I LOVE 中国

2017/04/26

中国の小学校に「腐敗」出現、クラス委員になるため児童が同級生に賄賂を渡すアルヨ~!

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中国の小学校に「腐敗」出現、クラス委員になるため児童が同級生に賄賂―中国メディア

2017年4月25日 13時40分 Record China

 2017年4月24日、中国の反腐敗を扱った社会派ドラマ「人民的名義」が高視聴率をマークしているが、大人社会の「腐敗」が子ども社会にも出現している。澎湃新聞網が伝えた。

 北京に住む女性はここ数日、小学1年生の息子が毎日お菓子を持ち帰ってくることに気が付いた。事情を息子に聞くと、「友だちの宿題を代わりにやった報酬としてもらった」と話したという。中国青年報の調査によると、同様のケースは珍しくなく、クラス委員を選出する際によく見られる。

 小学3年生の息子を持つ女性は、息子がクラス委員になるためお菓子でクラスメートを買収しようとした出来事を語った。息子はクラス委員の投票日の1週間前から大量のお菓子を学校に持って行くようになり、友だちに配っていた。ところが1週間後、息子は暗い表情を浮かべ帰宅した。事情を聞くと、当日クラス委員の投票があり、息子は残念ながら落選したという。

 息子は
「1週間お菓子を配ったのに台無しだ」
と怒りをあらわにし、母親は
「他の人から認められるためにはたゆまない努力と蓄積が必要なのよ」
と諭したが、息子は
「そうか!じゃあ、次はもっと早めからお菓子を配ろう」
と勘違いしていた。こうした現状に中国の心理学専門家は、
「中国は今転換期に差し掛かっているが、社会の変化は恐ろしくはない。重要なのは子どもとって重要な存在である親や教師がいかにして正しい方向に導くかだ」
と指摘している。(翻訳・編集/内山)

http://news.livedoor.com/article/detail/12981951/

 

 中国は素晴らしいですね。

 中国にワイロはつきものですね。

 大人の社会がワイロをやめないと、子供の社会も変わらないでせう~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

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2017/04/24

米国が北朝鮮に軍事進攻した場合には、中国も軍事介入すべきだアルヨ~!

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中国紙が軍事介入主張 「米韓侵攻なら」政権転覆想定

産経新聞 4/23(日) 7:55配信

 【北京=藤本欣也】中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は22日付の社説で、米国が北朝鮮の核関連施設などを限定攻撃する場合、中国は軍事介入する必要はないと強調する一方、米国が北朝鮮に軍事進攻した場合には中国も軍事介入すべきだと主張した。

 同紙は、核・ミサイル開発を継続する北朝鮮に対し、米国が関連施設を空爆するなど「外科手術式攻撃」を選択するような事態には、中国は「外交手段で抵抗すべきで軍事介入する必要はない」と指摘。

 しかし「米韓両軍が38度線を越えて北朝鮮に侵攻」し北朝鮮の政権転覆を目指すような場合は、「中国はすぐに必要な軍事介入を行うべきだ」と主張した。同紙の「軍事介入」が何を意味するかは不明だ。

 中国では朝鮮半島有事の際、中朝国境に押し寄せる可能性が高い大量の難民対策のため、「国境付近に緩衝地帯を設けて難民の流入をコントロールすべきだ」(軍事評論家の馬鼎盛氏)との意見は多い。

 また、韓国による朝鮮半島統一や、北朝鮮に親米政権が樹立される事態は避けたいのが中国の本音でもある。

 最近、中国人民解放軍の元上級大佐が「中国軍部隊を北朝鮮に派遣し、駐留させるべきだ」と論文で主張し、反響を呼んだ。

 環球時報は、北朝鮮が核実験に踏み切れば「原油の輸出規制」を行うよう中国当局に求めるなど、対北強硬論を唱えてきた。習近平政権内の一部の声を反映しているとの見方もある。

最終更新:4/23(日) 7:55

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000052-san-cn

 

 中国は素晴らしいですね。

 朝鮮半島の危機をあおらせたら、中国が世界一ですね。

 中国は北朝鮮を自国領土だとでも思っているのでせうかね~♪

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/04/22

ホテル2軒で、客室のシーツや枕カバーを交換していなかったアルヨ~!

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使用済みシーツを交換したと見せかけて次の客へ…、長沙のホテル2軒で発覚―中国

2017年4月21日 8時10分 Record China

 2017年4月20日、中国青年網によると、中国湖南省長沙市にある米国系エコノミーホテル2軒で、客室のシーツや枕カバーを交換していなかったことが別のメディアの調査で明らかになった。

 記事によると、調査担当の記者は宿泊した部屋にあったシーツ、ベッドカバー、枕カバーにマークを付け、翌日チェックアウト。次に同じ部屋を使った記者が確認したところ、マークの付いたシーツやカバーが残されていたという。清掃係が部屋を掃除する様子も隠しカメラで撮影されており、清掃係は新しいものと取り換えたかのようにさっと手直しした程度だった。

 この件について中国青年網の取材を受けたホテル本部の関係者はフランチャイズ方式で店舗を展開している点を指摘した上で「ホテルの運営管理はそれぞれが行っている」と説明、問題が指摘されたホテル運営側とは契約が切れていることを明らかにした。契約打ち切りの理由は2軒が本部の基準を満たさなかったためで、ホテルの名称変更を求める交渉がずっと続いている状況という。(翻訳・編集/野谷)

http://news.livedoor.com/article/detail/12964496/

 

 中国は素晴らしいですね。

 ホテルなのにシーツや枕カバーを変えないなんて、何を考えているのでせうね。

 もし中国に行くことがあっても、ホテルには泊まれませんね~♪wink

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/04/19

業績悪化でライバル社に報復、時限爆弾を自作し送りつけるアルヨ~!

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中国の男、業績悪化でライバル社に報復、とんでもないものを自作し送りつける―湖北省

2017年4月18日 6時10分 Record China

 中国湖北省黄岡市でこのほど、物流会社を経営する男がライバル社に報復するため時限爆弾を自作し送りつける事件が発生した。16日付で澎湃新聞網が伝えた。

 今月5日、同市に住む男性は見知らぬ人物から小包を受け取った。不審に思いながらも包装を破くと、中からは時限装置のようなものが現れ、「爆弾か!」と驚いた男性はすぐに警察に通報した。その後警察の爆弾処理班が30分かけ爆発物の処理に成功した。

 送り主の情報から警察はすぐに容疑者を拘束。警察の調べによると、現地で物流会社を経営していた男は、業績が悪いことを近くの物流会社の原因だと考え、時限爆弾でライバル社の倉庫を炎上させ報復するつもりで爆発物を自作した。男は今年1月からネットで時限装置や起爆装置などの部品を購入し、時限爆弾が完成した先月31日に発送した。男の身柄は14日に男が住む江蘇省の警察部門に引き渡され捜査が進められている。(翻訳・編集/内山)

http://news.livedoor.com/article/detail/12949390/

 

 中国は素晴らしいですね。

 業績が悪化したら、ライバル会社に爆弾を送らないといけませんね。

 なんでもかんでも他人のせいにするのが、中国人ですね~♪bleah

 

 

 

 

 

 

 

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2017/04/17

貸し自転車がネットで売られているアルヨ~!

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モラルはどこに…貸し自転車がネットで売られる、鍵の開け方まで伝授―中国

2017年4月17日 11時10分 Record China

 2017年4月14日、央視新聞はシェアリングサイクルの自転車がネットショップを通じて転売されていると報じた。

 昨年来、中国で大流行しているのがシェアリングサイクルだ。日本にもシェアリングサイクル・サービスはあるが、自転車は決められた駐輪場で借りて返す必要がある。一方、中国では街中のどこでも自転車を借りて返すことができる。解錠や課金はスマートフォンを通じて行われる。気軽な足として爆発的な人気を得ている一方で、大量の放置自転車を生み出すなどさまざまな問題をも生み出している。

 今回、新たに発覚したのはシェアリングサイクル用自転車の転売問題だ。街中に放置状態の自転車を勝手に回収して、ネットショップを通じて販売しているという。料金は1台40~100元(約600~1600円)。激安価格だが、もともと盗んだ自転車なのでそれでも利益がでるようだ。

 また、「料金を支払わないでもシェアリングサイクルを使えるテクニック」なるものも販売されている。業者が公開した動画を見ると、わずか2秒間で解錠に成功していた。サービス事業者ごとに解錠方法は異なり、1事業者あたり1000元(約1580円)でテクニックを教えると称している。(翻訳・編集/増田聡太郎)

http://news.livedoor.com/article/detail/12945970/

 

 中国は素晴らしいですね。

 貸自転車がネットで売られているなんて、便利ですね。

 鍵の開け方まで教えてくれるなんて、親切で至れり尽くせりですね~♪dog

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/04/15

韓国も北朝鮮も中国の言うことを聞かないアルヨ~!

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韓国も北朝鮮も中国の言うことを聞かない、中国の専門家が嘆き節―米華字メディア

2017年04月14日 12時00分 Record China

 2017年4月12日、米華字メディア・多維新聞によると、米国のトランプ大統領は中国が北朝鮮に強い影響力を持っていると見なしているが、専門家からは「北朝鮮と韓国は中国の言うことなどまったく聞かない」との指摘が出ている。

 北朝鮮が挑発を繰り返していることを受け、トランプ大統領は「北朝鮮に圧力をかけない」として、繰り返し中国を批判している。

 しかし、中国国際問題研究院の専門家・阮宗沢(ルアン・ゾンザー)氏は、朝鮮半島情勢は非常に不安定な状態に陥っているが、諸外国は中国の北朝鮮に対する影響力を過大に見ており、「実際にはそれほどの影響力はなく、しかも影響力は小さくなっている」と指摘している。

 阮氏は、核実験や弾道ミサイル発射実験でも、在韓米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)の配備でも、北朝鮮と韓国は中国の言うことにまったく耳をかさないとした。韓国は真っ先に北朝鮮の攻撃対象となることが予想され、追い詰められた北朝鮮が核攻撃を仕掛ける可能性も排除できないため、戦闘には必ずしも積極的ではないと指摘した。

 また、米中首脳電話会談からは、中国政府の「責任は十分果たした」との姿勢が見えるとしつつ、それでも中国は北東アジアの異変は見たくないはずだとし、国際情勢の安定を望んでいると、阮氏は話している。

 なお、韓国を訪問した中国外交部の武大偉(ウー・ダーウェイ)朝鮮半島問題特別代表は、北朝鮮への対応を協議し、北朝鮮が弾道ミサイルの発射実験を行った場合、強力な制裁措置を取ることで韓国と合意。中国は北朝鮮問題で初めて強い姿勢に出たと記事は伝えている。(翻訳・編集/岡田)

https://news.nifty.com/article/world/china/12181-163942/

 

 韓国も北朝鮮も素晴らしいですね。

 果たして、中国の言うことを聞かないことが問題なのか? それとも、言うことを聞くと思っていることが問題なのか??

 難しすぎて、よくわかりません~♪pig

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/04/14

美容院で耳たぶを切り落とされるのは、「よくあること」アルヨ~!

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女性が美容院で耳たぶを切り落とされる、店員「よくあること」―中国

2017年04月13日 23時20分 Record China

 2017年4月12日、晶報によると、広東省深セン市の美容院で美容師が理髪中に女性客の耳たぶを切り落とすという事故が起きた。

 事故が発生したのは3月29日、同市羅湖区にある美容院で、常連客である29歳の女性、呉(ウー)さんが髪を切ってもらっていたところ、突然右耳に鋭い痛みを覚えた。とっさに手をあてがうと、大量の血が流れ出しているのに気づいた。美容師とともに現地の病院で診察を受けると、医師は開口一番「あら、肉がなくなってるよ」。

 医師の勧めで美容整形医院に行き、縫合手術を受けたものの、
「切り落としてから時間がたっているので、皮膚の縫合しかできない。皮膚が生きているかどうかは10日たたないと分からない」
と言われた。その時、美容師を含め店側の態度が良かったため、呉さんはその場で賠償を求めずに10日後に話し合うことで納得したという。

 結局、呉さんの耳たぶは長さ5ミリ、幅1センチほど欠損し、傷も残ることに。抜糸を終えた4月8日に同僚とともに店を訪れ謝罪と賠償を求めたところ、店側の態度は10日前と一変。呉さんが10万元(約160万円)の賠償を求めたのに対し、店は最高でも3000元(約4万8000円)との姿勢を崩さなかった。しかも、店員の一人が
「この業界で耳たぶを切り落とすのは別に珍しいことじゃない」
と言い放ったという。警察官が仲裁に入ったものの両者の提示金額にあまりの差があるため、和解には至っていないとのことだ。

 中国のネットユーザーからは
「耳を切り落とすのが珍しいことじゃないってどういうことだ!」
「(耳を切り落とすのは珍しくないと言った)この店員、指導者になれるほどの面の皮だ」
「そのうち頸動脈を切っても想定内とか言いそう」

など、店員の発言を非難するコメントが目立った。また、
「まず最初に警察に通報すれば、店の責任を追及できたのではないか」
とし、トラブル発生時には真っ先に証拠の確保が必要との認識を示すユーザーもいた。(翻訳・編集/川尻)

https://news.nifty.com/article/world/china/12181-175142/

 

 中国は素晴らしいですね。

 中国の美容院では耳たぶを切りおとすのは、珍しくないそうです。

 中国では、美容院に行くのも命がけでせうかね~♪wink

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/04/08

遺骨が290万円で売れたアルヨ~!

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中国でなお残る「冥婚」、290万円で若い女性の遺骨を買う人も―香港紙

2017年4月7日 14時30分 Record China

 2017年4月5日、香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト電子版は、中国本土で1949年に禁止された「冥婚」の風習が現在も一部地域で残っており、女性の遺骨が高額で取引される事例が起きていると伝えた。

 記事は新華社の報道を引用し、北部を中心とする中国の一部地域の村では死亡した未婚男性の遺族が女性の遺骨を購入して一緒に埋葬する「冥婚」の風習が残っており、遺骨の盗掘が相次いで発生していると紹介。山西省洪洞県では2013年以降で27体の女性の遺骨が盗まれたとし、メンツ上通報しないケースも考えられることから、実際にはもっと多くの遺骨が盗まれている可能性があると指摘した。

 昨年4月の清明節には同県の住民が死んだ息子のために18万元(約288万円)で若い女性の遺骨を購入し、埋葬した。埋葬後は日常的に息子の墓を訪れ、女性の遺骨が盗掘されないよう見張っているという。また、2015年に同じく女性の遺骨を購入した別の住民は「人形を埋葬することで気持ちを示せばいいじゃないかと言ったのだが、一族の年長者が納得しなかった」と語っている。

 ある判例データベースによると、2012年以降中国の刑事裁判において40件余りの「冥婚」事件に対する判決が出ている。昨年12月には同県の裁判所が、住民に女性の死体を売った男2人に対して「遺体侮辱罪」を適用し、懲役刑を言い渡した。

 現地では、女性の家族が死亡した場合、布団持参で数週間墓を守る、あるいはコンクリートで墓を固める、村内の目の届くところに墓を作るといった盗掘防止策を取る家もあるという。(翻訳・編集/川尻)

http://news.livedoor.com/article/detail/12904569/

 

 中国は素晴らしいですね。

 共産党が宗教を否定しながらも、国民は因習を改められないとは、不条理でせうか?

 結局、宗教的な風習のない社会などあり得ないということでせうかね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

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2017/04/06

汚染防止装置は調査の時だけ稼働させるアルヨ~!

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「汚染防止装置は調査の時だけ…」=工場の悪質行為、環境当局の調査で明るみに―中国

2017年04月06日 13時30分 Record China

 2017年4月5日、法制日報によると、中国環境保護部が清明節(今年は4月4日)連休中に北京、天津などで大気汚染対策の実施状況を調査したところ、企業の悪質行為が次々と明るみに出た。

 調査の対象となったのは北京、天津のほか、河北省の石家庄、唐山、河南省の安陽など計7都市で、大気汚染警報が出る中で身勝手な生産活動を行う工場などが確認された。うち、2番目に高いオレンジ警報が出された唐山市ではセメント生産の最終工程を担当する企業に操業停止が求められたが、3日午前1時からのわずか4時間で3工場の稼働を確認した。この中には前日午後の調査時に生産を止めていた工場も含まれていた。

 このほか、石家庄市の陶器メーカーは放置していた汚染防止装置を調査の時だけ稼働させ、調査員が去った5分後に再び停止。北京市でも、通州区のある印刷工場が汚染対策装置の稼働状況について虚偽の報告を行ったことが判明した。(翻訳・編集/野谷)

https://news.nifty.com/article/world/china/12181-172767/

 

 中国は素晴らしいですね。

 汚染防止装置を調査の時だけ稼働させたのでは意味がありませんね。

 中国の未来は明るいですね~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

 

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中国では当たり前!? 政府役人が違法駐車、取り締まりを受け逆に警官を説教したアルヨ~!

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中国では至って正常?政府役人が違法駐車、取り締まりを受け逆に警官を説教―四川省

2017年04月06日 07時20分 Record China

 中国・四川省達州市で、違法駐車を取り締まられた政府役人が逆に警官を説教したとする動画が3日に公開され、同市が調査を開始した。四川新聞網が伝えた。

 報道によると、取り締まりを受けた役人は同市の市政府中心機関である保衛処(公安局の安全保障関連部門)の処長で、車を移動するよう求める警官に対し「すぐ終わるから」と車を移動させようとしなかった。なおも移動を求める警官に同処長は警察手帳を見せ、自分の身分を証明した。その後すぐに女性が助手席に戻り、その場から去った。去り際に同処長は警官に対し「物わかりが悪い子だ」と説教した。

 動画の公開を受け、同市はすぐに調査を開始。3日深夜に公式ミニブログで動画の人物が指摘通り保衛処の処長であるとし、「騒動が起きたのは2日の午前。当時肉まんを買うために処長の娘が下車し、車を駐車禁止場所に止めていた」と説明。さらに、規定違反に該当するとし、処長はすでに停職処分を受け取り締まりを行った警官に謝罪したという。

 この騒動についてネットでは「取り締まりを行った警官の未来は暗いな」と処長を取り締まったことで肩身の狭い思いをするだろうと心配する声や、「停職?どうせまたどこかの部門に異動になるだけ」と処罰は表面上だけと批判する声、「中国では至って正常な現象だろ?」と権力者の横暴が日常茶飯事であると皮肉る声が聞かれた。(翻訳・編集/内山)

https://news.nifty.com/article/world/china/12181-174249/

 

 中国は素晴らしいですね。

 政府の役人を取り締まってはいけませんね。

 小さな正義より、自分の未来が大切ですね~♪bleah

 

 

 

 

 

 

 

 

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