在日の唄

2008年12月 6日 (土)

民族教育を通じて子どもを立派な朝鮮人に育てたいというオモニたちの気持ちを理解してほしい

L8

※ 画像はイメージです。

山口初中の保護者ら下関市議会議長に陳情書 「気持ち理解してほしい」


 山口朝鮮初中級学校の保護者を中心とする8人が11月25日、下関市議会の関谷博議長を訪問し、教育助成金に関する陳情書を手渡した。今回の訪問は、山口朝鮮学園が9月の市議会定例本会議に提出した、補助金増額のための請願書の継続審議を可決してほしいという保護者たちの思いから実現したものだ。

 「山口県民族教育を支援するオモニたちのネットワーク」下関地域(趙真珠代表)の名で提出された陳情書は、山口初中への補助金増額のための請願書の可決と日弁連の勧告を実行することなどを求めた。

 子どもたちを連れて参加した若いオモニたちは、経済的困難の中で子どもを朝鮮学校に送っている保護者の負担はいつになく大きいと述べながら、
民族教育を通じて子どもを立派な朝鮮人に育てたいというオモニたちの気持ちを理解してほしいと訴えた。

 関谷議長は、陳情に対して保護者の心情を理解すると述べながら、助成金増額のために努力すると語った。【「山口県民族教育を支援するオモニたちのネットワーク」事務局】


[朝鮮新報 2008.12.5]

http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2008/02/0802j1205-00002.htm

 

 立派な朝鮮人に育てたいなら、朝鮮人のお金で立派に教育するべきです。

 立派な朝鮮人とやらを育てるのに、日本人のお金をあてにするな!!!pout

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月26日 (水)

「脱税は在日韓国人に与えられた慣習的権利」市を相手取り提訴

Ag2

※ 画像はイメージです。

伊賀市元総務部長詐欺:被害男性「納付済み」と市提訴 住民税課税の無効求め /三重

3月25日17時3分配信 毎日新聞

 伊賀市の元総務部長、長谷川正俊被告(59)=懲戒免職=の詐欺事件で、被告から住民税の代行納付名目で現金をだまし取られた男性(41)が24日、「市から住民税を請求されたのは不当」として、市を相手取り、課税処分の無効確認を求め、津地裁に提訴した。

 訴状などによると、男性は
「在日韓国人に与えられた慣習的権利」として、通常の6割に当たる住民税額を、長谷川被告を通じ市に納付。これに対し、市側は今月、02年3期~07年4期分の住民税通常額計約2580万円の支払いを求める催告書を男性に送付した。男性側は「催告で初めて正規の課税がされていることを知ったが、減免の慣習的権利に照らし、住民税は長谷川被告を通し支払い済みだ」と主張している。

 今岡睦之市長は同日、取材に対し「市としては、住民税が納付されたとの認識はない。弁護士と相談し、裁判で争う」と話し、引き続き支払いを求める方針。

 長谷川被告は昨年12月、この男性から現金約780万円をだまし取った詐欺の疑いで県警に再逮捕され、今月12日、同罪などで津地裁で懲役2年4月の実刑判決を受けた。【傳田賢史】
〔伊賀版〕

3月25日朝刊
最終更新:3月25日17時3分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080325-00000307-mailo-l24

 

 脱税は在日韓国人に慣習的に認められた権利だとは知りませんでした。

 盗っ人猛々しいですね。

 このような輩が日本にパラサイトしています。

 一日でも早く駆除しなければいけませんね!angry

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)