« 「日本人女性に中国人との結婚ブーム」?!「妄想」に大喜びする恥ずかしい人たち!! | トップページ | 麻酔を一切かけずに、彼女の心臓、腎臓などの臓器を摘出した。 ― 生きた法輪功学習者の臓器狩り »

2009/12/15

中国名物おから工事、完成1年の橋に亀裂 → 接着剤でふさぐ

A2

※ 画像はイメージです。

<おから工程>完成1年の橋に早くも亀裂多数=補修は「接着剤でふさぐ」―江蘇省南京市

12月14日12時35分配信 Record China

 2009年12月13日、重慶晩報によると、江蘇省南京市で「おから工程」(手抜き工事)問題が話題となっている。落成からわずか1年の漢中門大橋が早くもぼろぼろになっているという。

 漢門中大橋は2007年に着工、昨年6月に竣工した。総工費は約5000万元(約6億5000万円)。完成からまだ1年あまりだが、早くも30か所以上の欄干に亀裂が確認された。なかには手が入るほどの大きなものもあるという。

 亀裂の向きはアーチ橋の形と一致しており、ある定年したエンジニアは「たんなる熱膨張による亀裂ではなく、構造的な問題。亀裂は橋面にかかる圧力に異常があることを示しており、今後、大変な結果を招く可能性がある」と指摘している。亀裂の連絡を受けた南京市建設委員会はただちに施工業者に対し亀裂を接着剤でふさぐよう命じた。また社会に悪影響を及ぼしたことに対し謝罪している。

 竣工わずか1年の橋に亀裂が走るという驚きのニュースはネットユーザーの注目を集めた。あるネットユーザーは「亀裂を接着剤でふさげるというのならば、良心のひびも埋めて欲しいものだ」と皮肉り、施工業者及び政府の問題を批判している。(翻訳・編集/KT)

最終更新:12月14日12時35分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091214-00000011-rcdc-cn

 

 中国の建築技術はすばらしいですね。

 完成して1年で亀裂だらけになる橋を作るなんて、とても日本では真似できません。

 もしかしたら中国は万里の長城を築いたころのほうが建築技術が優れていたのかもしれませんね~?happy02

 

 

 

 

 

 

|

« 「日本人女性に中国人との結婚ブーム」?!「妄想」に大喜びする恥ずかしい人たち!! | トップページ | 麻酔を一切かけずに、彼女の心臓、腎臓などの臓器を摘出した。 ― 生きた法輪功学習者の臓器狩り »

I LOVE 中国」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/340260/32606338

この記事へのトラックバック一覧です: 中国名物おから工事、完成1年の橋に亀裂 → 接着剤でふさぐ:

« 「日本人女性に中国人との結婚ブーム」?!「妄想」に大喜びする恥ずかしい人たち!! | トップページ | 麻酔を一切かけずに、彼女の心臓、腎臓などの臓器を摘出した。 ― 生きた法輪功学習者の臓器狩り »