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2010/11/20

勝つためには何でもあり? ルール無用の広州アジア大会アルヨ~!

C2

※ 画像はイメージです。

中国は“ルール無用” 広州アジア大会

2010年11月17日 夕刊

 【広州=朝田憲祐】広州アジア大会で中国選手団や観客らによるルールを逸脱した“愛国”行為が横行し、他国の選手らが冷たい視線を投げかけている。大会幹部は開幕前
「金メダル数にはこだわらない。ホスト国にふさわしい、温かいもてなしと大人の対応をする」
と語っていたが…。

 十六日のセパタクロー男子団体予選、マレーシア対中国では、試合開始時間になっても審判団が現れなかった。大会関係者に聞くと
「中国チームが主審を中国人に代えろと急に言いだしまして」。

 さすがに主審の変更は認められなかったが、線審二人は中国人で、ライン際のボールをことごとく中国に有利に判定。試合は中国の“工作”も実らずマレーシアが勝ったが、
「勝つためには何でもありなのか」
と関係者はため息をついた。

 十三日に全五種目があったダンススポーツでは、採点者の印象に残りやすく有利とされる最終演技者は、すべて中国チームだった。演技順は抽選で決めるが、五種目全部で中国が最終になる確率は七千七百七十六分の一。その結果、中国勢がすべての金メダルを獲得した。日本チーム関係者は苦笑いを浮かべるだけだった。

 応援もすさまじい。競泳会場の中国応援席には、使用禁止の太鼓が持ち込まれ、中国選手の登場のたびに大きな音で連打。持ち込んだ経緯を聞こうと、応援席に近づくと
「日本人はあっちへ行け」。
入場ゲートの安全検査員も知らんぷりだ。

 運営スタッフの公私混同も。卓球会場では、ボランティアが観客席の最前列に陣取り、頭の上で大きく手をたたき、
「中国、頑張れ」
と応援を統率。
近くにいた国際大会の取材経験が豊富な外国人記者らは「ありえない」と首を横に振った。

東京新聞

http://www.tokyo-np.co.jp/article/sports/news/CK2010111702000186.html

 

 さすが世界一民度の低い中国ならではですね。

 だいたい中国でスポーツイベントを開催すること自体が間違っているのです。

 中国を世界のすべてのスポーツ大会から永久追放しませう~♪bleah

 

 

 

 

 

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