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2009年7月

2009/07/31

「あなたが人間ならばここで大小便をしないでもらいたい」繁華街に看板 波紋広がる

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※ 画像はイメージです。

「大小便するな」繁華街に看板 波紋広がる-湛江市

7月30日20時40分配信 サーチナ

 広東省湛江市の繁華街の一角で「あなたが人間ならばここで大小便をしないでもらいたい」と注意を呼びかける看板が設けられているとして波紋が広がっている。7月19日付で湛江新聞網が伝えた。

 同網によると、看板は同市の繁華街にある書店の傍らに設置されている。木の板に白いチョークのようなもので「あなたが人間ならばここで大小便をしないでもらいたい」と注意を呼びかける文言が書かれているという。

 一帯は通行人が多く同網の記者が事実かどうか付近の店員に取材を行った。すると同店員は「そばにある美容室で生活している若い従業員10人程度が夜になると大小便をしている。特に小便がひどくて昼間になって日差しが照りだすと悪臭が立ち込める」と語った。(編集担当:麻田雄二)

最終更新:7月31日0時44分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090730-00000186-scn-cn

  

 中国人は繁華街の路上でもお構いなしに大便をするのでしょうか?

 とてもワイルドですね~♪

 …っていうか、人間としての最低限の常識ぐらいは持ってほしいですね。

 でも、そこが中国人の民族性なのでしょうか~?bleah

 

 

 

 

 

 

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中国政府は恒常的に世界ウイグル会議のラビア・カーディル議長を盗聴している!

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※ 画像はイメージです。

ウイグル暴動 中国大使館がDVD公開 カーディル議長を盗聴?

7月30日18時9分配信 産経新聞

 在日本中国大使館は30日、日本メディア14社などを東京都内の中国大使館に呼び、新疆ウイグル自治区で発生した暴動に関するDVDを放映した。中国政府が暴動の「扇動者」と非難する世界ウイグル会議のラビア・カーディル議長の来日に合わせて公開された映像には、2つの“証拠”が含まれていた。

 「7・5暴力事件とラビア氏」と題するDVDは長さが約20分。テレビで報じられた暴動の様子のほか、商店の監視カメラの映像や流暢(りゅうちょう)な中国語で宣誓する収監当時のカーディル議長の姿など、未公開映像も収録されている。

 中国政府はDVDの中で、6月26日に広東省韶関(しょうかん)市の玩具工場で起きたウイグル族労働者殺害事件が「長い間待ち続けた暴力とテロ活動を扇動するチャンスとなった」と主張。世界ウイグル会議が7月1日に電話会議を開き、
(1)中国国内のウイグル族を扇動して、犠牲を恐れず、積極的に活動させる
(2)国際社会の同情と支援を呼びかけ、チベット独立勢力などと連携して抗議活動を起こす
(3)6月26日を記念日に定め、ウイグル族の死者を烈士とする
- ことを決めたとしている。

 さらに、6月30日にカーディル議長がトムトゥルク副議長に電話をかけ、「今回の事件を重視すべきだ。絶好のチャンスだ」と話したことや、7月4日午後10時と5日午前11時に、米国から弟のメメト氏に電話し、「明日、ウルムチで大きな出来事がある」「ウルムチで今夜事件が起こる。気をつけるように」と告げたことなど、当人しか知り得ない電話の細かい内容が網羅されている。

 中国大使館の●(=登におおざと)偉参事官は「電話の内容は普通に分かった」と言葉を濁したが、世界ウイグル会議の関与を印象付けるはずのDVDは同時に、中国政府による恒常的な盗聴を示唆していた。

最終更新:7月30日18時11分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090730-00000596-san-int

 

 この電話の内容は怪しいですね。

 ①「盗聴していた」②「あとで捏造した」かのどちらかですね。

 どちらにしても中国らしいですね~♪happy02

 

 

 

 

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2009/07/30

北朝鮮、心身障害児を化学兵器の人体実験に利用

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<北朝鮮>心身障害児を化学兵器の人体実験に-中国報道

7月29日17時32分配信 サーチナ

 北朝鮮が、生物化学兵器を開発するため、心身に障害を持つ子どもたちや政治犯を「人体実験の道具」として利用していたことが明らかになった。脱北した北朝鮮の元将校の証言をもとに、カタールのTV局・アルジャジーラが報道。中国では、29日付で国際在線が伝えた。

 この取材に応じた任春永(イム・チュンヤン)は1999年に脱北。彼は金正日総書記が最も重要視していた突撃部隊の隊長をしており、彼に追随して脱北した数名を含め、その誰もが北朝鮮の「最高軍事機密」について熟知していたという。しかし、北朝鮮政府の執拗な追跡から逃れるため、この10年間誰にもそのことを語ったことはなかったという。

 「人体実験」に利用されていたのは、一般家庭の障害を持つ子女だけでなく、将校・仕官の子どもや政治犯も同様だったといわれる。実験を目撃したという任春永の部下の話では、実験施設は西海岸沖の島の中にあり、連行された人々は、密閉されたガラス張りの部屋で有毒ガスを噴射されたという。これは、「有毒ガスを吸い込んだ対象が、どれくらいの時間で死に至るか」という実験だったとされている。(編集担当:井上洋一郎)

最終更新:7月29日17時32分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090729-00000162-scn-cn

 

 悪どいことをやらせれば北朝鮮の右に出るものはいませんね

 世界平和のために北朝鮮は一日でも早く崩壊するべきですね。angry

 

 

 

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2009/07/29

謎? 中国当局、チベット人にダライ・ラマ法王の写真掲揚を強制! ダライ・ラマの写真を自宅に飾ったチベット人はまだひとりもいない

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※ 画像はイメージです。

中国当局、チベット人にダライ・ラマ法王の写真掲揚を強制

2009年7月22日 Phayul.com

ダラムサラ(22日):ラジオ局Voice of Tibetが伝えるところによると、甘孜(ガンゼ)のChogroでは、中国政府当局が亡命中のチベット人指導者ダライ・ラマ法王の写真を祭壇に飾るようチベット人に強制している。地域のチベット人らは、当局の動きに驚きながらも不審感をぬぐえない。

 南インドに位置するデプン・ロセリン僧院のテホール僧院に属する僧侶、プルブは、テホールの伝統的なチベット地域があるChogro内の信用できる筋からこの情報を得たという。

 プルブによると、当局側の言い分は、中国政府が写真禁止令を出したのではなく、ある一部の人々が、中国が分離主義の原因としているダライ・ラマの写真をチベット人が所有するのを規制したのだという。

 ダライ・ラマの写真を自宅に飾ったチベット人はまだひとりもいない、とプルブは加えた。

 チベット人はこの新たな命令に驚いているが、専門家が「アメとムチ政策」と呼ぶこの体制に惑わされないよう注意している。これまではダライ・ラマを拒絶するよう強制してきた当局が、今になって写真掲揚を奨励することが、にわかには信じられないのだ。

 都市部では、当局が拡大した法王の写真を配布しているという。

 中国政府はチベットにいるチベット人に対しては、法王の写真の所有はもちろんのこと、公然と飾ることを禁じているとプルブは言う。

 法王の写真を所有していることで長期刑を言い渡されるチベット人がいることもこれまでに伝えられている。

 Tongkhorの当局は、ほんの数ヶ月前に、およそ18袋分にもおよぶダライ・ラマ法王の写真を焼き捨てたばかりであるとプルブは付け加えた。

(訳者:パドマサマディ)

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所

http://www.tibethouse.jp/news_release/2009/090722_photo.html

 

 中国は一体何を考えているのでしょうか?

 あまりにも怪しすぎますよね。

 国際社会に妙なアピールでもするつもりなのでしょうか?

 それともチベット人をまとめて牢屋送りにして、民族浄化でもするつもりなのでしょうか~?shock

 

 

 

 

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台湾の美人大学院生が男性器の写真を用いた大胆な芸術作品を発表、話題となっている。

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※ 画像はイメージです。

美人大学院生の大胆過ぎる芸術作品が話題に=売名行為との批判も―台湾

7月28日12時45分配信 Record China

 2009年7月、台湾の美人大学院生が男性器の写真を用いた大胆な芸術作品を発表、話題となっている。26日、香港紙・アップルデイリーが伝えた。

 台湾国際視覚芸術センターで展示「窺.私」を発表するのは昆山科技大学の大学院生・許任媛(シュー・レンユエン)さん。展示には男性器をハトや孔雀、狼に見立てた作品や満開の花園に見立てたもの、さらには写真をデッサンした作品などが含まれている。

 23歳の許さんは抜群のプロポーションを誇る美女。大学入学当初からモデルとしても活躍してきた。作品はその経験を生かしたものだという。これまで女性は男性から見られる対象物であったが、逆に男性器を若者らしいポップなセンスで作品にすることにより、女性の立場を再考する意図を持っていると許さんはコメントしている。作品のモデルはインターネットを通じて募集され、最終的に40人近くが参加した。

 あまりにも大胆な許さんの作品だが、批判的な意見も多い。一部ではたんに奇をてらっただけの作品で売名行為に過ぎないとの声もあがっている。(翻訳・編集/KT)

最終更新:7月28日14時50分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090728-00000014-rcdc-cn

 

 う~ん、芸術とはむずかしいものですね。

 私のような常識人には理解できないです~♪pig

 

 

 

 

 

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2009/07/28

北朝鮮「喜び組」の実態、「喜び組には中学校で教育を受けなければいけない年齢の子供もおり、教育の機会さえ奪われている。」

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※ 画像はイメージです。記事の内容とは関係ありません。

【韓国ブログ】北朝鮮「喜び組」の実態 選抜方法と教育内容

7月27日8時46分配信 サーチナ

 金正日総書記のための北朝鮮の「喜び組」。その実態を元「喜び組」であった脱北女性が告白に基づき、ブロガー09希望スタイルが記事にしている。以下は彼のブログの要約である。

 脱北者のAさんは、元「喜び組」のメンバーだった。彼女は、金日成の親戚筋にあたり、幼いころから歌と踊りで才能を発揮していた。18歳の時、中央党組織粗指導部幹部5科(総書記の料理人養成、別荘管理、喜び組育成を担当)からスカウトを受けた。喜び組は、満足組(性的な奉仕を担当)幸福組(マッサージを担当)舞踊組(歌と踊り担当)で構成される。

 選抜試験は4次試験まであり、面接による思想や印象の審査、異性との交際経験(交際経験があれば即不合格)、臓器や泌尿器の健康診断、金日成病院での処女の確認が行われる。最終試験をパスすると、合宿所にて20ケ月程度の外国語や楽器、舞踊、性的なテクニックなどの教育を受ける。満足組の教育内容には、オーラルセックスやキスの練習も含まれるという。

 配属後も毎月性病検査と妊娠検査が行われ、妊娠するれば即堕胎手術をするという。幹部には、喜び組への女性を推薦する義務があり、推薦が少ないと昇進にも関わる。

 ブロガーは、最後に「喜び組には中学校で教育を受けなければいけない年齢の子供もおり、教育の機会さえ奪われている。喜び組に入ることは、食糧配給での優遇などもあり、栄誉なこととされているが、一人の独裁者の快楽のために、心と体に傷を負う人々がいるのを黙ってみてはいられない」と結ぶ。(編集担当:朴プル)

最終更新:7月27日8時46分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090727-00000019-scn-kr

 

 北朝鮮はとんでもないロリコン国家ですね。

 喜び組こそ、性奴隷と呼ぶのにふさわしいです。

 チョーセン人のデタラメさは、永遠に治らないでしょう~!pout

 

 

 

 

 

 

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2009/07/27

応募殺到も突然中止 中国「手抜き工事ビル倒壊」見学ツアー

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※ 画像はイメージです。

応募殺到も突然中止 中国「手抜き工事ビル倒壊」見学ツアー

7月27日9時56分配信 産経新聞

 【北京=矢板明夫】中国遼寧省のある旅行社が、「手抜き工事の現場を見学しよう」との触れ込みで、上海にある実際のビル倒壊現場の見学をツアーに組み込んだところ、初日だけで約100件の応募が殺到したしかし、地元当局から中止命令が出て、ツアーが急遽(きゅうきょ)中止になったという。26日付の北京紙「新京報」などが報じた。

 このツアーを企画したのは、遼寧省瀋陽の大手ホテル傘下にある鳳凰旅行社。18日に発表したツアー案内で、瀋陽から出発し、南京、杭州、上海など5都市を回るコースの目玉として「ビル倒壊現場」が組み込まれていたことがネットで大きな話題となり、各紙にも取り上げられた。

 「素晴らしいアイデアだ」、「不謹慎だ」との賛否両論はあるものの、ツアー料金は5泊6日で1530元(約2万1000円)と手ごろ感もあり、瀋陽以外からの応募もあったという。

 同旅行社の李洋副総経理はメディアの取材に対し「ビル倒壊の写真を見るだけでも十分迫力があった。ぜひ現場を観光客に見せたい。人々にいろいろ考えさせる社会的な意義もある」と語っていた。

 しかし、発表から2日後の20日にはツアー案内が旅行社のホームページから削除された。地元観光局の命令でツアーが中止になったという。観光局はなぜ、ツアーを中止させたのか。これに関しては、ビル倒壊に絡め地元当局と業者との“政商癒着”を批判する書き込みがネットで多く寄せられたことが原因ではないかと推測される。旅行社はその後、メディアの取材に応じていない。

 6月27日早朝、上海で突然、建設中の13階建てマンションが倒壊し、作業員1人が死亡した。当局は「マンション北側の盛り土や南側の土砂掘削によって、土圧の不均衡を招いた」と倒壊原因を説明しているが、ネットには「政商癒着による手抜き工事ではないか」との批判がいまだに多く寄せられている。

最終更新:7月27日9時56分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090727-00000510-san-int

 

 せっかくツアーの参加者が集まっていたというのに中止は残念ですね。

 市場のニーズがあるのにもったいないです~♪smile

 

 

 

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中国名物おから工事? 建設中の186mのテレビ塔が強風でポッキリ!

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建設中186mテレビ塔が強風でポッキリ―中国・河北省

7月26日12時36分配信 サーチナ

 26日付燕趙晩報などによると、河北省石家荘市に属する県級晋州市内で23日午後7時ごろ、建設中の100メートル以上のテレビ塔が、強風で折れたことが分かった。通常では考えにくい事故であり、構造上の問題があった可能性を指摘する声も出た。

 現地は当時、暴風雨に見舞われていた。瞬間最大の風力は9程度とされている。風速では秒速20.8-24.4メートルで、「屋根瓦が飛ぶ。人家に被害が出はじめる」程度の威力とされている。

 テレビ塔は鉄製で高さ186メートルになる予定で、ほぼ完成していた。関係者によると、地上約56メートルと約70メートルのところで折れた。現場では、地上56-70メートルにあった部分が折れ、残った下部に、逆さになった形で引っかかっている。70メートル以上にあった部分の鉄骨などがばらばらになり、周囲に散乱している。

 テレビ塔が折れた当時はひっきりなしに雷鳴がとどろいていたが、関係者の調べによると落雷の形跡はない。中国では公共事業などで、極端な手抜き工事の「おから工程」がしばしば発生している。行政側と業者が癒着して、浮いた建設費を山分けすることが一般的だ。行政側で「やり手」とされていた人物が「おから工程」に手を染めることも多く、中国の地方出身者によると「私腹を肥やすことができない官僚は無能だ」とみなされるなど、異常な風潮もあるという。

 晋州市政府ラジオテレビ局の史志峰副副局長によると、同局は河北通訊廠と2007年10月にテレビ塔建設で契約を結んだ。2008年2月16日までに完成させる内容だったが、「さまざまな理由」で遅れ、両者は何度も協議を行っていたが、現在にいたるまで結論は出なかったという。(編集担当:如月隼人)

最終更新:7月26日12時36分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090726-00000014-scn-cn

 

 もはや、おから工事がなければ中国ではないですね。

 この国に未来があるのでしょうか?

 まぁ、中国のことですからどうでもいいですけどね~♪bleah

 

 

 

 

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2009/07/26

「虚偽報道をするな」、現地取材の外国人記者に漢民族から苦情相次ぐ 記者の取材内容が意にそぐわないものであれば、人々は大声で記者をなじったという。

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<ウイグル暴動>「虚偽報道をするな」、現地取材の外国人記者に漢民族から苦情相次ぐ―SP紙

7月25日14時37分配信 Record China

 2009年7月24日、シンガポール華字紙・聯合早報は記事「ウイグル暴動の虚偽報道に不満:漢民族と外国人記者が衝突」を掲載した。

 7月5日、新疆ウイグル自治区ウルムチ市で起きた暴動は世界的な注目を集め、多くの外国人記者が現地を訪れた。従来の中国政府の対応とは異なり、外国人記者は現地で自由な取材を許可され、意外なアクシデントが起きた場合でも現地での取材を続けることが許された。それだけに現地住民と記者との接触が増え、衝突する光景が数多く見られたという。

 7日、1万人近い漢民族の群衆が手に手に棍棒を持ち、ウイグル人居住区に乱入した。武装警官隊は行く手を阻もうとしたが、一部は突破して居住区に入り込んだという。その状況を撮影していた外国人カメラマンに一人の漢民族の青年が近寄ってきた。手に棍棒を持った彼は大声でこう叫んだという。「5日の夜、ウイグル人が俺たち漢民族を殺していた時はなぜ撮影しなかった。今、なぜおれたちを撮るんだ?おれたちは暴力と戦っているんだ」、と。

 こうした光景はいたるところで見られた。外国人記者が取材すると、たちまちあたりは「熱心」な群衆に取り囲まれた。記者の取材内容が意にそぐわないものであれば、人々は大声で記者をなじったという。

 7日、ある香港の女性記者が漢民族の人々に取材していた。「なぜこれほど激しい民族衝突が起きたのでしょうか?」、そう訪ねると漢民族の中年男性は「その質問はあまりに幼稚だ。新疆のことをまったく理解していないし、ウイグル人に肩入れする質問だ」と主張し、「どうせ俺の発言も前後をカットしておまえたちの報道したいように流されるだけだろう。インタビューなんか受けるものか」と言い捨てた。

 ある米テレビ局の記者が街頭でコメントをマイクに吹き込んでいると、漢民族の青年がかけよってきて「俺たちが英語がわからないと思って、いいかげんなことばかり報道しやがって。おまえら欧米メディアは事件を起こそうとばかりしている」と叫んだ。その青年は英国の大学を卒業、現在ウルムチ市で仕事を探しているという。

 聯合早報の記事はこう結ばれている。「今にいたるまでわたしは考え続けている。人々と外国人記者の衝突は外国メディアへの誤解に基づくものか、それともたんなる狭隘なナショナリズムなのだろうか、と」。(翻訳・編集/KT)

最終更新:7月25日14時37分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090725-00000008-rcdc-cn

 

 まぁ、狭隘なナショナリズムをあおっている、中国共産党独裁政権の責任なのでしょうけれども、漢族もかなりバカですね。

 結局、こいつらは独裁者にあやつられる犬でしかないですね。bleah

 

 

 

 

 

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2009/07/25

韓国名物乱闘国会!大声で絶叫しながらもみ合う女性議員たちや、猫パンチを繰り出すワイシャツ姿の男性議員、体当たりを繰り返す議員などなど

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【YouTube】韓国の乱闘国会、過去も含めて多数掲載中!

7月24日13時44分配信 サーチナ

 韓国の国会で22日、メディア関連法案の採決をめぐる議員同士の乱闘により多数負傷者が出る事態となったことがニュースで伝えられたが、ユーチューブ(YouTube)上にも乱闘の様子が多数投稿されている。

 乱闘の原因になったのは、大企業や新聞社が放送業界への出資を認めるという「メディア法」改正の採決を、与党ハンナラ党が強行したため。政権寄りとされる大手新聞社の放送業界への参入を「政権批判の封じ込め」とみている野党は法案に反対。与野党間の調整も不調に終わり、乱闘の末の強行採決で同法案は可決された。

 動画には、大声で絶叫しながらもみ合う女性議員たちや、猫パンチを繰り出すワイシャツ姿の男性議員、体当たりを繰り返す議員などなど、戦場と化した議事場の様子が映っている。また、法案可決後に反対派と思われる人々がシュプレヒコールを挙げたり暴れたりする様子も収録されており、まさに「修羅場」といった様相だ。動画に対するコメントは英語のものが多く、乱闘を揶揄した内容がほとんどである。また、「カンフーだ」「ジェット・リーを出せ」など、中国と韓国を混同しているユーザーも多数見られた。

 YouTubeには今回の乱闘だけではなく、昨年12月から今年1月にアメリカとの自由貿易協定をめぐってハンマーやチェーンソー、消火器などが持ち出される大乱闘となりと国内外から「恥ずかしい」を痛烈に批判された際の動画など、過去の韓国議会での乱闘シーンに関する動画や、台湾・タイなどその他の国の議会での乱闘騒ぎも多数公開されている。

 今回の乱闘でも負傷者が出たということで、議会内での暴力はあるまじき行為である事はいうまでもない。しかし、「日本もこのぐらいやったらいい」という日本人ユーザーのブログ記事もあった。その「ガチンコ」ぶりを少し日本の国会にも……と思っている人も少なからずいるのかもしれない。(編集担当:柳川俊之)

最終更新:7月24日13時44分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090724-00000119-scn-kr

 

国会議員の乱闘劇、海外で笑い話に

 メディア関係法の表決をめぐって発生した国会での乱闘劇が海外で笑い話になっていると、東亜日報が24日報じた。

 同紙によると、米NBC放送は22日(現地時間)晩のニュースで、韓国の国会議員が争う場面の映像を紹介した。 野党議員が議長席に向かってジャンプして落ちた場面では、男性アンカーが吹き出した。 女性アンカーは「『キング・オブ・ザ・ヒル』(争いのエピソードが多いテレビアニメ劇)のようだ」と話した。 

 英BBC放送はウェブサイトに「集団で戦う韓国の政治家たち」と題して映像を載せた。 ニューヨークタイムズのニュースブログ「The Lede」は「議員が攻撃する時」という見出しで紹介し、「物理的衝突は韓国の国会では珍しくない」と伝えた。 

 米オンライン女性誌「ザ・フリスキー」は「韓国議会がレスリング(WWF)場に変わる」というタイトルで女性議員が争う写真を紹介した。 さらに「政治家らが狂ったゴリラのように争うのを見ると怖いが、韓国国会ではこういう乱闘劇が頻繁に起きているようだ…仮に米国の議会で政治的見解が異なる度にこうした争いが生じれば放送の視聴率が上がるだろう」と伝えた。

韓国・中央日報 Joins.com
2009.07.24 18:07:07

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=118393&servcode=200§code=200

 

 韓国の国会はオリジナリティーがありますね。

 今回はハンマーやチェーンソーが出てこなかったようなのですこし残念ですね。

 次回は何が出てくるのか、今から楽しみですね~?smile

 

 

 

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「これを見ずして中国は語れない?」上海の倒壊マンション見学ツアーが大人気!

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「これを見ずして…」上海の倒壊マンション見学ツアーが大人気―遼寧省瀋陽市

7月23日21時25分配信 Record China

 2009年7月22日、楚天都市報によると、遼寧省瀋陽市の某旅行社が、「上海で倒壊した13階建てマンションを見に行くツアー」を企画し、注目を集めている。

 同旅行社のホームページによれば、このツアーは中国東部の「華東地区・上海郊外の水郷地域」を観光する内容となっているのだが、5泊6日の旅程のうち、最終日に上海市のマンション倒壊現場見学が組み込まれているという。この「倒壊マンション」は今年6月27日、建設中に突如ポッキリと倒壊し、作業員1人が死亡した13階建てマンションのこと。同ツアーが公表されると1日で100件以上の問い合わせ電話が殺到したほか、ネット上でも大きな話題となり、中には「倒壊マンションを見なければ、上海に行ったとは言えない」とまで言い放つ人も出ているほど。

 旅行社の副社長は、「ニュースや写真で見ただけでも恐ろしい思いに駆られるのだから、直接目にしたら…」と思い、社会的な意味も大きいと考え、このツアーを企画したと話す。なお、この倒壊マンションは、「世界9大奇跡」として、地元の新たな観光名所となっており、「臥楼公園(マンションが横たわる公園)」と呼ばれるようになっているという。(翻訳・編集/岡田)

最終更新:7月23日21時25分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090723-00000030-rcdc-cn

 

【中国のアンケ】恥さらし?倒壊マンション見学ツアー大好評で物議

7月24日11時56分配信 サーチナ

 2009年7月21日付南方都市報によれば、沈陽の正規旅行会社が“豆腐建設”と揶揄されている、上海で建設中に突然倒壊したマンションを見学するツアーを打ち出している。

 このツアーは“華東五市+鳥鎮、贈送上海倒壊楼房双飛六日遊”( 華東五市+鳥鎮、上海倒壊楼房見学特典付き5泊6日ツアー)と名づけられており、上海を離れ沈陽に戻る最終日に見学するそうだ。

 このツアーを企画したのが、小さな旅行会社ではなく、正規の規模の比較的大きな旅行会社だったことから、インターネット上で波紋を呼んでいる。

 中国大手サイト新浪網では「旅行会社が上海倒壊建設見学ツアーを実施しているのをどう思うか」とのタイトルで中国人ネットユーザーを対象としたアンケートが実施されている。

 2009年7月22日現地時間10:30現在、投票数は6570票。「倒壊建設見学ツアーに賛成。旅行ルートは話題の場所、旅行客の関心があるところにするべきで、とても個性的である」88.6%(5768票)、「反対。これは事故であり(死亡者も出ている)、娯楽や興味本位に訪れるべきではない」10.4%(677票)、「どちらともいえない」1.0%(65票)。

 死者が出た事故だったにも関らず、意外にも賛成派が多数となった。事件発生当初から中国国内では一面トップニュース扱いで話題となっていたことが原因と見られている。

 「賛成派」からは「私は上海人だが、このニュースはとても話題性があるし、地方の親戚からも見たいと連絡が来た。ニーズに合わせてプランを打ち出すのは悪いことではないと思う」、「とてもいい考えだ。旅行会社の宣伝効果も大きい。チャンスを逃さず、宣伝するべきだ」、「“?楼”(横渡る建設物)は今、上海で最も熱いスポットである」との意見があった。

 「反対派」からは「これ以上中国の恥を世界に曝すべきではない」、「人が死んでいるということを忘れているのでは?」、「おもしろがるべきではない」との意見が多かった。中には皮肉を込めて「上海はギネスに挑戦するのがすきなのだから、これも申請すればいいのでは?自然に倒壊した建設物、おそらく今後もずっと破られない偉大な記録となるだろう」とのコメントもあった。(編集担当:吉川智香)

最終更新:7月24日11時56分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090724-00000098-scn-cn

 

 とても中国らしくてほほえましいですね。

 オカラ建設がなければ中国ではありません!

 是非、日本からも見学ツアーを組んでほしいものです!happy02 

 

 

 

 

 

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2009/07/24

爆笑、韓国起源説! 今度は日本語は韓国起源ニダ~! 中国で「またか!」の声!

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※ 画像はイメージです。

韓国で「日本語起源は百済語」説、中国で「またか!」の声

7月23日15時22分配信 サーチナ

 環球時報は22日、韓国・檀国大学の金容雲首席教授が「日本語の起源は百済語」とする著書を著し、8月に日韓同時に出版されると伝えた。同記事に対して、中国人ユーザーによる韓国・韓国人批判が相次いだ。

 金首席教授は、朝鮮半島の三国時代(新羅・百済・高句麗)の歴史をしるした「三国史記」や高麗語資料の「鶏林類事」を研究し、「現代韓国語の主な起源は新羅語で、日本語は主に百済語が発展したもの」との説をたてた。また、日本の第26代継体天皇は、百済第22代王の弟の「昆之」と同一人物と主張した。

 これまで韓国で、「孔子は韓国人」、「漢字は韓国で作られた」、「イエス・キリストは韓国人」などの説が発表され、韓国に伝わる「江陵端午祭」がユネスコの世界文化遺産に登録されたことなどから、中国では「韓国人は歴史をゆがめ、横取りする」との反感が強い。

 同記事を紹介したインターネットサイト環球網のコメント欄には、韓国・韓国人を批判する書き込みが相次いだ。「中国に続いて日本。次はどこにする?」、「韓国人は実に“創造的”だ。日本人も目まいを起こしているだろう」、「天なる神も、韓国人だろう」、「太陽系も韓国人の発明」、「こういうのを見ると、日韓併合は正しかったと思う」などの声がある。

 「韓国語と日本語は近い言葉。それほど突飛な説ではない」との書き込みもあるが、少数だ。

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◆ 解説 ◆

 現在日本語と朝鮮語は、文法構造がよく似ており、発音構造の一部にも共通点がある。そのため、双方ともツングース諸語・モンゴル諸語・チュルク諸語を含むアルタイ語族に含まれるという見方がある。しかし研究者の見解が一致したわけではない。また、日本語と朝鮮語の近縁関係も、証明されたわけではない。

 中国語(実質的には別言語と見なせる諸方言)は、シナ・チベット語族に分類され、日本語や韓国語とは別系統。シナ・チベット語族に含まれる言語は、中国語、チベット語、ビルマ語など。

 ただし、「中国語は、(上古において)それぞれ別の言語を話していた商人が中原地帯で取り引きを行う片言(かたこと)から生まれた人工的な言語。しかも、漢末期からの混乱期に、本来の漢族は実質的に絶滅。その後の歴史で、大量に流入した北方民族が改めて中国語を形成した。つまり、古代中国語と現代中国語には断絶がある。古くから続く漢文(文章中国語)は本来、片言を記録するための記号列であり、そのため品詞の区別や時制など文法の本質的要件を備えていない。当初から言語(話し言葉)とは別の、通信・記録の手段。現代中国語の古語ではない」(歴史学者の岡田英弘氏)との説もある。

 継体天皇は、先代の武烈天皇が崩御した後、越前にいた応神天皇五世の子孫を迎えたとされる。出自に不明な点も多く、日本でも戦後になり「新王朝の始祖」とする説が発表された。(編集担当:如月隼人)

最終更新:7月23日15時30分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090723-00000143-scn-cn

 

 韓国起源説は他にも、剣道、柔道、合気道、相撲、刺身、うどん、醤油、侍、武士道、日本刀、着物、茶道、盆栽、折り紙、さらには中国文化、インカ文明、サッカー、ひいてはドラえもんまで、韓国は何でもアリですね。

 あきれて物も言えません。

 こういった劣等民族は一日でも早く滅亡したほうがいいと思います~♪pout

 

 

 

 

 

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欲しがりません勝つまでは、北朝鮮、住民から鉄供出って…(笑)

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「1人1発の銃弾を」…北朝鮮、国民に呼びかけ

7月23日7時58分配信 読売新聞

 【瀋陽=牧野田亨】北朝鮮が7月に入り、米国などとの「死闘」を強調し、「1人が銃弾1発を寄付しよう」とのスローガンを掲げ、全国民に鉄製品などの供出を求める国民運動を展開していることが22日、中朝関係者の話でわかった。

 この関係者によると、運動は金日成(キムイルソン)主席の死去から15年にあたる8日から開始。「各人が肉弾となり、米国を筆頭とするすべての反動派との死闘を決意しよう」と訴え、「銃弾」の呼びかけに加えて「10人で砲弾1発を、1000人でミサイル1発を」と続くという。

 住民たちはくず鉄などを供出。食事に使うスプーンを出す小学生もいる。住民の間では、「銃弾何発」を提供したかが話題になっているという。

最終更新:7月23日7時58分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090723-00000222-yom-int

 

 住民から鉄供出って、まるで戦争中の日本みたいですね。

 北朝鮮って、どこまで笑わせてくれるのでしょうか~?happy02

 

 

 

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2009/07/23

媚中学者が民主党鳩山由紀夫代表に注文「ダライ・ラマと縁を切れ!」

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総選挙:アジア路線も、中国が警戒する民主党の対中政策

7月22日12時42分配信 サーチナ

 ついに昨日、麻生太郎首相が衆議院の解散に踏み切った。大混乱の自民党両院議員懇談会を尻目に、野党・民主党の両院議員総会では、鳩山由紀夫代表が、「今回の選挙は政権交代選挙だ」と高らかに宣言。8月30日の総選挙を経ての政権交代に向けて、着々と準備態勢を敷きつつある。

 民主党は、先の2007年参院選のマニュフェスト(選挙公約)で「7つの提言」を行ったが、その中の6番目の「外交・防衛」の項目で、次のように謳っている。

 <アジアの一員として、中国、韓国をはじめ、アジア諸国との信頼関係の構築に全力を挙げ、国際社会においてアジア諸国との連携を強化します>

 つまり、自民党=アメリカへの追従外交、民主党=アジアとの連携外交という違いを、鮮明にアピールしているのだ。

 このため、鳩山民主党政権の誕生は、アジア諸国、とりわけ中国にとって熱烈歓迎かと思いきや、これがそうでもない。日本担当が長いある中国政府関係者は、「鳩山政権誕生は、頭が痛い」と困惑気味なのである。

 なぜか。それは第一に、鳩山代表は、700人以上いる日本の国会議員の中で、ダントツのダライ・ラマ支持者だからだという。

 「あの人(鳩山代表)はほとんど、ダライ・ラマの日本でのパトロンと言ってもいい存在です。忘れもしない、ダライ・ラマが7回目の来日を果たした2000年4月のこと。あの反中の士として知られた石原慎太郎都知事でさえ、ダライ・ラマとの会談を自粛したのに、あろうことか民主党の鳩山代表は、歓迎レセプションを開いて蜜月ぶりをアピールした。2007年の来日時には、会談で『私はあなたの左手(サポート役)になる』とまで発言している。昨年3月にはチベット問題に対して、中国政府を非難する記者会見をわざわざ開いたし、『ダライ・ラマを北京五輪に招待しろ』とまで中国政府に迫った。まったく内政干渉も甚だしい」(同中国政府関係者)

 中国政府が鳩山民主党を警戒する第二の理由は、東シナ海のガス田問題に関して強硬だからだという。この中国政府関係者が続ける。

 「中日両国が領有権を主張している東シナ海のガス田問題に関しては、実は自民党より民主党のほうが数倍過激なのです。たとえば、前原誠司代表(当時)は、2005年暮れの民主党大会で、東シナ海のガス田をめぐって日中が軍事衝突する可能性を指摘して中国を徹底批判しています。われわれは当時、小泉首相の靖国神社参拝に頭を痛めていましたが、その一方で、『この人たち(民主党)が将来政権を取ったら、もっと恐ろしいことになるのではないか』と密かに危惧していたものです。

 そして、小泉政権時代の長い『中日冷戦』を氷解させるべく、安倍晋三政権下で温家宝首相が訪日した2007年4月、民主党は中国側を故意に刺激するかのように、日本のガス田試掘地周辺への妨害船舶の侵入を禁止する海洋構築物安全水域設定法案を、国会でゴリ押しして通しました。以後もことあるたびに、民主党の海洋権益プロジェクトチームが、中国側を刺激するような発言を繰り返しているのです」

 それでは、民主党が政権を取った暁には、日中関係は、「政冷経熱」と言われた小泉時代に逆戻りするのか。

 「アメリカのオバマ大統領も、昨年の選挙期間中は過激な発言を連発していましたが、大統領の座に就いたら、ずいぶん穏健になった。鳩山“新首相”にも、オバマ大統領のように襟を正してくれることを期待するばかりです」

 民主党は「生活に密着した政治」と党是にしているが、年間2000億ドルもの貿易関係がある隣の大国との良好な関係も、当然ながら日本人の生活に密着してくる。鳩山代表は、対中外交姿勢についても、今回の選挙で旗色を鮮明にすべきである。(執筆者:近藤大介 明治大学講師)

最終更新:7月22日12時42分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090722-00000095-scn-cn

 

 ぎゃっはっはっは

 媚中派も大変ですね。

 中国と仲良くするためにダライ・ラマが問題ですか?

 結局、このような民主党支持者って、他人の人権なんてどうでもいい人たちなんですね~♪bleah

 

 

 

 

 

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2009/07/22

「隣国運がない!?」

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【中国ブログ】「隣国運がない!?」弱り行く北朝鮮を思う

7月21日10時58分配信 サーチナ

 以下に紹介するブログの著者は、北朝鮮でこのほど行われた、金日成(キム・イルソン)前総書記の追悼大会に出席した金正日(キム・ジョンイル)総書記の姿に、北朝鮮の体制崩壊が時間の問題だと感じ取っている。以下は本文要約。

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 朝鮮でこのほど行われた、金日成(キム・イルソン)前総書記の追悼大会に姿を見せた金正日(キム・ジョンイル)総書記は、明らかに重篤な病気を患っていると一目瞭然で、余命いくばくもないことが見て取れた。政治舞台での影響力も日に日に落ちていることだろう。朝鮮の求める目標は2つ。ひとつは国際的な孤立を終わらせること、もうひとつは国内のキム一族の政権維持。朝鮮の前時代的で硬直した体制が決定した政治路線はどれも客観性、現実性に欠け、何の効果もない。

 朝鮮は古いやり口を何度も繰り返すだけで、何の外交的戦略はない。しかし今日の世界情勢では大きな変化が起きている。朝鮮は今日、中国と仲たがいをしており、ロシアとも旧ソ連の崩壊以降、外交関係は実質的に中断しているし、韓国とは、金大中(キム・デンジュン)、盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権下での弊害を取り除こうとする李明博(イ・ミョンバク)政権との溝が深く、日本とは拉致被害者の問題が未解決のままで関係改善が見られず、米国はそんな朝鮮が息絶え絶えになる様子を辛抱強く見ている。朝鮮が何度も持ち出す古い理論は、新たな矛盾と困難を解決出来ない。米国はすでに数十年来の交渉の経験上、朝鮮の考えることなどお見通しなのだ。

 朝鮮はもはや、国内外にある数々の難問を解決できないと断言できる。朝鮮は今後、自身が望む、望まないに関わらず、すべての問題解決に、新たな姿勢と思考回路で臨むよう迫られるだろう。

 現在の朝鮮は、農業、工業ともに先軍政治の上に成り立っている。しかし、余命いくばくもない金正日総書記から息子に権力が委譲された場合、恐らく内部の権力闘争が起き、政局不安になるだろう。積み重なってきた弊害はすでに問題解決の術を失っているのだ。

 朝鮮は、中国や米国、韓国、日本などの周辺国家がたとえ交流を求めても、各国への敵視をやめない。ひどく閉鎖的で、独りよがりな民族だと思う。国内では残虐で野蛮な統治を行い、対外的には核兵器で戦争でアジア地域の安定を脅かしている。もはや可哀想になる。しかも朝鮮はそれに気づいていない。

 朝鮮は現在、外交の手段も万策尽き、自国民からも、骨の髄まで搾り取ったあとで、もはや絶体絶命だ。しかし、矛盾がここまで恐怖感を与えるレベルまできているのに、六カ国協議でも根本的な解決方法を探ることが出来なかった。朝鮮は今後、「窮鼠猫をかむ」よろしく、必ず狂気じみた振る舞いをするに違いない。米国はその日が来るのを待ち望んでいる。

 中国には、「城門の火災が、お堀の魚にまで及ぶ」という古い言葉がある。東アジアの情勢では今後、あらゆる変化が考えられる。朝鮮と中国との関係も、利害の一致した往年の関係とはもう違う。米国、韓国が勢い中国の国境にまで及べば、中国東北部の国防スペースは必ず削減させられる。中国は早めに関連機関の準備を整えるべきだ。朝鮮問題は中国にとって、何の吉兆も見られない、逃れられぬ災いだ。このような隣国を持ち、本当についてない。(編集担当:金田知子)

最終更新:7月21日10時58分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090721-00000067-scn-cn

 

 隣国運がないのは日本のほうだ!

 何しろ北朝鮮だけでなく、中国の隣国なんだぞ!

 本当についてない!日本は世界一不幸な国だ!pout

 

 

 

 

 

 

 

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「トランスフォーマーになりたかった」、ガソリン飲み続けた少年が知能障害に

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「トランスフォーマーになりたかった」、ガソリン飲み続けた少年が知能障害に―四川省

7月21日0時48分配信 Record China

 2009年7月18日、映画「トランスフォーマー」に出てくるキャラクターに憧れ、ガソリンを飲んでパワーを得ようと思った少年が親に隠れて5年間もガソリンを飲み続け、すっかり依存症になり知力低下の症状も起こしているとして病院に送られた。19日付で「華西都市報」が伝えた。

 ガソリン依存症に陥ったのは四川省宜賓市興文県に住む14歳の陳くん。子供の頃は成績優秀で賢かったが、2004年に「トランスフォーマー」を見てからはガソリンに興味を持つようになり、母親がやっている雑貨屋からガスライターをくすねては中身のガスを吸い始めた。これを両親に見つかった彼はこっぴどく叱られ、今度は家のオートバイからガソリンを抜いて吸うようになった。

 これに気づいた両親は、夜になるとオートバイを家の中にいれて鍵をかけた。それからは家や店のガソリンやライターが無くなるようなことがなかったため、すっかり安心していた両親だが、今年2月に近所の住民から「おたくの息子がよその家のバイクからガソリンを盗んでいる」との苦情が寄せられた。この頃には500mlのペットボトル2本から3本分のガソリンを飲んでいるところも目撃されたため、息子を病院に連れていくことにした。「なぜガソリンを飲むのか?」との質問に彼は「パワーが出るから」と答えたという。

 陳くんを診察した医師は彼を「ガソリン依存症」と診断。簡単な足し算や引き算もできなくなったことについては、ガソリンに含まれる鉛によって大脳が損傷を受け、記憶力と理解力に著しいダメージが生じたと説明。同医院は専門チームを組んで陳くんの治療にあたるという。(翻訳・編集/本郷)

最終更新:7月21日0時48分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090721-00000001-rcdc-cn

 

 ガソリンを飲むとトランスフォーマーになれるのでしょうか?

 誰か試してくれませんか?bleah

 

 

 

 

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2009/07/21

「金正日(キム・ジョンイル)総書記二男・金正哲(キム・ジョンチョル)氏は武器や原爆のない世界を夢見ていた」

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※ 画像はイメージです。

「金総書記二男は武器や原爆のない世界を夢見ていた」
ニューズウィーク誌がスイス留学時代を紹介

 「金正日(キム・ジョンイル)北朝鮮総書記の二男・金正哲(キム・ジョンチョル)氏は、スイスのベルン・インターナショナルスクール在学中、“武器や原爆がない世界”を夢見る作文を書いていた」と米時事週刊誌ニューズウィーク最新号(7月27日付)が報道した。同誌は「北朝鮮のファーストファミリー」に関する記事で、正哲氏のスイス留学時代について特に詳しく紹介した。

 同誌は、「正哲氏は自作の詩や短編小説を書いた。自作の詩の一部は学校の文集で紹介された」としている。1990年代半ば、正哲氏が6年生か7年生のときに「わたしの理想の世界(My Ideal World)」という題名の詩で、「僕がもし、僕だけの理想の世界を持つことができるとしたら、これ以上武器や原爆を許さないだろう。ハリウッド・スターのジャン=クロード・ヴァン・ダムと一緒に、すべてのテロリストをやっつけるだろう。麻薬を使う人をなくすだろう」と書いた。正哲氏が書いた短編小説の題名は「僕の父は幽霊だった(My Father Was a Ghost)」。「父親が幽霊を装い、主人公に付きまとうというあらすじだった」と同誌は報じている。

 学校側は「パク・チョル」という名前で入学した正哲氏について、「4年生だった1992年秋、当校(スイスのベルン・インターナショナルスクール)にリムジンで到着した。4年生にしては年齢が高そうに見える生徒と一緒だった」と同誌に語っている。少年二人は同年のクリスマスパーティーにも出席したが、英語ができないので、自己紹介ボードを持って立っているだけだったという。翌年1月には、そのときまでよく着ていた安っぽいポリエステルのトレーニングウエアではなく、ジーンズをはき始めた。ニューズウィークは、「年齢が高そうに見えた生徒は正哲氏のボディーガードだった」と報じている。

 正哲氏は内気で物静かなタイプだった。弟の金正雲(キム・ジョンウン)氏同様、バスケットボールが大好きで、アメリカのバスケットボール・チーム、シカゴ・ブルズのファンだった。しかし、本人はバスケットボールが得意ではなかったようだ。「同校のバスケットボール・チームに入ったのは、正哲氏のボディーガードだった」とニューズウィーク誌は報じている。

申晶善(シン・ジョンソン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

<Copyright (c) 2008 The Chosun Ilbo & Chosunonline.com>

http://www.chosunonline.com/news/20090720000021

 

 金正哲の父親は、原爆もテロも麻薬もやってますね。

 これでは世襲できなくて当然でしょうか~?wink

 

 

 

 

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韓国警察と裁判所が労働組合が占拠ストライキを続ける双竜(サンヨン)自動車平沢工場に対する強制執行に着手した。塗装工場屋上に立てこもっている組合員は火炎瓶を投げつけたりスリングショットでボルトやナットを撃つなどして激しく抵抗した。

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※ 画像はスリングショットのイメージです。

双竜自の強制執行開始、警察が平沢工場に進入

7月20日12時13分配信 聯合ニュース

 【平沢20日聯合ニュース】警察と裁判所が20日、労働組合が占拠ストライキを続ける双竜自動車平沢工場に対する強制執行に着手した。警察は組合員らが占拠する塗装工場に公権力を投入する可能性も排除しておらず、物理的衝突が懸念される。

 水原地方裁判所平沢支院の執行官は同日午前10時ごろ、会社側役職員3000人余りとともに平沢工場に入り、組合員の解散に向けた執行に着手した。警察は裁判所の強制執行開始と同時に警察約2000人を工場内部に投入し、塗装工場を占拠中の労組と対峙(たいじ)した。警察は本館右側と塗装工場裏手に配備され、塗装工場の100メートル前まで接近、労組との衝突危機が高まっている。

 警察の進入に対し、塗装工場屋上に立てこもっている組合員は火炎瓶を投げつけたりスリングショットでボルトやナットを撃つなどして激しく抵抗した。

 この日に平沢工場に出社したし社員3000人は、希望退職者や整理解雇対象者、昌原工場、ソウル事務所、サービスセンターの職員を除いた全社員。会社側は、塗装工場などの生産施設が占拠されているため即時の生産再開は難しいものの、研究所業務の再開でこれまで延期されていた新車開発計画を再推進できるものと期待を寄せている。

japanese@yna.co.kr

最終更新:7月20日12時13分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090720-00000006-yonh-kr

 

 日本ではあまり報道されませんが、韓国では労働組合の力が強く、ここまで大騒ぎになったようです。

 なんでも工場に2ヶ月も篭城していたとかで日本では信じられない話ですね。

 この世界的に景気が悪いときにこんなバカ騒ぎをしたら、会社ごと倒産するのではないのでしょうか~?catface

 

 

 

 

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2009/07/20

「中国に同化政策などない」、ウイグル人幹部が海外メディアに反論?

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※ 画像はイメージです。

<ウイグル暴動>「中国に同化政策などない」、少数民族幹部が海外メディアに反論―新疆ウイグル自治区

7月19日5時25分配信 Record China

 2009年7月16日、全国人民代表大会常務委員会のイスマイル・ティリワルディ副委員長は、新疆ウイグル自治区ウルムチ市で5日に発生した騒乱に絡み、中国政府の少数民族政策について海外メディアの取材に答えた。新華網が伝えた。

 同副委員長はまず、国際社会から批判が集まっている中国政府の「同化政策」についての見解を尋ねられると、「全く聞いたことがない政策だ」と回答。その上で、「新疆ウイグル自治区に様々な民族の様々な人が集まってくるのは、同自治区の潜在的な競争力が高いためだ」と強調した。

 また、「新疆ウイグル自治区にはもともと13の民族が居住していたが、現在は47に増えた」と述べ、「民族間の平等、友愛、助けあいは中華民族の伝統だ」と強調。「漢族には厳しい『一人っ子政策』も少数民族には寛大。人口が少ない民族は完全に免除されている」「少数民族の宗教の自由を尊重し、文化遺産の保護にも力を入れている」と中央政府の優遇ぶりを紹介した。

 同委員長は最後に、「一部の国による内政干渉に反対する」と述べ、「イスラム国家を始めとする国際社会に我が国の民族宗教政策の真の姿を紹介したい」と訴えた。(翻訳・編集/NN)

最終更新:7月19日5時25分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090719-00000002-rcdc-cn

 

 「少数民族の幹部」とはいえ、中国共産党独裁政権に選ばれた人物。話を鵜呑みにすることはできません。

 そこの民族出身だろうが、党の見解を壊れたレコードのようにくり返して話すことしかできないやつです。

 そんな奴の発言で、外国のメディアを説得できるわけなどありませんね~。catface

 

 

 

 

 

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2009/07/19

中国「ネットユーザーの9割が「反騒乱法」に賛成」って、怪しくないですか?

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※ 画像はイメージです。

<ウイグル暴動>ネットユーザーの9割が「反騒乱法」に賛成―中国

7月18日17時26分配信 Record China

 2009年7月17日、環球時報によると、新疆ウイグル自治区で今月5日に起きた暴動をきっかけに、騒乱に関する法律の必要性が再認識されているが、同紙がWebアンケートを実施したところ、中国のネットユーザーの9割が「反騒乱法」の制定に賛成であることが明らかになった。

 16日午後9時(現地時間)の時点で、「中国は早急に反騒乱法を制定すべき?」との質問に、90.3%のネットユーザーが賛成と回答。支持する意見として、「法制化することで、社会のさらなる安全が保障される」「社会の安定・調和によって中国経済は発展し、国民は豊かになれる。暴力事件は断固取り締まるべき」などの声が上がった。

 また、「反騒乱法は予防措置にもなりうる」という意見もあった。専門家が指摘するように、地方当局に対応を丸投げするだけで、中国には分裂勢力を早急に取り締まる法律がない。「反騒乱法の確立は分裂勢力にとって脅威。勢力の拡大阻止につながる」との意見も出ている。

 多くのネットユーザーが「暴力事件や社会の安全を脅かす犯罪に対して、法的手段を断固講じるべき」と考えているようだ。ウイグル暴動をきっかけに民族間の根深い対立が表面化したが、「民族の問題でも、宗教の問題でもない。これは一部の分裂勢力による犯罪であって、テロ行為だ」と指摘するネットユーザーもいた。(翻訳・編集/SN)

最終更新:7月18日17時26分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090718-00000017-rcdc-cn

 

 かなり怪しいWEBアンケートですね。

 はじめから結果が決められていたのではないのでしょうか?

 中国なら何でもありですからね~♪smile

 

 

 

 

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2009/07/18

「街で見かける乞食の8割はやらせ、金儲けのために弱者になり済ますプロの乞食だ」

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あちゃ!乞食の8割は「やらせ」、当局が市民に注意を呼び掛け―湖北省武漢市

7月17日22時48分配信 Record China

 2009年7月17日、「街で見かける乞食の8割はやらせ」―湖北省武漢市でホームレスの支援活動を行う救助管理センターが、市民に「騙されないよう」注意を促した。楚天都市報が伝えた。

 同センターは街で物乞いをしているホームレスを支援施設に入所させる活動を行っているが、責任者の庄厳(ジュアン・イエン)氏は「8割以上はやらせ。金儲けのために弱者になり済ますプロの乞食だ」と話す。

 庄氏によれば、その手口は様々。“小道具”として借りてきた小さな子供を抱え「病気の子供を助けて下さい」。空の骨壷を傍らに「父の埋葬代が払えない」。足が不自由なふりをするパターンもあれば、汚い身なりをした7~8歳の女の子が街で生花を売る姿も良く見かける。

 「乞食」の稼ぎは悪くないらしい。中には「仕事の時間」が終わると互いに携帯電話で連絡を取り合い、1日の疲れを癒しに食事に繰り出す輩もいるという。ベテランともなれば、故郷に立派な「乞食御殿」まで建ててしまうというから驚きだ。同センターはこうした「プロの乞食」に騙されないよう市民に呼び掛けた。(翻訳・編集/NN)

最終更新:7月17日23時22分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090717-00000027-rcdc-cn

 

 昔は、「社会主義国には乞食がいない」とか言ってたのですが、実際にはたくさんいらっしゃるのですね。

 ウワサでは乞食をするのに免許が必要な市まであるようです。

 中国で乞食を見かけても、金を与えてはいけませんね。catface

 

 

 

 

 

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韓国初ハイブリッドカー 「停車するとエンジンと共にエアコンまで止まってしまい、真夏に信号待ちしていられるか疑問」

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【韓国ブログ】韓国初ハイブリッドカー「日本には敵わない」

7月17日12時4分配信 サーチナ

 現代自動車は8日、ハイブリッドカー「アバンテLPiハイブリッド」の発売発表会を行った。韓国で初めて発売されるハイブリッドカーに以前から韓国国内の関心は高く、既に2000台を越える販売を記録しているという。だが、多くのブロガーの間からは「性能に疑問」「本当にエコ?」といった厳しい声が聞こえてくる。

 韓国人ブロガーのジョカビは、「LPiエンジンが動力源となっているが、これはトヨタプリウスのようにエンジンと電気モーターが独立しているのではなく、ただ電気モーターがエンジンをサポートしているに過ぎない」「日本メーカーのハイブリッド技術を超えるような独創的アイデアは無く、競争力のある単価も持ち合わせていない」と指摘する。 

 ブログには車体に『ガソリン1リットルの価格で38キロ走行』という文字がデザインされたアバンテの写真が掲載されているが、これに対しても「間違ってはいないが、ガソリンの価格が上がれば上がる程、遠くまで走れるということになる。一種の言葉遊び」と一蹴。

 一方、発売発表会で試乗したというイ・ダイン記者は、自身のブログで「LPGの価格は今後どうなるか分からず経済性論理は曖昧」「停車するとエンジンと共にエアコンまで止まってしまい、真夏に信号待ちしていられるか疑問」「10年前に発売されたトヨタのハイブリッドカーより優れているとは思えず、LPGエンジンを組み合わせただけで『世界初』を強調するのは見ていて恥ずかしい」とコメントする。

 そして、「李明博大統領が打ち出す『緑色成長』を強調した『親環境(エコ)緑色成長な車』ではなく、『親顧客(顧客に優しく)低価格な車』を望む」と綴っている。(編集担当:橋本あゆこ)

最終更新:7月17日12時4分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090717-00000038-scn-kr

 

 真夏に信号待ちするたびにエアコンの切れる車って嫌ですね。

 韓国人でさえのりたがらないクルマを誰が買うのでしょうか?

 こんなゴミのような車を作るのは、地球の環境にとってよくないです!bleah

 

 

 

 

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2009/07/17

ハゲを隠すのは常識だ? 髪を切りすぎた床屋の店長に慰謝料2万元を請求!

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薄毛男性:髪型に納得せず 床屋に「訴えてやる」-中国

7月16日13時28分配信 サーチナ

 中国で薄毛に悩む男性が「床屋が髪の毛を切りすぎたおかげで頭頂部を隠せなくなった」として慰謝料2万元を求めてこのほど同店の店長を提訴した。裁判所は調停が不調に終わったため近く判決を言い渡す予定。7月15日付で現代快報が伝えた。

 同紙によると、男性が5月20日午後7時頃(現地時間)にある床屋に入店。その上で料金30元のコースを選んで「短めにカットしてほしい」と頼んだ。すると床屋は男性が頭頂部の薄毛を覆い隠すために用いていた左側部の髪まで切ってしまった。

 これを見た男性は激怒。店長は騒ぎを収めるべく3回分のカット無料を提案した。だが男性は「細かく指示しなかったが常識だろう」と述べて慰謝料10万元の支払いを求めた。店長は「これでは恐喝と同じだ」と考えて警察へ通報。警察官が駆けつけて仲裁に乗り出した。この結果、警察官は「男性の行為は恐喝ではない」と認定。

 そこで男性は「左側部の髪が戻るまでに7-8カ月かかる。毎月の精神的損失を2000元と見積もった」として慰謝料2万元の支払いを求めてこのほど提訴した。これを受けて裁判所が調停を開始。しかし慰謝料の下限を男性は5000元、店長は200元として譲らなかったため調停は不調に終わり、近く判決が言い渡されることになった。(編集担当:麻田雄二)

最終更新:7月16日15時23分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090716-00000110-scn-cn

 

 ハゲを隠すのは「常識だ」って言われても困りますよね。

 そういうのって人それぞれですから。

 それに慰謝料2万元も高すぎですよね

 中国人はまるでヤクザですね~♪bleah

 

 

 

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「店員がいないときにインスタント麺を握りつぶすのは快感だ」 中国に「握りつぶし族」参上!

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※ 画像はイメージです。

スーパーに「握りつぶし族」?ビスケット粉々-武漢

7月15日21時38分配信 サーチナ

 湖北省武漢市にあるスーパーマーケットで店頭のビスケットやインスタント麺が粉々にされているのが相次いで見つかった。ネット上で「店員がいないときにインスタント麺を握りつぶすのは快感だ」と記す悪質な事例があることなどから各店は警戒を強めている。7月15日付で荊楚網が伝えた。

 同網によると、同市にある複数のスーパーマーケットでこのところ店頭のビスケットやインスタント麺が粉々にされているケースが相次いで見つかった。いずれも包装はそのままで中身がつぶされていたという。うちある店の従業員は「ビスケットは運搬中に破損することがあるが商品を握りつぶす悪質な事例が数多くある」と語った。

 さらに同網が調べると、ウェブ上で「握りつぶし族の生活」と題された文章を発見。同文章は「店員がいないときにインスタント麺を握りつぶすのは快感だ」と述べているという。類似の事例は北京市や上海市などでも伝えられており、各店では「握りつぶし族」の出現に警戒を強めている。(編集担当:麻田雄二)

最終更新:7月15日21時38分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090715-00000181-scn-cn

 

 中国人は幼稚で品性下劣ですね。

 こんな輩は地球上から追放するべきですね。angry

 

 

 

 

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2009/07/16

台湾のアンケート結果「中国大陸は非友好的」で中国大陸から罵詈雑言

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※ 画像はイメージです。

裏づけちゃった?―台湾アンケ「大陸は非友好的」で大罵声

7月15日11時32分配信 サーチナ

 台湾の財団法人「金車教育基金会」が6月、大学生を対象に「最も友好的な国と地域・最も非友好的な国と地域」を複数回答で選ぶアンケートを実施した。最も友好的な国に選ばれたのは「日本」で、回答者の44.4%が選択。最も非友好的な国(地域)に選ばれたのは「中国大陸」(82.9%)だった。同ニュースを伝えた中国大陸のインターネットメディア「環球網」のコメント欄には、台湾に対する「罵声」が殺到した。

 書き込み欄には「台湾の雑種野郎め。こんな“賊”は見たことない」、「ゴミめ。クソでも食っていろ」、「歴史を忘れ、先祖を忘れる犬ども」、「台湾野郎は友好ということを分かっていない。大災難に遭遇した時、お前らを救えるのは中国しかない。ばか者め」など、口汚い言葉が並んだ。

 インターネットの書き込み欄に極端な意見が並ぶのは今回だけではなく、中国だけに見られる現象でもないが、台湾で回答者の多くが「中国大陸は最も非友好的」「最も友好的なのは日本」との見方を示したことに、中国大陸のユーザーは衝撃を受けたとみられる。ちなみに、「非友好的」の第2位は韓国だったが、選んだ回答者は33.3%と、中国大陸の半分以下の数字だった。

 中国大陸で「台湾人罵倒」の書き込みが殺到したことで、台湾側の「中国大陸は非友好的」との見方を、図らずも裏づける結果になった。(編集担当:如月隼人)

最終更新:7月15日11時32分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090715-00000077-scn-cn

 

 台湾にとっての災難とは、中国の隣国であることでしょうか?weep

 

 …あっ、日本もヤクザな中国の隣国でしたね。crying

 

 

 

 

 

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人体の不思議展の標本は、中国の死刑囚の遺体だった!?

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人体不思議展の標本は、中国提供の死刑囚の遺体だった?本物死体の展示は禁止に―米ハワイ

7月15日11時42分配信 Record China

 2009年7月14日、米国ハワイ州で、営利目的で開催する本物の死体を使った人体標本展を禁じる法律が制定された。死体の多くは中国から提供されたものだが、その出所に不審な点が多いという。国際オンラインが伝えた。

 現地の共和党議員によれば、人体標本展で展示される死体の多くは中国から提供されたもの。主催者側は、全て中国・大連の医療機関から提供されたものだと主張しているが、この共和党議員は「処刑された死刑囚の可能性が高い」と指摘している。米国でこのような法律が制定されたのは初めて。違反した場合は1000ドル~5000ドル(約9万3000円~約47万円)の罰金が科せられる。

 今回の措置はネット上を中心に様々な議論を呼んでいる。「政治家たちは考え過ぎ」「科学と芸術に対する冒涜だ」などの反対意見も多いという。(翻訳・編集/NN)

最終更新:7月15日11時42分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090715-00000009-rcdc-cn

 

 おそらく、死刑囚ではなく中国政府によって拉致された法輪功の学習者の遺体だと思われます。

 真実が明らかにされる日は来るのでしょうか?angry

 

 

 

 

 

 

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2009/07/15

「米ウォールストリートジャーナル紙はテロリストの代弁者」? 中国の新聞が載せた怪しい投書

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「WSJはテロリストの代言者」中国の新聞が載せた怪しい投書

7月14日23時58分配信 産経新聞

 【北京=矢板明夫】中国新疆ウイグル自治区での暴動発生後、中国の国内メディアは連日、「暴動は分離勢力による計画的な陰謀」と繰り返し主張し、中国当局の対応の正当性を宣伝している。一方で、当局を非難した在外ウイグル人組織の主張を伝える外国メディアに、「ウソつき」「中国への敵意に基づく報道」などと徹底批判している。

 ネットなどで話題となっているのが、中国共産党の機関紙「人民日報」傘下の「環球時報」が最近掲載した、「私が2度と(米紙)ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)を読まない理由」と題する投書北京在住でWSJ紙を10年以上購読しているという筆者は最近、同紙のウイグル暴動に対する「無知と偏向に満ちた報道」に「我慢ならなくなり、ついに解約した」そうだ。さらに、ウイグル人に同情的な同紙を「もはやテロリストの代言者となった」と切り捨て、「私はWSJを購読するすべての中国人に『もうドルの無駄遣いをやめよう』と言いたい」と訴えている。

 投書は地方紙にも転載され、「中国人読者の素直な気持ちを代弁している」として大々的に紹介されている。しかし、投書は読者が寄せたものではなく、当局によるやらせではないかとの疑惑がネットで浮上している厳しい情報統制が敷かれている中国では、一般市民がWSJ紙を10年間も購読することはまず不可能で、中国では同紙のホームページすら開けない。普通の中国人は同紙の「無知と偏向に満ちた報道」を知るよしもないのが実態だ。

 昨年3月のチベット騒乱の際にも、欧米メディアの“誤報”を批判する北京市民が自主的に立ち上げたとされるウェブサイト「アンチCNN」が話題となった。「情報収集能力があまりにも高すぎる」として外国メディアの間では、「半官製サイトではないか」と疑問視された。

最終更新:7月15日3時12分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090714-00000611-san-int

 

 語るに落ちるとはこのことでしょうか?

 北京でWSJ紙を購読することは事実上不可能な状態で、このような投書が新聞に送られること自体がありえないということですね。

 まぁ、中国の捏造報道は今に始まったことではありませんが。smile

 

 

 

 

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中国“失政隠し”で2012年にインド侵略!?

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中国“失政隠し”で2012年に対印開戦―インド専門家

7月14日10時2分配信 サーチナ

 13日付環球時報によると、インドの軍事問題専門家、バラト・ベルマ氏は「2012年に中国はインドに侵攻する」との見方を示した。ベルマ氏の主張はインド紙「インディア・エクスプレス」が12日付で掲載した。

 ベルマ氏によると、中国は国内の経済問題と失業率の高まりから国民の目をそらすため、インドに侵攻する。これまで中国は、インドを抑えるためにパキスタンを利用したが、パキスタンでは内戦が起こっており、インドを抑える役割りは果たせなくなってきた。インドが西側諸国と接近していることも、中国の不安をかきたてている。

 ベルマ氏は「中国は北朝鮮のミサイル実験などを暗に支持している」「加えて、南沙諸島でも軍事行動を展開している」と主張。しかし、この時期に日本を含む西側諸国の利益を損ねることは賢い選択肢ではないため、軍事行動の標的はインド東北地方のアルナチャール・プラデーシュ州になるという。同州はインドが支配しているが、中国も領有権を主張している。

 ベルマ氏によると、インド政府もインド軍も、イスラム勢力と中国を相手に両面作戦を遂行するのは難しい。したがって、インドは迫りつつある危機に対応するために、対中関係で「平和の発想」を「軍事の発想」に切り替えるべきだという。

 中国現代国際関係研究院の胡仕勝研究員はベルマ氏の主張に対して、「インドの一部に根強い中国脅威論だ」と説明。「インドのメディアが中国脅威論をあおりたてるのは、インドの自信のなさの表れ。その背景には軍事力強化の狙いがある」と反論した。

 また、インドでの反中感情の背景には、同国の教育問題があると主張。「小学校から教科書で、中印国境の問題での自国主張を宣伝している」と述べた。(編集担当:如月隼人)

最終更新:7月14日10時2分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090714-00000046-scn-int

 

 小学校から教科書で反日教育を行っている国が何をえらそうにほざいているのでしょうか?

 中国の反論は天に唾するだけですね~♪happy02

 

 

 

 

 

 

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2009/07/14

ウイグル大虐殺「グルジャ市で70人拘束」

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ウルムチ暴動「グルジャ市で70人拘束」-地元政府

7月14日11時56分配信 サーチナ

 新疆ウイグル自治区イリ・カザフ自治州のグルジャ市政府は7月13日、ウルムチ暴動に絡み、情報ネットワークに基づいて70人あまりを拘束したことを明らかにした。7月13日付で華僑向け通信社の中国新聞社が伝えた。

 同市政府は摘発されたのは「2つの『暴力集団』」と説明。引き続き「疑わしい」人物を発見した場合に警察や居民委員会などへ通報するよう求めている。ウルムチ暴動は当初、同自治州などへ拡大の様相を呈していた。(編集担当:麻田雄二)

最終更新:7月14日11時56分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090714-00000092-scn-cn

 

 「疑わしきは罰せず」ではなく、疑わしき人物を強制連行するのが、中国式ですね~♪shock

 

 

 

 

 

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2009/07/13

勝手に持ち帰るな! 中国の路線バスで緊急脱出用ハンマーの盗難相次ぐ

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※ 画像はイメージです。

勝手に持ち帰るな! 中国の路線バスで緊急脱出用ハンマーの盗難相次ぐ

7月13日9時39分配信 産経新聞

 【北京=矢板明夫】四川省成都市で6月に起きたバス炎上事故により多数の死傷者が出た反省から、中国では路線バスの車内に緊急脱出用のレスキューハンマーが設置されるようになったが、各地でハンマーの盗難が相次いでいる。中国のメディアは「ハンマーはあなた自身の命を守るもの、持ち帰らないでほしい」と乗客に呼びかけているが、効果はあまりないようだ。

 湖北省の新聞・楚天都市報(電子版)によると、湖北省武漢市は今年6月に50万元(約700万円)を投じて、市内の約3000台の路線バスに、1台に付き少なくとも2つのハンマーを設置した。ハンマーの長さは約15センチ。精巧にできているため、設置された直後から勝手に家に持ち帰る乗客が大勢現れた。

 同市公共交通集団の統計によると、7月10日までの1カ月で4000個も盗まれた。盗難分は補充しなければならないため、バス業者にとって大きな負担になっている。

 武漢だけではない。広東省の深圳市ではハンマー紛失率は実に50%にも達した(広州日報)。バス業者はハンマーに縄を付けたり、袋に入れて目立つところに置いたりするなど盗まれないようにさまざまな工夫をこらしているが、ハンマーが盗まれるペースは落ちていないと伝えられる。

 江蘇省蘇州市では、ハンマーをバスの内壁に固定した上、「勝手に触る者は法的責任を負う」との注意書きを付けた。しかしこれに対して「緊急のときに誰も使えないのではないか」との苦情が寄せられているという。

 成都市中心街で6月5日早朝、走行中の路線バスが突然炎上し、25人が死亡、76人が負傷する大惨事が起きた。これがきっかけとなり、「バスの中に窓ガラスを割るハンマーがあれば、多くの人が助かったのではないか」との議論が起き、その直後から、路線バスにハンマーを設置する動きが広がった。

最終更新:7月13日9時39分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090713-00000516-san-int

 

 中国人はバカですね。

 ハンマーなんか盗んでどうするつもりでしょうか?

 まぁ、ウイグルに住んでいる漢族にとっては必要かもしれませんが~?smile

 

 

 

 

 

 

 

 

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