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2017/07/19

中国が検閲強化して、「くまのプーさん」がネットから消えるアルヨ~!

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中国が検閲強化か、「くまのプーさん」ネットから消える

7/19(水) 10:36配信 CNN.co.jp

北京(CNN) 中国でこの数日の間に、「くまのプーさん」がインターネットから姿を消した。習近平(シーチンピン)国家主席をプーさんになぞらえる画像が出回ったことなどから、当局が検閲強化に乗り出したと思われる。

 英紙フィナンシャル・タイムズは17日、くまのプーさんが友人のトラの「ティガー」と並んで歩く画像を、習主席と米国のオバマ前大統領が並んで歩く2013年の画像と並べて掲載した。

 これはインターネットを通じて以前から出回っていた画像だった。その後も中国のユーザーは、習主席をプーさんに見立てた画像を相次いで投稿。習主席と安倍晋三首相が握手する画像をプーさんとロバの「イーヨー」の画像に並べたり、オープンカーから半身を出して立つ習主席を車の上に立つプーさんに見立てたりしていた。

 しかしインターネット検閲を強化する中国当局に、このユーモアは通用しなかった。

 中国の大手ソーシャルメディア「微信(ウィーチャット)」では、習主席とオバマ前大統領をプーさんとティガーに見立てた画像をユーザーがグループチャットに投稿しても、他のユーザーには表示されなくなった。

 17日のフィナンシャル・タイムズの1面に掲載された画像も、この規制の対象となっている。ただし1対1のチャットには、現時点では規制は及んでいないようだ。

 微信からはプーさんと仲間たちをあしらった絵文字も削除された。

 中国版ツイッターの「微博(ウェイボー)」では、「くまのプーさんと習近平」を検索すると、中国語でも英語でも、「法規制に従って結果は表示されません」というメッセージが出る。

 18日夕までには、中国語で「くまのプーさん」というフレーズをコメントに投稿することもできなくなった。

 ただ、各国のメディアや米国のコメディー番組が「プーさん禁止」を取り上げて注目が高まる中で、微博のコメント制限は18日夜までに解除されたとみられる。

 プーさんの絵本や玩具などの商品は、今も中国のネット通販で販売されている。

 一方、中国で放送されたCNNのニュース番組は18日を通して、プーさん禁止の話題が報じられるたびに画面が暗転した。

 規制強化の発端になったのは、13日に死去した中国の反体制活動家、劉暁波(リウシアオポー)氏の写真だったという説もある。妻と並んで立ち、パジャマ姿でほほ笑む劉氏が手に持っていたのは、プーさんのマグカップだった。

最終更新:7/19(水) 10:36
CNN.co.jp

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-35104404-cnn-int

 

 中国は素晴らしいですね。

 くまのプーさんを検索禁止にするなんて、プーさんはテロリストではないのにね。

 中国共産党独裁政権って、肝っ玉が小さいですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/07/08

日中戦争で中国共産党が民族の大義に基づき、大黒柱としての役割を発揮したアルヨ~!

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日中戦争「共産党が大黒柱」…中国、式典で強調

7/8(土) 10:08配信 読売新聞

 【北京=竹内誠一郎、香港=幸内康】日中戦争のきっかけとなった1937年の盧溝橋事件から80年にあたる7日、中国・北京郊外の盧溝橋近くにある抗日戦争記念館で記念式典が開かれた。

 共産党序列5位の劉雲山(リウユンシャン)政治局常務委員が演説し、「(日中戦争で)中国共産党が民族の大義に基づき、大黒柱としての役割を発揮した」と強調した。

 式典には、日中戦争に参加した元兵士や現役軍人ら1000人以上が参加した。劉氏は演説で「侵略の歴史を否定、美化しようというたくらみは歴史の進歩という流れに逆行する」と、日本をけん制。習近平(シージンピン)党総書記(国家主席)を党の「核心」と呼び、習政権の2期目が発足する今年秋の第19回党大会の成功を呼びかけた。

最終更新:7/8(土) 10:11
読売新聞

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00050059-yom-int

 

 中国共産党独裁政権は素晴らしいですね。

 よくここまで堂々とウソがつけたものですね。

 共産党はコソコソと中国を逃げ回っていただけなのにね~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

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2017/07/06

観光バス運転手・中国人ガイドが暴挙!“無法地帯”銀座アルヨ~!

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観光バス運転手・中国人ガイドが暴挙!“無法地帯”銀座の課題

7/6(木) 6:00配信 ダイヤモンド・オンライン

 ここ数日、数枚の写真が私の目を惹きつけて離さなかった。

 そのうちの1枚は、「水上派出所」という警察の施設を写したものだ。このところ、広西チワン族自治区や湖南省などの中国の南方地域では、深刻な洪水の被害を受けている。広西チワン族自治区柳州市にあるこの水上派出所が洪水に襲われ、1階の建物の半分ぐらいが水浸しだ。

 ネットでは、「今度は文字通りの水上派出所となった」「いや、いまは水上派出所ではなく、水中派出所と呼んだ方が正確だろう」といった揶揄の書き込みが氾濫している。

 もう1枚は、中国人と思われる男性観光客のくたびれた様子をカメラのレンズに収めたものだが、男性は商品を詰め込んだおびただしい手提げ袋に囲まれている。キャプションには、「ヨーロッパ人観光客の十数人分の消費力に匹敵するものだ」と書かれている。

 しかし、この2枚の写真が私の関心を引いた最大の理由は、先週の日曜日、銀座を訪れたときの私の心情を活写していたからだ。

● 品格のある商店街に あふれる中国人観光客

 銀座について、私はずっと「品格のある商店街」との認識だった。

 1990年代の初め、銀座への出店を狙っていた「洋服の青山」は、銀座商店街の顰蹙を買ってしまった。品格のない看板と外装、「いつも半額セール」といった販売手法が、銀座という街のアイデンティティや品格を著しく落としてしまうからだと言われたのだ。それくらい、銀座の“格”は高かったのだ。

 しかし、そうした銀座も、日本経済が長期にわたって低迷した影響で、すっかりパワーを失っていた。銀座のデパートもしかり。そんなデパートに“神風”が吹いたのは、インバウンドだった。中国人観光客を始めとした外国人観光客が急増、旺盛なショッピング意欲は銀座にとって“救世主”となった。

 ところが、中国の南方を襲う洪水のように流れ込んできた観光客は、銀座の収容力をあっけなくオーバーし、街の雰囲気を一変させてしまった。

 午後、遅めの時間に銀座に着いた私の目に入ったのは、すでに買い物を済ませ、大型バスが来るのを待っていた中国人たちの姿だった。バスがなかなか来ない上に、買い物に疲れたせいもあって道路の縁石をベンチ代わりにし、みんな歩道に座り込んでいた。

 大群衆が、銀座の縁石に座り込んでいろいろな方言で熱心にしゃべっているこの光景に、中国人の私もすっかり圧倒された。品格のある銀座はもう完全に“消滅”し、中国の地方の町のような雰囲気さえ漂っていた。目の前に広がるこうした光景に、私はただただ開いた口が塞がらなかった。ビジネスのチャンスをもたらしてくれた観光客をどう導き、過ごしてもらうのか、銀座の新しい課題だと感じた。


● 銀座のど真ん中の交差点で バス運転手と中国人ガイドが大騒動

 もう一つ、新しい問題が発生した。

 銀座8丁目の「博品館」近くで、他の車が路上駐車していたため、タクシーが交差点に差し掛かったところで停車し、お客を乗せている。お客の荷物が多いため、運転手も外に出て手伝っていた。

 そこへ「World Cabin」と書かれた大型観光バスが差し掛かった。横断歩道を斜めに占領し、タクシーとの距離は20~30㎝ほど。そのすぐ後ろにもグリーンの大型観光バスが迫っていた。どの車も動けない状態に陥っていたため、信号さえさえぎられ、歩道で待っていた私は横断していいのか分からなかった。

 幸い、後ろの観光バスは後退した。これで一件落着かと思いきや、信じられないことが起きたのだ。

 なんと、前の観光バスは下がるどころか、むしろさらに前進し、あと10㎝ぐらいでタクシーにぶつかってしまいそうな至近距離まで接近したのだ。私はてっきり運転手が気づいていないのかと思い、余計なお世話だと覚悟しながら観光バスのフロントガラスを軽く叩いて、バックできることを知らせた。

 すると、運転手はバックするどころか車を飛び降り、止まっていたタクシー運転手に怒鳴りまくったのだ。暴力団顔負けの言葉遣いでまくしたて、年配のタクシー運転手はすっかり怯えていた。見かねた私は中に入って、「落ち着いてくれ、暴力を振るうと大変なことになる」とバスの運転手をいさめた。

 すると今度は、観光バスから黒いTシャツ姿の男たち数人が飛び降り、運転手と一緒に私を囲んで、「貴様、何様だ?」と怒鳴りつけてきた。チンピラ同然のその一行がバスに乗っている中国人観光客を連れ回しているのが分かると、観光客の安全が心配になり、私は警告した。「引き下がらないと、110番するぞ。警察を呼ぶから」と。

 私が本当に携帯電話を取り出し、警察に電話し始めたのを見て、タクシーの運転手を始め、バスの運転手、そしてチンピラ同然のガイドらも慌てて車に乗り込み、すぐにバックして、あっという間に現場を去っていった。

 10分後、知らせを受けた若い警官が自転車でやってきた。私は、「ここの秩序を守るため、もう少し真面目にやってもらわないと困る。これではまるで無法地帯のようなものだ」と文句を言った。若い警官は困った表情を浮かべて、「私は一巡査なので、ご意見は上の者に報告するが、その他の約束はできない」と小声で言い訳した。

 チンピラのような運転手やガイドが横行し、無法地帯のような状態に陥った銀座8丁目。観光客の急増により、銀座は品格以前の問題を抱え込んでしまった。

 これだけ観光客が増えれば、休憩用のベンチや、休憩所を兼ねたトラベルインフォメーションセンターのような施設の設置も考えないといけないのではないか。少なくとも警官1人ぐらいは、常時回るような体制を先に作るべきで、行政にも本腰を入れて考えてほしいものである。

 (作家・ジャーナリスト 莫邦富)

莫 邦富

最終更新:7/6(木) 6:00
ダイヤモンド・オンライン

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00134341-diamond-cn
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00134341-diamond-cn&p=2

 

 中国人は素晴らしいですね。

 我が物顔で銀座を徘徊する中国人って、問題ですね。

 このままでは日本が日本ではなくなってしまいます。即刻、チンピラ中国人の全面入国禁止が必要ですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

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2017/07/05

映画撮影所で大火事があったけど、誰も通報しなかったアルヨ~!

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【海外発!Breaking News】映画撮影所で大火事も通報者ゼロ 「そういうシーンだと思った」(中国)

2017年7月4日 15時32分 Techinsight

 中国・浙江省の田園地帯に建設され、観光客にも大変な人気となっているアミューズメントパーク型の巨大な映画撮影所。1週間ほど前にそこで大きな火災が発生したが、出火から2時間近くも誰ひとり警察や消防当局に通報していなかったことが分かった。『Shanghaiist』が伝えている。

 先月27日午前5時頃、浙江省金華市の東陽県にある『横店影視城(横店映画村とも=Hengdian World Studios)』内で火災が発生し、複数の建物から大きな炎が上がった。しかし近隣住民において避難どころか通報をした者はゼロ。徐々に激しく燃え広がる炎にやっと異変を感じ取った誰かが通報したことにより、出火から2時間も経った午前7時頃に消防車が現場に到着した。幸いにも負傷者などはいないという。

 近隣住民はメディアの取材に、「このあたりではいつも何かしらの撮影が行われている」「火事のシーンだと思えばいちいち避難も通報もしない」などと話している。火事や爆発といったシーンは早朝であろうと日没後であろうとストーリーに従って撮影されるもの。24時間、そこで何か起きても「どうせスリリングなシーンの撮影」と人々が思ってしまうのも無理はないようだ。

 1990年後半から様々な映画、ドラマの撮影に使用されてきた横店影視城。特に香港・中国の合作による2002年の武侠映画『HERO(原題: 英雄)』は日本やアメリカでも公開となり、高い評価を得ている。また浅田次郎氏の長編小説をもとに2010~2011年に放送した、日中合作ドラマ『蒼穹の昴(そうきゅうのすばる)』もこの横店影視城が撮影の舞台である。ユネスコの世界遺産(文化遺産)にも登録された北京市の「紫禁城」の原寸大レプリカ、昔の香港の街並みを再現した巨大なセットはその撮影のために造られたという。

(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

http://news.livedoor.com/article/detail/13290107/

 

 中国は素晴らしいですね。

 映画撮影所とは言え、火事があったら誰か通報するもんだと思うんですけどね。

 まぁ、所詮他人事ですからね~♪chick

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/07/01

中国おから工事 最短記録更新? 完成からわずか2時間で崩壊した橋

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中国の手抜き工事

最短記録更新?完成からわずか2時間で崩壊した橋=陝西省

2017年06月29日 22時46分

 陝西省商洛市丹鳳県で先月26日、2カ月かけて建設した橋が、完成してわずか2時間で崩れた。住民らは手抜き工事や監査不足が原因だと指摘している。中国メディア・中国新聞網が29日に報じた。

 伝えられるところによると、雨季の水位上昇による交通難の事情を解決するため、地方財政は5万元の補助金と、地元住民らの出資4万元、合計9万元(約150万円)を寄せ集め、橋の建設工事を業者に依頼した。

 今年5月26日、長さ約20メートル、高さ約6メートルの橋が完成した。開通して2時間も経たないうちに、橋の一部が突然崩落した。現在、橋の片側だけが残っている。

 崩壊の原因について、請負業者は「不慮の事故だ」と主張していたが、住民側は
「セメント量が少なく、粘着力が弱い。明らかな手抜き工事」
「監査不足で政府は工事の不正に甘すぎる」

などと、原因を指摘した。

 事件はネットユーザーの関心を集めている。
「記録が更新した。最強の手抜き工事だ」
「風で吹き倒されるぐらいだから、水なんて耐えられるもんじゃない」
「驚かなくていいよ。官僚も業者もみな最大の利益を追及してるから。今回は運が悪すぎた。その場ですぐにお天道様の罰が当たったのだ」

など、多くのコメントが寄せられている。

(翻訳編集・王君宜)

http://www.epochtimes.jp/2017/06/27847.html

 

 中国は素晴らしいですね。

 何故、中国人はすぐに壊れる橋を作るのでせうか?

 その答えは、永遠にわかりません~♪happy02

 

 

 

 

 

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2017/06/30

中国おから工事 中国企業がケニアで建設中の橋が、完成目前に落下したアルヨ~!

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中国企業がケニアで建設中の橋、完成目前に落下、作業員ら27人負傷―中国紙

Record china

配信日時:2017年6月29日(木) 17時50分

 2017年6月29日、環球時報によると、アフリカのケニア西部で中国企業が建設していた橋が完成目前に落下し、作業員ら少なくとも27人が負傷した。

 地元メディアによると、現場はBudalangi地区のNzoia川を横断する「Sigiri Bridge」で、中国の総合建設会社、中国中鉄の子会社の中鉄十局が建設を請け負っていた。総工費は12億ケニアシリング(約12億円)。工事は2015年に始まり、今年8月に完成する予定で、2週間前にはウフル・ケニヤッタ大統領も視察に訪れていた。

 プロジェクトマネージャーは地元紙に
「われわれは雇用者が要求するすべての基準と仕様を満たしている」
と語り、大統領の視察に合わせて建設作業が急いで行われたという疑惑を否定した上で、
「われわれの経験豊富な技術者が問題の根本的な原因を見つけて問題を解決することを願っている」
と述べた。(翻訳・編集/柳川)

http://www.recordchina.co.jp/b182941-s0-c10.html

 

 中国人は素晴らしいですね。

 建設中の橋が完成目前に落下するなんて、おしゃれですね。

 中国人は永遠に橋を作り続けるのでせうね~♪bleah

 

 

 

 

 

 

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2017/06/28

幸運を祈って飛行機のエンジンに硬貨投入した、80歳女性を拘束したアルヨ~!

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幸運祈って飛行機のエンジンに硬貨投入、80歳女性を拘束 中国

6/27(火) 23:25配信 AFP=時事

 【AFP=時事】中国・上海(Shanghai)の空港で27日、乗客の一人だった80歳の女性が、幸運を祈って航空機のエンジン目がけて硬貨を放り投げ、数時間もの遅延を発生させる出来事があった。中国当局が明らかにした。

 女性は上海浦東国際空港(Shanghai Pudong International Airport)で警察により拘束されるとともに、他の乗客およそ150人も同国南部の広州(Guangzhou)へと向かう予定だった飛行機から降ろされた。

 女性は駐機場で搭乗する際、硬貨9枚を中国南方航空(China Southern Airlines)機のエンジンに向けて放り投げたという。

 空港警察の話によると、女性が投げた硬貨のうち8枚は標的を外れたが、1枚はエンジン内に入り込んでしまった。その様子を見ていた他の乗客が当局に通報し、事態が発覚した。

 北京青年報(Beijing Youth Daily)の報道によると、女性は夫と娘、義理の息子と旅行中だったという。【翻訳編集】 AFPBB News

最終更新:6/27(火) 23:25
AFP=時事

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000043-jij_afp-int

 

 中国は素晴らしいですね。

 中国人は飛行機が空を飛ぶ仕組みを知らないのでせうか?

 硬貨を投げるって、銭形平次じゃないんですからね~♪catface

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/06/26

6歳児に「しゃべり過ぎ」とテープで口を塞ぎ窒息死させるアルヨ~!

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【海外発!Breaking News】保育士、6歳児に「しゃべり過ぎ」とテープと糊で口を塞ぎ窒息死させる(中国)

2017年6月26日 5時30分 Techinsight

 他人の子供の面倒を見るという責任がありながら、6歳女児を「しゃべり過ぎるから」という理由で口を塞いで窒息死させた保育士。事件に関しての声明などを保育園側が発表していないことから、悲しみに沈む女児の両親が園の門の前で座り込む痛々しい姿が捉えられた。英『Mirror』や『The Sun』が伝えている。

 中国北東部の吉林省樺甸市にある「樺甸市実験幼児園(Huadian Experimental Kindergarten)」でこのほど悲劇が起こった。

 6歳のグオ・ジントンちゃんは朝の運動の時間、他の子供たちがストレッチやエアロビクスをしている間、お喋りが止まらなかったようだ。その様子を見た保育士は罰としてグオちゃんの口をテープで塞ぎ、そのままジャンプするように命じた。光景を目撃した人物(名前は明かされていない)によると、保育士はテープ以外に糊も使っていたようだ。

 すると数分でグオちゃんの様子が急変した。異常に気付いた保育士は園内に待機している看護師のもとへグオちゃんを連れて行ったが、看護師はグオちゃんがけいれんを起こしていたためすぐに救急車を呼んだ。

 グオちゃんは口を塞がれてから40分後、搬送先の病院で死亡が確認された。ある男性は「救急車が到着したのはグオちゃんが意識を失ってから30分後であった」と証言している。

 現地報道によるとこの保育士は停職中となっているが、未だ保育園からの声明は発表されていないという。この件に関し政府当局者は、地元警察と協力し調査中であることを明らかにしている。

 いつものように娘を見送り、信じて預けていたものの保育士に窒息死させられるという突然の悲劇に見舞われた両親の悲しみはいかほどばかりであろうか。娘を亡くした悲しみの中、保育園からの回答を得ようとグオちゃんが日々通っていた園の門の前で両親が座り込んでいる姿が捉えられ、なんとも痛々しい。

 グオちゃんの死を知った人々は、通夜にろうそくの火を灯し追悼の意を表した。また、ニュースを知った人々からは「こういうことをする人が保育士だなんて絶対間違っている」「極刑にすべき」「子供がかわいそう」「自分の子供にそんなことされたら絶対に許せない」といった怒りの声があがっている。

 なお中国では、2015年に福建省で女性の幼稚園教諭が園児の耳に大型ホッチキスの針を刺すという事件が発覚し、園長や副園長ともども身柄を拘束されていた。

(TechinsightJapan編集部 エリス鈴子)

http://news.livedoor.com/article/detail/13251763/

 

 中国は素晴らしいですね。

 うるさい子を黙らせるには、口をテープで塞ぐしかないですよね。

 生きるか死ぬかなんて、知ったこっちゃありません~♪happy01

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/06/20

日本人の子が家に来たら、こんなにバツの悪い思いをするなんて・・・アルヨ~!

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日本人の子が家に来た!「こんなにバツの悪い思いをするなんて・・・」=中国

2017-06-19 16:12

 近年の日中関係は小康状態にあると言えるだろう。かつて中国全土で起きた反日デモ騒ぎはすっかり鳴りを潜め、今では多くの中国人が日本へ旅行に訪れるようになり、反日感情を持っていた人たちも日本への理解が深まったと言えるだろう。しかし、信じやすい子どもたちは別のようだ。中国メディアの捜狐は17日、日本人の子供が遊びに来たという中国人が「いたたまれない思いをした」と紹介している。

 筆者には日本人に嫁いだ従姉がいるということで、この従姉夫婦とその親戚の日本人の小学1年生の男の子が中国へ遊びに来たことがきっかけとなり、中国の教育を考えるようになったのだという。この男の子は、緊張しながらも覚えたての中国語であいさつしたり、お辞儀をしたりする様子がかわいくて、中国の大人たちにすぐに気に入られたようだ。

 しかし、この家の小学3年生になる中国人の子は、甘やかされて育ったうえに、反日教育がしみこんでいたため、この日本人の男の子に対し、いきなり殴りかかる真似をしながら「小日本を倒す!」と叫び、大人たちを青ざめさせたという。

 その後も、日本人の男の子がプレゼントしたおもちゃを「日本製品ボイコット!」とわざと壊したほか、日本人の子どもに「私は死んで当然の小日本です、中国人ごめんなさい」という中国語のフレーズを教え込み、皆の前で言わせたのだという。これには大人たちも固まり、このあと親に別室でビンタを与えられたというが、当然の結果といえよう。

 それにしても恐ろしいのは、この中国人の子どもにはまったく悪気がなく、日本を憎むのは良いことだと信じ切っていたことだろう。学校では反日を「骨の髄まで」叩き込まれ、大人たちも反日デモの際は散々に日本を罵っていたため、この子は怒られたことに納得せず、余計に「激怒した」という。

 筆者は、この経験を通して教育方法について反省したという。日本人の男の子は自分のことは何でも自分でできるのはもちろん、食事も年長者が箸を動かすまで待っているほど礼儀正しいのに、中国人の子どもは散らかし放題で、食事では一番好きなものを真っ先に取り、「恥ずかしくなった」と振り返っている。しかも、小学3年生の子どもに「日本に対する敵意を植え込んでしまっている」と嘆いた。

 この例から、中国における行き過ぎたゆがんだ愛国教育が行われている様子が伝わってくる。しかし、憎しみが友好を生み出すことはあり得ない。未来を担う子どもたちには、憎しみよりも相互理解を願いたいところだ。(編集担当:村山健二)

サーチナ

http://news.searchina.net/id/1638056?page=1

 

 中国は素晴らしいですね。

 未だに、反日教育をやめない中国って、何なのでせうね。

 中国共産党独裁政権は平和を愛する諸国民の敵ですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/06/15

小学生に密輸させたアルヨ~!

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小学生の運び屋がiPhone密輸、雇い主が摘発される

6/14(水) 7:00配信 NEWS ポストセブン

 中国の密輸グループが中国・深センから隣接する香港の学校に通学している小学生を使って最新のiPhone(アイフォーン)を中国側に密輸させていることが明らかになった。5月下旬の1日だけの摘発だけで、複数の小学生のリュックサックから全部で90台ものiPhoneが押収された。総額で100万元(約1650万円)相当に上る。

 香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」によると、深センから香港の小学校に通学する小学生は2万8000人に上っており、税関ではほとんどノーチェック状態だという。

 これに目を付けたのが密輸グループで、子供たちにiPhoneの運び屋として使うことを思いついた。通常の場合、香港でiPhoneを購入して中国側に持ち込む際には、税関で関税を支払わなければならない。香港はタックスフリーのため、税金がかからない。

 それを香港で子供たちに預けて、深センに戻ったところで、回収すれば、関税分を儲けに上乗せできるというわけだ。

 運び屋役に利用された子供たちは犯行グループから「深センでアイスクリームやマクドナルドのハンバーガーなどを買ってあげる」などと言われて、iPhoneを運んでいたという。

 税関職員は、子供たちのなかに、異様に膨れ上がっていたリュックサックを背負っている子がいたため、子供たちが運び屋として使われていると気が付いた。

 この職員は「普通、子供たちのリュックサックの中身は教科書や本、文房具だけのはずで、リュックサックが丸く膨れ上がるはずはない」と思い、子供たちのリュックサックを調べたところ、大量のiPhoneが入っていたという。

 その後、深セン側で密輸グループの一味は逮捕されている。税関では小学生たちに「知らない人から物を預かってはいけない。それは悪いことで、犯罪になることも多いんだよ」と言い聞かせているという。

 ネット上では「子供たちを利用するなんて、悪魔の所業だ」などと犯行グループを批判する書き込みであふれている。一方、子供たちについては
「香港の学校に通う中国本土の小学生が2万8000人もいるなんて、親たちは、よほど中国の教育を信用していないんだな。こっちの方が、もっと深刻な問題だ」
との指摘も出ている。

最終更新:6/14(水) 7:00
NEWS ポストセブン

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00000003-pseven-cn

 

 中国は素晴らしいですね。

 中国本土から香港の学校に通う小学生が2万8千人もいるとは知りませんでした。

 誰も中国共産党独裁政権を信じてないんですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

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