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2013/10/10

サギ師が、契約書に自分の名前を書いて、サギが発覚したニダ~!

K4

※ 画像はイメージです。

(朝鮮日報日本語版) 契約書にうっかり自分の名前書き詐欺が発覚

朝鮮日報日本語版 10月9日(水)10時35分配信

 平均年齢70歳の「老人詐欺団」が、契約書に自分の名前を書くというミスによって犯行が発覚し、警察に検挙された。

 ソウル江東警察署は8日、身分証明書やマンションの登記済証(権利書)を偽造し、マンションの住民になりすまして3億ウォン(約2700万円)の融資を受けようとした疑いで、主犯のA容疑者(74)ら3人を逮捕、B容疑者(70)に対しても逮捕状を請求した、と発表した。

 警察によると、A容疑者は2010年以降、詐欺罪で服役していたが、同い年で賭博詐欺常習犯のK容疑者(74)と刑務所内で知り合い、犯行を計画した。昨年出所した後、身分証明書の偽造を専門とするL容疑者(59)と共謀し、マンションの住民になりすます役としてB容疑者を仲間に入れた。

 容疑者らは今年6月から、登記所でマンションの登記簿謄本を閲覧し、Pさん(64)が所有するソウル市松坡区新川洞の59坪(約195平方メートル)のマンション(14億ウォン〈約1億2600万円〉相当)を犯行のターゲットに選んだ。警察は
「容疑者らは、根抵当権が設定されておらず、仮差し押さえの対象になっていないPさんのマンションが、融資を受けやすい『きれいな物件』と判断したようだ」
と説明した。

 身分証明書の偽造を専門とするL容疑者は、登記簿謄本で確認したPさんの個人情報を基に、「代役」のB容疑者の写真を貼った偽の運転免許証やマンションの権利書を作成した。警察は
「専門家ですら識別が容易ではないほど精巧に偽造されていた」
と話した。B容疑者は先月24日、江東区にある不動産仲介業者を訪ね、Pさんになりすまして
「マンションを担保に金を借りられないか」
と尋ねた。そして、貸金業者の男性(71)を紹介され、先月30日に契約書を作成した。

 その際、B容疑者はマンションの所有者の欄にPさんの名前を書くべきところを、うっかり忘れてしまい、自分の名前を書くというミスを犯した。これを不審に思った貸金業者の男性が警察に通報し、容疑者らの犯行が発覚した。

 警察は
「高齢のB容疑者が緊張のあまりミスを犯したとみられる。マンションの所有者Pさんは、自分の名義でこのような詐欺行為が行われていたことには全く気付いていなかった」
と話した。

最終更新:10月9日(水)11時10分朝鮮日報日本語版

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131009-00000819-chosun-kr

 

 韓国は素晴らしいですね。

 サギ師が本名を名乗ってはいけませんね。

 マヌケなところが、チョーセン人らしいですね~♪chick

 

 

 

 

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