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2011/01/14

冬は犬肉鍋の季節 犬ドロボウも盛んに出没しているアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。

犬肉鍋の季節到来で犬泥棒が出没、毒矢で殺しそのまま市場へ―中国

サーチナ 1月13日(木)16時34分配信

 広東省では冬になり気温が下がるにつれ、伝統の犬肉の鍋料理店の人気が高まっているが省内の農村には犬泥棒が盛んに出没している。広東省だけでなく、昨年10月以降、中国各地の農村や都市で、飼い犬の盗難・毒殺事件が頻発、さらには住民の死亡事故まで起こっている。中国新聞社などが伝えた。

 頻発している「犬狩り」の裏には、暴利の追求がある。犬を1頭殺すのにほとんどお金はかからないが、死んだ犬はキロ4~5元、生きている犬ならキロ20元以上で売れる。それらを使った犬肉料理は、40~60元でレストランのテーブルに出される。

 「犬狩り」のための「装備」もグレードアップし続けている。武装警察の特務部隊が使うような、赤外線照準器付きのボーガンは、オンラインショップで2000元出せば入手可能だ。

 このほど広東省の警察に捕まった犬泥棒3人組みは、猛毒のシアンを塗った矢でボーガンで犬を殺し、深センなどに売りさばいていた。3人はこれまでに20トンを販売したと供述している。なお、3人は犯行時に住民に包囲され、うち1人をボーガンの毒矢で殺害したことも供述した。

 犬肉を扱う業界の関係者によると、毒矢や毒薬を使った飼い犬や野良犬の殺害が盛んに行われており、肉はそのまま市場に流通している。

 中国人が好んで食べる犬肉に対する監督管理は、かなりずさんな状態にある。犬肉検疫の国家基準はなく、市場で取引される犬肉の処理場も統一的な管理はされていない。レストランは、自由市場、個人、非正規のルートを通じ犬肉を仕入れている。レストランのテーブルに並ぶ犬肉料理が安全かどうかは今のところ、レストランのオーナーの「セルフチェック」にかかっている。(編集担当:松本夏穂)

.最終更新:1月13日(木)16時34分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110113-00000071-scn-cn

 

 冬は犬肉鍋の季節だなんて知りませんでした。

 韓国では夏の食べ物だったような気もします。

 犬肉の管理体制もずさんでは、鍋を食べるのも命がけですね~♪dog

 

 

 

 

 

  

 

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