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2017年3月

2017/03/30

「約束を守りましょう」と言っただけで、クソミソに罵られたニダ~!

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※ 画像はイメージです。

「日本に帰化したのか」「軽挙妄動」 韓国内で批判浴びる駐日韓国大使

産経新聞 3/29(水) 9:02配信

 李俊揆(イ・ジュンギュ)駐日韓国大使が、慰安婦問題をめぐる2015年12月の日韓合意について「韓国でどんな政権が発足しても合意を守ることが正しい」と日本の一部メディアに発言したことが韓国内で批判されている。なかでも親北とされる最大野党「共に民主党」側からは「軽挙妄動するな」「日本に帰化したのか」と強い反発があがっている。

 李大使は今月、東京新聞、朝日新聞のインタビューに応じ、日韓合意について合意を履行することが正しいと主張。次期政権が「再交渉」を訴えれば日韓関係の悪化に歯止めがかからなくなる、との危機感ものぞかせた。釜山に昨年末に設置された慰安婦像についても「移転しなければならない」と述べた。

 李大使の発言は韓国外務省の姿勢に沿ったもので、ドイツで2月に行われた日韓外相会談でも、ユン・ビョンセ韓国外相が日韓合意の実行を明言、慰安婦像についても「外国公館(の近くに)施設などを設置することは国際的儀礼にかんがみて適切でない」とした。

 韓国内の在外公館に対しては、ソウルの米国大使館にも「NO THAAD」のレーザービームが照射されるなど、国際儀礼に反した“非礼な行為”が政府関係者らをあきれさせている。

 しかし、国際儀礼や国家間の合意を尊重する姿勢を受け付けないのか、「共に民主党」の報道官は26日、「韓日合意に怒った高校生が相次いで平和の少女像(慰安婦像)建設運動に乗り出している。生徒も正しい歴史観を持って直接の行動に出ているのに、李大使は日本に帰化でもしたということか。韓日合意は法的拘束力のない政治的合意に過ぎない」(中央日報電子版より)と批判した。

 さらに「軽挙妄動するな」と“警告”を発した。同党の最有力候補とされる文在寅氏は、現在の合意に否定的で見直しを主張している。

最終更新:3/29(水) 12:49

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000552-san-kr

 

 韓国は素晴らしいですね。

 「約束を守りましょう」と言っただけで、ここまで罵られる南チョーセンは常識のかけらもないですね。

 野蛮人の国って、イヤですね~♪wink

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/29

「セウォル号」の引き揚げ現場で見つかった骨片は、行方不明者の遺骨ではなく、ブタの骨だったニダ~!

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※ 画像はイメージです。

(朝鮮日報日本語版) 旅客船沈没:セウォル号現場の骨はブタの骨=海洋水産部

朝鮮日報日本語版 3/28(火) 21:57配信

 沈没した旅客船「セウォル号」の引き揚げ現場で28日に見つかった骨片は、行方不明者の遺骨ではなく、ブタの骨だったことが分かった。

 韓国海洋水産部(省に相当)は「セウォル号を載せた反潜水式の船舶の甲板上で見つかった骨7点を国立科学捜査研究院が検証した結果、人ではなくブタの骨と確認された」と発表した。

 国立科学捜査研究院は骨を本院に送り、正確な鑑識を行う予定だ。

 海洋水産部は同日午後4時半「半潜水式船舶の甲板上にあるセウォル号の船首寄り、ブリッジ下のAデッキ側下部で引き揚げ用の『リフティングビーム』を支えている盤木の周辺で、4-18センチサイズの骨7点が見つかった。行方不明者の遺骨と推定される」と発表していた。

最終更新:3/29(水) 9:28

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00003538-chosun-kr

 

 韓国は素晴らしいですね。

 ブタの骨と人間の骨の区別がつかないのでせうか?

 まぁ、チョーセン人はブタみたいなものですから、しょうがないのかもしれませんね~♪pig

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/28

韓国の女性が男性のパスポートで出国審査を通過したニダ~!

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※ 画像はイメージです。

韓国の女性が男性のパスポートで出国審査を“無事”通過、日本で捕まる=「ほぼフリーパス…」「韓国の公務員は何でもいいかげん」―韓国ネット

2017年03月28日 12時20分 Record China

 2017年3月27日、韓国の海の玄関口とも言える釜山(プサン)港国際旅客ターミナルで、女性が男性のパスポートを持って出国審査を通過していたことが分かった。韓国・JTBCなどが伝えた。

 韓国法務部、釜山出入国管理事務所などによると、昨年9月13日午後2時ごろ、女性(25)が知人男性(35)のパスポートと乗船券を持って、釜山港国際旅客ターミナルから大阪行き船舶に乗船した。出国審査通過には何ら問題がなかったという。しかし女性は到着した大阪での入国審査で他人のパスポート所持の疑いにより保護措置となり、韓国警察により身柄を確保され家族に引き渡された。

 釜山出入国管理事務所の関係者は、「性別すらまともに区別できなかった事情があったのか」という質問に対して具体的な回答を避けているという。

 釜山港のセキュリティー問題が明らかになったのは今回が初めてではない。2015年7月には中学3年の男子が保安区域に侵入し、釜山税関、出入国管理事務所、国際旅客ターミナルなど、釜山港の主要機関や施設を歩き回り、日本行きの国際旅客船に潜り込んだ末、4時間後に捕まる騒ぎがあった。

 この報道について、韓国のネットユーザーからは
「男女の区別ができないって、それってほとんどフリーパスってことだろう」
「その女性が男みたいだったのかな?」
「公務員が仕事をしてるふうなだけというのがばれちゃったね。何でもいいかげん」
「他人のパスポートで外国に行こうとする考え方が理解できない」
「パスポートじゃなくて指紋認証にすべき」
「いつも出入国するたびに感じることだが、他の国に比べて、処理が早いのは良いけど、何か適当って感じ」

など、さまざまな意見が寄せられた。(翻訳・編集/三田)

https://news.nifty.com/article/world/china/12181-172220/

 

 韓国は素晴らしいですね。

 これじゃあ凶悪犯も出国し放題ですね。

 即刻、韓国人を日本入国全面禁止にしませう~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/27

ザリガニをおいしく食べませう! 中国で「ザリガニ学部」誕生アルヨ~!

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「ザリガニ学部」中国で誕生、いったい何を学ぶ? 実は人気食材、料理からマーケまで「エキスパート」養成

withnews 3/27(月) 7:00配信

 日本では「食材」のイメージがあまりないザリガニですが、中国では「屋台料理の王」と呼ばれるくらい身近な存在です。年間消費量が60万トンもあり、輸出にも力を入れているというザリガニ。産地の一つ湖北省の短大に2017年、「ザリガニ学部」が生まれることになり話題を集めています。いったいどんなことを勉強するのでしょうか?

「屋台料理の王」

 中国ではザリガニは「小龍蝦」(小さいロブスター)と呼ばれ、「カニ」より「エビ」寄りの食材として認識されています。

 値段が安くおいしいため、庶民に人気で「屋台料理の王」と呼ばれています。最近では高級レストランでもザリガニ料理を出すようになっています。

 新華網の報道によると、中国ではザリガニの年間の生産量は60万トンに達しています。欧米にも輸出しており、ザリガニの養殖はすでに一つの産業になっています。

湖が多くザリガニに最適

 中国で、有名なザリガニの産地の一つが湖北省の潜江市です。

 潜江市内には湖が多く、水資源が豊富のため、ザリガニの生息には適していると言われています。

 年間6万トンを超える生産量があり、幼生の出荷率は中国全国の60%を占めているため、「中国最大のザリガニ生産基地」と呼ばれています。

 2015年のデータによると、輸出額は1.9億ドル(約190億円)に達し、中国国内でもオンラインのショップなどでの売り上げが1億元(約16億円)を超えました。

 そんな潜江市で、より専門的なザリガニ産業の人材育成をめざし「江漢芸術職業学院」(日本の短大に相当)にザリガニ学部が生まれました。定員は150人です。

何を学ぶ?

 ザリガニ学部では、どんなことを学ぶのでしょうか?

 学生には「調理技術と栄養」、「料理飲料マネジメント」、「マーケティング」のカリキュラムが用意されています。

 短大によると、料理方法はもちろん、ザリガニに含まれる栄養なども専門的に学びます。ザリガニ料理に合う飲み物など、総合的なコーディネートも身につけられます。また国内だけでなく、輸出などを視野に入れた新しい市場の開拓についての内容も。

 まさにザリガニのエキスパートを育てる内容になっているそうです。加えて、学生が卒業し専門の資格を取得できたら、就職が保証されています。


SNSでも評判に

 中国でも珍しいザリガニ学部。中国版ツイッターの新浪微博では、ネットユーザーたちから様々なコメントが投稿されています。

「素晴らしい!グルメにぴったりの学部」
「次は上海ガニ学部、豪州ロブスター学部、フグ学部が生まれるかも?」
「卒業証明書に『ザリガニ学部卒』という文字?ほかの業界に行きにくいなあ…」
「今の時代、就職が保証されるのはすごいね」
「大学院はないの?」

評判は上々?

 SNSでも話題になっている就職先の保証。「江漢芸術職業学院」に取材したところ、担当者は「地元政府やザリガニ関連会社と契約しています」と説明しました。

 新入生が入学するのは9月からですが、「オンライン経由で多くの申し込みがありました」「今年の合格者は86名です」(短大担当者)と、評判は上々のようです。

最終更新:3/27(月) 7:00

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000001-withnews-int
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000001-withnews-int&p=2

 

 中国は素晴らしいですね。

 ザリガニ学部とは、ずいぶん本格的ですね。

 少し懐かしいですが、ダンボール肉まん部なんかも作ってほしいですね~♪cancer

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/25

倒れた中国選手に蹴り 韓国は試合に負けて、人としても負けたニダ~!

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<サッカー>倒れた中国選手に“蹴り”、「韓国の19番」が注目ワードに=中国メディア「韓国は試合にも負け、人としても負けた」

2017年03月24日 12時30分 Record China

 サッカーの2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会のアジア最終予選で、中国代表が韓国を相手に初勝利を記録し盛り上がる中、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)では「韓国の19番」というワードが検索ランキングのトップ10に入っている。

 発端は中国が1-0でリードして迎えた88分、中国の尹鴻博(イン・ホンボー)が倒された際に尹の胸元にあったボールを「韓国の19番」ファン・ヒチャンが思い切り蹴りつけた。ボールを腹部に受けた尹は悶絶し、双方は乱闘寸前に。中国代表のリッピ監督も思わずベンチを飛び出して審判に猛抗議した。

 このプレーについて、中国のスポーツメディア・新浪体育は「(韓国は)試合に負けて、人としても負けた」と題する記事で「負けていて焦る気持ちは理解できるが、盲目的に汚いプレーをするのはプロとしての道徳に問題ありだ」と批判。鳳凰体育も「韓国はファン・ヒチャンのまずいプレーで恥辱を残すことに」と伝えている。(編集/北田)

https://news.nifty.com/article/world/china/12181-173194/

 

 韓国人は素晴らしいですね。

 試合に負けるからと言って、選手を蹴ってはいけませんね。

 中国がカンフーサッカーなら、南チョーセンはテコンドーサッカーですね~♪soccer

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/24

韓国の大手菓子メーカーが8年かけて開発した新商品が、「日本のパクリ」ニダ~!

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韓国の大手菓子メーカーが8年かけて開発した新商品、「日本のパクリ」と指摘相次ぐ=「大企業のすること?」「これまでも全てパクリ」―韓国ネット

Record china

配信日時:2017年3月23日(木) 8時40分

 2017年3月22日、韓国・アジア経済によると、韓国の大手菓子メーカー「オリオン」の新製品に盗作疑惑が浮上し、物議を醸している。

 問題となっている製品は今月発売された「コブクチップ」。内容量は80グラムで希望小売価格は1500ウォン(約150円)、コーンスープ味とスイートシナモン味がある。薄いチップが4枚重なっているため、1つ食べただけでも3〜4つ食べたような豊かな食感が楽しめるのが特徴だ。オリオンは「8年間の試行錯誤の末、製品の開発に成功した」と主張している。2009年に製品の研究を始めたが当時は技術力が足りずに中断、2015年から再び開発に取り組んだ。今後は会社を代表する製品に育てていく考えだという。

 しかし、60年の歴史の中で最も研究・開発に魂を込めた製品というオリオン側の説明とは裏腹に、インターネット上では日本の製菓会社「ヤマザキビスケット」の「エアリアル」に酷似しているとの疑惑が浮上している。エアリアルは2009年8月に日本で発売された製品で、コブクチップと同じ4層構造のコーンスナック。内容量は70グラムで、日本では129円で販売されている。

 また、日本のセブンイレブンが独自ブランドとして発売した4層構造スナック「サクサクコーン」とも酷似。同製品も4層形状の長方形である上、味がコブクチップのコーンスープ味に似ているとの指摘が相次いでいる。

 これについて、オリオン関係者は
「日本の菓子と形は同じだが、作り方と味は全く違う」
と反論した。また、
「以前から4層にしてほしいとのニーズがあったが、実現するのに時間がかかった」
とし、
「(コブクチップが)カレトック(棒状の韓国の餅)を伸ばすように薄く叩きながら揚げるのに対し、日本の菓子は4枚を貼り合わせて揚げるという点が最大の違い」
と説明した。

 この報道に、韓国のネットユーザーからは多数のコメントが寄せられているが、
「まね…したのだろう。否定的な偏見を持ちたくはないが、韓国の菓子メーカーはどうも信じられない」
「8年間日本企業の監視、研究をしていたのか?」
「まともに開発してほしい。もし開発する能力がないのなら、ライセンス料を払って正当な方法で製品を発売して」
「大企業のすることとは思えない」
「完全に同じ。まあでも、韓国企業の盗作問題は今に始まったことじゃない」
「これまでの商品も全てパクリ。否定しても誰も信じないよ」
「アイデアは限られているからかぶることもあるけど、今回の製品は似過ぎている上、『8年かけて開発した』というしらじらしい説明で信頼度が急低下」

など、ほとんどが盗作を確信し、批判する内容だ。(翻訳・編集/堂本)

http://www.recordchina.co.jp/b172243-s0-c30.html

 

 韓国は素晴らしいですね。

 安易に日本のものをパクるのは、南チョーセンの国民性ですね。

 パクリがなければ、南チョーセンではありませんね~♪bleah

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/23

中国で行われたマラソン国際大会で信じられないミス 「左」と漢字で書かれた看板に「right」(右)、「右」と書かれた看板に「left」(左)と書かれていたアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。

中国で行われたマラソン国際大会で信じられないミス!中国語は「右折」なのに英語は「左折」―中国メディア

2017年3月21日 17時30分 Record China

 2017年3月19日、広東省清遠市で行われた国際マラソン大会で、コース上に設置された案内板の英語表記に重大かつ初歩的なミスがあり、多くの外国人選手がコースを外れるトラブルが発生した。捜狐体育が伝えた。

 19日の清遠国際マラソン終了後、ネット上では同大会の会場で撮影したとする2枚の画像が急速に拡散した。2枚の画像にはそれぞれコース上に設置された「右折」、「左折」を指示する看板が映っているのだが、その英語表記に致命的なミスがあった。「左」と漢字で書かれた看板に「right」(右)、「右」と書かれた看板に「left」(左)と書かれていたのである。

 この看板によって多くの外国人選手がコースを誤りタイムロスしたという。そのせいかどうかは定かではないが、男子は1~3位を中国人選手が独占する結果になった。

 ネットユーザーからは「まさか全部逆に書いたんじゃないだろうな」「英語が万年赤点の俺でもわかる。これはわざとだろう」といった指摘や、「2つの大事な曲がり角のおかげで、黒人選手が国際マラソン大会を牛耳る局面が打破された」といった皮肉たっぷりのコメントが寄せられている。

 清遠国際マラソンで大きな問題が発生するのは今回が初めてではない。昨年の大会では、ゴールでフルーツの香りの石鹸を配布、誤食して体調不良を訴えるランナーが続出するトラブルを起こしていた。(翻訳・編集/川尻)

http://news.livedoor.com/article/detail/12827252/

 

 中国は素晴らしいですね。

 これでは中国人以外が勝てるわけないですね。

 来年はどんなトラブルを起こすのか、今から楽しみですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/22

中国のテレビが優勝した韓国女子ゴルファーの足だけ写したアルヨ~!

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優勝した韓国女子ゴルファーの足だけ写した中国のテレビに韓国ネットから批判集中=「スポーツマンシップはどこに?」「小学生でもそんなことしない」

2017年03月21日 13時10分 Record China

 2017年3月20日、中国で開催された女子ゴルフ大会で韓国女子選手が優勝したが、中国国営放送が韓国人選手の後ろ姿を中心に中継するなど異例の放送が行われたと、複数の韓国メディアが伝えた。

 17日から3日間にわたり中国・海南島海口のミッションヒルズ・ゴルフクラブで行われたSGF 67ワールドレディスチャンピオンシップで、ロッテ所属のキム・ヘリム選手(27)が延長の末今年初となる韓国女子プロゴルフ(KLPGA)ツアーの優勝カップを手にした。

 この様子は中国国営放送・CCTVが中継していたが、激しい優勝争いが繰り広げられているにもかかわらず、キム選手を遠くから写したり、優勝を決めたパットの瞬間も足だけを写したりするなど、異例のカメラワークで視聴者の不満を買ったという。

 この原因について韓国のネット上などでは、在韓米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)配備に関連し、その敷地提供を行ったロッテへの報復措置との指摘が出ている。キム選手のキャップに書かれた「LOTTE」のロゴを写さないようにカメラの角度が調整されたというのだ。

 これを報じる記事にも、これを中国の報復とみて反発する韓国ネットユーザーの声が多数寄せられている。コメント欄の大半は
「中国にはスポーツマンシップなんて関係ないんだな」
「人口は多いくせにやることはちっちゃい臆病者」
「小学生だってそんな幼稚なことはしない」
「もうあきれて言い返す言葉もない」

など中国を非難するもので、
「韓国も今後、習近平(シー・ジンピン)国家主席が出たら足だけ写そう」
「これを機に中国人の不法滞在者を追放して、地下鉄の中国語アナウンスもやめよう」

と対抗措置を主張するものもあった。

 一方で、
「これが中国の実態だというのに、中国の顔色をうかがうべきという政治家はどこのどいつだ?」
「政治家に責任を押し付けるのは間違ってる。中国からのPM2.5や問題のある食品にも黙ってる国民が問題。もし米国や日本が同じことをしたらろうそくを持って大騒ぎするはずでしょ?」
「ロッテは日本企業だから韓国の国民には関係ない」

など、コメント欄で議論を戦わせるユーザーもいた。(翻訳・編集/松村)

https://news.nifty.com/article/world/china/12181-172828/

 

 中国は素晴らしいですね。

 韓国人ゴルファーが優勝したら、顔ではなく足を映すんですね。

 このカメラマンは、かなりの脚フェチかもしれませんね~♪golf

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/18

シンデレラは禁止アルヨ~!

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シンデレラを「禁書」にする共産党の危機感 - 辣椒(ラージャオ、王立銘)辛口風刺画・中国的本音

ニューズウィーク日本版 3/17(金) 14:40配信

<西側の価値観の流入を防ぐため、中国政府は子供向けの外国製書籍の販売を規制する通達を出した。思想統制はますます強化されている>

 まもなく赤ちゃんが生まれる中国のお父さんお母さん! 輸入物の粉ミルクとオムツだけでなく、外国製の子供の読み物を買いだめしたほうがいい。なぜか。これらの本はもうすぐ読めなくなるからだ。

 児童書は中国の書籍市場の中でもっとも良く売れているジャンルだ。しかし品質がいい中国語の優良書はとても少なく、それゆえ中国の出版社は海外の子供向け書籍を大量に買い付けている。

 中国の若いお父さんお母さんの多くが、子供に外国絵本だけを読ませる。子供も外国絵本が大好きで、その結果イギリスやアメリカ、日本といった国の価値観が知らず知らずのうちに子供に浸透しているが、親たちはこういった外国絵本が子供たちの心をより美しくしてくれる、と感謝している。

 しかし、最近ネット上で伝わった禁止令はこういった親たちを驚愕させ、「移民が必要かどうか」という議論がまた新たに始まった。

 政府内部の事情を知る人物がリークしたところによると、中国の規制当局は外国思想の浸透を規制し、イデオロギーのコントロールを強化するため、すでに外国の子供向け書物を制限する決定を通達した。今後、中国で出版される子供向け外国書籍は年数千冊からを数百冊に減らされる。

 興味深いことに、この命令は書面化されておらず、公開文書もない。口頭で伝達されただけなので、メディアはその根拠を手に入れることができない。消費者にすれば、減ったことを実感して初めて事実を確認できる、というわけだ。しかし、ネット上には、今後いかなる外国の児童書ももう出版できない事態を嘆き悲しんでいる出版社の編集者が存在している。

 外国児童書の翻訳出版だけでなく、販売網に対するより厳しい管理も始まった。中国のネット販売大手「淘宝網(タオバオワン)」は、3月10日からいかなる売り手が淘宝網で外国出版物の代理購入サービスを行うことも禁止する、と発表した。

 ネットユーザーはこう皮肉る。「われわれは数年早く生まれてよかった。さもなければ白雪姫もピノキオも、ハリーポッターもすべて読めなかったのだから」

 共産党当局はどうしてこんなことをしたのだろうか。彼らは西側の価値観流入を防ぐためには、子供の思想コントロールから始めなければならない、と気付いたのだ。昨年末、中国はすでに私立小・中学校の国際コースに対するコントロールを始め、その教育が「しっかりと国家主権とイデオロギーを押さえなければならない」と提起した。

 外国移住したくない中産階級の保護者たちが子供を教育費が高額な私立学校に送り込むのは、公立学校による政治教育の洗脳を免れるためだ。しかし共産党のコントロールに対する欲望は尽きることがない。共産党化教育は一歩ずつ、抵抗を試みるあらゆる領域に浸透しようとしている。

 昨年、中国教育部の袁貴仁部長(大臣)は「西側の価値観に基づく教材が教室に入ることを決して許さない」と決意を表明した。このような発言を聞くと、私は全身に寒毛を覚える。中国の未来はどうなるのか、と。現在、身を切るような寒気が音もたてず、あちらこちらに広がっている。いかに鈍い人でも、厳冬がもうすぐ到来すると感じているだろう。

辣椒(ラージャオ、王立銘)

最終更新:3/17(金) 14:40

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170317-00188664-newsweek-int

 

 中国は素晴らしいですね。

 シンデレラを禁止にする、そのセンスはなかなかのものです。

 中国が禁止にしたいのは西側の価値観ではなく、常識ではないのでせうかね~♪chick

 

 

 

 

 

 

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2017/03/17

「中国よ、THAADへの報復ありがとう!」中韓関係悪化に韓国ネットが大喜びニダ~!

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※ 画像はイメージです。

「中国よ、THAADへの報復ありがとう!」「すごくうれしい」=中韓関係悪化に韓国ネットが大喜びの理由

2017年3月16日 6時50分 Record China

 在韓米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)配備決定を受け、中国では韓流コンテンツの締め出しや韓国製品の不買運動が広がるなど中韓関係が悪化の一途をたどっているが、15日付けの韓国・ソウル新聞は、この事態が思わぬところで韓国人に「春」をもたらしていると報じた。

 中国政府が「THAADへの報復措置」としてこのほど自国民に対する訪韓団体ツアーの禁止措置を決めたことにより、中国人に人気だった韓国の観光地から中国人客が姿を消している。このうち最も影響が大きいとみられるのは南部の島・済州(チェジュ)島で、地元の観光協会によれば、今月1~11日に同島を訪れた外国人観光客は5万人余りと前年同期と比べ32.3%も減った。

 こうした事態に地元観光業界は戦々恐々としているが、一方で同期間に島を訪れた韓国人観光客は前年同期比15.6%増、31万4000人余りを記録した。昨年、航空機で済州島を訪れた中国人観光客188万9000人のうち70万1000人はソウルや釜山(プサン)などで入国後に国内線で入島したことが分かっている。どうやらこうした国内線経由の中国人が減ったことで、韓国人が済州島に行きやすくなったとみられるという。

 また、本来の「静かな離島」としての魅力を楽しむには、中国人の少ない今がチャンスと捉える韓国人も少なくないようだ。島を巡るよう設定された散策コース「オルレ」の王道と言われる7コースを歩いた男性は
「昨年はコースが中国人観光客で埋め尽くされまるでごった返した市場のようだったが、今回は人に押されることもなくひっそりとしたオルレの雰囲気を満喫できた」
と喜びを語った。地元観光協会の関係者も
「島内の有名観光地を闊歩(かっぽ)していた中国人観光客が姿を消し、のんびりとした済州旅行ができるいい機会と考える韓国人も多いようだ」
とし、割引商品の開発など韓国人向けのマーケティングを強化する計画と話した。

 この報道に韓国のネットユーザーから多数のコメントが寄せられているが
「これこそ観光」
「済州島は今が行き時だね」
「平和でいいなあ」
「済州島に行きたくなった」
「済州島が中国から“解放”されて花咲く春を迎える!」
「また島が静かできれいになるね」
との声が圧倒的。「報復」がもたらした思わぬ効果に
「THAADへの報復ありがとう」
「報復大歓迎」
「すごくうれしい」
「これからもずっとこの調子でいきたいね」

と喜びを叫ぶコメントも多くみられた。

 また、
「中国への依存度を下げて、観光の質を高めるようなきっかけにしたい」
「自国民対応をおろそかにしてぼったくりをするような文化もこれを機になくすべき。それこそ済州島が生きる道だ」

など、今回の事態を前向きに捉えるコメントも目立ったほか、
「中国人がいなくてもやっていけるんじゃない?」
と楽観的な声もあった。(翻訳・編集/吉金)

http://news.livedoor.com/article/detail/12804322/

 

 韓国は素晴らしいですね。

 確かに中国人のいない世界はとても美しいですよね。

 ついでにチョーセン人もいなくなればもっといいんですけどね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/16

中国TV「東京は放射能汚染地域」アルヨ~!

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※ 画像はイメージです。

中国TV「東京は放射能汚染地域」 日本産食品を標的に

朝日新聞デジタル 3/16(木) 6:18配信

 中国の国営中央テレビ(CCTV)は15日の特別番組で、「政府が輸入を禁止している日本の福島県周辺の食品が大量に売られている」と報じた。今も広範囲の禁輸措置をとる中国政府の規定を根拠に、消費者に人気の高い日本産食品を狙い撃ちにした格好だ。

 CCTVは毎年、「世界消費者権利保護デー」の3月15日に、消費者の権利を損なう企業の行為を批判する特番を放映し、全国的な注目を集めている。過去には米アップルや日本のニコンなど、外資系企業も多く「標的」にされてきた。

 中国政府は2011年の福島第一原発事故を理由に、周辺10都県に及ぶ東日本の広い範囲からの食品輸入を今も禁止している。CCTVは、東京都などの対象地域を「放射能汚染地域」と表現した上で、ネット通販や日系の大型店などで大量の食品が、規制をくぐり抜けて輸入販売されていると批判した。取扱業者は1万3千社以上に上るとしている。

 番組で紹介されたシリアルや米などは「中国産よりも安心」として、消費者の人気が高い。危険性を誇張した報道で、こうした食品輸入への監視が厳しくなりそうだ。日本政府は中国の禁輸措置に対して、「日本国内で安全に流通・消費されている」として、是正を求め続けている。(北京=斎藤徳彦)

朝日新聞社

最終更新:3/16(木) 6:18

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000014-asahi-int

 

 中国は素晴らしいですね。

 東京は放射能汚染地域とは、ずいぶん非科学的な話です。

 本当は、日本より中国のほうが危険なんじゃないかと思いますけどね~♪bleah

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/15

今夏公開・韓国の反日映画『軍艦島』は、捏造歪曲のオンパレードニダ~!

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※ 画像はイメージです。

今夏公開・韓国の反日映画『軍艦島』に当時を知る人々反論

2017年3月14日 7時0分 NEWSポストセブン

 今年もおぞましい反日映画が公開される。今回の舞台は2015年にユネスコ世界文化遺産に指定された長崎県の「軍艦島」だ。戦時下の朝鮮人“強制労働”と脱出劇を描くこの作品。朝鮮人炭坑夫が強制連行されたかのように描かれているが、「国民徴用令」にもとづく「白紙」呼ばれる令状によって召集されていた。しかも徴用令が朝鮮人に適用されたのは1944年9月であり、それまでは朝鮮人が自発的に日本に渡った出稼ぎだった。この反日映画『軍艦島』に当時を知る人たちが反論した。

 * * *

 映画では、朝鮮人労働者が“奴隷”の如く扱われ、痩せ細った少年が危険に晒されながら炭坑に潜るシーンもある。これに反論するのが、かつて軍艦島に住み、現在NPO法人「軍艦島を世界遺産にする会」理事長を務める坂本道徳氏だ。

 「私の父親は17歳から炭坑に潜っていましたが、それより幼い少年が炭坑に入った話など聞いたことがない。明治から昭和にかけての炭鉱関連の新聞記事を集めた書籍『炭坑史』には、言葉の分からない朝鮮人のために軍艦島の島民が懇親会を催したことも記録されています。

 また当時、島にいた医師の回想録には、終戦直後に朝鮮人炭坑夫の子供が別れを告げに来たことが綴られている。映画の内容が事実なら、終戦と同時に暴動が起きても不思議ではありませんが、帰国する朝鮮人が涙ながらに島民に別れを告げに来たという話も少なくないのです」

 書籍『軍艦島入門』の著者、黒沢永紀氏もこう語る。

 「炭坑の技術を持たない朝鮮人の多くは『掘進』と呼ばれる坑道掘りなどに配属されたと聞きます。危険と隣り合わせの作業ですし、戦時中で食糧事情も悪く、決して良好な労働環境とは言えません。しかし、それは炭鉱に就労していた日本人も同様のはずです。

 日本人に比べ不当な処遇を受けたと感じる朝鮮人がいたことは事実ですが、朝鮮人の軍艦島での処遇は“強制連行”や“奴隷”という言葉とはまったく異なる印象です。島には戦前から朝鮮人専用の遊廓があり、軍艦島に住む子供たちも日本人、朝鮮人の隔てなく仲良く遊んでいたといいます」

 昨年、韓国では慰安婦の“実体験”を元にしたという映画『鬼郷』が公開され欧米でも反響を呼んだ。映画は、「強制連行された朝鮮人少女たちが暴力、凌辱の末に脱走を試み、最後は口封じのため日本兵に殺害される」という捏造に満ちた酷い内容だった。

 『軍艦島』の柳昇完監督は韓国MBCの取材に「400人の集団脱走は創作」と認めながら、「映画は数多くの証言や資料に基づく事実」と断言しているが、反日を煽るために史実を歪曲、映像化し、世論に訴える手法は、前述の『鬼郷』と何ら変わりない。

 映画の公開に先立ち、韓国では軍艦島の「地獄絵図」をテーマにした絵本が出版され、「強制徴用者像」の建設計画も浮上している。韓国が仕掛ける新たな歴史修正を看過してはならない。

※SAPIO2017年4月号

http://news.livedoor.com/article/detail/12794200/

 

 韓国は素晴らしいですね。

 反日のためなら歴史の捏造もいとわないのがチョーセン人です。

 それに騙される奴らも馬鹿ですね~♪bleah

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/14

済州島に来た中国のクルーズ船の観光客3459人が、ひとりも下船せず出港したアルヨ~!

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<中国のTHAAD報復>済州島に来た中国のクルーズ観光客、下船せず出港

中央日報日本語版 3/13(月) 8:45配信

 11日午後1時ごろ、済州(チェジュ)港に到着したクルーズ船コスタセリーナ号(11万4000トン級)に乗っていた遊客(中国人観光客)3459人全員が下船を拒否した。

 高高度防衛ミサイル(THAAD)の配備に不満を抱いた中国による韓国観光中断措置の発表(3月2日)を受け、クルーズ乗客全員が下船を拒否したのは初めて。

 当初、このクルーズに搭乗していた遊客は済州島で8時間程度買い物や観光をする予定だった。

 だが、この日午後4時30分ごろ、次の目的地である中国天津に向けて急いで出港した。

 このクルーズの済州島現地代理店である三多(サムダ)シッピングの関係者は「中国政府の顔色をうかがって(下船しないことに)決めたと知っている」と伝えた。

最終更新:3/13(月) 8:45

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000008-cnippou-kr

 

 中国人は素晴らしいですね。

 政府にダメと言われれば素直に従うなんて、犬のようですね。

 って言うか、この人たちはいったい何をしに来てるのでせうかね~♪ship

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/13

韓国が「世界最高の国」になる日ニダ~!

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【萬物相】韓国が「世界最高の国」になる日

 スイスに出張するたびに心配なのが「殺人的に高い物価」だった。韓国料理店のビビンバが1つ3万ウォン(約3000円)以上した。フランス国境に隣接するジュネーブに出張した時は、フランス側のホテルに泊まり、毎朝スイスに渡って取材したこともある。スイスのホテルの部屋代があまりにも高かったからだ。韓国人からすれば不便なことが非常に多い国だったが、さまざまな国家評価ランキングで首位になるところを見ると、それなりの理由があるのだろう。

 米メディア「USニュース・アンド・ワールド・リポート」が80カ国を対象に「最高の国」をランキングしたところ、スイスが1位になったそうだ。国力・企業環境・社会セーフティーネット・生活の質・自然環境・観光魅力度などについて全世界の2万人に聞いた結果だ。2位以下はカナダ・英国・ドイツ・日本・スウェーデン・米国の順で、韓国は80カ国中23位だった。

 スイスが特に高い点を得た項目は市民権だった。人口800万人のスイスは直接民主主義が取り入れられた独特の政治制度を持っている。国民投票は年に4回行われる。誰でも自ら提案した法案で10万人以上の支持署名が得られれば、国民投票に付することができる。一種の「集団リーダーシップ」を具現化したものだ。このほど韓国政界に「サプライズ」として登場した基本所得制は、スイス基本所得(BIS)という団体のアイデアを模したものだ。彼らは従来の福祉制度をなくし、成人1人当り300万ウォン(約30万円)ずつの基本所得(ベーシック・インカム)を支給しようという法案について13万人の署名を集め、国民投票に付した。しかし、「働く意欲を失わせ、莫大(ばくだい)な財源を工面するのが難しい」という反対意見の方がはるかに多く、否決された。並の市民意識ではない。


 奇妙な国家ランキングも多い。英国のニューエコノミー財団というシンクタンクが決める「幸福指数」もその一つだ。ウェルビーング・期待寿命・環境・不平等の程度を測ったというが、数年前に1位だったブータンは昨年56位へと急落した。「幸福」というのがこういうものなのかはよく分からない。このランキングではバングラデシュが140カ国中8位、韓国が80位、米国は108位だった。

 これよりもっと荒唐無稽(むけい)な国家ランキングが北朝鮮で発表された。数年前、北朝鮮の朝鮮中央テレビが「世界各国の国民たちの幸福指数」だとして、中国が100点で1位、北朝鮮が98点で2位と報道したことがある。韓国は152位、米帝国(米国)は最下位の203位だった。大統領選を前にした韓国政界の「バラ色の公約」を見ると、我々韓国人も夢が持てそうだ。基本所得・公共部門の雇用81万件創出・国公立大学の授業料全面無料化といったばらまき型公約ばかりだから、大統領選挙が終わったら韓国は「最高の国」の仲間入りを果たせることだろう。

姜京希(カン・ギョンヒ)論説委員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/09/2017030901686.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/09/2017030901686_2.html

 

 韓国は素晴らしいですね。

 韓国の新聞の解説委員の方も、自国の惨状を見て皮肉を書いています。

 5月に行われるであろう韓国の大統領選挙では、反日親北の極左の候補が勝つとみられています。

 核とミサイルを開発し、兄を殺すような指導者のいる国と仲良くするのでせうか?

 南チョーセンの未来は明るいですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

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2017/03/10

韓国高速鉄道、ひびの入った窓にビニールをかぶせ運行したニダ~!

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韓国高速鉄道、ひびの入った窓にビニールをかぶせ運行=ネットはがっくり「ここまで安全を無視する国はない」「ついに中国を超えたか」

2017年3月9日 11時10分 Record China

 2017年3月8日、韓国・聯合ニュースによると、韓国ソウルと釜山(プサン)を結ぶ京釜(キョンブ)線の高速鉄道・KTXが、窓ガラスの一部にひびが入った状態で運行していたことが分かった。

 韓国鉄道公社(KORAIL)によると、7日午後1時23分に釜山駅を出発したKTX山川(サンチョン)256列車が、14号車の窓ガラス1枚にひびが入った状態でソウルまで運行した。ひびは出発前に確認されていたが、上からビニールをかぶせて応急処置をし運行を強行したという。運行中、問題の窓側の座席は空席としたものの、同車両に乗った乗客20人余りは終始不安におびえることになった。ある乗客は
「時速300キロを超える速度で窓ガラスが粉々になるのではないかと怖かった。KORAILの対処はあまりにも安易」
と話している。

 これに対しKORAILの関係者は「先日釜山に向けて運行中のKTXの窓に石がぶつかったのか、ひびが入った」とその経緯を説明、「釜山駅で安全点検を行った結果、二重ガラスの外側のガラスにだけひびが入っており、運行には支障がないと判断した」と釈明している。

 KORAILは先月12日にもソウル発木浦(モクポ)行きのKTX山川列車の窓の外側ガラスにビニールをかぶせたまま運行、2015年4月のKTX湖南(ホナム)線開通時には、ロックが壊れたウォッシャー液の注入口を粘着テープで固定した状態で運行し、波紋を呼んでいた。

 これを受け、韓国のネットユーザーからは
「何を考えてるんだ。事故でも起こったら誰が責任取るつもり?」
「速く走ることばかり考えていて、再発防止のための徹底した点検はしない」

とKORAILの対応を非難するコメントや、
「韓国クラスになるとやっぱり違う」
「ついに中国を超えたか」

とずさんな処置を嘆くコメント、
「粘着テープは最強だな」
「粘着テープはもともと航空部品用のテープとして開発された。だからウォッシャー液の注入口を粘着テープで止めたのは適切な応急処置」

と粘着テープの強度を主張するコメントなど、さまざまなコメントが寄せられている。

 その他にも、
「相変わらずの安全不感症。セウォル号事故は依然として進行中」
「ここまで安全を無視する国もないと思う」
「国民が死ぬのが当たり前のことになったのか…」

と韓国国民の安全意識の低さを指摘するコメントもあった。(翻訳・編集/松村)

http://news.livedoor.com/article/detail/12773655/

 

 韓国は素晴らしいですね。

 高速鉄道の窓にビニールかぶせて走行って、あり得ないですね。

 韓国はこのまま中国を超えて世界を目指していくのでせうね~♪pig

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/09

韓国、生理痛で早退申し出た生徒に、「ナプキンを取り替えて養護教諭の検査を受けなさい」と言ったニダ~!

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韓国、生理痛で早退申し出た生徒に教師が命じた恐ろしい“検査”=韓国ネット「朝鮮時代じゃあるまいし」「まだ日本統治時代の古い教育が…」

2017年3月9日 1時40分 Record China

 2017年3月7日、韓国・ソウル市教育庁は、「国際女性デー」を翌日に控えソウル地域の小・中・高校に「女子生徒の人権保障案内文」を発送したと明らかにした。韓国・ニュース1などが伝えた。

 ソウルのある高校に通う女子生徒は、重い生理痛の時にも我慢して授業を受けている。以前、生理痛のため早退をしたいと教師に申し出たところ、本当に生理中なのかを確認するためか
「ナプキンを取り替えて養護教諭の検査を受けなさい」
と言われたためだ。

 韓国国家人権委員会は2006年、「生徒が生理により欠席する場合、女性の健康権と母性保護の側面から適切な社会的配慮がなされるよう制度を補完すること」と勧告しているが、学校現場ではこうした女子生徒の人権を無視するような指導が続いているのだ。教育部はやはり06年に生理による欠席を出席と認める「生理公欠制度」を設けたものの、この制度を知らない生徒も多い。 昨年の調査では、中高生の65.2%がこの制度の存在を「知らない」と答えている。

 今回、市教育庁が出した案内文には、これまでの制度や推奨すべき内容を整理した「女子生徒の人権ガイド」が含まれ、「生理公欠制度の使用権利の尊重」や「(ズボン・スカートの別など)女子生徒の制服選択権の保障」に加え「性差別的な服装の制限規定改善」「性差別の固定観念による不合理な分離・区分の中止」「教師の性差別的発言の防止」などが盛り込まれた。

 市のチョ・ヒヨン教育長は「今後は女子生徒と男子生徒の特性を考慮した性平等政策や制度を導入すべく、さらに努力していきたい」と話している。

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは
「朝鮮時代でもあるまいし、女子生徒の人権を尊重しよう」
「大歓迎」
「ソウル市の教育庁、やってくれるね。国が正常化していく感じがする」

と今回の措置を肯定的に捉えるコメントや、
「先生はうそをついて早退するんじゃないかと考えたのかもしれないけど、検査はちょっとやり過ぎ」
「これだから子どもたちが学校や先生をくだらないと考えてしまう。学校はもっと生徒に自由をあげて」

と教師や学校側の対応を非難するコメントなどが多く寄せられている。

 これ以外にも、
「日本による植民地時代の古い教育がまだ残っているとは。学校に行くのにスカートが必要?それよりも生徒が勉強できるような制度が必要」
「家より学校にいる時間の方が長いのに、制服は高いし不便で堅苦しい」
「寒い日にスカート姿の生徒を見るとこっちまで寒くなる」

と制服の自由を主張するコメント、
「師が真っすぐであってこそ国が真っすぐになる。先生たちはどうか目を覚まして」
と生徒の模範となる教師の大切さを説くコメントも寄せられた。(翻訳・編集/松村)

http://news.livedoor.com/article/detail/12772155/

 

 韓国は素晴らしいですね。

 生理の検査をするなんて、教育者の言うことではありませんね。

 チョーセン人はなんでも日本のせいにしますが、日本統治時代でもこんな下品なことはしなかったと思うんですけどね~♪chick

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/07

カンフーサッカーは健在? 中国スーパーリーグ注目の開幕戦が、イエロー13枚レッド2枚の「最低な試合」になったアルヨ~!

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カンフーサッカーは健在? 中国スーパーリーグ注目の開幕戦、イエロー13枚レッド2枚の「最低な試合」に

2017-03-06 15:12

 日本のサッカー・Jリーグが開幕したのに続き、中国でも今年のスーパーリーグの戦いがスタートした。しかし、開幕第1節で最も注目を集めたカードは、ファウル53回、イエローカード13枚、レッドカード2枚に「疑惑の判定」が盛りだくさんという最低の試合になってしまったようだ。中国メディア・今日頭条が5日伝えた。

 「最低の試合」になったのは、5日に行われた広州恒大と北京国安の一戦だ。記事曰くリーグ6連覇中の広州と、伝統の強豪・北京との対戦は屈指の開幕カードで、スコア上は2-1と広州が接戦をものにした。しかし、試合開始直後から主審が笛を頻繁に鳴らして試合を止めまくり、解説者「正味のプレー時間は40分にも満たない」と評する試合展開だったという。しかも、不可解な判定も続出したことで、現場はブーイングの嵐になったとのことだ。

 記事は「双方の攻防が非常が激しく、互いの選手が接触するたびに主審が笛を鳴らした。ファウルを取られた選手たちの不満の蓄積、そして主審の厳しすぎるジャッジにより、双方が意図的にファウルを犯すようになった」とし、出されたイエローカード13枚、レッドカード2枚に上ったことを紹介。また、ファウルが53回取られたが、判定漏れ、ミスジャッジも数多発生したと説明している。

 そして「このようなひどい試合に、現場のブーイングは応援の声よりも長く続けられた。こんな奇妙な光景は、世界のサッカー界でも非常に少ないだろう」と評した。

 開幕戦から手ごわい相手との対戦ということで、双方の選手が緊張していたのだろうか。そしてレフェリーも今シーズン最初の試合ということで気負いがあったのか。その結果、サポーターたちを大いにガッカリさせる泥仕合になってしまったようである。(編集担当:今関忠馬)

サーチナ

http://news.searchina.net/id/1630651?page=1

 

 中国は素晴らしいですね。

 ファウルが53回も取られているのに、判定漏れがあるとはすごいですね。

 中国のカンフーサッカーは、我々の知っているサッカーとは違うカテゴリーのスポーツですね~♪soccer

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/06

鬼コーチが陰口を叩いた部員にブチ切れ、脳死状態になるまでフルボッコしたニダ~!

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鬼コーチが陰口を叩いた部員にブチ切れ→脳死状態になるまでフルボッコ!

2017年3月3日 22時0分 日刊サイゾー

 日本では教師の体罰に対する世間の視線は厳しいものがあるが、お隣・韓国では、ある程度の体罰ならば容認される風潮がある。儒教の教えが色濃く残っているため、「目上の人間を敬うべき」という考えが根本にあり、序列社会が明確になっているからだ。

 そんな中、ソウルの高校で2月25日、ハンドボール部の部員6人に暴行を加え、そのうちA君(18)を脳死状態にさせたとして、コーチのチェ容疑者(32)が暴行致傷容疑で逮捕された。

 チェ容疑者は、シャワー室で部員たちが、自分と自分の師匠に対する不満を口にしているのを聞き、激怒。問題の6人を体育館に呼び出すと、指導と称して腕立て伏せを強要したり、部員たちの頭や体を蹴るなど、フルボッコにした。さらに、A君が意識を失っていたのにもかかわらず、そのまま放置。1時間後にようやく病院に搬送したが、今もA君の意識は戻っていないという。

 部員がコーチの陰口を叩くなど、どこにでもある話。そんな些細な理由で、部員をフルボッコにしたチェ容疑者の罪は重い。

 この報道を見聞きした韓国ネット民からは、
「最近のガキどもは口が悪すぎるから、コーチの心情も理解できるけど、ここまでやるのは許せない」
「いつまでたっても、体罰ってなくならないんだな」
「悪口を言われたからって、脳死状態になるまで暴力を振るうなんて……」
「体罰に対する早急な対策が必要だ」

などと、体罰が横行する社会への苦言があふれ返っている。

 韓国では、2月だけでも体罰に関するニュースが続発している。14日には、高校の野球部のコーチが、部員の襟首をつかんで顔を殴りつける事件が発生。また同じく14日、学生が「運動場の芝生部分」を歩いたり、「大学前で買い食い」しただけで体罰を加えて構わないとする、某大学の“体罰マニュアル”の、ネット上への流出騒ぎなども起きている。

 実際、体罰は、どれくらい起きているのか? 1月末に発表された「2016年京畿道学生人権実態調査報告」によると、同市内の小中学生の15%以上が、学校で「年に1~2回体罰を受けた」と告発している。直接的な体罰はもちろん「悪意のある指導」や「性的発言」など、言葉の暴力を訴える生徒も多い。こうした精神的体罰を受けた生徒は、小学生で10.3%、中学27.8%、一般高校28.7%と、非常に多い。

 長幼の序を尊ぶ精神は素晴らしいが、上の人間が模範にならなければ、その思想に意味はない。本当に生徒のことを思うなら、真摯な態度と言葉で、指導を行ってほしいものだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/12750421/

 

 韓国は素晴らしいですね。

 生徒に陰口を言われたぐらいで、フルボッコにして脳死にするなんて、教育者のすることではありません。

 まさに、南チョーセン人はヤクザそのものですね~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/03

新聞公告にエロ同人誌名列挙で“公開処刑”アルヨ~!

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新聞公告にエロ同人誌列挙で“公開処刑”

2017年3月3日 9時2分 ナリナリドットコム

 政府や公共団体が、ある事項を広く一般に知らせるために用いられる新聞公告。中国ではこのたび、そんな新聞公告に“恥ずかしい内容”が掲載され話題を集めている。というのも、日本のエロ同人誌のタイトルが列挙されていたためだ。

 話題を集めたのは、3月2日付け「江門日報」(広東省)のA10面下部に掲載されていた新聞公告だ。税関が掲載したこの公告には
「2017年1月18日、検査場で受取人不明の小包を押収しました」
という言葉とともに、
「心当たりのある人は6月2日までに通関手続きを済ませてください。期限を過ぎた場合は没収致します」
と記されていた。

 もちろん、これだけならば何ら話題になることもなかっただろう。問題となったのはそこに掲載されていた小包の中身。どうやら中には22冊の書籍が入っていたそうで、公告にはそのタイトル(日本語)がずらりと列挙されている。

 「妹らぶ!」「君と夏と初恋」「マジ天使」「恋姫」「ブレイブ ブレイク」「たわわの感触」「裸エプロンの翔鶴さんは」「ソード妻アスナ」「結婚式初夜」など、エロ同人誌ばかりで、知っている人が見たらかなり過激なラインアップとなっていたのだ。

 そのため、ネットユーザーからは
「おいおいこれはちょっと恥ずかしすぎるだろw」
「さすがに受け取りには行けない」
「受け取りに行ったら受け取るどころか即処罰でしょw」
「公開処刑だな。俺も注意しないと……」

などと、同情とも哀れみとも蔑みともとれるようなコメントが数多く寄せられることになった。

 ちなみに、中国の法律では“みだらな内容”の書籍やDVDなどの持ち込みは固く禁じられている。

http://news.livedoor.com/article/detail/12746724/

 

 中国は素晴らしいですね。

 これでは受け取りに行きたくても、恥ずかしくて受け取りに行けませんね。

 というか、受け取りに行ったら、即、逮捕でせうかね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/02

韓国系女性ランナー、ハーフマラソンでコースをショートカットしたニダ~!

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【海外発!Breaking News】銀メダル剥奪 韓国系女性ランナー、ハーフマラソンでコースをショートカット(米)

2017年3月2日 14時54分 Techinsight

 2着でゴールインし、首にかけてもらった銀メダルを嬉しそうに手にするこの女性。しかしその後、彼女にとんでもない不正行為が発覚してそれを剥奪された。コースを意図的に1.5マイル分ショートカットしてしまったという。『CBSMiami』などが伝えた。

 マラソンコースのショートカットで好記録によりゴールインという、あってはならない不正行為が発覚したのは米フロリダ州のフォートローダーデールで先月19日に開催された『フォートローダーデール・ハーフ・マラソン』。問題の選手は1時間21分46秒という記録で2着でゴールしたジェーン・ソ選手という24歳の韓国系女性ランナーであった。しかし表彰式も終了した後、彼女が1.5マイル分少ない11.65マイル(18.7km)しか走らず正しいタイムは1時間22分07秒ではないかとの疑惑が浮上し、検証の末に本人が不正を認めたことから2位の銀メダルを剥奪された。

 この事実をすっぱ抜いたのは、コンピュータを駆使してランナーたちの走りを観察し、データを分析して各種の不正行為を暴いてきたデレク・マーフィーさんという一般人男性。2着となったソ選手のスプリットタイムに不信感を抱き、マラソンの前半より疲れているはずの後半にペースが上がっていたことをネット上で指摘。最初の10kmは7:09分/マイルというペースであったのに、その後の11.08kmでは5:25分/マイルであると説明した。

 またGARMIN235というGPSウォッチをつけて走ったソ選手は、レースの後で“Strava”という各種スポーツデータの分析を行ってくれるサービスに自身のタイムを登録したが、マーフィー氏はそれが過去の記録より断然早いことに触れ、「おそらく不正を隠蔽するためレース後に同コースを自転車で走り、データに手を加えたのであろう」と指摘した。

 これを受けてソ選手は翌日、ブログで
「走っている途中で気分が悪くなり、コースカットを思いついてしまった。GPSウォッチをつけて後ほど同じコースを自転車で走ったことも事実。なんと愚かなことをしてしまったのでしょう」
と不正行為を認め、謝罪した。しかし表彰式では満面の笑みでメダルを手にポーズをとるなど、体調不良どころか態度は堂々としたもの。大会から失格を告げられたことはもちろん、所属していたニューヨークのランニングチーム「Dashing Whippets」からも追放されてしまった。

 ソ選手はハーバード大学で学んだ才女。フード&トラベル関係の人気ブロガーとして米ハフィントンポストにも寄稿するほどであった。なお、この日優勝した女性ランナーはアリエン・モンティセリさん。記録は1時間20分19秒であった。そして1時間23分38秒のジリアン・ポラックさんが2位に繰り上がったという。

 お祭り騒ぎ的なグループも含めマラソンは世界各地で大変な人気であるが、特に注目を集めているのが成人のみの参加となる「Wineathlon(ワインアスロン)」ではないだろうか。2マイル(約3.2キロ)毎に設置されるスタンドには様々なワインが置かれ、お祭り気分を盛り上げてくれるランナーを称えるベストドレッサー賞まで用意されているそうだ。

出典:http://miami.cbslocal.com
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

http://news.livedoor.com/article/detail/12743353/

 

 韓国人は素晴らしいですね。

 メダルがほしいからと言って、マラソンコースをショートカットしてはいけませんね。

 ズルいことをするのは、いつもチョーセン人ですね~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/03/01

中国発「福島原発デマ」 フェイクニュースをあおるのは誰アルヨ~!

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中国発「福島原発デマ」 フェイクニュースの火元を追う

文春オンライン 3/1(水) 7:00配信

 「今度、日本旅行に行こうと思っていたんだけど、原発が怖くて――」

 スマホが鳴って通知が表示される。今年2月上旬以来、中国国内の友人からもう何度同じようなメッセージを受け取ったかわからない。

 日本の大部分の地域に放射能の影響はなく、少なくとも旅行で訪れる程度の人に被害が及ぶ可能性はゼロに近い、といった内容をうんざりしながら返信する。だが、その後の彼らの反応も判で押したように同じだ。

 「でも、自分の国についての政府やメディアの情報なんか信じられないでしょう」

 もちろん、原発関連の政府発表やメディアの報道がすべて真実なのかは不明な部分もある。だが、震災から6年が経って「いまさら言われても」という思いが先に立つ。

 なにより、中国人が福島原発の健康被害を心配するのはナンセンスだろう。彼らが東京や大阪に旅行して受ける(かもしれない)放射能の影響よりも、大気汚染が激しい中国の都市部で普通に呼吸し、街の食堂で怪しげな食材を食べてるほうがはるかに健康に悪いはずなのだ。日本の政府やメディアの透明性も、少なくとも中国よりはマシだし、インターネット上の情報統制も存在しない。

 しかし、中国国内のテレビとネットで情報を知ったという彼らの不安は消えない。彼らは国有銀行の行員や企業経営者など中国社会では「勝ち組」揃いで、英語が話せて海外経験も豊富な人たちだが、それでもなかなか納得しないのだ。放射能が怖いから銀座で寿司を食べるのもやめようか、少なくとも子どもを日本に連れて行くわけにはいかない――。と、心配の種は尽きない。

 調べてみると在日中国人の知人らの多くも、今年2月上旬から突然、ネットで情報を知った本国の親族や友人から似たような質問攻めに遭ったという。明らかに不自然な事態が進行中なのだ。

日本大使館はデマの打ち消しに

 格納容器内、推定530シーベルト=2号機の画像解析-福島第1原発(2017年2月2日時事ドットコム)

 降って湧いたように発生した中国人の原発パニックの発端は、上記のニュースだった。

 福島原発の内部で高濃度の放射線が検出された――。困った話ではあるが、原発についてどんな政治的立場に立つかを問わず、(事故現場のごく近くに暮らす方をのぞけば)ただちに自分や家族の生命の危機と結びつけて考えた日本人はほとんどいなかっただろう。

 だが、中国では2月3日ごろから、国営放送CCTVをはじめとした各メディアが連日大々的に取り上げ、一般紙やネットニュースでは「日本に旅行するなら命がけで」といった見出しを掲げて日本全土に放射能汚染が広がっているような印象を与えたり、日本政府の発表を疑問視する記事も多く出た。ネット上の反応はさらにすさまじく、日本製の化粧品の使用にまで憂慮を示すような話題が、ネット掲示板や微博(中国版ツイッター)・微信(中国版LINE)などでどんどん拡散されていった。

 中国最大の大型連休である春節(旧正月)後の最初の出勤日から盛り上がったこの話は、休暇中に日本旅行を楽しんだり、訪日経験者から話を聞いて次の日本行きを計画しはじめた人たちに冷や水を浴びせるには十分な話だったといえる。

 近年、中国では日本旅行ブームやネット商店を通じた日本製品の購入ブームが中流層まで拡大しており、都市部を中心に対日感情がかなり好転しはじめていた。だが、原発や放射能という「よくわからないけれど怖い」恐怖を過度に煽るフェイク・ニュースがそれを吹き飛ばした形だ。

 筆者が駐中国日本大使館に問い合わせたところ、訪日査証発行業務などに原発パニックの影響が見られていないことを強調されたが、一方で日本大使館は下記報道のように中国国内のデマの打ち消しに神経を尖らせている。

在中国日本大使館、日本旅行は「安心」=福島原発事故でQ&A集―中国メディア

 やはり今回の件で日本が巨大な風評被害を受けたことは間違いないだろう。日本人が知らない間に、日本のイメージは大きく傷ついていたのである。

火元のひとつは「饒謹」なる人物の「微博」

 一連の「炎上」のなかで、ネット上で大きな役割を果たしたのが饒謹という人物の微博アカウントだ。中国国内の報道の過熱ぶりも、むしろネット上での原発デマの燃え上がりぶりを受けて、それに迎合した側面が大きいと見られる。

 2008年、北京五輪聖火リレーが世界中でチベット支持者の抗議を受けた際に中国国内で作られた反西側ウェブサイト『Anti-CNN』(現在は『四月網』)の設立者でもある饒謹は、清華大学物理工学科を卒業したと伝わるエリートで、共産党内の保守派との関係も噂されるネット国家主義者のリーダー格の一人だ。彼は今回、日本メディアや英文メディアの報道を恣意的に切り貼りする形で日本への不安を煽り立てるツイートを連投。日本旅行の自粛や中国関係部門による警告の発令を主張した。

 頭のいいトップの人間がなかば確信犯としてデマすれすれの扇動ツイートを繰り返し、それが熱心な保守系のネットユーザーに伝播して、話の広がりの大きさゆえに一般市民の間にまでその情報がシェアされていく――。こうして、日本の全土が放射能に汚染されていて、訪日観光や日本製の化粧品の購入まで手控えたほうがよいとする「ポスト・トゥルース」(そうあってほしい真実)が常識化してしまう。

 扇動者の手法とその後の情報拡散の様子は、近年のアメリカのトランプ支持者(オルト・ライト)がメキシコ移民やイスラム教徒を吊し上げたり、日本のネット右翼が韓国や中国のデマを拡散する際に展開する流れとそっくりだ。ただ中国の場合、フェイク・ニュースや攻撃ツイートを使って追い詰める対象が、日本なのである。

「日本ブームに水をさせ」

 もっとも、扇情的な報道やデマツイートに対する中国当局の反応は、日本やアメリカとは異なる。彼らは近年、ネット言論の方向性のコントロールに成功しており、「炎上」の内容が当局の主張に有利だと判断されれば、当局側が積極的にこの流れに乗ってプロパガンダに利用するからだ。

「訪日旅行の際は注意を」=中国大使館、福島原発の放射線問題で呼び掛け―中国紙

 もちろん中国当局は、現在の福島原発のリスクが訪日旅行者にまで影響を及ぼさないことを十分に知っているはずだが、あえて扇動的な情報を否定しない声明を出すことで、国民の間に日本への忌避感や不信感を抱かせる方針に出たとみられる。

 背景にあるのは、昨今の中国国内の「日本ブーム」に水を差そうという考えだろう。旅行や日本製品の使用を通じて、中流層のなかで日本への親近感がなんとなく広がり、日本社会の安定性や安全性と中国社会の不足点を比較するような考えが生まれていくのは、中国当局にとって決して好ましい話ではなかったからだ。

 今年1月、日本のアパホテルが客室内に歴史修正主義的な内容の書籍を置いていることをアメリカ人と中国人の一般人カップルが微博で告発してネット炎上が発生した際も、中国外交部はわざわざホテルへの非難声明を出し、ネットの炎上を後押しする動きを見せた。

 大部分の国民が大きな懸念を覚えていない原発ニュースや、一企業による歴史修正言説は、日本人自身は特に気にしていなくても国際的に見れば日本の「弱点」だろう。中国は自国のヒステリックなネット炎上のパワーを上手にコントロールしてすくいあげる形で、そんな日本の弱点を的確に突いている。

 同様の構図を使った「日本叩き」は今後も起きる可能性が高いはずだ。中国側の動きを継続してウォッチしていきたいところではある。

安田 峰俊

最終更新:3/1(水) 7:00

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170301-00001539-bunshun-int
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170301-00001539-bunshun-int&p=2

 

 中国は素晴らしいですね。

 フェイクニュースをあおるとは、まっとうな国の政府がやることではありませんね。

 中国共産党独裁政権はヤクザのような奴らですね~♪happy01

 

 

 

 

 

 

 

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