犬が好き!

2016/10/06

行方不明になっていたペット犬を、男性4人が捕まえて食べたニダ~!

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(朝鮮日報日本語版) 行方不明のペット犬、住民4人が食肉処理 /全羅北道

朝鮮日報日本語版 10月5日(水)11時14分配信

 「10年も飼っていたペット犬が骨だけになって戻ってきた。私には家族のような子だったのに、どうしてこんなことができるのか」

 韓国南西部の全羅北道完州郡に住むAさん(33)は先月29日、警察からの電話を受けてその場に座り込んだ。「行方不明になっていたペット犬を住民が捕まえて食べたようだ」と言われたためだ。

 事の発端は先月26日、Aさんが飼っていた10歳のオールド・イングリッシュ・シープドッグ、ハートが午前2時ごろ家を出たことだった。夜が明けてもハートが戻ってこなかったため、Aさんは情報を求めるビラと横断幕を作ってあちこちに掲載し、警察にも失踪(しっそう)を届け出た。

 警察は同28日、完州郡の隣、益山市の路上で60-70代の男性4人が1匹のイヌを引きずっていくのを防犯カメラの映像から確認した。Aさんの自宅から4キロほど離れた場所だった。警察の調べによると、4人は路上にいたハートを1トントラックに載せて公民館に運び、そこで食肉処理して肉(40キロ)を分け合ったという。

 ハートの遺骨を受け取ったAさんは「家族が殺された気分」と、事件の周知に乗り出した。4人の厳しい処罰を求めるAさんのブログの書き込みには、5日までに1万件余りのコメントが付いた。「一見してペットと分かるイヌを捕まえて食べるなんて、人間じゃない」「野蛮だ」など、4人を批判する意見が大半だ。Aさんの投稿がソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を通じて広がり、益山警察署の自由掲示板には食べた住民の処罰を求める書き込みが1000件近く寄せられた。

 だが、他人のペットを食べる行為を重く処罰することはできない。現行法上、行方不明になったペットは生命体ではなく「物」として扱われるためだ。警察は4日、ハートを食べた住民4人を占有離脱物横領の容疑で調べていると明らかにした。占有離脱物横領罪は他人が落としたり失くしたりした物を自分の物にする罪だ。

 ネット上では「家族が殺されたも同然の精神的ダメージを受けているに違いないのに、占有離脱物横領とはあんまりだ」と、法改正を求める署名運動が起きている。食べた住民らは警察に対し「路上で大きなイヌが死んでいるという話を聞き、捕まえて分け合ったが、問題になるとは思わなかった」と供述したとされる。

最終更新:10月5日(水)11時19分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161005-00001328-chosun-kr

 

 韓国は素晴らしいですね。

 犬肉を食べるのがチョーセン人のアイデンティティーです。

 アイデンティティーを否定してはいけませんね~♪dog

 

 

 

 

 

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2016/09/02

犬が好き! 暑い夏は犬肉を食べて乗り切ろうニダ~!

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韓国犬肉事情、不法と合法の間に取り残される国民の健康

Wedge 9月1日(木)12時30分配信

 日本の夏を代表するスタミナ食品といえば鰻だ。特に「土用の丑の日」ともなれば、暑い夏を乗り切ろうと多くの人が鰻を買い求め、あるいは鰻屋に足を運ぶだろう。

 土用の鰻ではないが、韓国にも同様の風習がある。三伏(初伏、中伏、末伏)と言われる日に暑い夏を乗り切るためのスタミナ食品を食べる風習だ。三伏の日の料理として最も代表的なものは、最近では日本でも韓国料理の一つとしてよく知られている「参鶏湯(サムゲタン)」である。鶏の腹の中にもち米を詰め、高麗人参などの薬味とともにじっくり煮込んだ料理で、「夏は鶏にとって受難の季節」という冗談も言われるほどの人気メニューだ。

 ところで、韓国で夏に「受難の季節」を迎える動物は鶏だけではない。三伏の日に、特に中壮年の男性にスタミナ料理として人気が高い「犬」である。ただし、「犬肉」は女性や動物愛護家たちから非難の対象となっている食品でもある。そのため近年では犬肉賛否論争は夏の風物詩といってもいいほどに毎年飽きもせず繰り返される終わりのない論争となっている。

 賛成派は韓国の食文化であって強制的に禁止すべきではないと主張し、反対派は動物保護及び海外から見た韓国のイメージに傷がつくと主張、屠殺及び販売の禁止を訴えている。当分結論が出そうにないこの論争は、韓国社会の世相、価値観を見極めるための好事例でもある。

犬肉取り締まりのきっかけ 1988年 ソウルオリンピック

 食用犬肉に対する論争が最初に起こったのはソウルオリンピック招致が成功し、韓国が世界の注目を集め始めた1983年頃のことだ。海外の動物愛護団体が韓国の食文化を非難し、オリンピック開催反対運動を始めたのだ。当時の韓国にとってオリンピックは初めて韓国で開催される国際的な大型イベントであり、韓国を世界にアピールするための最高の機会だと捕らえ、国家的なバックアップのもとに準備が進められていた。

 そんな時に、欧米の動物愛護団体が犬肉を食べる習慣を非難し、韓国を未開の国だとし、オリンピックボイコット運動を繰り広げたのである。韓国政府は、兎にも角にもこの国際世論を鎮めなければならないと「行動」にでた。犬肉販売を取り締まることにしたのである。ところが、その「行動」は、正に「見掛け倒し」の「外見だけ」を取り繕う行動だった。

 政府は観光客が集まるソウル市内で犬肉販売を禁止したが、ソウル市内の既存の飲食店では看板やメニューからその名を隠すだけで密かに営業を続けていたし、地方では依然として夏を代表するメニューとして犬肉の人気が衰えることはなかった。そして、オリンピックが終わると取り締まりは正に有名無実化し、犬肉を提供する飲食店は以前のような活気を取り戻した。

 犬肉に対する論争が近年再び盛り上がりを見せているのは、ここ数年韓国ではペットブームで、犬や猫を飼う家庭が増えていること、そして、2018年に平昌オリンピックを控え、欧米の動物愛護団体から再び犬肉食文化への批判の声が高まっているためである。


国家のイメージか? 国民の安全か? 政府の出した回答は無責任な「放置」

 韓国国内世論が賛成派と反対派に分かれ、お互いに譲らないこの問題に対して、最も無責任な態度を取っているのは韓国政府である。

 現在、韓国政府は、犬肉の食用を合法であるとも不法であるとも断定されず、敢えてのグレーゾーンに放置している。つまり、韓国は犬肉を食品としていることを公に認めてはいないが、不法ではないのだから、誰でも食材として購入し、提供することができる。

 だが、公に認めないとはどういう状態か? 「畜産物衛生管理法」上、犬肉は「家畜」に分類されていないということである。したがって、食品医薬品安全庁(以下、食薬庁)の監督、管理下に置かれることはない。牛肉や豚肉は生産地、屠殺過程、流通、販売について食薬庁が衛生面から安全を確認し、監督するのだが、犬肉は何の基準も管理体制もないままに屠殺され、流通し、販売されているということだ。

 もちろん、屠殺された数、流通した数も分からないために統計を取ることもできないので、その動向については推測に頼るほかはない。2006年の国務調整室による調査資料によると、年間165~205万匹の犬が屠殺されているという。これは韓国内で年間に屠殺されている牛や豚の合計よりも多い数である。

 この点については、韓国国内でもマスコミが繰り返し報道し、指摘してきた。病気等で死んだ犬、汚染された環境で屠殺された犬、いつ屠殺されたのかすらわからない、流通期間も把握することのできない犬肉が流通している現実に対し、政府の処置を求めているのである。

 だが、これについて政府は現在まで対応することなく来ている。政府も対応に苦慮するところであるが、対応できずに来ている、というのが正しいところだろうか。

 もし、政府が犬肉を畜産物衛生管理法上の「家畜」に定める、つまり犬肉を公に認めることになったら、犬肉は合法化し、飲食店での提供はもちろんのこと、スーパー、あるいはコンビニでも犬肉加工食品を目にすることが出来るようになるだろう。そうなれば、欧米の動物愛護団体はもちろん、他の外国人たちの目に留まることになる。これは国際社会の「目」を気にしてきた韓国としては、これは何とかして阻止しなければならない大問題である。

 とはいえ、逆に、犬肉を不法だと断定したら、既存の犬肉販売業者や犬肉愛好家たちが黙っていないことだけは明白である。牛や豚と何が違うんだ、伝統的食文化を外国の目を気にして捨て去るのか、と反発されたときに、彼らを説得できるだけの理由をみつけだすことは難しいのだろう。韓国政府はジレンマを抱えたまま、「放置」という苦肉の策にすがっているのである。

2018年昌平オリンピックを 控えた韓国政府の選択は?

 「グレーゾーン」という政府の選択により、危険にさらされているのは一般市民の健康である。現在も病気にかかった犬、病死した動物を飼料に育てられた犬たちが、誰のチェックも受けないままに流通し、販売され続けている。

 狂牛病が話題となった2008年の韓国では、全国各地で米国産牛肉輸入反対デモが起こり、参加者の数は数百万人に上った。その時、世界中のどの国よりも厳格な検査と管理を求めて食品の安全を追及したのが韓国国民である。そして「米国産牛肉」であれば骨が一かけら混ざっていたとしても輸入禁止を決定したのが韓国政府だ。自国の「犬肉」問題との、この温度差は一体何だろうか?

 現在の犬肉に対する韓国社会の対応を見ると、2008年に「厳格な検査と管理」のためあれだけ声を上げた国は別の国とまで思われてくる。米国産牛肉に対する反対デモは本当に「安全」の為の抗議だったのか?それとも狂牛病という恐怖を利用した単なる反米デモだったのか。その答えは「犬肉」に対する韓国政府の対応を観察すればはっきりするかも知れない。果たして平昌オリンピックを控えた韓国政府はどのような答えを出すのか、その行方が注目される。

崔 碩栄 (ジャーナリスト)

最終更新:9月1日(木)12時30分

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160901-00010002-wedge-kr
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160901-00010002-wedge-kr&p=2
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160901-00010002-wedge-kr&p=3

 

 韓国は素晴らしいですね。

 長文スマソ、とは言えその文章から韓国人の犬肉に対する愛情があふれていると思います。

 米国産牛肉に対しては厳格な検査を求めておきながら、犬肉に関しては何の検査もしていないとは、よほどの犬肉好きでないとこうはできませんね~♪dog

 

 

 

 

 

 

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2016/06/17

消費量が増える犬肉、海外の抗議が裏目になっているアルヨ~!

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消費量増える犬肉、海外の抗議が裏目に?中国

AFP=時事 6月17日(金)16時1分配信

 【AFP=時事】中国・広西(Guangxi)省チワン族自治区の玉林(Yulin)で、今年もまもなく「犬肉祭」が開かれる。この祭りには世界の団体や著名人らがこぞって抗議し、国外で数百万人分の反対署名も集まっているが、地元住民たちはこれが逆の効果を生んでいるという。さらに多くの人が犬肉食に興味を示すようになっているからだ。

 王林のある精肉店の店主は「犬肉の売り上げはこれまでにないほど伸びている。昨年はそれまでの5割増しを超えていた」とAFPに明かした。

 活動家らの話では、犬はおびえればおびえるほど肉の味が良くなるという言い伝えがあるせいで、王林では犬が殴打されたり生きたまま煮たりされているとして、この貧困に苦しむ中国南部の街に対し、国際社会は激怒している。夏至に合わせて行われるこの祭りのために殺される動物は、1万匹以上。これを「野蛮だ」と非難した英人気テレビタレントのサイモン・コーウェル(Simon Cowell)さんをはじめ、著名人らの関心も集めている。

 今年は21日に開催されるが、緊張はすでに高まっている。先月には、中国で芽生え始めたばかりの動物愛護運動の活動家らが、広西省に向かっていた小型トラックの通行を阻止。荷台には首輪付きのものも含め、犬猫400匹が押し込められていたという。

 しかし地元住民らは、活動家らの努力が裏目に出ているという。ある犬肉販売業者は「抗議のせいで、王林で犬肉祭があることを知る人が増え、皆が試しに食べに来る」と話す。

■抗議運動の方向転換

 王林の犬愛好家でさえ、抗議運動の逆効果を嘆いている。犬の保護施設を新設したある男性は、匿名で取材に応じ「以前は、敵は犬肉好きの人々だと思っていた。だが今では、外部の活動家が敵だと私たちは考えている」と話した。

 この男性は犬肉の取引に断固反対し、市場で救ったレトリバーを引き取って飼っているが、国外からの抗議は「妨害行為」でしかなく、逆に地元は自分たちの伝統を守ろうと躍起になってしまうと指摘した。

 男性によると、住民たちは郷土愛と伝統への誇りから、変化を訴えるよそ者が圧力をかけているという見方をしがちだという。「外国人が中国にやって来て、中国にはこんな問題やあんな問題があると言い出すと、中国人は腹を立てて聞く耳を持たなくなる」

 保護施設の運営者たちは殺される犬を減らすために、犬は食肉にするよりもペットにした方が、ペットウエアやグッズなどでより多くの利益を生み出せることを示そうとペットセンターを作っている。

 米カリフォルニア(California)に拠点を置く団体「デュオデュオ(Duo Duo)は、犬肉祭りに反対する250万人の署名を集めた。同団体の設立者で台湾系米国人のアンドレア・ガン(Andrea Gung)さんは、現地であまりの反発を受けて、方向転換せざるを得なかったという。訪れた昨年の祭りでは、誰もがガンさんたちを嫌った。現地で動物保護活動家だと名乗ることはもうできないという。

 デュオデュオでは、次の世代が犬肉食を自然に拒否するようになってほしいという思いから、現在は学校での動物愛護プログラムに資金提供を行っているという。

■日常的に消費され続ける犬肉

 中国には、絶滅危惧種以外の動物を保護する法律は存在しない。抗議は王林の祭りに集中しているが、実は中国南部では国際社会の目に触れることなく1年中、犬が殺され、消費されている。

 湿度が高い街中に放置された工場跡が点在する王林では、露店商たちが死んだ犬をつるし、そこから直接肉をそぎ切って、背の低いテーブルの周りに集まりビールを飲む男たちに売っている光景もみられる。都市部の市場には犬肉の専用売り場があり、料理店の広告には毛並みの良いレトリバーの写真が使われている。

 市場調査会社ユーロモニター(Euromonitor)によると、中国では過去10年間にペットを飼う家庭が急増し、今では3000万世帯近くが犬を飼っているという。それでも犬肉食の風習は依然残っておいる。各地の食肉処理場へ調査員を派遣している動物愛護団体「国際人道協会(HSI)」は、王林では1日に平均300匹が殺されていると推算している。【翻訳編集】 AFPBB News

最終更新:6月17日(金)16時3分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00000030-jij_afp-int

 

 中国は素晴らしいですね。

 外国人が抗議すれば抗議するほど、犬肉を食べる量が増えるなんて、中国らしい話です。

 他人の嫌がることをしてはいけませんなんて、誰も言わないんでせうね~♪lovely

 

 

 

 

 

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2016/06/13

犬肉を食べまくる一大イベント、動物愛護活動家が中止を求めるアルヨ~!

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犬肉を食べまくる一大イベント、動物愛護活動家が中止求める―中国

Record china

配信日時:2016年6月12日(日) 13時30分

 2016年6月11日、中国網によると、広西チワン族自治区玉林市で毎年行われている「茘枝狗肉節」(ライチ犬肉祭)が、今年も6月21日から行われる予定となっているが、20人余りの動物愛護活動家が北京市にある玉林市の駐北京事務所前で中止を訴えかけたと、シンガポール華字紙・聯合早報が報じた。

 台湾メディア・中時電子報が伝えたところによれば、動物愛護活動家たちは、1100万人分の署名とともに中止要請書を玉林市事務所に提出するとともに、犬を伴って中止を訴えかける横断幕を掲げたという。

 英BBCによると、アジアの国・地域では年間およそ3000万頭の犬が食肉処理されており、中でも中国がその3分の1を占めているとされる。

 ライチ犬肉祭の中止を求める活動家は、「このイベントで食べられるのは盗まれた犬や、迷子になって捕獲された犬が多数を占めている」とし、「しかも食肉として加工されるまでは、狭く汚いケージに何頭も閉じ込められてもいる」と、強く非難している。

 しかし、ライチ犬肉祭の関係者は、犬の肉を食べることは人の身体にいい効果があるとし、「犬を食べるのも他の動物の肉を食べるのも行為としては何も変わらない」と話している。(翻訳・編集/岡田)

http://www.recordchina.co.jp/a141209.html

 

 中国は素晴らしいですね。

 犬を食べると身体にいい効果があるとは知りませんでした。

 ぜひ、試してみなくてはいけませんね~♪dog

 

 

 

 

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2016/04/08

床は血の海「犬肉祭」 動物保護団体が中止を求め声明をだしたアルヨ~!

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【海外発!Breaking News】床は血の海「犬肉祭」動物保護団体が中止を求め声明(中国)

2016年4月6日 18時50分

Techinsight   

 中国で“夏至の日に犬の肉を食べると風邪を引かない”という言い伝えから毎年6月に開催される「犬肉祭」であるが、今年は早くから「開催を控えるべき」といった非難の声があがっているようだ。『dailymail.co.uk』が報じている。

 広西チワン族自治区の玉林市で6月20日に開催予定の「犬肉祭」に対し今月4日、複数の動物保護団体が“残酷で非衛生的である”として中止を求める声明を発表した。動物福祉団体「ヒューメイン・ソサイエティー・インターナショナル(Humane Society International:HSI)」は、「犬肉祭だけで1万頭の犬や猫が殺されます」と批判し、犬や猫への非情な扱いについてこう語る。

 「犬なら6頭から7頭、猫なら10匹以上が小さな檻に詰め込まれ、数百キロの道のりを水や食べ物も与えられず運ばれます。鉄柵で囲まれた小屋に集められた犬たちは、仲間が金属の棒でたたかれ殺されるのを目の前で見せられ、ただひたすら自分の番が来るのを待つのです。床は殺された仲間の血で真っ赤に染まっています。でも犬や猫は怯えるだけでどうすることもできないのです。」

 つい最近、玉林市の屠殺場に足を運んだという「HSI」の中国政策専門家ピーター・リー博士は「殺処分は日常的に行われており、玉林市では毎日300頭が食肉用に処理されていることが分かっています」と明かす。多くの犬や猫が首輪をつけたままで屠殺場に運ばれていることから、盗み、違法な取引が横行していると断言する。

 リー博士は「屠殺場は悪夢でした。あの光景がまぶたに焼きついて離れません。屠殺場は地元の学校にも近く、幼い子供たちへの影響も心配です。これが動物虐待でないというなら何なのでしょうか」と語っている。リー博士によると、玉林市のレストラン経営者は犬が必要な時に業者へ電話するだけ。犬は簡単に手に入るそうだ。そして毎日トラックいっぱいに詰まれた犬や猫が、市外から殺されるために運ばれてくるという。

 「HSI」は中国において年間1000万から2000万頭の犬や猫が殺されていると見ており、“動物虐待や窃盗などの犯罪は許されるものではない”として犬や猫を食することを法律で禁止するべきだと訴える。世界保健機関(World Health Organization)は、中国での犬や猫の違法な取引はコレラや狂犬病といった伝染病の温床となっており、人間の健康を害する危険性があると報告している。

 伝統として残したい地元と、残酷だと非難する動物保護団体。中国政府は今のところ法によって取り締まる動きは見せておらず、この問題を解決するにはまだまだ時間がかかりそうだ。

出典:http://www.dailymail.co.uk
(TechinsightJapan編集部 A.C.) 

http://news.livedoor.com/article/detail/11384039/

 

 中国は素晴らしいですね。

 犬肉祭とは、ずいぶん楽しそうな祭りですね。

 日本の中国好きの愛犬家のかたにも参加してほしいですね~♪dog

 

 

 

 

 

 

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2015/08/13

本日、北朝鮮は「犬肉料理」の日ニダ~!

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本日、北朝鮮は「犬肉料理」の日…欧米の批判もどこ吹く風

高英起 | デイリーNKジャパン編集長/ジャーナリスト

2015年8月12日 11時42分

 朝鮮半島では伝統的に「三伏」の日が最も暑いとされる。夏至から数えて3番目と4番目の庚(かのえ)の日、立秋から数えて最初の庚の日がそれに当たる。今年は7月13日、7月23日、そして本日(8月12日)である。

 この日には、韓国では日本の「土用のうなぎ」の感覚で参鶏湯(サムゲタン)を食べて精をつけるのだが、北朝鮮では犬肉料理が好んで食べられている。

 欧米などでは批判の声も大きい犬肉料理だが、北朝鮮では堂々たるごちそうで、食べることに後ろめたさはない。国営の朝鮮中央通信などはたびたび、犬肉料理の魅力を伝える記事を配信している。

 今年7月23日には平壌で、犬肉料理のコンテストも開かれた。有名店である「平壌タンゴギ店」や、随一の高級宿泊施設である高麗ホテルの料理人が参加し、様々な犬肉料理が出品されたという。

 また、北朝鮮が深刻な食糧難に陥った1990年代には、食べ物を盗みに入る泥棒を警戒して農家の人々が犬を飼ったところ、逆にその犬が泥棒のターゲットになってしまう珍現象も起きた。

 ちなみに、犬肉料理は朝鮮半島の南北共通の文化だが、韓国では衰退気味だ。犬肉禁止を主張する動物愛護団体の声が大きくなりつつあり、「ゲテモノ」として嫌う人も増えてきた。

 ちなみに、子供の頃に大好きだった「ポチ」や「シロ」が夕食の食卓に上がり、「いまだにショックから立ち直れない」という話も、一定年齢以上の韓国人や在日コリアンからたまに聞く。

 そういえば、今年の春にリッパート駐韓米国大使が暴漢に襲われた際、70代の韓国人男性が犬肉のスープを病院へ差し入れしようとして、拒否される出来事もあった。

 気持ちは分からなくもないが、さすがにこれはやり過ぎだった。なぜなら大使は、愛犬家として知られているのだから。

高英起
デイリーNKジャパン編集長/ジャーナリスト
日本で唯一の北朝鮮情報専門サイト「デイリーNKジャパン」編集長。1966年大阪生まれの在日コリアン2世。98年から99年まで中国吉林省延辺大学に留学し、北朝鮮難民「脱北者」の現状や、北朝鮮内部情報を発信する。帰国後は、テレビ・ディレクターと活動しながら北朝鮮取材を進めるが、中朝国境での活動が北朝鮮当局の逆鱗に触れ、二度の指名手配を受けている。北朝鮮問題を中心にフリージャーナリストとして週刊誌などで取材活動を続けながら、テレビやラジオのコメンテーターも務める。主な著作に『コチェビよ、脱北の河を渡れ ―中朝国境滞在記―』(新潮社)『金正恩 核を持つお坊ちゃまくん、その素顔 』(宝島社) 『北朝鮮ポップスの世界』(共著)(花伝社)

http://bylines.news.yahoo.co.jp/kohyoungki/20150812-00048391/

 

 北朝鮮は素晴らしいですね。

 北朝鮮の人々も、犬が好きなようです。

 世界は広く、犬の愛し方も千差万別ですね~♪dog

 

 

 

 

 

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2015/07/14

「犬を食べないで!」韓国では年間200万匹の犬が食用にされているニダ~!

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「犬を食べないで!」韓国の「土用の丑」前に動物愛護団体がソウルで訴え=韓国ネット「他の肉はなんでも食べるくせに」「日本の捕鯨は良いのか?」

Record China 7月13日(月)12時9分配信

 2015年7月11日、韓国・聯合ニュースによると、韓国で暑気払いとして犬肉料理などの滋養食を取る「伏日」の13日を前に、ソウル各地で動物愛護団体による「伏日廃止」キャンペーンが展開された。

 伏日は日本で言う「土用の丑(うし)の日」に当たり、韓国では参鶏湯や補身湯(ポシンタン。犬肉鍋)などを食べる習慣がある。7~8月にかけて3日あり、今年は7月13日が最初の「初伏」だ。この伏日を前に11日、ソウルの中心街で、動物愛護団体「犬肉に反対する友人たち」が「伏日反対キャンペーン」を行った。

 代表のユン・グリンさんによると、韓国では年間200万匹の犬が食用にされ、このうち8割が伏日文化の犠牲になっているという。ユンさんは「社会の発展のためにも伏日をなくすべきだ」と主張した。

 これについて、韓国のネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられている。

「キャンペーンの打ち上げには、鶏鍋と豚焼き肉でも食べるんだろうな」
「他の肉はなんでも食べるのに、犬肉だけ反対する人がとても多い。本当の菜食主義者は何人いるだろうか?」
「この際、鶏も食べるな、とでも主張しろ。動物も差別するのか?」
「道端には犬のふんがいっぱい。これを片付けてから犬肉に反対して」

「犬肉料理は伝統料理。先祖たちが滋養食として食べていた物に、なぜ反対する?」
「自分たちが食べたくなければ食べなければいい」
「犬を食べる人より、犬を捨てる人の方が悪い」
「本当に犬を哀れに思って反対しているなら、犬食について言う前に、捨てられる犬の保護に力を尽くしたらどうだ?」

「僕は犬肉を食べないけど、こういう人たちは愚かだと思う」
「80年代のつもりか?当時はソウルオリンピックを前に、外国の目を気にして補身湯の店を閉めて大騒ぎしたけど。今は国民意識も成熟したから、そんなことは通用しない」
「日本は捕鯨を続けてクジラを食べているけど、これはよいことなのか?」
(翻訳・編集/和氣)

最終更新:7月13日(月)12時9分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150713-00000024-rcdc-cn

 

 韓国は素晴らしいですね。

 年間200万匹の犬を食べているのなら、立派な犬食大国ですね。

 それでもまだ中国の年間1000万匹には負けているんですね。

 韓国、ガンバレ~♪smile

 

 

 

 

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2015/07/12

中国国内で毎年消費される食肉用の犬は1000万匹に達するアルヨ~!

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中国の衝撃的な犬食事情 「毎年1000万匹を消費」との報道も

NEWS ポストセブン 7月11日(土)16時6分配信

 食文化を語ることには一定の難しさが常にあるものだが、何とも言葉にし辛い数字が出た。中国の情勢に詳しい拓殖大学教授の富坂聡氏が指摘する。

 * * *

 2015年6月18日、中国で最大発行部数を誇る『参考消息』が中国の“犬食事情”を衝撃的な写真とともに報じた。

 記事のタイトルは〈中国国内で毎年消費される食肉用の犬は1000万匹に達する〉である。

 同紙は海外メディアが報じた内容を翻訳して記事を掲載するのが基本のスタイルだが、これは独自のレポートである。きっかけは非営利団体のアジア動物基金会(以下、基金会)が問題を告発したことだ。

 基金会は大型の犬牧場があるとの噂を聞きつけて中国国内の8省、15市・自治州を自らの足で実地調査したという。その結果、いわれているような施設はなかったものの、比較的大型の施設があったのは山東省済寧市嘉祥県だった。

 また基金会は中国には祭祀の一つの形として伝統的に犬肉を食する民族や地域があるとして、その代表例に6月21日の広西チワン自治区の玉林狗肉祭りを挙げている。

 衝撃的なのはタイトルにもある数字だ。不完全な統計としながらも、年間1000万匹が殺されているという。「食は文化」とはいうものの、やはり聞いていてあまり気持ちの良いものではない。

最終更新:7月11日(土)19時6分

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150711-00000012-pseven-cn

 

 中国は素晴らしいですね。

 犬が好きなんだから、しょうがないですね。

 これでは犬食の本場は、韓国ではなく中国ですね~♪dog

 

 

 

 

 

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2015/06/03

犬好きの、犬好きによる、犬好きのための祭り ― 「犬肉祭り」が今年も近づくアルヨ~!

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「犬肉祭り」が今年も近づく、1万匹の犬や猫が現地に集められる―台湾紙

FOCUS-ASIA.COM 6月3日(水)5時18分配信

 広西チワン族自治区玉林市で毎年夏至に行われる犬を食べる伝統行事「ライチ犬肉祭り」が今年も近づき、現地の業者が全国から食材となる犬や猫の仕入れを始めている。2日付で台湾紙・自由時報が伝えた。

 今年の「犬肉祭り」は夏至にあたる来月22日に行われるが、動物愛護団体による独自の調査で、全国各地で1万匹の犬や猫が連れ去られたことが分かり、玉林に輸送された可能性が高いとみられている。

 輸送される過程で、多くの犬や猫が飢えや脱水、ショックにより死亡しているという。運よく生き延びて玉林に到着した後も狭く汚い鉄の檻に入れられ、殺されて食べられる運命をたどる。

 あまりにも残酷だとして毎年、動物愛護団体などが現地に乗り込んで抗議している。最近もまた多くの犬や猫が殺害される写真がネット上に出回り、議論を呼んでいる。

(編集翻訳 小豆沢紀子)

最終更新:6月3日(水)5時18分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150603-00000002-xinhua-cn

 

 中国は素晴らしいですね。

 犬が好きなんだからしょうがないですね。

 犬肉祭りは、真の犬好きのための祭りですね~♪dog

 

 

 

 

 

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2015/05/25

韓国のネコ鍋は好きですかニダ~!

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※ 画像はイメージです。

「ねこ鍋」用に野良猫を殺して食用販売! 容疑者の男性が逮捕される・・・「『ねこ鍋』は関節痛に良い」の俗説も!?=韓国報道

サーチナ 5月25日(月)10時9分配信

 釜山北部警察署は21日、野良猫を600匹あまり捕まえ、生きたまま熱湯に入れて殺した動物愛護法違反の容疑で、50代の男を逮捕したと発表した。殺された猫は健康院に売られ、「猫(ねこ)鍋」として食されていたという。複数の韓国メディアが報じた。

 警察によると、男は2014年2月から今月8日までに韓国・南東部一帯の住宅街で野良猫を捕まえ、殺した疑いが持たれている。

 男は猫を生きたまま熱湯に入れて殺し、内蔵処理をしてから健康院に食用として1匹あたり1万5000ウォン(約1600円)で売っていた。

 警察が男の作業場を取り押さえた時も、18匹の猫が殺される直前だった。

 韓国には「完治が難しい関節痛には猫鍋が良い」という俗説があり、このような噂を信じた人々が猫鍋(韓国名:ナビタン、コヤンイタン)を買い求めていたとみられる。

 男は夜に罠を仕掛け、明け方に回収する方法で人目を避けながら野良猫を捕獲していた。健康院から注文が入るとすぐに配達しており、業界内では専門家として知られていたという。

 警察は、猫鍋を求める人が多く、男が捕獲範囲を広げながら金銭を得ていたと説明した。

 しかし、猫を買い取っていた健康院は、処罰されない見通し。野良猫は現行の動物愛護法では対象外という。

 野良猫は牛や豚などの家畜とは異なり衛生管理がなされていないため、寄生虫が人に移る可能性がある。警察は、野良猫を摂取してはいけないと注意を促している。(編集担当:新川悠)

最終更新:5月25日(月)10時29分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150525-00000087-scn-kr

 

 韓国は素晴らしいですね。

 韓国では犬だけでなく猫も食べるんですね。

 日本のネコ鍋と韓国のネコ鍋はずいぶん違うんですね~♪cat

 

 

 

 

 

 

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