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2013/12/07

「中国は、儒教、仏教、道教が浸透した温かな社会である」と社説に書いたら、ネットユーザーに失笑されたアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。

共産党機関紙が「わが社会は温かい」中国人失笑=中国版ツイッター

サーチナ 12月6日(金)12時56分配信

 アジア歴訪中のバイデン米副大統領は4日、中国を訪問し、習近平国家主席と会談を行った。東シナ海の防空識別圏問題をめぐって日米中の対立が深まっているが、中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報はこのほど、「米国は自国の行動を調整せよ」とする社説を掲載した。

 同社説では、中国は米国の外交に特別な期待は抱いていないとし、
「米国も“中国は民族主義が強い国”という色眼鏡をはずすべきだ」
と主張。さらに、
「儒教、仏教、道教が浸透した温かな社会である中国でさえも、米国に対しては民族主義的な感情を持たざるを得ないことを考えると、米国こそ行動を調整すべきだ」
と論じた。

 同社説は米国に向けての主張だが、中国の簡易投稿サイト・微博を覗いてみると、ユーザーたちからは、

 「“儒教、仏教、道教が浸透した温かな社会”とは、どの国の社会のことだ?」
 「民族主義ではなく、“やっかいな共産主義”と訂正せよ」

 など、反論のコメントがズラリと並んでいた。中国では文化大革命によって儒教や仏教、道教は否定され、迫害の対象となった。儒教や仏教、道教の考え方や真髄の多くが失われてしまったことを忘れたかのような評論に、多くの微博ユーザーたちの失笑を買ったようだ。また、

 「民族主義を煽っているのは環球時報だ」

 というコメントのとおり、中国メディアの多くが民族的感情を煽るような報道が多いことは事実だ。2013年3月に国家主席に就任した習近平氏は、「中華民族の偉大な復興の実現」を目指す「中国の夢」をスローガンに掲げているが、習近平氏が国家主席となって以来、中国の外交が強硬になっていると言えよう。(編集担当:畠山栄)

最終更新:12月6日(金)12時56分サーチナ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131206-00000022-scn-cn

 

 中国は素晴らしいですね。

 どのツラ下げて、「儒教、仏教、道教が浸透した温かな社会である中国」だなんて言えるのでせうか?

 これは朝日新聞なみの捏造記事ですね~♪bleah

 

 

 

 

 

 

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