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2009/08/02

「韓国人忍者」って、何? 不自然な設定は国民性が原因?

A6

※ 画像はイメージです。

【韓国ブログ】韓流スターのハリウッド進出、役柄は韓国人忍者?

8月1日14時40分配信 サーチナ

 近年、韓流スターのハリウッド進出が急増した。特に2009年は、5月に公開されたチョン・ジヒョンの『ラスト・ブラッド』を始め、チャン・ドンゴン主演の『ランドリウォリオ』、それにRain主演の『忍者暗殺者』など作品も公開を控えている。

 イ・ビョンホンのハリウッドデビュー作であるスティーブン・ソマーズ監督の『G.I.Joe:戦争の序幕』も公開間近となり、関心が集まっている。07年に出演が決まった際、忍者という役柄に「倭色」論争もあったが、原作アニメの「日本忍者」から「日本生まれの韓国人忍者」へと、制作者側の配慮で役柄が変更された迫真の演技に期待がかかる一方、日本生まれの韓国人忍者というすっきりとしない配役が話題を倍加させている。

 ブロガーのナララポはこの点に注目し「イ・ビョンホンの日本生まれの韓国人忍者という役柄は、私も少し疑問に思えた。忍者は日本の伝統文化だから、日本人を起用するのが普通。イ・ビョンホンをキャスティングするためにその役柄を作ったのだと思う」との見方を示めす。

 実際に、元格闘家須藤元気がハリウッドからのオファーでオーディションを受けたが、最終的にはイ・ビョンホンに役が決まった経緯もあり、イ・ビョンホンに合わせて役柄を作ったということも過言ではない。

 ブログ主はさらに「日本人はこの役柄を快く思っていなく、掲示板で論争になっている。日本人の立場では違和感を感じるのもあり得る」と、日本のネット上の反応に理解を示し、続けて「もしこれが日本人の忍者役だったら韓国で物議を醸したかもしれない」と綴っている。

 また、そのコメント欄には「韓国人忍者という設定には無理がある。原作に充実したほうがいい」「単に日本人という役柄だけで論争になること自体韓国社会がまだ成熟していない証拠」といった冷静な書き込みもみられた。(編集担当:金志秀)

最終更新:8月1日14時40分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090801-00000028-scn-kr

 

 韓国人俳優が日本人役を演じることは国民が許さないというわけですね。

 この偏狭な民族は世界中の笑いものになっていることを知らないのでしょうか~?happy02

 

 

 

 

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