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2011/02/10

子どもでもやらないような、情けない出来事―― 36歳男性が爆竹の燃え残りを拾って作った“大爆竹”が爆発したアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。

爆竹の燃え残り拾って作った“大爆竹”が爆発…男性重傷=中国

サーチナ 2月10日(木)9時8分配信

 「子どもでもやらないような、情けない出来事」――。中国メディアも、あきれた。遼寧省瀋陽市内で3日に発生した爆発事故の原因は、36歳男性が爆竹の燃え残りを拾って作った“大爆竹”が原因だったことが分かった。中国新聞社などが報じた。

■ 不発弾多くて不満、1晩考えて“グッド・アイデア”

 中国では、多くの爆竹の導火線を束ね、その先端に点火することが一般的だ。爆竹は次々に爆発しながら飛び散るが、導火線が切れるなどで「不発」になるものも多い。春節(旧正月、2011年は2月3日)の年越しの夜には爆竹を楽しむ人が多く、多くの燃えかす/燃え残りが地面に残る。

 男性は年越しの夜に爆竹をしたが物足りなさを感じた。不発のものが多かったからだ。1晩かかって、
「問題ないぞ。燃え残りから火薬を集めて大きなかたまりにして点火したら、おもしろいだろう」
と考えついたという。

 翌日午前、男性は1時間ほどかけて自分の家の前にあった爆竹の燃え残りを拾ったが、思ったほどの量は集まらなかった。そこで、近所の空き地にいって、さらに拾い集めた。全部を合わせると、火薬は満足できる大きさのかたまりになった、

■ 医師「命が危なかった」/男性「右足でよかった」

 男性は中庭で採取した土をしっかりと固めて「大爆竹」の筒を作成。地面の上に置き、ライターを取り出して点火した。

 轟音(ごうおん)に驚いて周囲の家から人が飛び出してきたとき、男性は地面に倒れていた。右足から大量の血が流れ出ていたという。

 男性は右太ももに重傷を負った。治療した医師は、
「動脈が破損していた。傷がもう少し深かったり、病院に搬送されるのが遅れていたら、(失血で)命を失っていただろう」
と述べた。

 男性の右太ももの内側には、「こぶし」ほどの大きさにえぐられた傷ができた。取材に対して男性は、
「足の付け根でまだよかった。もう少し体の中心線に寄っていたら、もっと大変なことになっていた」
と、恐怖に顔をひきつらせて語った。(編集担当:如月隼人)

.最終更新:2月10日(木)9時8分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110210-00000006-scn-cn

 

 中国人はバカですね。

 人類の未来のために、もう少し体の中心線に寄ったところにあるものも、なくなったほうが良かったかもしれませんね~♪catface

 

 

 

 

 

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