかにも、ある香港の有名アクションスターが仕事後の食事の際、大陸の女性芸能人に「さきにお風呂に入って待っていてよ」と堂々と声をかけたというエピソード、ある大陸の女性芸能人が撮影スタッフ全員と関係を持っていたエピソードなどが次々に放映されている。

 新快報によると、この問題に関して大陸芸能人らの口は重く、誰もコメントしようとしないという。同紙の取材に答えた一部関係者は、「香港や台湾の芸能界にだって、同様の問題はあるはず」「体を使って役をもらおうとするのは脇役や端役ばかりで、大女優はやっていない」などとコメントしている。(翻訳・編集/KT)

最終更新:3月7日0時29分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090307-00000001-rcdc-cn

 

 いかにも中国人らしい話ですね。

 社会主義教育を受けた人には、常識というものがないのでしょうか?

 まさしく、品性下劣ですね~♪happy02

 

 

 

 

 

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2009/03/07

< チベット侵略50年 > 中国当局はチベット自治区に外国人の立ち入りを禁じ、厳戒態勢を敷く一方、対外公開ぶりもアピール

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※ 画像はイメージです。

<チベット動乱50年>中国、厳戒態勢 対外公開ぶりも強調

3月6日22時17分配信 毎日新聞

 【北京・鈴木玲子】国会に相当する全国人民代表大会(全人代)開会中の中国は、期間中の10日にチベット動乱50年、14日にはラサで大規模暴動が発生してから1年を迎える。当局はチベット自治区に外国人の立ち入りを禁じ、厳戒態勢を敷く一方、6日の全人代で行われた自治区代表団会議では、1時間にわたって報道陣の質問に答える異例の対応で「対外公開ぶり」をアピールした。

 チベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世のインド亡命につながった1959年のチベット動乱について、中国政府は「農奴制から解放した」と正当性を主張。今年から、動乱が完全に制圧された3月28日を「100万農奴解放記念日」に定めた。一方、自治区と周辺地域に治安部隊を大量投入し、暴動発生などを警戒。自治区への外国人の立ち入りも3月末まで禁止した。2月下旬には四川省アバ県で宗教活動阻止に抗議する若いチベット僧侶が焼身自殺を図る事件が起きただけに、当局は神経をとがらせている。

 チベット情勢への高い関心を反映し、6日のチベット自治区代表団会議には国内外の報道陣100人以上が詰め掛けた。列確・自治区共産党委副書記は記念日の設定について「新しいチベットが建設された。チベットの人権の大きな進歩」と説明。外国メディアからはチベットへの立ち入り規制を批判する質問が相次いだが、自治区のシャンパ・プンツォク主席は「集団で外国報道陣の取材を受け入れている」と強調した。

 また同主席は、昨年の暴動で逮捕された約950人のうち、76人が強盗、放火、国家安全危害罪などで判決を受け、その他は処罰と教育を受けた後に全員釈放されたことを明らかにした。主席は「暴動で数百人が殺されたという話は根も葉もないでたらめ」と否定した。

最終更新:3月7日0時27分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090306-00000140-mai-cn

 

 チベットに対し報道の自由を求めないところが毎日新聞らしいですね?

 ジャーナリストならば対外公開で満足するのではなく、報道の自由を求めるのが常識ではないのでしょうか?

 すでに毎日新聞には、ジャーナリズムのカケラもないのかもしれませんが~♪bleah

 

 

 

 

 

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中国毒ギョーザ事件、関係者は未だに全面否定! 日本メディアに対し、「この事実はあなた方が作り出したものだ」と述べた。

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中毒ギョーザ“事件”日本が「作った」…関係者は全面否定

3月6日22時25分配信 読売新聞

 【北京=牧野田亨】6日に開かれた中国の全人代・河北省代表団の記者会見で、日本で中毒事件を起こした天洋食品のギョーザが河北鋼鉄集団の傘下企業に横流しされ、中国でも中毒事件が起きた問題が取り上げられたが、関係者は横流しを含め、事実関係を全面否定した。

 横流しは国営新華社通信も報道しており、国内の事件を一切隠そうとする中国側の姿勢が浮き彫りになった。

 同集団の王義芳社長は「我々がギョーザを配った事実は存在しない」と強調。質問した日本メディアに対し、「この事実はあなた方が作り出したものだ」と述べた。

 読売新聞は同集団傘下の唐山鋼鉄の従業員宅で、配布された天洋製ギョーザを確認したが、唐山市の陳国鷹市長は「中国人はギョーザ好きで、どの家にもある」と述べた後、「自分で買った物で、(会社が)配った物とは違う」などと釈明した。

最終更新:3月6日22時25分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090306-00000989-yom-int

 

 未だに全面否定というのもすごいですね。

 すでに中国はこの件で世界中の笑いものになっているんですが、それでも否定し続けるんですね。

 中国は毒ギョーザ事件を解決するつもりがまったくないようですね!pout

 

 

 

 

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2009/03/06

中国にパクリホテルが登場! これが中国4000年の知恵!

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※ 画像はイメージです。

ドバイの7つ星ホテルのパクり?中国にそっくりホテルが登場へ―広東省仏山市

3月4日22時53分配信 Record China

 2009年3月2日、広州日報によると、広東省仏山市高明区で1日、総工費35億元(約490億円)の5つ星ホテル、富逸湾国際大酒店の建設定礎式が行われた。

 ところが、2011年に完成予定のこのホテルのデザインが、ドバイの世界初の7つ星ホテルで、アラビア帆船を摸して造られた「バージュ・アル・アラブ」にそっくり、と噂されている。この仏山市のホテルの設計は、広州日報によると、世界5大建設会社の1つで「バージュ・アル・アラブ」の設計も手掛けたた、イギリスのWSアトキンス社によるものだという。

 仏山市高明区政府の関係者によれば、同ホテルは珠江デルタのランドマークになるとされ、広州市、仏山市のいずれからも1時間圏内という好立地。5つ星ホテルで、敷地面積は3万平方メートル、総建築面積は8万平方メートルにおよび、高さ138m、38階建てで、客室数は500室以上に及ぶ。ヘリポートやヨットクルージングといった設備も備える。(翻訳・編集/岡田)

最終更新:3月4日22時53分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090304-00000032-rcdc-cn

 

 もはやパクリは中国文化ですね~♪wink

 

 

 

 

 

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2009/03/05

「0.001mmでも侵犯すれば報復打撃」って、子供のケンカか!

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【韓国】北朝鮮「0.001mmでも侵犯すれば報復打撃」

3月4日19時24分配信 サーチナ

 北朝鮮は、アメリカと韓国が北朝鮮の領土を0.001mmでも侵犯すれば、すべての潜在力を動員し1,100倍の報復打撃を加えると、北朝鮮労働党機関紙労働新聞が主張した。新聞は今日付けの論説で、アメリカと韓国が北朝鮮を軍事的に圧殺しようとする政策を取っていると主張した。

 新聞はまた、アメリカが力の優位を威張っているが、軍事力が絶対的なものではないといいながら、北朝鮮は核兵器よりもっと狂的な力を持つ一心団結の武器を持っていると強調した。

 また、北朝鮮にはどのような侵略をも撃退することができる軍事的抑制力と自衛的国防力があり、全社会に軍事を重視する気風が徹底的に確立され、全国民の武将化と全国の要塞化が実現したと主張した。(情報提供:innolife.net)

最終更新:3月4日19時24分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090304-00000091-scn-int

 

 どう読んでみても、一国の機関紙の新聞の主張というよりは子供のケンカにしか見えないですね。

 明日の北朝鮮の労働新聞には、「お前の母ちゃんで~べ~そ~」と、載っていそうで怖いです~♪catface

 

 

 

 

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2009/03/04

「中国は国際ルールを平気で無視する」 もしも刑事事件として起訴されるなら、6か月の禁固、あるいは2万2500ユーロ(約278万円)相当の罰金が下されると推測される。

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※ 画像はイメージです。

<このごろチャイナ・アート&A>

仰天の落札者支払い拒否~清朝時代の略奪動物像競売騒ぎ・コラム

3月3日12時34分配信 Record China

 第2次アヘン戦争の際に中国清朝の離宮「円明園」から英仏連合軍に略奪され、このほどパリで競売にかけられたウサギとネズミのブロンズ像を落札した中国人が代金の支払いを拒否しているという。実のところ、中国系の誰かが落札するかなと予想はしていたが、その後の支払い拒否という展開にはたまげた。言って見ればアート界におけるテロみたいなものだ。

■ 文化財取り戻しの民間組織が落札し支払い拒否?!

 伝えられたところによると、落札したのは中国からの流出文化財を取り戻す活動をしている民間組織「海外流出文化財救出基金」の顧問を名乗る人物だという。この組織については以前にも「このごろチャイナ」で紹介したが、ここまで乱暴なやり方が明らかになったのは初めてだ。

 ブロンズ像は、先に亡くなったフランスの著名デザイナー、イブ・サンローラン氏の遺産として競売にかけられ、3140万ユーロ(約39億円)で落札された。支払いが拒否されると、像が引き渡されることは考えにくく、実際、競売出品者は、代金が支払われなければ、ブロンズ像を自宅で保有し続ける意向を表明していると外電は伝えている。

 各種報道を総合すると、中国政府はこれまで問題の像をめぐって、「中国に所有権がある」として返還を要求。パリの裁判所には競売差し止め請求も出されたが、棄却されていた。中仏関係がこのところギクシャクしていたこともあって中国国内ではインターネットなどで仏製品不買呼びかけなど過激な主張が出ており、今回の支払い拒否が愛国的な行為という受け止め方もあるやに聞く。

■ これが「中国4000年の智恵」?

 それにしても、である。果たして今回のやり方がよく言われる「中国4000年の智恵」なのだろうか。

 そもそも欧米の美術館、博物館にある世界の名品などは、多くが略奪のたまものである。実際、有名なロゼッタストーンなどはナポレオンのエジプト遠征の際に発見されたものを英国がぶんどって持ち帰っており、「エジプト出土でも発見者に所有権がある」などとフランスが主張したりもするが、大英博物館は決して手放さない。各国の博物館にはエジプトから持ち帰ったミイラやその棺が平気で置かれている。そうした例は多い。それを今さら返還させることは容易には実現しないであろうし、労の多い割には益の少ないことである。中国は日本に対しても「返還請求したいものが多数ある」などと伝えられている。果たしてこちらは今後どうなるんだろう。

 いずれにせよ、中国の組織は確かに一つの目的を果たした。引き渡しの成否は別として、今後中国側が返還を主張するような品物は競売人も出品者も怖くて扱えないだろう。

 しかし、もう一つ確実なのは、「中国は国際ルールを平気で無視する」という国際社会の見方が間違いなく形成されたということである。結果は誰でも予想できるが、まず今後アート関連の取引において、中国系収集家などは不利な条件を提示されることになる。ことはアートにとどまらない。数十年来、共産党政権の中国は「法治」ではなく「人治」の国といわれてきた。2兆ドルの外貨準備を有し、経済的にも国際社会の中で大きな存在となった今も、自ら国際的な「法治」を否定するようなことを行えば、その報いは誰にでも想像ができるだろう。

 ロンドンのクリスティーズでもサザビーズでも現地に行ってみると、あまりにも誰でも気軽に入ることができ出品作を手にとって見ることができるので驚く。セキュリティ対策は講じられており、別に盗難を奨励しているわけではもちろんない。美術品泥棒の例も欧米の美術館でも枚挙に暇がない。ではなぜ気軽に入ることができるのかというと、そこにはある種の「信頼」が存在するのではないかと思う。

 さて、中国政府が返還請求をしたのを受けて、流出文化財の取り戻し活動をしている「民間組織」が今回のような仕掛けをしたとになると、世間は今回の一連の流れを中国当局が作ったと見るだろう。胡錦濤・温家宝政権はこのところ、対日政策も含め国際協調路線を歩もうとしていると見られてきたが、果たして今回の騒ぎが「協調的」な効果をもたらすのだろうか。

 このコラムは先に中国と台湾の二つの博物館による合同展示の進展が「中台雪解け加速」と喜んだばかりだ。今回の騒動、結末はまだ見えないが、果たして対中姿勢を緩和した馬英中政権や台湾の美術・博物館関係者がどのように受け止めたか、聞いてみたい。(文章:Kinta) 

■ プロフィール Kinta:大学で「中国」を専攻。1990年代、香港に4年間駐在。06年、アジアアートに関する大英博物館とロンドン大学のコラボによるpostgraduateコース(1年間)を修了。08年「このごろチャイナ」を主体とした個人ブログ「キンタの大冒険」をスタート。

最終更新:3月3日12時34分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090303-00000014-rcdc-cn

 

中国政府、“流出文化財”の落札者「払わない」で困惑

3月3日10時18分配信 サーチナ

 円明園(北京市)からの「流出文化財」とされるネズミとウサギの頭部銅像を、英クリスティーズ社がパリで行なった競売で落札した蔡銘超(ツァイ・ミンチャオ)氏が2日、「代金は支払わない」と発表したことで、中国政府の関係者が困惑の表情をみせた。揚子晩報が伝えた。

 中国政府で文化財の管理などを管轄する国家文物局の責任者は2日午後、蔡氏の代金支払い拒否について「(蔡氏の)記者会見で、初めて知った」と述べ、「完全に個人の行為であり、政府はコメントする立場にない」と表明。

 「最終的に支払わなかった場合、中国人への信用問題に、どのような影響が出ると思うか」との質問に対しては、「落札者自身が決めることだが、自分の行為には責任を持つべきだ」と述べ、はっきりとした意見を示さなかった。(編集担当:如月隼人)

最終更新:3月3日10時35分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090303-00000022-scn-cn

 

ブロンズ像落札で支払拒否の中国人、フランスで立件なら刑事処罰の可能性も―中国メディア

3月3日18時13分配信 Record China

 2009年3月2日、清代に中国から流出したブロンズ像2体が先月、オークションで落札され、その落札者である中国人が「支払い拒否」を表明している件で、競売主催のクリスティーズがコメントを準備していると伝えられた。中国国営TV局・中央電視台(CCTV)の報道を中国新聞社が伝えた。

 一連のブロンズ像落札事件についてだが、問題のブロンズ像は清代に英仏連合軍によって中国から略奪された「十二支像」のうち、ネズミ像とウサギ像の2体で、故イブ・サンローラン氏の遺品。先月、パリで開催されたクリスティーズ主催の競売にかけられることとなった。中国政府は「中国に所有権がある」として再三の返還要求をしてきたが、パリの裁判所はこれを棄却。先月25日に予定通り開かれたオークションで、2体は140万ユーロ(約39億円)で落札した。追って今月2日、落札者は中国文化部系列の民間団体「中華海外流出文化財救出基金」の顧問・蔡銘超(ツァイ・ミンチャオ)氏という中国人であることが判明した。しかし同氏は、支払いについて「するつもりはない」と主張している。

 この「支払い拒否」宣言を受け、クリスティーズでは何らかのコメントを準備しており、間もなく発表される模様。また、フランスの各メディアもこぞってこれを報道している。

 フランスの法律専門家の間では、蔡氏の行為は刑事事件として処理されるか、あるいは民事事件として処理されるか、意見が二分している(編集部注:フランスで立件される場合を想定している)。もしも刑事事件として起訴されるなら、同氏は6か月の禁固、あるいは2万2500ユーロ(約278万円)相当の罰金が下されると推測される。民事訴訟に持ち込まれた場合も多額の賠償金が発生する可能性がある。(翻訳・編集/愛玉)

最終更新:3月3日18時13分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090303-00000025-rcdc-cn

 

 今回の『支払い拒否』の件で、中国は国際的な信用をなくし、本人は罪に問われるということですね。

 まぁ、自業自得ということなので、いいのではないのでしょうか~♪bleah

 

 

 

 

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2009/03/03

英人気ロックバンド「オアシス」の中国公演中止の理由は?

K9

※ 画像はイメージです。

「オアシス」の中国公演中止=チベット支援で許可取り消し

3月3日5時54分配信 時事通信

 英人気ロックバンド「オアシス」は2日声明を発表し、4月に予定していた中国公演が中止になったことを明らかにした。同国政府が許可を取り消したためという。英紙タイムズ(電子版)などが伝えた。

 声明によると、メンバーの一人ノエル・ギャラガーさんが1997年のニューヨークでのチベット支援コンサートに参加していたため、中国建国60周年を迎える今年の公演について、中国政府が「ふさわしくない」と判断したという。

 オアシスは4月3日に北京、5日に上海で公演を予定していた。バンドは声明で中国政府の決定に「ひどく失望した」と述べた。 

最終更新:3月3日9時39分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090303-00000017-jij-int

 

オアシスの中国公演中止、国内報道は「主催側の運営問題」―中国メディア

3月3日13時32分配信 Record China

 2009年3月2日、英ロックバンド・オアシスが中国公演の中止声明を発表、中国のファンを大きく落胆させた事件は、国内でも多数報道されている。しかし、公演中止の理由については一貫して「主催企業の運営問題」としている。

 オアシスの公演は4月3日に北京、5日に上海での開催が予定されており、先月9日にチケットが発売された。ところが1日、チケット販売会社のHPが突如「販売停止」との通知を出し、すでに払い戻しを開始している。

 1日の中国紙・労働報の報道では、このほどの公演は中国文化部から一度は許可が下りていたことが確認されている。主催者側は公演中止の理由について、当初「理由などない」としていたが、後に「主催企業のひとつが運営に問題をきたしたため」と発表。また、「公演中止」ではなく「公演延期」となる可能性について記者が質問したところ、主催企業の担当者は謝罪の言葉を繰り返すばかりだったという。しかし、国外メディアの報道によると公演中止の理由は、オアシスのメンバーの1人が以前チベット支援コンサートに参加したことで、これを受けて中国政府が許可を撤回したとされている。おりしも、中国は今年チベット蜂起50周年を迎える。

 また、今回の公演中止に落胆した中国人ファンがネットの掲示板に書き込んだ情報によると、オアシスは数年前より、国内メディアの監視機関である中国共産党中央宣伝部のブラックリストに入っているともされている。(翻訳・編集/愛玉)

最終更新:3月3日13時32分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090303-00000017-rcdc-cn

 

 「いったん許可したものを勝手に中止してはいけない!」とまでは言わないですけども、中止するならその理由を国民や楽しみにしていたファンのために正確に伝えるべきではないのでしょうか?

 まぁ、やましいことをしていると自覚しているから、ウソをついているのでしょうけどね~♪smile

 

 

 

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金を払うつもりはない! ヤクザな中国人のヤクザな言い分

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※ 画像はイメージです。

愛国行為?支払い拒否の中国人の言い分

3月2日18時49分配信 産経新聞

 【北京=野口東秀】第2次アヘン戦争のさなか、中国清朝の離宮「円明園」から英仏連合軍に略奪され、このほどパリで競売にかけられたウサギとネズミのブロンズ像の落札者が中国人だったことが2日、明らかになった。国営新華社通信が伝えた。落札した民間組織顧問は「金を払うつもりはない。中国人としての責任を果たしただけだ」と話しており、像の引き渡しをめぐって新たな問題が起きる可能性が高い。

 新華社によると、落札したのは流出文化財を取り戻す活動をしている民間組織「海外流出文化財救出基金」の顧問を名乗る蔡銘超氏。

 像をめぐっては、中国外務省が「中国に所有権があるのは間違いない」と返還を要求。在仏中国人弁護士らによる競売差し止め請求をパリ大審裁判所(地裁)が棄却したことから、中国国内ではインターネットなどで仏製品不買を呼びかけるなどの過激な主張が飛び交う一方、蔡氏の行為は愛国心と団結心を鼓舞する事例と受け止められている。過去にはサル、ウシなどの像を中国系企業が落札で中国に戻し、愛国行為としてたたえられたことがある。

 国家文物局も国民世論を背景に「一切の責任は(競売を行った)クリスティーズ社が負わなければならない。中国人民の文化的権益、民族感情を著しく傷つけた」と非難する声明を出している。ただ、仏政府批判は避けており、中仏関係に影響を与えたくないとの姿勢が見える。

最終更新:3月2日18時49分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090302-00000550-san-int

 

【競売】

(名) スル 多くの買い手に値段をつけさせ、最も高い値段をつけた人に売る方法。せりうり。けいばい。

[ 大辞林 提供:三省堂 ]

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E3%81%8D%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%B0%E3%81%84&dtype=0&stype=1&dname=0ss

 

 中国人はオークション(競売)の意味を知らないのでしょうか?

 世界中に迷惑をかけるだけです!

 恥知らずな中国人をクリスティーズから締め出せ!angry

 

 

 

 

 

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2009/03/02

右足と左足の長さが違う! 手術ミスで右足の長さが左足より3cmも長くなってしまった!

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<医療ミス>手術で両足の長さ不揃いに!ドイツ人患者が賠償求め訴訟―北京市

2月28日19時17分配信 Record China

 2009年2月27日、北京市第二中級法院でドイツ人患者の医療ミスをめぐる裁判が始まった。膝蓋骨置換手術を受けた結果、右足の長さが左足より3cmも長くなってしまったという。法制晩報が伝えた。

 原告のドイツ人患者はある企業の販売マネージャー。2007年夏に北京市の和睦家婦嬰医療保健センターで検査を受けた際、同院の周医師から膝蓋骨置換手術を受けるよう勧められたという。手術は日中友好病院で李医師により行われた。ところが手術した右足が左足より3cmも長くなってしまったため、再手術が必要となった。ドイツ人患者は、この賠償と精神的被害の補償として、和睦家婦嬰医療保健センターに約164万元(約2330万円)を求めている。

 争点となったのは、手術を行った病院ではなく、和睦家婦嬰医療保健センターを相手取って訴訟が起こされた点。原告側は周医師も李医師も同院と契約を結んでいると主張、一方の被告側は紹介し入院の手続きをしただけであり、責任はないと主張している。(翻訳・編集/KT)

最終更新:2月28日19時17分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090228-00000018-rcdc-cn

 

 中国では手術ミスぐらい当たり前なのでしょう

 西洋の常識が中国でも通じるわけではありません。

 それが中国です!happy02

 

 

 

 

  

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2009/03/01

目ン玉くりぬいてやる! 女性議員が国会で暴行受けケガ 韓国の民主主義の行方は?

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女性議員が国会で暴行受けケガ

 ハンナラ党の田麗玉(チョン・ヨオク)議員は27日、国会議事堂本庁舎内で、政治活動などにより逮捕されたり、服役したりした人々の家族団体「民主化実践家族運動協議会」(民家協)メンバーらに集団暴行された。メンバーらは、民主化補償審議委員会が民主化運動だったと規定した釜山・東義大事件について、再審が可能になるよう関連法の改正を推進しているに田議員に対し不満を抱き、同議員に暴力を振るったものとみられている。

 田議員側によると、田議員は同日昼12時50分ごろ、国会議事堂本庁舎1階裏の面会室出入り口から議事堂の外に出たところ、近くにいた民家協・釜山支部代表の68歳の女ら5-6人に顔などを殴られた。この女は1989年に大学生が火炎瓶を投げ、警察官7人が死亡した東義大事件で、火炎瓶投てきなどの容疑で逮捕された大学生(当時)の母親だ。

 この時、田議員に随行員はおらず、一人で議事堂の外に出ようとしていた。すると、田議員は駆け寄ってきた5-6人に取り囲まれ、髪をつかまれ、手やひじで顔を殴られたという。これを目撃した国会警備の警察官らが制止、田議員はやっとのことでこの場を逃れ、国会内にある医務室で応急措置を受け、ソウル市内の順天郷大学病院に入院した。

 田議員側は「暴行中、女は指で田議員の目を突いた」とし、病院側は「最初の診断では、田議員は左目の角膜上皮細胞がはがれ、結膜に出血の症状が見られる。精密検査後、手術が必要かどうか決める」と述べた。

 田議員暴行後、この集団は現場から逃走したが、女は午後2時40分ごろ、国会本庁舎付近の厚生館駐車場で田議員関係者の通報により駆けつけた警察官に身柄を拘束された。

 警察は、この女らが田議員暴行に先立つ同日午前11時ごろ、ソウル市永登浦区堂山洞にある田議員の地元事務所前で記者会見をした後、抗議のため国会に来た約40人の一部である可能性もあるとみており、襲撃が事前に組織的に計画されたたものかどうかを捜査している。

崔慶韻(チェ・ギョンウン)記者
イ・ソクホ記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

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田議員襲撃:「眼球をくりぬいてやる」と10分間暴行

 与党ハンナラ党の田麗玉(チョン・ヨオク)国会議員(49)が27日、民主化実践家族運動協議会(民家協)のメンバーに集団暴行を受け、重傷を負った事件について、田議員とハンナラ党は「民主主義の根幹を揺るがす、憲政機関に対するテロだ」と非難した。

◆ 田議員サイド、「計画的テロ」と主張

 田議員側は同日夜、議員が推進する立法活動に対し、民主化運動精神継承国民連帯、民家協などの団体が前日から脅迫を行っていたとし、「偶発的で感情的な暴行ではなく、組織的で計画されたテロだ」と主張した。

 田議員側によれば、26日に議員会館を訪れた人物は、田議員が推進する民主化運動補償法改正案が可決されれば、ただでは済まないと脅迫して帰ったという。また、26日に議員会館、27日に地域事務所をそれぞれ訪れた人物の一人は、「改正案を撤回しなければ、田議員を殺す」と脅迫したとされる。

 田議員側は「国会本庁の陳情室窓口周辺で5-10分にわたりつかまり、脅迫と暴行を受けた。頭髪をつかまれ、素手やひじなどで目の周りなど顔を襲われた」と主張。暴行に及んだグループからは「XXX(卑語)は殺してやる」「眼球をくりぬいてやる」などというひどい暴言と脅迫があったという。

 事件が起きた時間帯は、国会が争点法案をめぐる与野党の衝突で入館規制が敷かれていた。国会警備員が本庁反対側の中央玄関周辺に全員配置され、田議員の事件が起きた陳情人出口周辺は警備が手薄だったという。

◆ 国会議長「許されないテロ」

 キム・ヒョンオ国会議長は27日午後に事件に関する報告を受けた後、「民意の殿堂であってはならない衝撃的な出来事が起きた」と強い遺憾の意を表明し、直ちに真相究明を指示した。キム議長は「国会議員が国会内で暴行を受けるなど想像もできない出来事で、非常にショックで残念な事件だ。今回の事件は憲政機関であり、国民の代表である国会議員に対する明らかなテロで、どんな理由であれ容認できない」として、警察に徹底した捜査による容疑者検挙と法的措置を求めた。

 キム議長は国会庁舎内で事件が起きたことについて、事務処の責任者を厳しく叱責(しっせき)し、「今回のような出来事が再発しないよう備えを徹底し、対策を立ててもらいたい」と指示した。

◆ ハンナラ党「民主主義を破壊する行為」

 田議員が所属するハンナラ党も、今回の事件は単純に議員個人のレベルで起きたものではなく、国家の根幹を揺るがす事件だとして、対応に乗り出した。同党の趙允旋(チョ・ユンソン)広報責任者は「白昼に文明国であってはならないことが起きた。民主主義を破壊する行為だ」とする公式論評を発表した。

 論評は「加害者らは事件後に国会で堂々と食事までする余裕を見せたという。田議員の民主化運動関連法改正推進に対する明らかな報復テロだ。国会議員の活動を脅迫する出来事が起きるとは、文明国では想像できない」と指摘した。

 田議員が襲撃されたとの知らせを受けたハンナラ党議員は同日夜、田議員が入院している病院に続々と集まった。キム議長をはじめ、パク・ヒテ代表や最高委員、所属国会議員ら30人が病室を訪れた。

 大統領府(青瓦台)とハンナラ党は、今回の事件は大きな波紋を広げるとみて、事件の展開を注視している。与党幹部は「単純に法律の内容に反対する利益団体の活動とは事件の性格が異なる。ともすると保守、進歩(リベラル)の両勢力が対立し、社会全体のムードに波紋を及ぼす可能性がある」と懸念した。

 田議員ファンクラブの会員らは同日、田議員を暴行したとされる団体の前で抗議デモなどを計画していることを明らかにした。ファンクラブ関係者は「報道されているように、万一左派団体の所業だと判明すれば、それは田議員に対する暴行の域を超え、政府全体を狙った行動だ。徹底した真相究明を求めるため、永登浦警察署を訪問し、真相が確認されれば、加害団体に対する抗議デモや記者会見を行う」と語った。こうした団体間の対立が保守、進歩陣営全体に広がる可能性もあり、大統領府も緊張を強めている。

権大烈(クォン・デヨル)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

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 だいたい国会で国会議員が襲われるだけでもありえない話なのに、犯人が民主化を標榜する団体の一員だなんてあきれて物も言えないですね。

 韓国は民主主義国家ではないですね~♪happy01

 

 

 

 

 

 

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