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2015/03/06

中国は「欧米の環境汚染と同じ轍は踏まぬ」って学んだぞ・・・、いや、汚染しっぱなしだから同じ轍は踏んでないアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。

おかしいな、中学で「欧米の環境汚染と同じ轍は踏まぬ」って学んだぞ・・・いや、汚染しっぱなしだから同じ轍は踏んでない=中国版ツイッター

サーチナ 3月5日(木)7時3分配信

 中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で120万人以上のフォロワーを持つ中国の経済学者が1日、微博で中国の環境汚染問題にかんするツイートをしたところ、多くの微妙ユーザーが注目した。

 このユーザーは「私が中学生のころ、地理の教科書にはあたかも根拠があるかのように『われわれは決して西洋が歩んだ、”先に汚染、後で処理”の“道”を歩まない』と書かれていた。それが今、多くの専門家が『米国、英国、日本などはみんなまず汚染が起きて、そこから対策を取り始めた』と言い逃れしているではないか」とつぶやいた。

 これに対して、ほかのユーザーからは「確かに自分もそうやって学んだ」、「みんな騙されたね」、「この言葉を復唱するたびに、皮肉めいたものを感じる」といった賛同コメントが多数寄せられた。

 また、「決して西洋と同じ“道”を歩まない」という部分を逆手に取り「われわれが歩んだのは、汚染してそれに慣れるという全く新しい“道”」、「われわれが歩んだのは、汚染しても対策を立てないという独自の路線」、「汚染を起こし、移民するというイノベーション型路線」などといった皮肉交じりの意見もあった。さらに「中国は先進国の教訓を学んでいない。中国の特色とは、恥部を布で隠すこと」とするユーザーもいた。

 あるユーザーは「教科書を作るのは経済学者、経済を操るのは政治化。経済学者は思考は完璧だが効率が悪い。政治家はすぐに業績を求める。汚染対策を後任者に引き継ぐのも業績なのだ」と冷静に分析している。

 教科書に何と書いてあろうが、先生が何と教えようが、そのとおりになっていなければまさに「机上の空論」ということになる。難しいのは、その結果がずいぶん後になってみないと分からないという点だろうか。(編集担当:近間由保)

最終更新:3月5日(木)7時5分サーチナ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150305-00000033-scn-cn

 

 中国は素晴らしいですね。

 確かに、汚染しっぱなしで何も対策を採らないなら、ほかの国とは違いますね。

 やはり中国は地球の汚物。一日も早く廃棄しなければいけませんね~♪dog

 

 

 

 

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