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2013/10/09

日本併合前の朝鮮の家は、「みすぼらしい茅屋」だったニダ~!

Agg3

※ 画像はイメージです。

仏人が日本併合前の朝鮮の家を「みすぼらしい茅屋」と表現

NEWS ポストセブン 10月8日(火)16時5分配信

 韓国では、「日本の統治がなければ韓国は今以上に発展していた」との考えが定説となっている。だが、実際には韓国統監府と朝鮮総督府時代の40年間に近代国家に必要なあらゆる社会インフラが整備された。

 SAPIO本誌が特集を組む「韓国は先進国になれない」、その理由のひとつが歴史の忘却である。日本が統治する以前の状況をジャーナリストの水間政憲氏が明らかにする。ここでは道路、住居事情について紹介する。

 * * *

 首都・漢城(現在のソウル)には道路すらろくになかった。というのも、漢城の土地はすべて国有地であり、平民が許可を得て土地を借り、建物を建設するには長い年月を必要とした。そのため、路上の不法占拠が当たり前となり、無許可の建物が林立して道幅はどんどん狭くなったのだ。

 日本が近代国家に生まれ変わる以前の江戸と比較しても、いかに都市計画が存在しなかったかがわかる。

 家は竪穴式住居に近いものがあった。フランス人宣教師、シャルル・ダレが1874年にまとめた『朝鮮教会史』の「序論」(日本では東洋文庫『朝鮮事情』として翻訳出版)にはこう書かれている。

 〈あなたは、みすぼらしい茅屋というものを見たことがあるでしょう。ではあなたの知っている最も貧しい茅屋を、その美しさと強固さの程度をさらに落として想像してみて下さい。するとそれが、みすぼらしい朝鮮の住まいについての、ほとんど正確な姿となるでしょう〉

 儒教思想が強いため、王宮よりも高い建物を建てることは許されず、2階建ては存在しなかった。

※SAPIO2013年10月号

最終更新:10月8日(火)16時6分NEWS ポストセブン

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131008-00000023-pseven-kr

 

 韓国は素晴らしいですね。

 日本がいなければ、今頃韓国はどうなっていたのでせうね?

 ぜひとも、朝鮮伝統のみすぼらしい納屋を、ソウルの真ん中で復元してほしいですね~♪smile

 

 

 

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