I LOVE 中国

2017/06/20

日本人の子が家に来たら、こんなにバツの悪い思いをするなんて・・・アルヨ~!

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日本人の子が家に来た!「こんなにバツの悪い思いをするなんて・・・」=中国

2017-06-19 16:12

 近年の日中関係は小康状態にあると言えるだろう。かつて中国全土で起きた反日デモ騒ぎはすっかり鳴りを潜め、今では多くの中国人が日本へ旅行に訪れるようになり、反日感情を持っていた人たちも日本への理解が深まったと言えるだろう。しかし、信じやすい子どもたちは別のようだ。中国メディアの捜狐は17日、日本人の子供が遊びに来たという中国人が「いたたまれない思いをした」と紹介している。

 筆者には日本人に嫁いだ従姉がいるということで、この従姉夫婦とその親戚の日本人の小学1年生の男の子が中国へ遊びに来たことがきっかけとなり、中国の教育を考えるようになったのだという。この男の子は、緊張しながらも覚えたての中国語であいさつしたり、お辞儀をしたりする様子がかわいくて、中国の大人たちにすぐに気に入られたようだ。

 しかし、この家の小学3年生になる中国人の子は、甘やかされて育ったうえに、反日教育がしみこんでいたため、この日本人の男の子に対し、いきなり殴りかかる真似をしながら「小日本を倒す!」と叫び、大人たちを青ざめさせたという。

 その後も、日本人の男の子がプレゼントしたおもちゃを「日本製品ボイコット!」とわざと壊したほか、日本人の子どもに「私は死んで当然の小日本です、中国人ごめんなさい」という中国語のフレーズを教え込み、皆の前で言わせたのだという。これには大人たちも固まり、このあと親に別室でビンタを与えられたというが、当然の結果といえよう。

 それにしても恐ろしいのは、この中国人の子どもにはまったく悪気がなく、日本を憎むのは良いことだと信じ切っていたことだろう。学校では反日を「骨の髄まで」叩き込まれ、大人たちも反日デモの際は散々に日本を罵っていたため、この子は怒られたことに納得せず、余計に「激怒した」という。

 筆者は、この経験を通して教育方法について反省したという。日本人の男の子は自分のことは何でも自分でできるのはもちろん、食事も年長者が箸を動かすまで待っているほど礼儀正しいのに、中国人の子どもは散らかし放題で、食事では一番好きなものを真っ先に取り、「恥ずかしくなった」と振り返っている。しかも、小学3年生の子どもに「日本に対する敵意を植え込んでしまっている」と嘆いた。

 この例から、中国における行き過ぎたゆがんだ愛国教育が行われている様子が伝わってくる。しかし、憎しみが友好を生み出すことはあり得ない。未来を担う子どもたちには、憎しみよりも相互理解を願いたいところだ。(編集担当:村山健二)

サーチナ

http://news.searchina.net/id/1638056?page=1

 

 中国は素晴らしいですね。

 未だに、反日教育をやめない中国って、何なのでせうね。

 中国共産党独裁政権は平和を愛する諸国民の敵ですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/06/15

小学生に密輸させたアルヨ~!

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小学生の運び屋がiPhone密輸、雇い主が摘発される

6/14(水) 7:00配信 NEWS ポストセブン

 中国の密輸グループが中国・深センから隣接する香港の学校に通学している小学生を使って最新のiPhone(アイフォーン)を中国側に密輸させていることが明らかになった。5月下旬の1日だけの摘発だけで、複数の小学生のリュックサックから全部で90台ものiPhoneが押収された。総額で100万元(約1650万円)相当に上る。

 香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」によると、深センから香港の小学校に通学する小学生は2万8000人に上っており、税関ではほとんどノーチェック状態だという。

 これに目を付けたのが密輸グループで、子供たちにiPhoneの運び屋として使うことを思いついた。通常の場合、香港でiPhoneを購入して中国側に持ち込む際には、税関で関税を支払わなければならない。香港はタックスフリーのため、税金がかからない。

 それを香港で子供たちに預けて、深センに戻ったところで、回収すれば、関税分を儲けに上乗せできるというわけだ。

 運び屋役に利用された子供たちは犯行グループから「深センでアイスクリームやマクドナルドのハンバーガーなどを買ってあげる」などと言われて、iPhoneを運んでいたという。

 税関職員は、子供たちのなかに、異様に膨れ上がっていたリュックサックを背負っている子がいたため、子供たちが運び屋として使われていると気が付いた。

 この職員は「普通、子供たちのリュックサックの中身は教科書や本、文房具だけのはずで、リュックサックが丸く膨れ上がるはずはない」と思い、子供たちのリュックサックを調べたところ、大量のiPhoneが入っていたという。

 その後、深セン側で密輸グループの一味は逮捕されている。税関では小学生たちに「知らない人から物を預かってはいけない。それは悪いことで、犯罪になることも多いんだよ」と言い聞かせているという。

 ネット上では「子供たちを利用するなんて、悪魔の所業だ」などと犯行グループを批判する書き込みであふれている。一方、子供たちについては
「香港の学校に通う中国本土の小学生が2万8000人もいるなんて、親たちは、よほど中国の教育を信用していないんだな。こっちの方が、もっと深刻な問題だ」
との指摘も出ている。

最終更新:6/14(水) 7:00
NEWS ポストセブン

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00000003-pseven-cn

 

 中国は素晴らしいですね。

 中国本土から香港の学校に通う小学生が2万8千人もいるとは知りませんでした。

 誰も中国共産党独裁政権を信じてないんですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

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2017/06/13

豪雨による洪水の中、警官と容疑者が現場検証するアルヨ~!

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暴雨の中、腰まで水に浸かって現場検証?ネットユーザーから疑問の声―中国

2017年06月11日 22時50分 Record China

 2017年6月10日、中国新聞網は記事「洪水の最中に現場検証、南京警察が理由を説明」を掲載した。

 10日午前、南京市江寧区公安はSNSで現場検証の写真を発表した。豪雨による洪水のため腰の高さまで水位が上がっているなかを警官と容疑者は強引につっきり、盗難物が隠されたマンションへと向かった。

 投稿はネットで注目を集めた。「わざわざ洪水の中でやる必要があるの?水がひいてからでいいのでは?」「現場検証っていっても、全部水の下にあるんだから意味がないのでは?」など疑問を呈する声が多い。

 10日昼、江寧区公安はなぜ洪水の中で現場検証を行ったかの説明を行った。中国の刑事訴訟法では逮捕から24時間の刑事拘留期間に関連する証拠を集めなければならないと定められており、どんな困難があろうとも期限内に捜査を終わらせる必要があったと強調している。(翻訳・編集/増田聡太郎)

https://news.nifty.com/article/world/china/12181-180808/

 

 中国は素晴らしいですね。

 不合理な法律のために、洪水の中でも現場検証をしなければいけないとは、バカバカしいですね。

 命より捜査のほうが大切なのでせうかね~♪catface

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/06/12

女性が車に轢かれて路上に倒れているのに、そばを通る人々は救助せず、何事も無かったようにその場を去っていくアルヨ~!

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【海外発!Breaking News】「中国の道は地獄へ続く」車に轢かれた女性を誰一人助けず

2017年6月10日 20時30分 Techinsight

 中国で今月7日にある動画がSNSに投稿され、ネット民の怒りが広がっている。女性が車に轢かれて路上で倒れている姿が映っているが、そばを通る人々は女性に気づくものの救助せず、何事も無かったようにその場を去っていくのだ。『South China Morning Post』が伝えた。

 河南省駐馬店市で起きた、交通事故を捉えた監視カメラの映像がネット民の間で大きな議論を呼んでいる。『South China Morning Post』によると、動画を中国版Twitterの‟微博(ウェイボー)”に投稿したのはマイクロブロガーのYuan Qicong氏である。

 Yuan氏は投稿の際に「この動画に対して、もう怒る気力もない! 中国の道は地獄へと続いている」と言葉を添えた。

 動画には横断歩道を渡ろうとする女性がタクシーと思われる車に突然、轢かれてしまう様子が収められている。驚くことにこの車はブレーキを踏む様子もないまま、その場を走り去ってしまった。ぶつかった瞬間、女性はボンネットに激しく体を打ち付け、地面に転がり落ちた。そして交通量の多い路上に仰向けに倒れてしまった。

 倒れるまでの1分間、30人ほどの横断歩道を渡る者、走行中の車やオートバイを運転する人々が女性に視線を向けるものの救助しようとする者は誰一人いない。皆、その場を何事も無かったかのように去っていくのだ。車も女性をわざわざ避けて走り去っていく。

 そして事態は最悪の結果に終わる。女性はまだ意識があるようで一度頭を持ち上げたが、数秒後に別の車に轢かれてしまう。女性の体はねじれるようにタイヤに踏みつぶされ、再び倒れてしまった。この女性は死亡したと伝えられている。

 この動画は多くの人々に共有され、‟困っている人を助けることに対して無関心な中国社会”に関する議論を巻き起こしている。ネット民の怒りは大きく「なんでこんな世間になっちゃったんだ?」「私なら少なくとも車を停めて警察と救急車を呼ぶわ」「こんなに多くの人が無関心で誰一人として警察を呼ばなかったのか」とコメントが相次いでいる。

 しかし中国では‟当たり屋”(車に自ら当たりにいき怪我を装い補償金を請求する詐欺)が多いことや、救助した人が何故か責任を負わせられるなどというケースが多い。そのためにこのような事態が起こったと指摘するコメントも見受けられた。

 中国では今年4月にも、路肩に倒れた血まみれの老女を助けず素通りしたが、実は自分の母親だったことを後で知り、後悔してもしきれない男性が物議を醸していた。

(TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

http://news.livedoor.com/article/detail/13185463/

 

 中国は素晴らしいですね。

 人が路上で倒れているのに、誰も何もしないとは、あきれた話ですね。

 中国の未来を暗示しているようですね~♪pig

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/06/10

日本人が30年前に中国で撮った写真を見たら、その頃のほうが幸せだったような気がしたアルヨ~!

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日本人が30年前に中国で撮った写真を見たら、その頃のほうが幸せだったような気がした=中国メディア

2017年06月09日 12時12分 サーチナ

 中国メディア・今日頭条は7日、日本人が撮影したという1983年当時の中国各地の写真を紹介する記事を掲載した。記事は「当時の人びとの幸福度はとても高かった」としている。

 今から34年前の1983年は、中国が改革開放路線を歩むことが決定してから5年後に当たる年。文化大革命の混乱から抜け出して、新しい社会が作られ、経済改革が進むとともに、日本などから様々な新しい文化も流れ込むようになった時代だ。まだまだ貧しいながらも、希望にあふれる明るくそしてのどかな空気が流れていたことだろう。

 記事が紹介したのは、83年当時に日本人が撮影したという10枚の写真だ。写真には、重慶市、四川省成都市、広西チワン族自治区桂林市、河南省開封市、貴州省貴陽市、山東省済南市、そして北京市の様子が映っている。

 街並みは古く地味な建物が並び、道を走る自動車やトロリーバスも年季を感じさせる。街を行く市民の服装も、青や茶色、黒など地味な色が圧倒的に多く、男性が来ているランニングシャツも薄汚れてくたびれている。しかしながら、青くて広い空や、市民がカメラに向かって見せる明るい笑顔がとても印象的だ。開封市の屋台の男性、そして北京市で子どもと一緒に簡素なゴーカートに乗る父親の屈託のない笑顔は、この時代の明るさや幸福感を象徴するものかもしれない。

 写真を見た中国のネットユーザーは
「このころは求めるもの、信じるものがあり、精神的に満足していた。今は暮らしが良くなった代わりに生活がひどくなった」、
「精神的な快楽は物理的な快楽を上回るということを、事実が証明している」、
「あの頃はニセモノも少なかった」、
「もう戻れない純粋な時代だ」

といった感想を残している。

 さまざまな副産物に目をつぶり、急速な経済成長を最優先してきた中国。これから先は、置き去りにしてきた心の豊かさを探し求める時代がやってくることだろう。(編集担当:今関忠馬)

https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20170609_00030/

 

 中国は素晴らしいですね。

 矛盾というべきか、金銭が足りても心が豊かにならないとは、ぜいたくな話ですね。

 幸せは金銭では量れないですね。

 まぁ、中国のようなつぎはぎだらけの社会では、何も望みはかないませんけどね~♪chick

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/06/09

超高層ビル「上海タワー」が、入居率3割のゴーストタウンになったアルヨ~!

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減速する中国経済

世界で2番目の高さ 超高層ビル「上海タワー」入居率3割のゴーストタウンに

2017/06/08 15:29

 上海市浦東新区にある「上海タワー」は中国では一番、世界でも二番目の高さを誇る超高層ビルだが、同ビルは現在、中国の景気減速などの影響で入居率が低く、「そびえ立つゴーストタウン(直立する鬼城)」と揶揄されている。香港経済日報が6日に報じた。

   報道によると、2008年11月に着工した上海タワーは地上632メートル・128階建て。2016年3月に完成して以来、フロア賃貸面積の60%が契約を取り交わされたが、現在テナント入居率はわずか3割にとどまっている。

 上海タワーのみならず、上海市では2017年第1四半期の主要な商業施設の空室率は12%に達した。空室率上昇の原因について、同紙は専門家の分析を取り上げ、景気の減速や企業のコスト削減などによって価格が高い物件が選択肢から外されているのだと述べた。

 中国の経済成長は昨年の初めから著しく鈍化した。企業の債務は国内総生産(GDP)比で約130%に達し、不動産市場はバブルのリスクに直面している。また、家計債務のGDP比はすでに50%まで上昇し、金融システムの脆弱性がより顕著であり、資産の質を悪化させている。

 2016年の中国の実質GDP成長率は6.7%で1990年以来、26年ぶりの低水準となった。中国政府は2017年の経済成長率目標を「6.5%前後」に設定した。中国経済は減速が続いていると判断され、商業施設の空室率は持続的に低下する可能性も高まっている。

(翻訳編集・王君宜)

大紀元時報

http://www.epochtimes.jp/2017/06/27611.html

 

 中国は素晴らしいですね。

 意外と長続きした、中国バブルもいよいよ終焉ですね。

 中国が崩壊する日も、近いですね~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/06/08

サッカーW杯予選で韓国に勝ったから、記念の巨大石碑を設置するアルヨ~!

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サッカーW杯予選で韓国に勝った中国、記念の巨大石碑を設置・・・中国ネット「恥ずかしい」、「韓国人に笑われる」

2017年06月08日 10時12分 サーチナ

 サッカーワールドカップ・アジア3次予選第8節が間もなく行われる。日本はアウェイでのイラク戦に勝利すれば本選出場に大きく前進することになるが、中国は勝利しても他国の結果次第で敗退が決定する状況だ。本選出場はさておき、目の前の戦いに全力で挑み、最高のプレーを見せてほしいというのが中国サポーターの本音だろう。

 中国メディア・今日頭条は7日、3月に行われた同予選で韓国に勝利した中国が、試合会場だった湖南省の競技場に巨大な記念石碑を建てたことを伝えた。

 3月23日に同省長沙市の賀龍競技場で行われた同予選第6節で、中国は韓国に1-0と勝利を収めた。W杯予選で韓国に勝利したのは初めてであったこと、政治的な問題により反韓感情が高まった中での勝利であったことから、多くの中国サポーターがこの勝利に歓喜した。

 記事は
「中国が韓国に勝利した歴史的な瞬間を記念すべく、競技場の外に長さ約13メートル、高さ約2メートルあまりの記念石碑が建てられた。表面には大きな赤い字で『中国サッカー縁起の地』と彫られており、その下には『2018年W杯予選の中国対韓国戦を記念する』と書かれている」
と紹介した。

 記事によるとこの競技場で中国代表が戦った9試合は5勝4分けで負け知らずとのこと。それゆえ「中国サッカー縁起の地」という名前が付けられたのだ。

 W杯出場決定記念で立派な石碑を建てるなら分かるが、対韓国戦初勝利で石碑を建てるという動機にはいささかの疑問を禁じ得ない。中国のネットユーザーからも
「これは石碑を作る価値があるのか」、
「これは・・・絶対に韓国人に見せるなよ。大笑いされるぞ」、
「大国として恥ずかしい」

といったコメントが出ており、やはり違和感を覚えているようだ。(編集担当:今関忠馬)

https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20170608_00011/

 

 中国は素晴らしいですね。

 サッカーで韓国に勝ったぐらいで巨大な石碑を作るなんて…、中国ってよっぽど弱いんですね。

 大丈夫ですよ。そのうち強くなりますから~♪wink

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/06/07

動物園で女がラクダの毛を刈り取っていたアルヨ~!

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【海外発!Breaking News】動物園で女がラクダの毛をはぎバッグに詰め込む(中国)<動画あり>

2017年6月7日 6時0分 Techinsight

 このほど中国・遼寧省の動物園で、高齢の女が許されない行動に出て周囲の人々を驚愕させた。ラクダを間近から見学し、撫でていると思ったら大間違い。実はその毛を刈り取っていたと『Shanghaiist』などが伝えている。

 遼寧省大連市にある人気の『大連森林動物園(Dalian Forest Zoo)』。先月30日にそこを訪れた見学者が、決して許されぬ“高価な土産品”を持ち去ろうとする一人の高齢の女の姿を目撃し、背後から録画した。女がゴッソリと手につかんでバッグに入れているのはラクダの毛。背中からバサバサと刈り取ったもので、動画は瞬く間にSNSで拡散し、メディアも紹介したことから大変な物議を醸している。

 いったい何が目的で女はそのようなむごいことをしているのかと驚く人々も多いが、ラクダの毛は吸湿力、保温力に優れるため、キャメル毛布はウール毛布よりも上質だとして中国はもとより世界各地で愛用者を持つ。そのため女もその毛織物で何かを作るのではないかとみられている。

 この動画流出の後、同動物園にはたくさんの苦情が寄せられたといい、彼らは「動物たちを安全に守るため檻や柵について改めて見直す」と宣言した。また女も乱暴なやり方ではなく、ラクダにとっては大量に毛が抜ける時期であったことから、すでに時遅しという印象は拭えないが園側は「この女性のとった行動を許し、もう動画を拡散して彼女に恥をかかせることはやめて下さい」と添えている。

 1年ちょっと前には雲南省昆明の『雲南野生動物園(Yunnan Wild Animal Park)』で、野生のクジャクが美しい羽を次々と引き抜かれ、大変な痛みと恐怖のストレスで衰弱死するという残虐な事件が起きていた。また今年3月にはカンガルーに向かって投石する中年男の動画が江蘇省揚州市の動物園から流出し、波紋を広げた。男は「横になって眠っていないで起きろ。飛び跳ねてこそのカンガルーだ」といって石を次々と投げつけたという。

(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

http://news.livedoor.com/article/detail/13167477/

 

 中国は素晴らしいですね。

 中国人は動物園をなんだと思っているのでせうね。

 ワニ革のバッグがほしくなったら、動物園のワニを捕まえるのでせうかね~♪bleah

 

 

 

 

 

 

 

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2017/06/06

総武線の「痴漢騒ぎ」の犯人は中国人アルヨ~!

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東京・江戸川区で「痴漢騒ぎ」により電車停止、視聴者撮影

TBS系(JNN) 6/5(月) 19:27配信

 怒号が飛び交う、駅のホーム。この映像は、3日午前0時すぎ、東京・江戸川区のJR総武線・平井駅で撮影されたものです。この騒動の発端となったのは、ある「痴漢騒ぎ」でした。

 警視庁などによりますと、総武線・津田沼行きの車内で、中国籍の20代の女性が「30代の男性に触られた」と痴漢の被害を訴えました。居合わせた人が非常停止ボタンを押したため、電車はおよそ20分にわたり、平井駅で停車したのでした。

 「被害に遭われた方いらっしゃいますか?」(警察官)
 「全員被害者だよ!みんなだよ!みんな!」

 その後、警察官が男性から事情を聴くため任意同行を求めますが、男性は興奮している様子。それもそのはず、この騒動の直前、被害を訴えた女性が「自分の顔にこの男性の肘が当たった」と主張し、男性の腹部を蹴ろうするなどのトラブルがあったのです。そして突然、女性が「男性は痴漢です」と叫んだのでした。

 しかし、この一部始終は近くにいた複数の人が見ていました。

 「『この人やってないんだからいいじゃん、もう終わらせろよ』という怒号も聞こえた。証人と思われる人たちも1、2人ついていった感じです」(近くの車両に乗っていた人)

 目撃者たちが男性とともに任意同行に応じ、「男性の無実」を証言。彼らの証言が決め手となって痴漢の疑いは晴れ、男性は帰宅したということです。(05日17:29)

最終更新:6/5(月) 19:27 TBS News i

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170605-00000043-jnn-soci

 

 中国人は素晴らしいですね。

 総武線の痴漢騒ぎの本質は、わがままな中国人女性の狂言なんですね。

 迷惑な中国人は強制送還しませう~♪

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017/05/19

中国人留学生が「日本人に成りすます」ケースは非常に多いアルヨ~!

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愕然! 中国人留学生が国外で「自分は日本人です」と騙る理由=中国報道

2017年5月17日 22時12分 サーチナ

 海外における日本人のイメージは非常に良いようだ。それは、海外旅行の経験がある人なら誰もが感じたことがあるはずだ。そのため、多くの中国人は外国で一時的に「日本人」になるという。愛国精神が強く、中国国内では日本人に反感を持つ人も少なくないのに、なぜ海外では「日本人のふりをする」のだろうか。

 中国メディアの捜狐網は15日、海外の大学などで学ぶ中国人留学生が「日本人に成りすます」ケースは非常に多いと伝えつつ、「日本人に成りすます中国人留学生の現状に愕然」と題し、この矛盾が生まれる理由を分析した記事を掲載した。

 記事はまず、欧米諸国に留学する中国人の現状を紹介。欧米では、中国人であるというだけで、罵られたり軽蔑の目で見られたり、ひどい場合には嫌がらせや強盗、詐欺の標的になるのだという。理由は、中国人は多くの現金を所持している傾向にあること、そして、警察は中国人に協力的でないことなどがあるようだが、いずれにしても海外で「チャイニーズ」、「華僑」であることは「何かしらのトラブルに巻き込まれる可能性があり、危険でさえある」と伝えた。

 では中国人留学生たちはどのように対処しているのだろうか。まずは、中国語で話しかけられた時点で「目をつけられた」と解釈し、「無視する」、「聞き取れないふりをする」、「日本語で返事をする」のが得策なのだという。中国人かと尋ねられた際は、「香港人」と偽る人もいるようだが、やはり「世界で最も歓迎される旅行者」である日本人のふりをするのが一番のようだ。世界で日本人旅行者の好感度は最も高く、「認めようが認めまいがその事実は変わらない」かららしい。

 中国人の評判が悪くなった理由は中国人自身にあると思われるが、記事は「悪いのは偏見を持つ西洋人だ」と主張し、面倒を避けたいなら日本人に成りすますのが良いと主張した中国国内にいる時は日本人を蔑視しながら、海外では都合よく「日本人になる」というのは虫が良すぎるように感じられるが、この都合の良さが中国人の国民性なのかもしれない。いずれにしても、中国人が日本人に成りすますことで、日本人の海外での評判が落ちないことを願いたいものだ。(編集担当:村山健二)

http://news.livedoor.com/article/detail/13076220/

 

 中国は素晴らしいですね。

 中国国内では日本人を蔑視しながら、海外では日本人のフリをするなんて不埒な奴らです。

 まぁ、こうして他人を欺いている間は、世界中で中国人の評判がよくなることはないでせう~♪catface

 

 

 

 

 

 

 

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