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2011/05/19

中国の最新技術、生きたニワトリの足を縛って逆さ吊りにしてヒモにぶら下げマンホールの中に入れるアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。

中国報道:下水清掃の新技術、ニワトリ逆さ吊りにしてガス確認

サーチナ 5月18日(水)18時16分配信

 広西新聞網はこのほど、広西チワン族自治区南寧市で行われている下水道清掃に新技術が投入されたと伝えた。高圧水の使用や各種測定器の導入に加えて、「作業員が下水道内に入る前の最後の安全確認」として、生きたニワトリを逆さ吊りにしてマンホール内に入れる様子を、写真つきで報じた。

 南寧市竹秀路の下水清掃の様子を紹介した。作業員によると農産畜産物市場の近くにあり、大きなごみや売れ残りの野菜類、家畜の死体を下水に投げ込む者がおり、下水道内がせきとめられ、有毒ガスの発生で内部は極めて危険な状態という。

 そのため、高圧放水装置を導入。地上で操作して下水内の異物を押し流した後に換気を行い、空気中に含まれる一酸化炭素、硫化水素、メタンなどの濃度を測定する。作業員がマンホール内に入るための「最後の確認」として行っているのが、ハトやニワトリを使った「検査」という。

 記事は、足をしばって逆さ吊りにしたニワトリをひもにぶらさげ、マンホール内に入れる様子を写真つきで紹介した。10分ほどして引き上げ
「不幸にも死んでいた場合には、改めて換気をやりなおす」
という。

 記事は、下水道の清掃を
「極めて危険な作業。安全確認を怠ると、中毒によって死者が出る恐れもある」
などと紹介。各種機器や鳥などを使った方法で
「リスクを大幅に低減した」
と評価した。

**********

◆解説◆

 中国では、社会のさまざまな現象を精力的に紹介する記者も多い。ジャーナリストとしての意欲と同時に、商業面における媒体の競争が激化していることが影響している。

 一方で、日本などでは考えにくい報道も目立つ。動物虐待や人種差別と受け止められかねない場合も多い。生きたニワトリを安全確認に用いることの是非は別にして、逆さ吊りになった写真までを報道することは、日本のメディアでは考えにくい。火災などの報道で、顔面がすすだらけになった負傷者の様子を、人種差別と言われてもしかたががない文章表現で描写することもある。

 肖像権についても、事件や事故報道で容疑者や被告の顔に「ぼかし」を入れることある一方で、被害者の顔や犠牲者の遺体をそのまま写真報道することがあるなどの「ちぐはぐさ」も目立つ。

 「すべて上部からの指示」通りに報道していた時代が長く、現在は意欲旺盛である反面、読者の批判を受けるなどでメディア側が自主的考慮を重ねて表現の方法と範囲を確立してきた経験に乏しいと考えることもできる。(編集担当:如月隼人)

最終更新:5月18日(水)18時16分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000085-scn-cn

 

 新技術が生きたニワトリを逆さ吊りにしてガスを確認するって、こいつら何時代の人間なのでしょうか?

 そういうことを堂々と報じているマスコミがあるって言うことが、とても中国らしいですね。

 …っていうか、この記事「捏造」じゃないでしょうね? なんか心配になってきました~♪bearing

 

 

 

 

 

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