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2010/07/03

南アは危険、「五輪とW杯は今後ずっと中国ですべき」?

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※ 画像はイメージです。

南アは危険…「五輪とW杯は今後ずっと中国ですべき」に冷めた声

7月2日21時34分配信 サーチナ

 南アフリカで開催中のFIFA2010サッカーワールドカップ(W杯)は、先月11日の開幕からまもなく1カ月を迎える。しかし、大会開催中の同国では、強盗や交通機関の遅延などが頻発するほか、会場内の環境の悪さが目立つなど、外国人記者の活動状況は困難を極める。

 一方、中国メディアは、紹介される外国人記者らの「苦労話」に対し、「今後のW杯と五輪は、すべて中国で開催すればいい」などと、国際大会の自国開催に自信をのぞかせる。捜狐が伝えた。

 報道では、ドイツ人記者の「苦労話」を紹介。プレトリアで開催された日本-パラグアイ戦の取材に訪れた同氏は、セキュリティーに「規則違反」だとして、持参したりんごとオレンジ、サンドイッチを没収され、会場のプレスルーム内にある、料金設定の高めな食堂利用を迫られたと語った。

 また、米国人記者は、同大会のプレスセンターに用意された席が少なかったことから、地面に座って作業したこともあったと告白。捜狐はこれら記者らによる、北京五輪での整備された抜群の取材環境への賛辞などから、「今後ずっと、五輪とW杯の開催は中国で行うべきだ」などと語り、北京五輪の成功を根拠とする、国際大会の自国開催への自信をみなぎらせた。

 一方、中国人の読者らは、外国人記者らの「賛辞」に対して、多くが
「中国人は外ヅラがいいから」、
「北京五輪で外国人記者や観光客らが快適に過ごせたのは、私たちの血税があってこそ」、
などと冷めた見方を示している。

 また、中国での国際的一大イベント開催の際に見られる「外国人優先」の風潮に対して、多くの人が「外国人にそんなに媚びてどうする!?」などといら立ちの声を上げ、面子(メンツ)を気にする中国の“悲哀”だと語った。(編集担当:金田知子)

最終更新:7月2日21時34分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100702-00000077-scn-cn

 

 その中国が一番危険だと思うのはボクだけでしょうか?

 チベット問題もウイグル問題もあるわけですからね。

 いつテロが起きたっておかしくない国ですから~♪bleah

 

 

 

 

 

 

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