I LOVE 中国

2017/05/19

中国人留学生が「日本人に成りすます」ケースは非常に多いアルヨ~!

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愕然! 中国人留学生が国外で「自分は日本人です」と騙る理由=中国報道

2017年5月17日 22時12分 サーチナ

 海外における日本人のイメージは非常に良いようだ。それは、海外旅行の経験がある人なら誰もが感じたことがあるはずだ。そのため、多くの中国人は外国で一時的に「日本人」になるという。愛国精神が強く、中国国内では日本人に反感を持つ人も少なくないのに、なぜ海外では「日本人のふりをする」のだろうか。

 中国メディアの捜狐網は15日、海外の大学などで学ぶ中国人留学生が「日本人に成りすます」ケースは非常に多いと伝えつつ、「日本人に成りすます中国人留学生の現状に愕然」と題し、この矛盾が生まれる理由を分析した記事を掲載した。

 記事はまず、欧米諸国に留学する中国人の現状を紹介。欧米では、中国人であるというだけで、罵られたり軽蔑の目で見られたり、ひどい場合には嫌がらせや強盗、詐欺の標的になるのだという。理由は、中国人は多くの現金を所持している傾向にあること、そして、警察は中国人に協力的でないことなどがあるようだが、いずれにしても海外で「チャイニーズ」、「華僑」であることは「何かしらのトラブルに巻き込まれる可能性があり、危険でさえある」と伝えた。

 では中国人留学生たちはどのように対処しているのだろうか。まずは、中国語で話しかけられた時点で「目をつけられた」と解釈し、「無視する」、「聞き取れないふりをする」、「日本語で返事をする」のが得策なのだという。中国人かと尋ねられた際は、「香港人」と偽る人もいるようだが、やはり「世界で最も歓迎される旅行者」である日本人のふりをするのが一番のようだ。世界で日本人旅行者の好感度は最も高く、「認めようが認めまいがその事実は変わらない」かららしい。

 中国人の評判が悪くなった理由は中国人自身にあると思われるが、記事は「悪いのは偏見を持つ西洋人だ」と主張し、面倒を避けたいなら日本人に成りすますのが良いと主張した中国国内にいる時は日本人を蔑視しながら、海外では都合よく「日本人になる」というのは虫が良すぎるように感じられるが、この都合の良さが中国人の国民性なのかもしれない。いずれにしても、中国人が日本人に成りすますことで、日本人の海外での評判が落ちないことを願いたいものだ。(編集担当:村山健二)

http://news.livedoor.com/article/detail/13076220/

 

 中国は素晴らしいですね。

 中国国内では日本人を蔑視しながら、海外では日本人のフリをするなんて不埒な奴らです。

 まぁ、こうして他人を欺いている間は、世界中で中国人の評判がよくなることはないでせう~♪catface

 

 

 

 

 

 

 

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2017/05/17

これが中国の業界ルール? 1箱13キロのマンゴーのうち5キロは紙だったアルヨ~!

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これが中国の業界ルール?1箱13キロのマンゴーのうち5キロは紙=「中国に誠意のある地域はない」「とても中国らしい」―中国ネット

Record china

配信日時:2017年5月16日(火) 9時0分

 2017年5月15日、中国メディア・北京時間は中国の果物市場における暗黙の業界ルールについて暴露する記事を掲載した。

 記事は、湖南省湘潭市にある金陽城江南の野菜・果物市場を紹介。マンゴーの季節を迎えているが、消費者が購入した1箱13キロのマンゴーのうち、段ボールや中に詰めた紙類がかなりの部分を占めているとの報告があったという。

 そこで記者が市場へ取材に出かけ、実際に業者からマンゴー1箱を143元(約2350円)で購入。業者は「13キロ」だとして販売していたが、実際に計量してみると12.6キログラムで400グラムほど少なかった。さらにマンゴーだけを取り出して再び計量すると、段ボールと中の紙だけで5キロもあったという。つまり、マンゴーは実際には7.6キロしかなかったことになる。

 記者が取材を続けたところ、この市場ではこれは普通のことで、販売業者によると価格が安すぎるため紙を入れざるを得ず、これは業界の暗黙のルールになっているという。

 記事は、輸送中の破損を防ぐために紙を入れるのは理解できるものの、重量を増やすために紙を入れるのは詐欺にも近い行為で、こうした小細工は消費者から嫌われ、誠意ある商売こそ真の成功の秘訣だと結んだ。

 これに対し、中国のネットユーザーからは
「暗黙のルールと言えば聞こえはいいが、要するにごまかしだ」
「中国という土地に誠意などというものが存在する地域なんてあるのか?」

などのコメントが寄せられた。

 また、
「去年、ナツメを2箱買ったら中から1.5リットルのペットボトル入り水が1本ずつ出てきた」
「別にいいさ。とても中国らしいじゃないか」

とのコメントもあり、中国ではよくあることのようである。(翻訳・編集/山中)

http://www.recordchina.co.jp/b178217-s0-c30.html

 

 中国は素晴らしいですね。

 これって完全に詐欺ですね。

 中国らしいなら、これでいいのかもしれませんね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/05/16

軽い気持ちで友だちに免許を貸したら、免許取り消しになったアルヨ~!

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中国で免許証の貸し借りが横行、軽い気持ちで友人に貸した結果……―中国

2017年5月15日 6時30分 Record China

 2017年5月12日、遼瀋晩報は記事「交通違反解消用に友だちに免許を貸したら悲劇が……それでもあなたは貸しますか?」を掲載した。

 中国の交通規則では日本と同様に切符制度が導入されている。違反のたびに切符がきられ、持ち点12点を失うと免許取り消しの措置を受ける。しかし日本と違うのは切符の引き渡し制度がある点だ。自分が受けた切符を他の人の免許に付け替えることができるのだ。車を貸していた場合など、警察が認定した違反者と実際の違反者が違う場合に是正するための仕組みだが、実際には免許取消処分を免れるための抜け穴となっている。もちろん実際の違反者以外に切符を移すのは違法行為だが、誰でもやっている一般的な行為だ。家族や友人に頼み込んで切符を付け替えることもあれば、お金を払って赤の他人に頼むケースもある。

 今回、遼瀋晩報が伝えたのは友人を信じたが故の悲劇だ。頼まれたので仕方なく免許を貸したところ、なんと40点もの違反点数を付けられてしまったのだ。もちろん免許は取り消しとなる。抗議しようとしたがその友人とはもう連絡がつかなくなってしまった。本来なら警察に訴えたいところだが、貸した方も身代わりという違法行為に手を貸した負い目があるため、どうしようもない。最近ではこうしたトラブルが続発しているという。(翻訳・編集/増田聡太郎)

http://news.livedoor.com/article/detail/13062496/

 

 中国は素晴らしいですね。

 他人の違反切符を自分の免許に付け替えられたら、イヤですね。

 そういう制度を変えないところが、中国のすごさですね~♪catface

 

 

 

 

 

 

 

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2017/05/14

一億円以上の価値がある西周時代の貴重な鼎が、運送業者の手荒な扱いでバラバラに壊されたアルヨ~!

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西周時代の貴重な鼎 運送業者の手荒な扱いでバラバラに

NEWS ポストセブン 5/13(土) 7:00配信

 中国の西周時代(紀元前1100-同771年)に製造され、約700万元(約1億2000万円)の価値がある鼎(かなえ)と呼ばれる古美術品が中国国内を運搬中、運送業者の乱暴な扱いによって、バラバラに破壊されるという事故が起こっていたことが分かった。持ち主は業者に「これは極めて価値が高い貴重品だから、気を付けて運んでくれ」と念押ししていたが、業者側は放り投げるなどのぞんざいな扱いをしていたという。

 持ち主は保険をかけていたが、賠償金は本来の価値の約220分の1の3万元(約50万円)しか受け取れないという。これについて、ネット上では「荷物に『古美術品』と書かなくてよかった。書いてあったら、盗まれて、破片すら出てこなかったに違いない」との書き込みなどがみられる。南方都市報が報じた。

 この鼎は約3000年前に作られた「西周紅陶鼎」と呼ばれ、高さ約30cm、口径は約15cmで、青銅製の鼎を模して、一つ一つ手作りで作られた土器で、この底に三本の足(鼎)がついており、肉を煮炊きするために用いられたとみられる。鼎は中国古代において最も大量に製作され、とくに周時代では権威の象徴として重要視されていた。内壁に21字の銘があり、貴族が周王より宝貝を授かったことが記されている。西周初期の西周諸侯と周王との関係を伝える貴重な史料とされる。

 また、今回の鼎には専門家の鑑定書がついており、正真正銘の本物と認定されている。中国内陸部の湖南省から南部の広東省深セン市のコレクターの元に運搬されていたが、到着した荷物を開けみると、粉々に破壊されていたという。鼎は青銅製で、多少の振動では壊れないはずで、業者の扱いが乱暴だったと思われる。

 コレクターから連絡を受けた売主側は業者側に激しく抗議したが、保険でかけていた50万円しか賠償されないようだ。

 ネット上では
「これだけ高価なものだけに、まったく価値が分からない運送業者に託すこと自体が間違い。自分で持っていくなり、信頼できる人に頼むなど、運送費をケチったから起きた悲劇だ」
「もともとの持ち主さえ、本当に価値あるものと信じていなかったのではないか。もしかしたら、偽物かも」

などとのコメントが書き込まれている。

最終更新:5/13(土) 7:00

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170513-00000006-pseven-cn

 

 中国は素晴らしいですね。

 一億円以上もの価値があるものを、市井の運送業者に運搬させるなんて無謀ですね。

 土器が割れると、ドキッとしますね~♪wink

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/05/12

この道30年のベテラン職業物乞い、地元に家2軒と車1台 「これこそ社会主義の優越性」アルヨ~!

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この道30年のベテラン物乞い、地元に家2軒と車1台=「これこそ社会主義の優越性」「人の生活に影響なければ問題ない」―中国ネット

Record china

配信日時:2017年5月10日(水) 6時40分

 2017年5月7日、中国メディアの財経網は中国の職業物乞いについて紹介する記事を掲載した。

 遼寧省瀋陽市に最近になって突然物乞いが現れた。強い日差しの中、布団にくるまった病人のような人の両脇で、2人の人がひたすら頭を下げて物乞いをしていた。

 記者が職業としての物乞いではないかと追及したところ、この物乞いはあっさりと「そうだ」と認めた。調べによると、この物乞いは地元の安徽省には2件の家を所有しており、1軒は約3万元(約50万円)以上、もう1軒は十数万元以上(百数十万円以上)かけて建てていて、周辺でもかなり豪華な家だという。さらに自家用車としてフォルクスワーゲン・ラヴィーダも所有しているという。

 この物乞いは張興発(ジャン・シンファー)という名前で、昨年にも山東省済南市で物乞いをしている時に、メディアによって職業物乞いだと暴露された経緯があり、この道30年以上のベテランだ。

 これに対し、中国のネットユーザーからは
「だまし、偽物。中国的特色だな」
「これこそ社会主義の優越性であり、偉大なチャイナドリームだ」

など、皮肉を込めたコメントが多く寄せられた。

 しかし、
「これは危険な職業だろう。毎日道路の塵と細菌を吸うし、まったくメンツのない職業だ。誰でもできるわけではない」
「物乞いは職業だ。人の物を盗むわけでもなく他人の生活に影響はない。体力と人としての尊厳を売って稼いでいるんだ。何か問題でもあるのか?」

など、肯定的な意見も少なくなかった。(翻訳・編集/山中)

http://www.recordchina.co.jp/b177373-s0-c30.html

 

 中国は素晴らしいですね。

 家2軒と車を持っていながら物乞いをするのが、社会主義の優位性なんでせうか?

 ところで、社会主義ってどういう意味でしたっけね~♪wink

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/05/09

中国人選手がボコボコにしていた「日本チャンピオン」は、すべてニセモノだったアルヨ~!

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中国選手がボコボコにしていた「日本チャンピオン」、実は単なる留学生だった!=中国格闘技界の「ウラ事情」を暴露

Record china

配信日時:2017年5月8日(月) 10時40分

 中国の複数のスポーツメディアによると、中国の格闘技界をめぐる「暴露」が物議を醸している。

 「中国における総合格闘技(MMA)の第一人者」を自称する徐暁冬(シュー・シアオドン)氏はこのほどメディアの取材に対して、中国の格闘技の試合に登場するいわゆる「日本チャンピオン」はすべて偽物だと明かした。

 徐氏は、
「彼らが招待している選手は本当の日本人ではない。北京の日本人留学生だったり、中にはモンゴル人もいる。中国人は日本人をやっつけると聞くと喜ぶ。これはもはや自分で自分をだましている行為だ」
と大会の主催者に怒りをにじませながら語った。

 また、
「君たち(メディア)が暴露する勇気があるなら私も話そう。現在、日本人のファイトマネーは中国の試合では最高になっている。ロシア人も米国人もブラジル人も、日本人ほど高くない。なぜだかわかるか?日本の選手は自分がやられるために来ていることを知っているからだ」
と明かした。

 さらに、
「北京外国語大学でそこそこ鍛えている日本人留学生のファイトマネーは5000元(約8万円)だったが、今では6万元(約100万円)に跳ね上がっている。しかも、これは最低金額だ。彼らのレベルはとても低いが(主催者は)それだけ出す」
と格闘技界の裏事情を暴露した。

 近年、中国で行われる大きな格闘技の大会には必ずと言っていいほど「日本チャンピオン」と名の付く選手が登場し、そのほとんどが中国選手に敗れている。中国人が日本人を叩きのめすという結果に観客は当然盛り上がるわけだが、徐氏の証言通りならそれはすべて演出だったということになる。

 この報道に、中国のネットでは
「見ていても(相手が)大した選手じゃないことがわかる」
「日本チャンピオンがよく中国選手にボコボコにされているけど、国際的な団体のランキングでは日韓の選手が何人もランクインしてるのに中国選手はほとんどいない。これが原因なんだろうな」
「UFC(※米総合格闘技団体)には日本や韓国の選手が何人もいるけど、中国人はゼロだ」
「そんなのとっくに知ってたさ。一部の人間の自己満足のためだってね」

といったコメントが多く、すでに見抜いていたユーザーも少なくないようだった。

 このほか、
「政府当局には、八百長で金を受け取っていた人物がいないか調べてもらいたい」
といった意見も出ている。(編集/北田)

http://www.recordchina.co.jp/b177377-s0-c50.html

 

 中国は素晴らしいですね。

 ニセモノの日本人チャンピオンを倒して、何が楽しいのでせうか?

 中国人の趣味はねじ曲がってますね~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/05/03

タチウオが硬くてかみきれないアルヨ~!

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硬くてかみきれない…ホルマリン漬けの魚が出回る―中国

2017年5月2日 10時0分 Record China

 2017年5月1日、壱点315によると、済南市民がゴムのようなタチウオを購入した。かみきれず、飲み込めないという。

 山東省済南市の張さんは1日の連休に、帰ってきた子どものためにと奮発して市場でタチウオを買ってきた。衣をつけて揚げる自慢の料理に仕立て上げたが、いざ食事となった時に異変が…。タチウオがともかく堅いのだ。引っ張ってもきれないし、かんでもかみ切れない。まるでゴムのようだ。不思議に思って専門家に調べてもらったところ、標本のようにホルマリン漬けにされていたことが明らかとなった。タンパク質が変質し、もはや食べられない代物になっていたという。

 中国のネットユーザーからは
「きっとこのタチウオはゴムゴムの実の能力者だったんだよ!」
「ひどい店もあるもんだ」
「さすが中国人、えげつない」
「これが普通の中国食品ですよ」
「これは…恥ずかしくて自分が中国人って言えないよ」
「うーん、ザッツ中国」

などの声が聞かれた。(翻訳・編集/増田聡太郎)

http://news.livedoor.com/article/detail/13011713/

 

 中国は素晴らしいですね。

 すくなくとも食事には食べられるものを出してほしいですね。

 食べ物で遊んじゃいけないですね~♪bleah

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/04/27

中国海軍創設68周年記念ポスターに、アメリカの空母が描かれているアルヨ~!

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(朝鮮日報日本語版) 中国海軍創設68周年記念ポスターに痛恨の画像編集ミス

朝鮮日報日本語版 4/27(木) 9:03配信

 中国海軍創設68周年(23日)を記念するために作られたポスターにロシア軍の戦闘機と米軍の軍艦がなぜか登場し、中国のネットユーザーから批判を受けている。香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストが伝えた。

 中国国防省は23日、中国版ツイッターの微博(ウェイボー)に同国初の空母「遼寧」を中心にデザインした海軍創設68周年のポスター画像を掲載した。遼寧から出撃した戦闘機が上空を飛行し、周囲を軍艦と潜水艦各2隻が護衛している構図だ。上部には「中国海軍の68回目の誕生日を祝う」と書かれている。しかし、この画像が掲載されるや否や、中国のネットユーザーから皮肉られている。空母の甲板にいる戦闘機はロシアのミグ35であり、上空の戦闘機も遼寧に搭載されている艦載機「殲15」ではなく、空軍用の「殲10」だった。また、護衛艦も米海軍の艦船であることが判明した。

 海軍創設記念ポスターに米軍とロシア軍の軍備が映っていることが知れ渡ると、ネットユーザーは「軍の綱紀に問題がある」と指摘。
「画像は国防省の広報部門がいかれていることを示すものだ」
「フォトショップ処理が街頭のコピー屋レベルだ」
といったコメントが相次いだ。
同紙は「初の国産空母(山東)の進水を控え、中国海軍の力を誇示すべきにこんなミスが起きた」と伝えた。

最終更新:4/27(木) 9:09

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000775-chosun-kr

 

 中国海軍は素晴らしいですね。

 空母の画像を間違えたのは、そういう願望があるからかもしれませんね。

 中国の空母の端のそりかえってるみたいなのは、マヌケですもんね~♪bleah

 

 

 

 

 

 

 

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2017/04/26

中国の小学校に「腐敗」出現、クラス委員になるため児童が同級生に賄賂を渡すアルヨ~!

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中国の小学校に「腐敗」出現、クラス委員になるため児童が同級生に賄賂―中国メディア

2017年4月25日 13時40分 Record China

 2017年4月24日、中国の反腐敗を扱った社会派ドラマ「人民的名義」が高視聴率をマークしているが、大人社会の「腐敗」が子ども社会にも出現している。澎湃新聞網が伝えた。

 北京に住む女性はここ数日、小学1年生の息子が毎日お菓子を持ち帰ってくることに気が付いた。事情を息子に聞くと、「友だちの宿題を代わりにやった報酬としてもらった」と話したという。中国青年報の調査によると、同様のケースは珍しくなく、クラス委員を選出する際によく見られる。

 小学3年生の息子を持つ女性は、息子がクラス委員になるためお菓子でクラスメートを買収しようとした出来事を語った。息子はクラス委員の投票日の1週間前から大量のお菓子を学校に持って行くようになり、友だちに配っていた。ところが1週間後、息子は暗い表情を浮かべ帰宅した。事情を聞くと、当日クラス委員の投票があり、息子は残念ながら落選したという。

 息子は
「1週間お菓子を配ったのに台無しだ」
と怒りをあらわにし、母親は
「他の人から認められるためにはたゆまない努力と蓄積が必要なのよ」
と諭したが、息子は
「そうか!じゃあ、次はもっと早めからお菓子を配ろう」
と勘違いしていた。こうした現状に中国の心理学専門家は、
「中国は今転換期に差し掛かっているが、社会の変化は恐ろしくはない。重要なのは子どもとって重要な存在である親や教師がいかにして正しい方向に導くかだ」
と指摘している。(翻訳・編集/内山)

http://news.livedoor.com/article/detail/12981951/

 

 中国は素晴らしいですね。

 中国にワイロはつきものですね。

 大人の社会がワイロをやめないと、子供の社会も変わらないでせう~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

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2017/04/24

米国が北朝鮮に軍事進攻した場合には、中国も軍事介入すべきだアルヨ~!

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中国紙が軍事介入主張 「米韓侵攻なら」政権転覆想定

産経新聞 4/23(日) 7:55配信

 【北京=藤本欣也】中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は22日付の社説で、米国が北朝鮮の核関連施設などを限定攻撃する場合、中国は軍事介入する必要はないと強調する一方、米国が北朝鮮に軍事進攻した場合には中国も軍事介入すべきだと主張した。

 同紙は、核・ミサイル開発を継続する北朝鮮に対し、米国が関連施設を空爆するなど「外科手術式攻撃」を選択するような事態には、中国は「外交手段で抵抗すべきで軍事介入する必要はない」と指摘。

 しかし「米韓両軍が38度線を越えて北朝鮮に侵攻」し北朝鮮の政権転覆を目指すような場合は、「中国はすぐに必要な軍事介入を行うべきだ」と主張した。同紙の「軍事介入」が何を意味するかは不明だ。

 中国では朝鮮半島有事の際、中朝国境に押し寄せる可能性が高い大量の難民対策のため、「国境付近に緩衝地帯を設けて難民の流入をコントロールすべきだ」(軍事評論家の馬鼎盛氏)との意見は多い。

 また、韓国による朝鮮半島統一や、北朝鮮に親米政権が樹立される事態は避けたいのが中国の本音でもある。

 最近、中国人民解放軍の元上級大佐が「中国軍部隊を北朝鮮に派遣し、駐留させるべきだ」と論文で主張し、反響を呼んだ。

 環球時報は、北朝鮮が核実験に踏み切れば「原油の輸出規制」を行うよう中国当局に求めるなど、対北強硬論を唱えてきた。習近平政権内の一部の声を反映しているとの見方もある。

最終更新:4/23(日) 7:55

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000052-san-cn

 

 中国は素晴らしいですね。

 朝鮮半島の危機をあおらせたら、中国が世界一ですね。

 中国は北朝鮮を自国領土だとでも思っているのでせうかね~♪

 

 

 

 

 

 

 

 

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