売国奴・朝日新聞の真実

2016/05/18

ミサイル防衛に猛反発の中国を支持する朝日新聞アルヨ~!

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ミサイル防衛に猛反発の中国を支持 朝日新聞

Japan In-depth 5月17日(火)12時1分配信

日本の防衛よりも中国の対応を重視する朝日新聞

 朝日新聞の報道にまた首をかしげさせられた。 

 今回のテーマは日本と韓国とアメリカの3カ国が初めてミサイル防衛の合同演習をすることだった。ミサイル防衛というのは敵国が撃ってきたミサイルを自国領が破壊される前に上空で捕捉して撃破するという、きわめて防御的な措置である。

 日本はすでにアメリカとの間で日米合同のミサイル防衛網構築に取りかかっているが、朝日新聞は長年、それに反対してきた。中国も激しく反対してきた。今回は北朝鮮の弾道ミサイルの脅威の増大に備えて日米両国がその防御の合同演習をするという計画に韓国も加わることになったという話だった。そのニュースの報道が朝日新聞5月16日の朝刊に載った。1面掲載の短い報道記事と7面掲載のやや長い解説記事とがセットになっていた。

 だがおもしろいことに朝日新聞の二つの記事が最大比重をかけるのは「中国の反発」なのだ。1面の記事でも日米韓3国が北朝鮮のミサイルの脅威に備えるという前文の最後は「中国は反発しそうだ」と警告していた。そもそも日米韓3国は北朝鮮の露骨な弾道ミサイルの発射やさらなる開発、強化があって初めて、やむなく防衛の措置を取るのである。そのことに中国が反発するのはおかしな話なのだ。

 中国が反発するのは、自国が日本や韓国に向けて発射できる弾道ミサイルがミサイル防衛のために破壊力を発揮できなくなるかもしれないという勝手な計算からである。日本も韓国も中国を直接に攻撃できる弾道ミサイルなど持っていない。中国は日韓両国に到達できる数百基のミサイルをすでに配備しているのだ。その攻撃能力が削がれるかもしれないとして日韓のミサイル防衛に反対する。そんな中国の反対を日本の朝日新聞がいかにもまっとうな反対のように重視して、報道する。日本の安全保障をどこまで考えているのかと、けげんに思わされる論調である。

 朝日新聞は7面の解説記事でも「北朝鮮の脅威に対抗」という主見出しとともに、「中国の反発必至」という副見出しで改めて中国の反応を強調していた。明らかに「この合同演習は中国が反対するから止めるべきだ」という意見がにじむ記事扱いである。

 7面記事の本文も「日米韓によるミサイル防衛の合同演習に対し、中国が反発するのは必至」と改めて中国の反応を重要な要素として力説していた。肝心の北朝鮮のミサイル脅威にはごく簡単に触れるだけ、しかも北朝鮮や中国は日韓に届く弾道ミサイルを現実に保有し、配備しているのに対し、日米韓側の演習は決して北朝鮮や中国にミサイルを撃つことではなく、先方が撃ったミサイルを途中で阻止するという純粋な防衛手段であることをきちんと述べてはいない。逆に「北朝鮮の脅威に対抗」という表現で日韓米側の動きもいかにも攻撃的な措置であるかのように描いているのだ。

 ちなみに朝日新聞は日米同盟の強化策にはすべて反対してきた。日米共同の防衛ガイドライン、米軍を支援できる集団的自衛権の一部容認、防衛費の増額、さらには防衛庁を防衛省に昇格することにまで反対を表明してきた。奇妙なことにこれらの措置には中国もまたすべて反対を表明してきた。こと日本の防衛政策に関する限り、朝日新聞は中国のスタンスとまったく同じなのである。いかにも奇妙ではないか。

古森義久(ジャーナリスト・国際教養大学 客員教授)

最終更新:5月17日(火)12時1分

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160517-00010001-jindepth-int

 

 朝日新聞は素晴らしいですね。

 日本の防衛より中国の意見が大切って、どこの国の新聞なのでせうか?

 日本人の命より中国の意向を大切にする新聞は日本には不必要ですね~♪pig

 

 

 

 

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2016/01/01

「慰安婦像」を「少女像」と呼び始めた朝日新聞ニダ~!

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[古森義久]【「慰安婦像」を「少女像」と呼び始めた一部メディア】~問題の本質を薄めようという作為~

Japan In-depth 12月31日(木)11時0分配信

 慰安婦問題に関する日韓両国政府の合意をめぐっては日本側のメディアの報道になんとも奇妙な現象がある。

 ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦像をNHK、朝日新聞から読売新聞までが唐突に「少女像」と呼び始めたことである。この慰安婦像の扱いは今後、今回の合意の韓国側の順守を判定するカギとなるから、この呼称のあり方は重要である。

 日本のメディアはNHKも朝日新聞も長年、このソウルの日本大使館前の像は「慰安婦像」と呼んできた。事実としてもそのとおりなのだろう。日本を糾弾する側では「慰安婦は14歳から20歳までの女性」と断じているから、この像もいかにも若く幼い少女にみえても、その描くところは慰安婦そのものだろう。

 だがNHKも朝日新聞もいまではこの像を「慰安婦を象徴する少女像」と表現する。慰安婦を象徴するというならば、その産物は慰安婦そのものだという意味だろう。だがあえて「慰安婦」とは呼ばず、「少女」と表記するというのだ、一体なぜなのだろう。

 この新しい呼称はアメリカ国内の各地に建てられた慰安婦像にも適用されそうな気配がある。アメリカでの慰安婦像問題は私も当初から注意を向け、その動きを取材し、報道してきたが、その像は最初から最後まで「慰安婦像」である。建てる側も、建てられて、不快感や侮辱感を味あわされる側も、一様にその像を「慰安婦像」と呼んできたのだ。

 慰安婦像を少女像という表記に変えることは、慰安婦問題の本質を薄めようという作為を感じさせる。少女像ならそれ自体はなんの問題もないだろうというニュアンスが広がる。韓国側の言動を有利にする意味あいがこもる。単に少女の像を建てることは、ギラギラとした政治意図を感じさせないからだ。

 ところがいかにも若く幼くみえる少女のイメージを利用して慰安婦像を建てることは、まさにこの問題の中心の虚構や誇大をアピールするプロパガンダ性をずばり実感させる。まさにギラギラした政治意図そのものなのである。

 なぜ「慰安婦像」ではなく「少女像」なのか。「慰安婦を象徴する少女像」とは正確にはなにを意味するのか。この点をNHKも朝日新聞も明確に説明してほしい。

古森義久(ジャーナリスト・国際教養大学 客員教授)

最終更新:12月31日(木)11時0分

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151231-00010001-jindepth-int

 

 朝日新聞は素晴らしいですね。

 反日韓国の行為を矮小化し、日本国内にニセの情報を流し続け世論操作をするいつものやり口はすでにバレているんですけどね。

 懲りない朝日新聞に死を!happy02

 

 

 

 

参照記事)日本の元慰安婦支援団体が批判声明 日韓両政府合意

朝日新聞デジタル 12月30日(水)17時57分配信

 日韓両政府が慰安婦問題を決着させるとした合意について、元慰安婦を支援する日本国内の団体でつくる「日本軍『慰安婦』問題解決全国行動」は29日、「被害者不在の『妥結』は『解決』ではない」とする声明を発表した。

 声明は、政府間協議が「被害者不在」と批判。「日本政府が責任を認めたことは被害者と市民運動が勝ち取った成果」とする一方、少女像の移転について「勝手な『合意』は被害者を再び冒瀆(ぼうとく)する」と反発した。

 さらに安倍晋三首相の「おわびと反省」をめぐり、首相が朴槿恵(パククネ)大統領との電話で表明したことに対し、「被害者が謝罪と受け止めることができる形で、改めて首相自身が公式に表明する」よう求めた。

朝日新聞社

最終更新:12月30日(水)23時26分朝日新聞デジタル

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151230-00000031-asahi-pol

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2015/10/14

いじめを助長する朝日新聞ニダ~!

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【朝日慰安婦報道訴訟】「日本人が恥をかいている」原告側が〝実害〟訴え いじめられ帰国した子供も

2015年10月14日 14時0分

産経新聞   

 朝日新聞の慰安婦報道をめぐる訴訟で、原告側は「朝日の報道で“実害”があった」と主張した。

 損害賠償請求には原告に具体的な利益侵害があった必要があるとされ、朝日新聞側は「実害はなかった」として請求棄却を訴えた。原告側は実害を訴えることで訴訟を有利に進めたい考えだ。

 意見陳述に立った原告団長の渡部昇一・上智大名誉教授は「海外に住んでいる娘や孫が、朝日の虚報で恥ずかしい思いをしている」と主張。杉田水脈・前衆院議員も「(慰安婦像が建てられた)米グレンデール市の視察で、在米日本人がいわれのない汚名を着せられていることを確認した」などと述べた。

 また、英語学者の山岸勝栄・明海大名誉教授は「当初は朝日新聞の報道を信じ、多くの学生に誤った歴史を教えた。学生に大きな影響を与え、慚愧に堪えない」などと陳述。米国在住の男性も「日本人は殺人狂、性的異常者のような扱いを受けることもある。いじめられ帰国した日本人の子供もいる」と語った。

 一方、朝日新聞側は「70年以上前の戦時下についての報道が、原告や国民の社会的評価を低下させたとはいえない」と反論した。


http://news.livedoor.com/article/detail/10705214/

 

 朝日新聞は素晴らしいですね。

 事実無根の記事を載せ、いじめを助長するのが朝日新聞なんですね。

 こんな極悪非道な新聞は読んではいけませんね~♪coldsweats02

 

 

 

 

 

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2015/02/01

朝日新聞の複数の記者が、外務省が退避要請しているシリアに入国したニダ~!

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朝日の複数記者、外務省が退避要請のシリア入国

2015年1月31日 13時33分

読売新聞   

 イスラム過激派組織「イスラム国」とみられるグループによる日本人人質事件で、外務省が退避するよう求めているシリア国内に、朝日新聞の複数の記者が入っていたことが31日分かった。

 同省は21日、日本新聞協会などに対し、シリアへの渡航を見合わせるよう強く求めていたが、朝日のイスタンブール支局長はツイッターで、26日に同国北部のアレッポに入り、現地で取材した様子を発信していた。

 朝日新聞社広報部は「イスタンブール支局長はシリア政府のビザを取得したうえで、取材のために入っている。記者は当初の予定・計画に従って行動・取材をしている」と回答。同省から記者を出国させるよう要請があったかについては「回答を差し控える」としている。

http://news.livedoor.com/article/detail/9735766/

 

 朝日新聞は素晴らしいですね。

 外務省が退避要請しているシリアにあえて入国するなんて、他人を舐めきった奴らですね。

 朝日新聞の記者は危険なので、ジャーナリストの猿真似なんかやめて、とっととおうちに帰るべきですね~♪smile

 

 

 

 

 

 

 

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2014/11/20

「在日特権あるか、記者が答えてない!」 朝日新聞のQ&A記事に疑問・批判相次ぐニダ~!

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「在日特権あるか、記者が答えてない!」 朝日新聞のQ&A記事に疑問・批判相次ぐ

J-CASTニュース 11月18日(火)19時0分配信

 「在特会の言う『在日特権』あるの? 記者がお答えします」。こううたった朝日新聞の記事で、答えていないことが多すぎると、ネット上で疑問や批判の声が相次いでいる。

 この記事は、朝日新聞社会部の記者が読者の質問に答えるというQ&A形式で、2014年11月18日に朝日のサイト上でも配信された。

■法務省や厚労省に聞いて記者の答えとしていた

 質問したのは、愛知県在住のパート職の男性(65)だ。橋下徹氏との面談バトルが話題になった「在日特権を許さない市民の会(在特会)」会長が、在日韓国・朝鮮人に特権があると主張しているような印象があるが、「実際はどうなのか取り上げてください」という訴えだった。

 これに対し、朝日の社会部記者は、在特会が特権としてよく取り上げるのが在日の「特別永住資格」だと紹介した。この資格は、1991年の出入国管理特例法で定められ、戦争で日本が降伏した日以前から日本にいた在日韓国・朝鮮人に永住を認めたもので、「一般の永住資格と違って入国審査時に顔写真の撮影や指紋採取が必要なく、証明書の携帯も求められていません」と説明した。

 これが特権かどうか法務省入国管理局の担当者に記者が聞いたところ、「特権とは思っていません」との回答を得た。日韓併合以来、長く日本に住み、かつては日本国籍も持っていたことを考慮したからであって、「歴史的な経緯と日本での定着性を踏まえた配慮」だと説明を受けたという。

 また、在特会が優遇だとする生活保護の高給付率については、厚労省保護課の担当者は「国籍で受給を判断することはありません」と否定したとした。

 最後に、橋下氏は特別永住資格を一般永住資格に一本化することも必要だとする一方、税金を納めているのに在日に参政権がないとする指摘があるとして、「排除の論理ではなく、将来にわたってどのように一緒に暮らしていくかという前向きな議論が必要」だと締めくくっている。

「特権の実態があるのかは何も取材していない」

 この在日特権を巡る記事について、ネット上では、「マスメディアでまとまったテーマとして取り上げたのは初では?」「朝日新聞攻めるね。ネトウヨに戦線布告だ」と一定の評価はあった。

 しかし、社会部記者なのに特権の実態があるのかは何も取材していないと、厳しい指摘が相次いだ。「お役所とか在日の人に聞きに行って『ありません』『無いってさ』って構成のこの記事ちょっと白々しすぎない・・?」といった声があるのだ。

 在日を巡る報道では、三重県の一部自治体で住民税が半額にされていた時期があったとされている。また、生活保護の給付率は、全体が3.1%なのに在日は14.2%もあり、給付を求める圧力団体の影響が大きいとも報じられている。さらに、朝日新聞でも在日の犯罪で通名だけ報じるケースがあり、犯人を利するとも指摘されている。

 特別永住資格についても、顔写真や指紋などの免除ばかりでなく、1年を超える実刑確定でも国外退去にならない、子供も無審査で永住資格を取れる、という制度内容に疑問も噴出している。

 こうしたことが特権ではないのか、朝日の記事では触れていないのはおかしいと、ネット上で批判が多いのだ。

 朝日新聞社の広報部では、取材に対し、「読者にお伝えしなければならないと判断した事柄は当社の紙面や朝日新聞デジタルなどを通じて報道することが基本姿勢ですので、それ以外で当社の報道をめぐる様々なご意見について論評することは差し控えます」とコメントしている。

最終更新:11月18日(火)22時28分J-CASTニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141118-00000006-jct-soci
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141118-00000006-jct-soci&p=2

 

 売国奴・朝日新聞は素晴らしいですね。

 在日の犯罪を通名だけで報じることについては、社内で取材できるはずなのに、それもしてないんですね。

 調べる気がないなら、はじめからやらないほうがマシだったのではないですかね~♪smile

 

 

 

 

 

 

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2014/08/11

東スポにバカにされる朝日新聞ニダ~!

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東スポWeb   2014年08月09日11時00分

朝日「慰安婦誤報」に若手記者からも怒り「大誤報したのに退職金もらって…」

 朝日新聞が5、6日付の紙面で「慰安婦問題を考える」との特集を組み、「強制連行があった」とした過去の一部報道を取り消したことに、政界では自民党の石破茂幹事長や民主党の松原仁国対委員長、日本維新の会の橋下徹大阪市長などが批判した。ネット上でも批判のオンパレードとなっているが、朝日新聞社内では若手記者を中心に「いい加減にしてくれ!」と悲鳴に近い怒りの声が渦巻き、険悪な雰囲気になっているという。

 ある20代の記者は本紙にこう激白した。「32年前のことをわざわざ『誤報だった』と報じて、直接批判にさらされるのは現場に出ている我々、若い記者。取材先で『あれは何?』と聞かれても、僕らは答えようがないですよ」とため息交じり。

 また30代の記者は「もし今、自分が書いた記事で『誤報でした』なんてことになったら大問題で、すぐ処分される。内容次第では上司も飛ばされるでしょう。でも、32年前のこの記事では書いた記者も社会部長もおとがめなしどころか、結構出世してる。退職金もきっちりもらってる。『こんな不公平はない』と社内は不満の声ばかりですよ」と明かした。

 社内でも「なぜこの時期に検証記事を掲載したのか」との声もあるとか。一因として「慰安婦問題の火付け役」の元記者U氏が今年3月、早期退職したのと関係があるともささやかれている。「Uさんがまだ社内にいたとしたら、さすがに検証記事はやりづらいでしょう。もっとも紙面ではUさんの記事について『意図的な事実のねじ曲げはありません』と擁護してましたけど…」(同)

 6日の紙面では「日韓関係なぜこじれたか」との見出しが付けられたことも、朝日社内で話題になっている。「こんな見出し付けたら『こじれたのは朝日のせいだろう』と皮肉られる。現場の記者はあきれていますよ」(同)。検証記事は朝日社内外の怒りを買ってしまったようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/9130660/

 

 朝日新聞は素晴らしいですね。

 ついにあの東スポにもバカにされてますね。

 ウソツキは朝日新聞の始まりですね~♪lovely

 

 

 

 

 

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2014/07/12

中韓歴史博物館 日本人自ら過ち認めた証拠に朝日新聞を使うアルヨ~!

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中韓歴史博物館 日本人自ら過ち認めた証拠に日本の新聞使う

NEWS ポストセブン 7月11日(金)16時6分配信

 韓国の慰安婦問題だけでなく、中国の南京大虐殺にしても朝日新聞の報道が海外に波及することで「反日世論」を増幅させていった経緯がある。実際、2月の記事は「日本の出版界で盛り上がる『嫌中憎韓』」として中国メディアで紹介された。日本のクオリティペーパーだと思われている朝日報道は、中韓メディアに引用されることが多い。

 だからこそ報道への信頼性が求められるのだが、朝日では事実よりも主義主張を優先しているようにしか見えない。

 従軍慰安婦報道を例にとるまでもなく、歪んだ報道は子々孫々までに大きな禍根を残す。たとえば、中国や韓国で歴史に関する博物館を訪れると、日本の大手紙の記事が掲げられていることがある。“日本人は自らの過ちを認めている”その証拠として、日本の新聞が使われているのだ。

 中韓両国が国際的な宣伝工作を進めるなか、あらゆるイデオロギーを排して「真実」を報じることこそ国益に適うものである。それは朝日に限らず、全マスコミに求められる報道姿勢に違いない。

※SAPIO2014年8月号

最終更新:7月11日(金)16時17分NEWS ポストセブン

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140711-00000019-pseven-cn

 

 朝日新聞は素晴らしいですね。

 事実よりも主義主張を優先する新聞は、日本で唯一でせう。

 やはり朝日新聞を地球から永久追放しなければいけませんね~♪smile

 

 

 

 

 

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2014/01/06

従軍慰安婦を捏造し続ける朝日新聞ニダ~!

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「従軍慰安婦」にすがりつく朝日新聞【阿比留瑠比】

WiLL 2013年12月6日(金)16時24分配信 (有料記事)

読売も朝日を批判

 反論してこない過去を断罪することで、自分が道徳的な高みにあるかのような満足を味わうのだろう。

 憐れでみじめな自己愛人間というしかない。

 それだけなら目を合わせないように気をつけて避ければいいだけだが、メディアにその手の人間が多いので放ってはおけない。特に慰安婦報道に関しては、火のないところに火をつけて薪をくべ、さらに団扇で風を送る類の輩があとを絶たないから始末が悪い。

 なかでも最も罪深いのは、やはり朝日新聞だろう朝日の一連の慰安婦報道がなければ、この問題が日韓間で政治問題化することもなく、根拠もなく慰安婦募集の強制性を認めて国益を甚だしく毀損した河野洋平官房長官談話も生まれなかった。

 そして現在のように、日本が世界で「性奴隷(セックス・スレイブ)の国」と言われなき批判を浴び、海外に暮らす日本の子供たちが学校などで嫌がらせを受ける事態も当然なかったはずである。

 現在、日韓関係が戦後最悪となった点でも、朝日が果たした役割は非常に大きい。

 もちろん、慰安婦報道でさまざまな間違いをしでかしたのは朝日だけではない。筆者が所属する産経新聞も当初は、史実になく、どぎつい印象を与える「従軍慰安婦」という作家の造語を使用していた。

 そこは我々も深く反省したいが、朝日にはさらに猛省を促したい。そして過去記事をきちんと検証・総括し、国民に謝罪してもらいたい。まあ実際には、そんな殊勝な姿勢を示すことは決してないだろうが……。

 ともあれ、慰安婦問題がここまで拡大し、収拾がつかなくなった経緯を振り返るに際し、産経の視点で朝日の問題点を指摘するだけでは、説得力に欠けるかもしれない。そこでまず、今年十一月一日付の読売新聞の記事を紹介したい。そこにはこうある。
「日韓両国間の外交問題となったのは、一九九二(平成四)年の朝日新聞の報道が発端だ。旧日本軍に関し、『主として朝鮮人女性を挺身隊の名で強制連行した』などと事実関係を誤って報じた」

 読売はまた、今年五月十四日付紙面でも、朝日について「戦時勤労動員制度の『女子挺身隊』を・慰安婦狩り・と誤って報じた」と指摘しているが、ライバル紙からの非難に、朝日が反論をしたという話は聞かない。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131206-00010000-willk-pol

 

 朝日新聞は素晴らしいですね。

 従軍慰安婦問題を捏造し続けるのが朝日新聞なんですね。

 ウソも百回言えば事実になるとでも思っているのでせうかね~♪angry

 

 

 

 

 

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2013/07/25

俺を誰様だと思ってる、朝日新聞の政治部の記者だぞ~!

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「俺を誰様だと思ってる、朝日新聞の政治部の記者だぞ」 橋下市長が実名上げた記者はこんな発言したのか

2013/7/22 19:38

 日本維新の会の橋下徹共同代表と朝日新聞の争いがまたしてもぼっ発した。維新の街頭演説の際
「俺を誰様だと思ってるんだ、朝日新聞の政治部の記者だぞ」
と言い放った記者がいたと、橋下氏が暴露したのだ。

 2013年7月21日に投開票が行われた参院選では苦戦した維新だが、この問題については橋下氏を支持する声が多数上がっている。

「こんなことやってたらお前ら不利になるぞ」

 橋下氏の暴露があったのは、13年7月20日にニコニコ生放送とUSTREAMで放送された「維新なチャンネル~橋下徹代表も出演~投票前夜スペシャル」でのことだ。

 いわゆる「従軍慰安婦」に関する発言問題について
「騒いでるのは朝日新聞と毎日新聞。日本の国をとにかく悪く言おうとしている」
という話の流れで、松井一郎大阪府知事が
「報道の記者の皆さんもね、勘違いしてるところがいっぱいあると思う。昨日…」
と切り出すと、橋下氏が
「昨日!京都の市役所で!」
と、乗っかった。

 橋下氏は7月19日、山内せいすけ候補の応援のため京都市役所で街頭演説を行ったが、その時のエピソードを興奮気味に明かした。

 「右の方で何か、ちょっとざわざわっと揉めてたんですよ。やっぱり僕はこういう立場なんでね、反対言ってくる人がたまにいるから、それをおさえてたのかなと思ったら、朝日新聞の○○(実名)っていう政治部の記者だったんですよ。何で揉めてたのってことをスタッフに聞いたら、その○○、政治部の記者は、街宣車の横で見させろって言ってたらしいんですよ。でも僕の警備上の問題で一応こっから入らないでくださいねってエリアあるじゃないですか。だからそこから出てくださいねってことをスタッフが言ってたのに、この朝日新聞の○○政治部記者はですね、俺は安倍首相のときはもっと近くまで行ってたんだとかね、俺を誰様だと思ってる、朝日新聞の政治部の記者だぞと。こんなことやってたらお前ら不利になるぞ、こういうのをがんがん言うんですよ」

映像を撮ろうとした瞬間「ものすごい丁寧な対応に」

 番組には問題の記者と揉めたというスタッフ本人も登場し、
「お前ら落としたんぞとか、俺に逆らったらどうなるかわかってんのかってことは言われました」
と暴露した。しかし演説の様子をビデオカメラで撮影していた別のスタッフが記者の映像を撮ろうとすると、その瞬間「ものすごい丁寧な対応になった」というのだ。

 橋下氏はそんな記者がいるとは信じられず、
「なりすましかなと思ったんですよ。腕章を付けて、取材ゴロじゃないですけど、俺は朝日新聞の記者だってことを言って、わざと近付いてきてね、ホンマモンの朝日新聞の記者じゃないと思ったんですけど」
というが、スタッフが確認したところ、京都総局に在籍する本物の政治部の記者だったという。京都総局に政治部はないため、政治部から転勤した記者ではないかと思われる。

 「東京にしか政治部ってないんですよ。だから政治部の記者ってほんと勘違いしてる。国会議員とばっかり付き合ってるから、国会議員も政治部ってところには悪く書かれたら落とされるとかね、政治部にいいように書いてもらいたいとか思うんでしょうね。僕なんかこの5年間ね、こんだけメディアに叩かれて叩かれて叩かれまくってるから、メディアにいいように書いてもらおうなんか思わないからね。政治部の記者って言われてもだから何ですかって思うんですよ。それが朝日新聞の政治部とかいうことになると、俺は政治部様だぞってなるんですよ。維新の会は政治部の記者なんかにチョロチョロチョロチョロやられるような政党じゃないっつーんですよ。国会議員もだらしないですよ。政治部の記者か何かよくわかんないですけどそんなのにコロコロコロコロ転がされてね」

と、憤りをあらわにした。

朝日新聞「記者が在籍しているのは事実」

 ニコニコ生放送では橋下氏の暴露に対し、
「なんたる傲慢」
「どんだけえらいねん」
「そんな特権持ってると思っているんだw」
「なんなんだよ朝日って」
など、記者への非難コメントが大量に流れた。

 2ちゃんねるやツイッターでもこの発言は話題になり、
「なんで、新聞社の記者ごときの名前を知ってなきゃなら無いんだ?」
「感情で記事を書くって一番やってはいけないことなのに組織的にやってるのがばれてしまったね」
「橋本徹、胡散臭くて好きになれないけど、これは痛快(原文ママ)」
など、記者に対する批判や橋下氏支持の意見が多く書き込まれた。一方、「橋下の話がどこまで信憑性があるものかわからないからな」という指摘もある。

 朝日新聞社に橋下氏の暴露の内容が事実なのか問い合わせたところ、以下の回答が返ってきた。
「お尋ねの記者は、当社の京都総局に在籍しています。日本維新の会のスタッフとのやりとりについては、現在事実関係を確認中です。」

J-CASTニュース

http://www.j-cast.com/2013/07/22179920.html?p=all

 

 朝日新聞はすばらしいですね。

 これじゃまるでヤ○ザ同然ですね。

 ヤクザが書いた記事を、よろこんで読むバカがいるんですかね。

 ヤクザが書いて、バカが読むのが、朝日新聞なんですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

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2012/08/19

慰安婦問題の主犯は、福島瑞穂(現・社民党党首)ニダ~!

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慰安婦問題の「主犯」は福島瑞穂弁護士 - 池田 信夫

アゴラ 8月17日(金)10時25分配信

 竹島問題が慰安婦問題を再燃させ、なぜか尖閣諸島まで飛び火しているが、愛国心に燃える前にまず基本的な事実関係を理解しておいたほうがいい。本書は先週のニコ生にも出演してもらった西岡力氏の解説である。

 慰安婦問題の特異性は、日本人が創作した話だということだ。ふつう「私が犯罪者だ」と嘘をつく人はいないが、奇妙なことに戦争についてはそういう「詐話師」がいる。この問題の発端となった吉田清治がその最たるもので、彼の『私の戦争犯罪』には、済州島で「慰安婦狩り」をした様子が詳細に書かれているが、なんとすべて嘘なのだ。本人ものちに「フィクションだ」と認めた。

 ところが吉田の話に目をつけて日本政府を相手に訴訟を起こそうとしたのが、福島瑞穂氏や高木健一氏などの弁護士で、彼らは韓国に渡って原告になる元慰安婦を募集した。そこで見つけたのが金学順で、彼女はNHKにも出演して
「親に売られてキーセンになり、義父に連れられて日本軍の慰安所に行った」
と証言した。この話をNHKに売り込んできたのが福島氏で、彼女はスタジオに立ち会って金にせりふを教えていた。目的は、軍票(敗戦で無効になった)で支払われた給与の賠償だった。

 しかし朝日新聞の植村記者がこれを(吉田のストーリーにそって)「女子挺身隊として強制連行された」と誤って報じたため、福島氏らは訴状を「軍に連行された」と書き換えた(だから彼女は「強制連行」が嘘であることを知っているはずだ)。その原告団長は植村記者の義母だったが、のちに裁判費用を詐取したとして逮捕され、行方をくらました。

 要するに戦争をネタにもうけようとたくらんだ旧軍人が「軍の性奴隷」という猟奇的な話をでっち上げ、それを政治的に利用しようとした日本の弁護士が韓国人をけしかけ、朝日新聞がそれに乗せられたという構図だ。したがって主犯は福島氏で、朝日は問題を拡大した共犯である。

 この騒動で福島氏は「人権派弁護士」としてマスコミにデビューし、国会議員にもなったが、彼女のおかげで日韓関係はめちゃくちゃになった。今回の慰安婦騒動に彼女が沈黙を守っているのは、ここまで嘘がばれてしまうと取り繕いようがないからだろう。朝日新聞とともに彼女にも説明責任がある。国会で説明すべきだ。

(池田 信夫)

最終更新:8月17日(金)10時25

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120817-00000302-agora-pol

 

 世の中には汚い人間がいたものですね。

 その汚い人間が国会議員をしているというのだから、日本がよくなるわけがないですね。

 その汚い福島瑞穂は、即刻、死刑にするべきですね~♪happy01

 

 

 

 

 

 

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