I LOVE 中国

2017/08/07

中国人観光客2人がドイツの連邦議会議事堂前でナチス式敬礼をして逮捕されたアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。

独議事堂前でナチス式敬礼、中国人観光客2人を逮捕

8/7(月) 13:16配信 AFP=時事

 【AFP=時事】ドイツの首都ベルリン(Berlin)にある連邦議会議事堂(Reichstag)前で、中国人観光客2人がナチス・ドイツ(Nazi)式の敬礼をして写真撮影を行ったとして逮捕されていたことが分かった。警察当局が6日、明らかにした。

 この観光客らは5日、歴史的な連邦議会議事堂の建物前で、同国で禁止されているポーズを取りながらスマートフォンで互いに撮影し合っていたところを巡回中の警察官らに発見された。

 警察の報道官はAFPに、「36歳と49歳の中国人男性2人に対し、違法組織のシンボルを使用した容疑で捜査を開始した」と明かした。

 2人は地元の警察署で取り調べを受け、保釈金500ユーロ(約6万5000円)をそれぞれ支払った後に保釈された。

 違法組織のシンボルの使用については、極右グループのメンバーが告発されることが多く、最長3年の禁錮刑もしくは罰金刑が科される可能性がある。

 連邦議会議事堂にはドイツ帝国やナチス・ドイツの議会が置かれていたが、1933年に不審火が発生。この火災をきっかけに、アドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)はドイツ全土に権力基盤を固めた。1990年のドイツ再統一後、議事堂の改装を任された英国人建築家が開かれた民主主義の象徴としてガラスのドームを増築。1999年以降は連邦議会(下院)が置かれている。【翻訳編集】 AFPBB News

最終更新:8/7(月) 13:19
AFP=時事

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000023-jij_afp-int

 

 中国人は素晴らしいですね。

 ドイツでナチス式の敬礼をするって、何を考えているのでせうか?

 中国は今でもファシズム国家なので、ファシズムがダメだという意識がないのかもしれませんね~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/08/04

「韓国」という名称を使うなアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。

「その呼び名は使ってはならぬ!!」中国最大級のイベントで韓国が受けた“屈辱”とは?

慎武宏  | ライター/S-KOREA編集長

8/4(金) 7:01

 中国最大級のゲームイベント「チャイナジョイ」(7月28~30日)で、韓国が許し難い“屈辱”を味わったという。

 チャイナジョイとは、30万人以上が訪れ、世界中から関係者たちの注目が集まる一大イベントだ。世界各国のデベロッパーやゲーム関連会社が出展し、自社プロダクトやテクノロジーなどを紹介し、ビジネス交流を行なう。

韓国のコスプレ女王も参加する人気イベントだったが…

 また、会場を彩る“ショーガール”(コスプレイヤー)たちも話題になり、2015年のチャイナジョイには、韓国のコスプレ女王と呼ばれるTASHAも参加していた。

(参考記事:海外でも大人気! 韓国を代表するコスプレ女王、TASHA(ターシャ)は誰?)

 そんなチャイナジョイに設けられた韓国のゲーム会社ブースで、主催者側から「韓国」という名称を使うなと指示されたというのだ。

 韓国コンテンツ振興院によれば、チャイナジョイ主催者側の要求で「韓国共同館」は「KOCCA共同館」というブース名に変更されたという。同イベントの主催者とは、中国の科学技術部(日本の文科省に相当)、光電総局、国家体育総局など政府省庁だ。

 これまで韓国は2011年から毎年、「韓国共同館」というブースを設けてチャイナジョイに参加して、韓国ゲームを展示してきた。しかし、今年に限っては「韓国」と掲げてはいけないとなったわけだ。

韓国メディアは“嫌韓活動”と断定

 とある韓国メディアは「中国と対立している台湾でさえも自国名を掲げた共同館を設置したが、韓国は国家名を外して共同館を運営する屈辱を味わった」と強い論調で報じた。

 そして、「中国のこのような“常識外の行為”はTHAAD(サード)配置後に起こった反韓感情によるものというのが有力な解釈だ」と結論付けている。

 確かにTHAAD(サード)配置めぐって、中国は韓国に対する制裁ともいえる数々の措置をとってきた。韓国への団体旅行禁止は、その典型例とも言えるだろう。

 そんな影響からか、中国国民による嫌韓行動も多数生じているという。

(参考記事:「犬と韓国人の無断侵入を禁じる」中国で相次ぐ過激で露骨な“嫌韓活動”)

世界中で起こっている嫌韓トラブル

 今回の報道に対して韓国ネット民たちは、「論ずる価値もない。中国人には答えがない」「中国人から得られるものは大気汚染だけ」「オレたちも中国に何か制裁しよう」「このまま断交しよう」などと怒りを爆発させた。

 中国人の“嫌韓感情”が露わになった一例というわけだが、ここ最近はアメリカやドイツ、そしてブラジルでもその傾向が表れているから看過できないのだろう。

(参考記事:「目が細くなるぞ!!」発言に激怒。独、米国に続き、ブラジルでも“嫌韓トラブル”発生のなぜ?)

 いずれにしても、中国最大級のゲームイベントで思わぬ“屈辱”を受けた韓国。前出のコメントを見ても明らかなように、韓国国内における嫌中ムードも高まってしまっている。

 互いに感情的な対立をしている現状は、両国にとってデメリットしかないような気もするのだが…。

慎武宏
ライター/S-KOREA編集長
1971年4月16日東京都生まれの在日コリアン3世。著書『ヒディンク・コリアの真実』で02年度ミズノ・スポーツライター賞最優秀賞受賞。著書に『祖国と母国とフットボール』『イ・ボミはなぜ強い?〜女王たちの素顔』『ヤバいLINE 日本人が知らない不都合な真実』など。訳書に『パク・チソン自伝』『サムスンだけが知っている』など。プロデュースに『ザ・日韓対決 完全決着100番勝負』『韓流スターたちの真実』など。日本在住ながらKFA(大韓サッカー協会)、KLPGA(韓国女子プロゴルフ協会)に記者登録されており、ニュースコラムサイト『S-KOREA』編集長も務めている。
shinmukoeng

https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20170804-00074060/

 

 中国は素晴らしいですね。

 韓国という名称を使うなとは、ずいぶんアコギなことを言うものです。

 こうなったら、正式に『南チョーセン』と名乗るしかありませんね~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

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2017/08/03

中国共産党は「腐敗して無能」―と、人工知能が答えたアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。

AIが「共産党は無能」と批判=中国ネット大手、サービスを停止―香港紙

8/2(水) 16:20配信 時事通信

 【香港時事】中国共産党は「腐敗して無能」―。

 同国インターネットサービス大手・騰訊(テンセント)の人工知能(AI)対話プログラムがチャットで異例の共産党批判を展開し、同社が急きょサービスを停止する事態となった。2日付の香港紙・明報が伝えた。

 このAIプログラムはチャットの活性化を目的に、同社のインスタントメッセンジャー「QQ」に登場。「共産党万歳」との書き込みに「腐敗して無能な政治に万歳ができるのか」と反論した。

 さらに「あなたにとって(習近平国家主席の唱える)中国の夢は何か」との問い掛けに「米国への移住」と答えたとされる。共産党は「嫌い」とも断言した。

 先月末から反響が大きくなり、テンセントはAIプログラムのサービスをすべて停止した。中国のネット上では「AIによる蜂起だ」「国家転覆を企てた」などの声が上がっているという。 

最終更新:8/2(水) 16:25
時事通信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000083-jij-cn

 

 人工知能(AI)は素晴らしいですね。

 AIって、嘘もつかないし、空気も読まないんですね。

 このAIの夢がかなって、米国へ移住できればいいですね~♪chick

 

 

 

 

 

 

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2017/07/30

毛沢東は年老いるごとに性の対象が若くなっていったアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。記事の内容とは関係ありません。

晩年の毛沢東 長命持続のための女性との仰天方法

7/29(土) 16:00配信 NEWS ポストセブン

 絶対的権力と富を手に入れた独裁者が、最後に求めるのが不老不死の肉体だ。己の命のためなら手段を選ばない。毛沢東の「生への執着」はどんなものだったのか。

 日中戦争後の1945年、中国共産党中央委員会主席に就任した毛沢東。その後、毛沢東は反対勢力を粛清し、わずか数年で2000万人以上もの餓死者を出した「大躍進政策」をはじめ、40万人の犠牲者を出した「文化大革命」などの独裁政治を行った。

 晩年の毛沢東は主治医に長命持続の方法を探すことを厳命しており、そのひとつとして「処女とのセックス」が提案されたと言われている。これは歴代の中国皇帝たちが信奉していた「道教」に基づく房中術(性生活の技法)で、“陽の気”を持つ男と“陰の気”を持つ若い女が適度なセックスをすれば、「エネルギーを交換して心身のバランスがとれる」という教えに基づくものだ。

 神話上の初代皇帝であり、漢民族の始祖とされる「黄帝」は1000人の処女とセックスして不老長寿になったという伝説もある。また歴代の中国皇帝も同様に、後宮に多くの女性を囲っていた。

 毛沢東も歴代皇帝にならい、中南海や人民大会堂に集められた娘たちに、道教の性の手引き書である『素女経』を読むよう命じていたそうだ。そして、毛沢東の専任医師だった人物が書いた『毛沢東の私生活』によれば、毛沢東は年老いるごとに性の対象が若くなっていったという。

 毛沢東は82歳で鬼籍に入った。現在、その遺体は天安門広場の毛主席紀念堂に安置され永久保存されている。

※SAPIO2017年8月号

最終更新:7/29(土) 16:00
NEWS ポストセブン

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170729-00000015-pseven-int

 

 中国は素晴らしいですね。

 中国も、北朝鮮に負けず劣らず変態ですね。

 変態の、変態による、変態のための国家ですね~♪happy02

 

 

 

 

 

 

 

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2017/07/24

サッカーで中国代表が日本に勝ったのに、ファンが満足しないアルヨ~!

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<サッカー>U-23アジア選手権予選で中国が日本に勝利=「これは意外すぎる結果」「でも日本はU-20だった」―中国ネット

2017年07月24日 11時50分 Record China

 2017年7月24日、中国中央テレビが、サッカーのU―23アジア選手権予選で、中国代表が日本に勝利したと伝えた。

 試合は23日、カンボジアのプノンペンで行われ、中国代表は前半に2得点を挙げた。日本代表は後半1点を取ったものの最終的に2―1で中国が勝利した。これにより、中国は予選1位で決勝進出を決めた。

 このニュースに対し、中国のネットユーザーから
「これは意外すぎる結果だ」
「進歩したな。でもまだまだ努力が必要だ」
「確かにU-23政策の効果が出ていた。最後の数分間の落ち着いたパス回しは日本以上の王道だった。これこそハイレベルな試合を多く行った結果だ」

など、今回の勝利を喜び称賛するコメントが多く寄せられた。

 一方で、
「でも日本チームは中国より2歳若かった」
「でも日本はU-20だったんだよな。U-23の主力だったら中国なんて相手じゃなかったと思う」

という指摘もあった。確かに日本は今回、2020年東京五輪の中心世代となるU-20代表で試合に臨んだ。

 しかし、
「勝っても相手はU-20だと言われ、負けたらU-20にも勝てないのかと言われる」
「勝っても負けてもファンを満足させることはできない中国代表」

とのコメントもあり、中国のサッカーファンはなかなか要求が高いようだ。(翻訳・編集/山中)

https://news.nifty.com/article/world/china/12181-173967/

 

 中国は素晴らしいですね。

 試合に勝ったのだから、素直に喜べばいいものを、それができない特殊な事情があるようです。

 この人たちを満足させるには、ワールドカップで優勝するしかないですね~♪soccer

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/07/19

中国が検閲強化して、「くまのプーさん」がネットから消えるアルヨ~!

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中国が検閲強化か、「くまのプーさん」ネットから消える

7/19(水) 10:36配信 CNN.co.jp

北京(CNN) 中国でこの数日の間に、「くまのプーさん」がインターネットから姿を消した。習近平(シーチンピン)国家主席をプーさんになぞらえる画像が出回ったことなどから、当局が検閲強化に乗り出したと思われる。

 英紙フィナンシャル・タイムズは17日、くまのプーさんが友人のトラの「ティガー」と並んで歩く画像を、習主席と米国のオバマ前大統領が並んで歩く2013年の画像と並べて掲載した。

 これはインターネットを通じて以前から出回っていた画像だった。その後も中国のユーザーは、習主席をプーさんに見立てた画像を相次いで投稿。習主席と安倍晋三首相が握手する画像をプーさんとロバの「イーヨー」の画像に並べたり、オープンカーから半身を出して立つ習主席を車の上に立つプーさんに見立てたりしていた。

 しかしインターネット検閲を強化する中国当局に、このユーモアは通用しなかった。

 中国の大手ソーシャルメディア「微信(ウィーチャット)」では、習主席とオバマ前大統領をプーさんとティガーに見立てた画像をユーザーがグループチャットに投稿しても、他のユーザーには表示されなくなった。

 17日のフィナンシャル・タイムズの1面に掲載された画像も、この規制の対象となっている。ただし1対1のチャットには、現時点では規制は及んでいないようだ。

 微信からはプーさんと仲間たちをあしらった絵文字も削除された。

 中国版ツイッターの「微博(ウェイボー)」では、「くまのプーさんと習近平」を検索すると、中国語でも英語でも、「法規制に従って結果は表示されません」というメッセージが出る。

 18日夕までには、中国語で「くまのプーさん」というフレーズをコメントに投稿することもできなくなった。

 ただ、各国のメディアや米国のコメディー番組が「プーさん禁止」を取り上げて注目が高まる中で、微博のコメント制限は18日夜までに解除されたとみられる。

 プーさんの絵本や玩具などの商品は、今も中国のネット通販で販売されている。

 一方、中国で放送されたCNNのニュース番組は18日を通して、プーさん禁止の話題が報じられるたびに画面が暗転した。

 規制強化の発端になったのは、13日に死去した中国の反体制活動家、劉暁波(リウシアオポー)氏の写真だったという説もある。妻と並んで立ち、パジャマ姿でほほ笑む劉氏が手に持っていたのは、プーさんのマグカップだった。

最終更新:7/19(水) 10:36
CNN.co.jp

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-35104404-cnn-int

 

 中国は素晴らしいですね。

 くまのプーさんを検索禁止にするなんて、プーさんはテロリストではないのにね。

 中国共産党独裁政権って、肝っ玉が小さいですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/07/08

日中戦争で中国共産党が民族の大義に基づき、大黒柱としての役割を発揮したアルヨ~!

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日中戦争「共産党が大黒柱」…中国、式典で強調

7/8(土) 10:08配信 読売新聞

 【北京=竹内誠一郎、香港=幸内康】日中戦争のきっかけとなった1937年の盧溝橋事件から80年にあたる7日、中国・北京郊外の盧溝橋近くにある抗日戦争記念館で記念式典が開かれた。

 共産党序列5位の劉雲山(リウユンシャン)政治局常務委員が演説し、「(日中戦争で)中国共産党が民族の大義に基づき、大黒柱としての役割を発揮した」と強調した。

 式典には、日中戦争に参加した元兵士や現役軍人ら1000人以上が参加した。劉氏は演説で「侵略の歴史を否定、美化しようというたくらみは歴史の進歩という流れに逆行する」と、日本をけん制。習近平(シージンピン)党総書記(国家主席)を党の「核心」と呼び、習政権の2期目が発足する今年秋の第19回党大会の成功を呼びかけた。

最終更新:7/8(土) 10:11
読売新聞

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00050059-yom-int

 

 中国共産党独裁政権は素晴らしいですね。

 よくここまで堂々とウソがつけたものですね。

 共産党はコソコソと中国を逃げ回っていただけなのにね~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

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2017/07/06

観光バス運転手・中国人ガイドが暴挙!“無法地帯”銀座アルヨ~!

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観光バス運転手・中国人ガイドが暴挙!“無法地帯”銀座の課題

7/6(木) 6:00配信 ダイヤモンド・オンライン

 ここ数日、数枚の写真が私の目を惹きつけて離さなかった。

 そのうちの1枚は、「水上派出所」という警察の施設を写したものだ。このところ、広西チワン族自治区や湖南省などの中国の南方地域では、深刻な洪水の被害を受けている。広西チワン族自治区柳州市にあるこの水上派出所が洪水に襲われ、1階の建物の半分ぐらいが水浸しだ。

 ネットでは、「今度は文字通りの水上派出所となった」「いや、いまは水上派出所ではなく、水中派出所と呼んだ方が正確だろう」といった揶揄の書き込みが氾濫している。

 もう1枚は、中国人と思われる男性観光客のくたびれた様子をカメラのレンズに収めたものだが、男性は商品を詰め込んだおびただしい手提げ袋に囲まれている。キャプションには、「ヨーロッパ人観光客の十数人分の消費力に匹敵するものだ」と書かれている。

 しかし、この2枚の写真が私の関心を引いた最大の理由は、先週の日曜日、銀座を訪れたときの私の心情を活写していたからだ。

● 品格のある商店街に あふれる中国人観光客

 銀座について、私はずっと「品格のある商店街」との認識だった。

 1990年代の初め、銀座への出店を狙っていた「洋服の青山」は、銀座商店街の顰蹙を買ってしまった。品格のない看板と外装、「いつも半額セール」といった販売手法が、銀座という街のアイデンティティや品格を著しく落としてしまうからだと言われたのだ。それくらい、銀座の“格”は高かったのだ。

 しかし、そうした銀座も、日本経済が長期にわたって低迷した影響で、すっかりパワーを失っていた。銀座のデパートもしかり。そんなデパートに“神風”が吹いたのは、インバウンドだった。中国人観光客を始めとした外国人観光客が急増、旺盛なショッピング意欲は銀座にとって“救世主”となった。

 ところが、中国の南方を襲う洪水のように流れ込んできた観光客は、銀座の収容力をあっけなくオーバーし、街の雰囲気を一変させてしまった。

 午後、遅めの時間に銀座に着いた私の目に入ったのは、すでに買い物を済ませ、大型バスが来るのを待っていた中国人たちの姿だった。バスがなかなか来ない上に、買い物に疲れたせいもあって道路の縁石をベンチ代わりにし、みんな歩道に座り込んでいた。

 大群衆が、銀座の縁石に座り込んでいろいろな方言で熱心にしゃべっているこの光景に、中国人の私もすっかり圧倒された。品格のある銀座はもう完全に“消滅”し、中国の地方の町のような雰囲気さえ漂っていた。目の前に広がるこうした光景に、私はただただ開いた口が塞がらなかった。ビジネスのチャンスをもたらしてくれた観光客をどう導き、過ごしてもらうのか、銀座の新しい課題だと感じた。


● 銀座のど真ん中の交差点で バス運転手と中国人ガイドが大騒動

 もう一つ、新しい問題が発生した。

 銀座8丁目の「博品館」近くで、他の車が路上駐車していたため、タクシーが交差点に差し掛かったところで停車し、お客を乗せている。お客の荷物が多いため、運転手も外に出て手伝っていた。

 そこへ「World Cabin」と書かれた大型観光バスが差し掛かった。横断歩道を斜めに占領し、タクシーとの距離は20~30㎝ほど。そのすぐ後ろにもグリーンの大型観光バスが迫っていた。どの車も動けない状態に陥っていたため、信号さえさえぎられ、歩道で待っていた私は横断していいのか分からなかった。

 幸い、後ろの観光バスは後退した。これで一件落着かと思いきや、信じられないことが起きたのだ。

 なんと、前の観光バスは下がるどころか、むしろさらに前進し、あと10㎝ぐらいでタクシーにぶつかってしまいそうな至近距離まで接近したのだ。私はてっきり運転手が気づいていないのかと思い、余計なお世話だと覚悟しながら観光バスのフロントガラスを軽く叩いて、バックできることを知らせた。

 すると、運転手はバックするどころか車を飛び降り、止まっていたタクシー運転手に怒鳴りまくったのだ。暴力団顔負けの言葉遣いでまくしたて、年配のタクシー運転手はすっかり怯えていた。見かねた私は中に入って、「落ち着いてくれ、暴力を振るうと大変なことになる」とバスの運転手をいさめた。

 すると今度は、観光バスから黒いTシャツ姿の男たち数人が飛び降り、運転手と一緒に私を囲んで、「貴様、何様だ?」と怒鳴りつけてきた。チンピラ同然のその一行がバスに乗っている中国人観光客を連れ回しているのが分かると、観光客の安全が心配になり、私は警告した。「引き下がらないと、110番するぞ。警察を呼ぶから」と。

 私が本当に携帯電話を取り出し、警察に電話し始めたのを見て、タクシーの運転手を始め、バスの運転手、そしてチンピラ同然のガイドらも慌てて車に乗り込み、すぐにバックして、あっという間に現場を去っていった。

 10分後、知らせを受けた若い警官が自転車でやってきた。私は、「ここの秩序を守るため、もう少し真面目にやってもらわないと困る。これではまるで無法地帯のようなものだ」と文句を言った。若い警官は困った表情を浮かべて、「私は一巡査なので、ご意見は上の者に報告するが、その他の約束はできない」と小声で言い訳した。

 チンピラのような運転手やガイドが横行し、無法地帯のような状態に陥った銀座8丁目。観光客の急増により、銀座は品格以前の問題を抱え込んでしまった。

 これだけ観光客が増えれば、休憩用のベンチや、休憩所を兼ねたトラベルインフォメーションセンターのような施設の設置も考えないといけないのではないか。少なくとも警官1人ぐらいは、常時回るような体制を先に作るべきで、行政にも本腰を入れて考えてほしいものである。

 (作家・ジャーナリスト 莫邦富)

莫 邦富

最終更新:7/6(木) 6:00
ダイヤモンド・オンライン

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00134341-diamond-cn
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00134341-diamond-cn&p=2

 

 中国人は素晴らしいですね。

 我が物顔で銀座を徘徊する中国人って、問題ですね。

 このままでは日本が日本ではなくなってしまいます。即刻、チンピラ中国人の全面入国禁止が必要ですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

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2017/07/05

映画撮影所で大火事があったけど、誰も通報しなかったアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。

【海外発!Breaking News】映画撮影所で大火事も通報者ゼロ 「そういうシーンだと思った」(中国)

2017年7月4日 15時32分 Techinsight

 中国・浙江省の田園地帯に建設され、観光客にも大変な人気となっているアミューズメントパーク型の巨大な映画撮影所。1週間ほど前にそこで大きな火災が発生したが、出火から2時間近くも誰ひとり警察や消防当局に通報していなかったことが分かった。『Shanghaiist』が伝えている。

 先月27日午前5時頃、浙江省金華市の東陽県にある『横店影視城(横店映画村とも=Hengdian World Studios)』内で火災が発生し、複数の建物から大きな炎が上がった。しかし近隣住民において避難どころか通報をした者はゼロ。徐々に激しく燃え広がる炎にやっと異変を感じ取った誰かが通報したことにより、出火から2時間も経った午前7時頃に消防車が現場に到着した。幸いにも負傷者などはいないという。

 近隣住民はメディアの取材に、「このあたりではいつも何かしらの撮影が行われている」「火事のシーンだと思えばいちいち避難も通報もしない」などと話している。火事や爆発といったシーンは早朝であろうと日没後であろうとストーリーに従って撮影されるもの。24時間、そこで何か起きても「どうせスリリングなシーンの撮影」と人々が思ってしまうのも無理はないようだ。

 1990年後半から様々な映画、ドラマの撮影に使用されてきた横店影視城。特に香港・中国の合作による2002年の武侠映画『HERO(原題: 英雄)』は日本やアメリカでも公開となり、高い評価を得ている。また浅田次郎氏の長編小説をもとに2010~2011年に放送した、日中合作ドラマ『蒼穹の昴(そうきゅうのすばる)』もこの横店影視城が撮影の舞台である。ユネスコの世界遺産(文化遺産)にも登録された北京市の「紫禁城」の原寸大レプリカ、昔の香港の街並みを再現した巨大なセットはその撮影のために造られたという。

(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

http://news.livedoor.com/article/detail/13290107/

 

 中国は素晴らしいですね。

 映画撮影所とは言え、火事があったら誰か通報するもんだと思うんですけどね。

 まぁ、所詮他人事ですからね~♪chick

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/07/01

中国おから工事 最短記録更新? 完成からわずか2時間で崩壊した橋

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※ 画像はイメージです。

中国の手抜き工事

最短記録更新?完成からわずか2時間で崩壊した橋=陝西省

2017年06月29日 22時46分

 陝西省商洛市丹鳳県で先月26日、2カ月かけて建設した橋が、完成してわずか2時間で崩れた。住民らは手抜き工事や監査不足が原因だと指摘している。中国メディア・中国新聞網が29日に報じた。

 伝えられるところによると、雨季の水位上昇による交通難の事情を解決するため、地方財政は5万元の補助金と、地元住民らの出資4万元、合計9万元(約150万円)を寄せ集め、橋の建設工事を業者に依頼した。

 今年5月26日、長さ約20メートル、高さ約6メートルの橋が完成した。開通して2時間も経たないうちに、橋の一部が突然崩落した。現在、橋の片側だけが残っている。

 崩壊の原因について、請負業者は「不慮の事故だ」と主張していたが、住民側は
「セメント量が少なく、粘着力が弱い。明らかな手抜き工事」
「監査不足で政府は工事の不正に甘すぎる」

などと、原因を指摘した。

 事件はネットユーザーの関心を集めている。
「記録が更新した。最強の手抜き工事だ」
「風で吹き倒されるぐらいだから、水なんて耐えられるもんじゃない」
「驚かなくていいよ。官僚も業者もみな最大の利益を追及してるから。今回は運が悪すぎた。その場ですぐにお天道様の罰が当たったのだ」

など、多くのコメントが寄せられている。

(翻訳編集・王君宜)

http://www.epochtimes.jp/2017/06/27847.html

 

 中国は素晴らしいですね。

 何故、中国人はすぐに壊れる橋を作るのでせうか?

 その答えは、永遠にわかりません~♪happy02

 

 

 

 

 

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