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2013/08/23

韓国で数百年にわたり伝えられてきた秘伝の薬用酒の原料は、子どものう○こだったニダ~!

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※ 画像はイメージです。

韓国に数百年伝わる秘伝の「薬用酒」、実は6歳の子どもの大便が原料だった―香港紙

XINHUA.JP 8月22日(木)20時44分配信

 香港紙・文匯報は22日、韓国で数百年にわたり伝えられてきた秘伝の薬用酒が実は子どもの大便が原料だったと報じた。環球時報が伝えた。

 この薬用酒は傷口の治療や骨折に効くとされている。てんかんを治すとまで言われているという。1960年代には消滅の危機にさらされたが、最近になり、「薬用酒の作り方を伝える唯一の生存者」という医師が名乗り出た。

 医師はその作り方について、「原料は子どもの大便」と明かした。アルコール含有量はわずか9%で、作り方は6歳の子どもの大便に水を混ぜ、丸1日発酵させる。次に、炊いた白米と酵母、糞尿を混ぜて酒にするという。

 その後、室温30度~37度の状態で1週間寝かせて完成。ろ過してから飲むという。鎮痛効果があるほか、治療時間を半分に短縮させることができる。試飲した人の話では、「味は酸味があり、大便のにおいがする」という。

(編集翻訳 小豆沢紀子)

最終更新:8月22日(木)20時44分XINHUA.JP

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130822-00000044-xinhua-cn

 

 韓国はすばらしいですね。

 う○こを薬として飲むなんて、普通の人間ではできませんね。

 これはチョーセン人だからこそできることです。普通の人間は試さないほうがよいでせうね~♪happy02

 

 

関連記事)原料は6歳の子どもの大便、韓国秘伝の「トンスル」を日本人女性記者が試飲―中国紙

XINHUA.JP 8月23日(金)15時33分配信

 中国紙・広州日報は、6歳の子どもの「大便」を原料とする韓国秘伝の薬用酒「トンスル」を試飲した日本人女性記者の生の声を紹介した。

 21日付英紙デイリー・メールによると、韓国に古くから伝わる秘伝の薬用酒の作り方が、日本人女性記者の取材で初めて明かされた。女性記者は「作り方を伝える唯一の生存者」という医師、李昌洙氏を訪ね、実際に目の前で作ってもらい、その一部始終をビデオカメラに収めた。

 この薬用酒「トンスル」は傷の治療や骨折に効くとされ、てんかんを治すとまで言われている。医師によると、「原料は子どもの大便」。その作り方は、6歳の子どもの大便に水を混ぜ、丸1日発酵させる。次に、炊いた白米と酵母、糞尿を混ぜ、室温30度~37度の状態で1週間寝かせて完成。布でこしてから飲む。

 原料となる大便を「6歳の子ども」のものにするのは、「悪臭が少なく、混じりけのない味がする」から。出来上がった「トンスル」を試飲した女性記者は、吐きそうになりながらも、「飲んだ感じは甘酒に似ている。だが、鼻から抜ける臭いは大便そのもの」とレポートした。

(編集翻訳 小豆沢紀子)

最終更新:8月23日(金)15時33分XINHUA.JP

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130823-00000019-xinhua-cn

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