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2014/07/23

「食べても死にはしない」 期限7カ月過ぎ、カビだらけの肉をファストフード店に供給していたアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。

期限7カ月過ぎ、カビだらけの肉をファストフード店に供給=作業員「食べても死にはしない」―中国

Record China 7月22日(火)9時55分配信

 2014年7月21日、京華時報は、マクドナルドやケンタッキーフライドチキン、ピザハットなどの中国の店舗に、大量の変質した食肉加工品が供給されていた問題で、これらの加工品は中国で優先的に使用されていたと伝えている。

 問題の供給元は、米OSIグループの子会社・上海福喜食品有限公司。同社は保存期限の切れた変質した肉類原料を大量に使用し、保存期限シールを貼り替えるなどの偽装工作をしていた。中には期限が7カ月過ぎ、カビが生えた冷凍品まで扱われていたという。同社の作業員は
「期限切れだからと言って、食べても死にはしない」
と話していた。

 こうした肉で製造されたチキンナゲットやステーキ、ビーフパティなどは、主要なファストフードチェーンに販売されていた。特に鶏肉加工品は中国に優先的に供給されていたという。(翻訳・編集/北田)

最終更新:7月22日(火)9時55分Record China

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140722-00000016-rcdc-cn

 

 中国は素晴らしいですね。

 食べても死なないなら、気にすることはないのかもしれませんね。

 それがイヤなら、中国など行かなければよいのです~♪lovely

 

 

 

 

 

関連記事)上海の食肉会社、期限切れ肉使用は「会社上層部の指示」=工場の品質管理部門責任者が明かす―中国メディア

Record China 7月22日(火)16時2分配信

 2014年7月22日、東方網によると、中国上海市の食品会社、上海福喜食品有限公司が、保存期限の切れた肉を使用した商品を同国内の大手ファストフード店に出荷していた問題で、同社工場の品質管理部門の責任者は、期限切れ肉の使用は会社の上層部の指示だったことを明らかにした。

 この責任者は当局の調査に対し、「こうした行為は少なくとも工場長以上の同意が必要だ。ビーフパティなど常時生産している商品は、期限切れの食肉を新鮮な食肉に混ぜることが以前から行われていた」と話した。こうした不正行為がいつから行われていたのかについては「覚えていない」と答えているという。(翻訳・編集/NY)

最終更新:7月22日(火)16時2分Record China

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140722-00000032-rcdc-cn

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