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2013/10/29

命懸けのエラ削り、整形手術大国でまた死亡事故が発生したニダ~!

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※ 画像はイメージです。

(朝鮮日報日本語版) 命懸けの顎削り、両顎手術でまた死亡事故

朝鮮日報日本語版 10月28日(月)11時17分配信

 上下の顎を切って顔を長細くするといういわゆる「両顎手術」による後遺症の発生事例が後を絶たない。

 釜山・海雲台警察署が27日に明らかにしたところによると、顎の骨と鼻の美容整形手術を受けた女子大学生(22)が手術後の回復室で意識不明になり、9日後に死亡したという。女子大生は17日正午から午後5時30分まで同市海雲台区の美容整形外科で両顎手術と鼻を高くする手術を受けた。ところが、手術後の同日午後9時ごろ、回復室で突然意識を失い、看護師が気付いて近くの総合病院に搬送したが脳死状態に陥った。そして、そのまま意識を取り戻すことなく9日目の26日午前10時20分ごろ死亡した。6月にはソウル市江南区で顎の手術を受けた女性(30)が意識不明になり、1カ月後に死亡している。

 こうした死亡事故について、顔の骨を削る手術を簡単に考え過ぎている社会風潮に関係があると指摘する声が多い。両顎手術は顎や頬骨の一部を削ったり引き上げたりしてかみ合わせをよくする手術だ。医学的には受け口などで不正咬合(こうごう)があり、食べ物をかみ砕くことが困難な場合や、先天性の奇形がある場合の手術法だ。

 しかし、最近では顎のラインを細長くするという美容目的で両顎手術を受けるケースが増えている。一部の美容整形外科では芸能人や一般人の両顎手術前後の写真を広告に出し、結婚・就職を控えた20代を対象に激しいPR合戦を繰り広げている。このため、両顎手術は全国で年間約5000件行われているという推定もある。

 両顎手術は顔の周辺の繊細な筋肉や神経を避けながら、ドリルで顔の骨を人工的に削り取り、移動させる難度の高い手術だ。口腔(こうくう)内が手術部位になるため、手術後に出血した場合、血が気道をふさぎ、窒息する危険性がある。韓国消費者院に昨年寄せられた両顎手術に関連する被害・副作用・後遺症の報告件数は35件。年間数万件行われている二重まぶた手術、鼻の整形手術、脂肪吸引に続き4番目に多い。

 さらに、手術を行う医院のほとんどは、万が一の事故に備えた応急処置設備が十分でない。全国の美容整形外科1091カ所のうち、患者が心臓発作を起こしたときに心拍を復活させる除細動器(電気ショックを与える装置)を備えているのは19%(206カ所)にすぎない。美容整形外科10カ所のうち8カ所で緊急時に使う除細動器と人工呼吸装置の両方がないことが分かった(民主党・崔東益〈チェ・ドンイク〉議員の国政監査資料による)

 医療専門家は、全身麻酔で手術を受ける場合は
▲ 麻酔科医が手術後も完全に回復するまで見守る環境が整っているか
▲ さまざまな分野の熟練外科医師が常駐しているか
▲ 後遺症発生の可能性について十分な説明をしているか
― などをきちんと考慮するべきだと話している。

最終更新:10月28日(月)11時32分朝鮮日報日本語版

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131028-00001738-chosun-kr

 

 韓国は素晴らしいですね。

 命よりもエラを削ることのほうが大切なのでせうか?

 エラはり民族の喜劇ですね~♪pig

 

 

 

 

 

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