韓国人がウ○コを食べるというウワサは本当ですか?

2016/08/31

教え子に排泄物食べさせた、韓国「人糞教授」に懲役8年ニダ~!

I6

※ 画像はイメージです。

教え子に排泄物食べさせる 韓国「人糞教授」に懲役8年

朝日新聞デジタル 8月30日(火)17時47分配信

 ソウル近郊、京畿道(キョンギド)の大学教授(当時・53)が教え子に排泄(はいせつ)物を食べさせるなどの暴行を繰り返し、「人糞(じんぷん)教授」として社会的反響を呼んだ事件で、韓国大法院(最高裁判所)は30日、元教授に暴力行為等処罰法違反の罪で懲役8年を言い渡した二審判決を支持し、元教授の上告を棄却した。

 大法院などによれば、元教授は大学時代の教え子で、自身が会長を務める学会事務局に就職した男性に対し、2013年3月から約2年間、満足に仕事ができないという理由で、被害者に無理やり排泄物を食べさせた。バットで殴ったり、護身用スプレーの催涙ガスをかけたりしたほか、「損害賠償」という名目で、男性の給料を勝手に天引きもしたという。

 韓国メディアは「人糞教授事件」として大々的に報道。一審判決は「人間の尊厳を傷つける精神的殺人行為だ」として、求刑の10年を超える懲役12年を宣告して話題を呼んだ。(ソウル=牧野愛博)

朝日新聞社

最終更新:8月30日(火)17時47分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000063-asahi-int

 

 韓国は素晴らしいですね。

 教え子にう○こを食べさせるとは、日本ではありえませんね。

 でも、「食糞」はチョーセンの大切な伝統文化です。守っていかなければなりませんね~♪wink

 

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015/01/10

韓国に存在する“クレイジーな文化”とは? ウンコ文化ニダ~!

C7

※ 画像はイメージです。

韓国に存在する“クレイジーな文化”とは?―韓国華字メディア

FOCUS-ASIA.COM 1月8日(木)22時11分配信

 韓国の華字メディア・奮闘在韓国は6日、韓国の10大クレイジー文化を紹介する記事を掲載した。

【その1】ウンコ文化

 韓国のウンコ文化は隅々まで浸透している。食べ物に「ウンコ焼き」があるだけでなく、トンスル(糞酒)すらある。「ウンコ焼き」の材料は小麦粉とあんこだけれど、トンスルは……飲む勇気、ありますか?

【その2】同性どうしがベッタリする文化

 韓国では同性どうしが手を握り合っていても、同性愛者を示すものではない。仲がいいだけなのだ。ほかの国ではこういったシーンを見かけることは非常に少ない。

【その3】整形文化

 韓国には整形診療所が街じゅうにある。彼らにとって整形はごくありふれたなことなのだ。それなのに、夫の多くは妻の整形前の写真を見て離婚を要求するという話があるから理解に苦しむ。非常に残酷な話だ。

【その4】ラブホテル文化

 多くの韓国の若者は、結婚後も両親と一緒に住む。このため、韓国ではラブホテル文化が盛んだ。若い夫婦はここでしばし家から離れ、2人だけの時間を存分に楽しむことができるのだ。

【その5】韓流文化

 ここ数年、韓流文化が世界を席巻している。韓国ドラマや韓国スターに夢中になっている友だちも少なくはあるまい。ほかの国では、平均年齢16-24歳の多人数ユニットが登場することは少ない。

【その6】アジュンマ文化

 アジュンマとは韓国語でおばさんの意味。韓国ではおばさんたちの地位がとても高いのだ。韓国は極めて礼節を重んじる国ゆえ、年長者を敬うことも大事とされているのだ。韓国に行ったさい、あなたに行く手を阻まれた思ったアジュンマがあなたを押してきたとしても、決して腹を立ててはいけない。

【その7】焼酎文化

 韓国人の酒好きは韓国ドラマを見れば分かる。そして彼らは飲むといつも酔っぱらう。もし酒を勧められたなら、何があっても飲み乾さなければならない。彼らは1週間のあいだに何度も酒場に行き、仕事が終わったらすぐに待ち合わせて飲みに行くサラリーマンもいる。なんで韓国人はこれほどまでに酒好きなのか、本当に理解できない。

【その8】ペアルック文化

 韓国人カップルは同じものを身に着けたり使ったりするのが好き。シャツからセーター、スニーカーまで、お揃いでありさえすればそれで愛情を示すことができるのだ。なので、韓国のペアルック用品市場は大きい。

【その9】ストレートにものを言う文化

 韓国人は他人に対して「太ってるね」、「今日着てる服はダサいね」などとストレートに言うことができる。これはわれわれには理解できないが、韓国ではいたって普通のこと。実際、韓国人がこのような物言いをするのは互いの見た目やイメージに注意を促したいからであり、相手を怒らせるつもりはないのである。

【その10】巨乳の谷間禁止文化

 韓国では多くの女性がミニスカートを好むが、一方で胸元をみせる女性はとても少ない。もし谷間を露出するような格好で韓国の街を歩けば、他人から罵声や、実に非友好的な視線を浴びる可能性が高いのである。

(編集翻訳 城山俊樹)

最終更新:1月8日(木)22時11分FOCUS-ASIA.COM

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150108-00000048-xinhua-cn

 

 韓国は素晴らしいですね。

 トンスルがなければ、韓国ではありませんね。

 韓流好きの皆さんでなければ、トンスルは飲めませんね~♪catface

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014/10/12

陸軍のある大尉が、トイレをきれいに使わなかった罰として、200人の徴集兵に大便を無理やり食べさせたニダ~!

G5

※ 画像はイメージです。

いじめ問題深刻な韓国軍、徴兵制に批判も

2014/10/10 7:00 記事保存

 韓国軍内部で兵士の虐待など不祥事が相次いで明らかになり、人権無視の「兵営文化」を改革する必要性が叫ばれている。議論は、現行の徴兵制への批判にも及んでいる。

 毎週日曜日、韓国では5世帯に1世帯がリアリティー番組「リアル・メン(真の男)」を夢中になって見ている。これは、人気歌手やコメディアン、俳優を韓国軍に入隊させる番組だ。韓国は、厳密に言えば今も北朝鮮と交戦状態にあり、すべての壮健な男子に少なくとも21カ月の兵役を全うする義務がある。その韓国で、この番組は大人気となっている。

 兵役義務のない女性は、この番組が自分たちの息子や兄弟が大人に成長する過程をのぞき見させてくれるという。彼らが目にするのは、厳しい訓練と誇り、兄弟愛だ。

■今年だけで350件以上の虐待

 しかし、番組で見られる仲間意識は、徴兵で集められた一部の兵士たちが直面する過酷な現実とは全く異なっている。ここ数カ月の間に、彼らが生活する兵営で発生した暴行や屈辱的行為の強要、言葉による虐待に関する報告が、少しずつ明るみに出ている。

 今年8月、ある若い兵士の死亡事件が表面化した。亡くなったユン氏(彼のフルネームは明らかにされていない)を虐待していたとされるのは同輩の徴集兵たちだった。そして、彼ら自身も上官から虐待を受けていた。彼らはユン氏に歯磨き粉を無理やり食べさせたり、刺激物を性器に塗ったり、地面に吐いた唾をなめさせたりしたといわれている。ひとしきり暴行すると、ユン氏に点滴をして意識を回復させ、それからまた殴ったという。

 この事件は韓国国民にショックを与えた――2011年や2005年に起きた事件の時と同じだ。11年には、酷いいじめを受けていた兵士が銃を乱射し、4人を死亡させた。また05年にはある兵士が、苦痛を与えた同僚兵士8人を手りゅう弾で殺害した。

 05年にはさらに、陸軍のある大尉が、トイレをきれいに使わなかった罰として、200人の徴集兵に大便を無理やり食べさせたことで逮捕されている。今年1月以降、現在までに約350件の虐待事件が、国家人権委員会に持ち込まれている。人権活動家らによれば、報告されずに終わっている例がもっと多く存在しているという。

■肉体的虐待を容認

 ユン氏へのいじめは、市民団体の韓国軍人権センターによって暴露された。同センター代表のイム・テフン氏は、「組織的な隠ぺい工作があった」と非難している。この事件を受けて陸軍参謀総長が辞任した。

 さらなる虐待行為を防ぐため、国防省は、軍に対して恒久的な人権委員会の設立を求めた。さらに先日は、全軍を対象に任務を中止して人権に関するセミナーを終日受講させた。軍検察は今月、ユン氏を殺害したとされる4人の兵士たちへの容疑を、過失致死から殺人に変更した。

 兵営文化の抜本的改革を求める声はこれまでも大きかった。だが、総勢65万人に上る韓国軍における肉体的虐待は、2倍の規模とされる北朝鮮軍に対抗するために兵士たちを鍛える手段として昔から容認されてきた。

 軍による2回のクーデターと長期間続いた戒厳令(朴槿恵大統領の父、故朴正熙元大統領の時代)によって韓国軍は、軍内の問題処理に並外れた自由裁量権を与えられてきた。そのため民主主義に基づいた監視をほとんど免れている。

■死体安置所に残る遺体

 それは、いじめた側が適切な罰を与えられていないことを意味している。軍の死体安置所には約150の遺体が残っている。彼らの死因は、「軍隊生活への不適応」とされている。遺族は死因を確認するための独自調査を求めて、遺体の引き取りを拒否している。

 かつて軍の弁護士だったチェ・カンウ氏は、軍事裁判所は「韓国の恥だ」と言う。法的知識を持たない軍高官が、裁判手続きを統括しているからだ。

 元大臣で、徴兵制廃止のために現在活動しているキム・ドゥクァン氏は、先進国の多くが徴兵制度を廃止するなか、韓国はその流れから外れていると指摘する。キム氏は北朝鮮の脅威を真剣に受け止めている。だが、軍隊の強さが先進技術に基づく時代に、「銃を構えるにすぎない」兵士が何の役に立つのかと問いかけている。

 キム氏はまた、虐待に加担する者が内部分裂を助長している点も懸念している。韓国軍は長年、徴兵制を維持し文民統制を払いのけるための口実として国の安全保障を使ってきた。キム氏のような常備軍支持派は、韓国の安全保障は徴兵制でなく文民統制によってこそ守られると主張している。

(c)2014 The Economist Newspaper Limited. Sep. 27th, 2014 All rights reserved.

英エコノミスト誌の記事は、日経ビジネスがライセンス契約に基づき翻訳したものです。英語の原文記事はwww.economist.comで読むことができます。

日本経済新聞

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO78190590Z01C14A0000000/
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO78190590Z01C14A0000000/?df=2

 

 韓国は素晴らしいですね。

 韓国人はウ○コが好きですね。

 ウンコを食べ過ぎると、チョーセン人みたいになるので注意しませう~♪

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014/08/23

在日韓国人がトンスラー呼ばわりに激怒しているニダ~!

D7

※ 画像はイメージです。記事の内容とは関係ありません。

在日韓国人がトンスラー呼ばわりに激怒 「韓国人はトンスルなんか飲まない!」

ガジェット通信   2014年08月20日15時30分

 先日ガジェット通信で紹介した自称在日韓国人男性がまたも『YouTube』で日本人への怒りを露わにしている。今回はトンスルに言及しており、動画のタイトルもそのまま「韓国人をトンスラー呼ばわりする日本人どもに警告」というもの。

 前回と同じ“L’Arc-en-Ciel”のツアーTシャツを着て登場。冒頭から「はっきり言うけどな韓国人はう○こを食ったりしない、あとトンスルも飲んだりしない」と訴えている。その後怒りが頂点に来たのか「猫パンチ!」「猫キック」とカメラに向かって攻撃をするというユニークなもの。

 なぜか憎めないこの自称在日韓国人男性。この男性本当は日本のこと好きでしょ? 次回はどのような動画を投稿してくれるのかなぜか楽しみになってしまう。

 補足までにトンスルとは糞酒という意味で、人の糞によって作られたお酒である。これを飲むと体の悪いところが治るとされている民間療法。ほかにも嘗糞(サンプン)という人の糞の味で健康状態を判別するということが昔行われていた。トンスルはごく一部だけの民間療法であり韓国全土で飲まれていたわけではないが、実在したのは事実である。

韓国人をトンスラー呼ばわりする日本人どもに警告
http://youtu.be/2ogptiz4sdM

※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。

http://news.livedoor.com/article/detail/9165384/

 

 韓国は素晴らしいですね。

 まぁ、こいつが何を言おうが、韓国人がトンスル民族であることにかわりがないです。

 ちゃんと韓国について勉強してから出直して来い~♪bleah

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/08/26

日本のメディアが韓国は人糞酒を飲む国と紹介し、韓国で物議になっているニダ~!

F3

※ 画像はイメージです。

日本のメディアが韓国は人糞酒を飲む国と紹介し、韓国で物議

サーチナ 8月25日(日)12時48分配信

 ある日本のメディアがYouTubeを使い、韓国を「人糞酒『トンスル』を飲む国」と紹介したことが、韓国国内で物議を醸している。複数の韓国メディアが報じた。

 この日本のメディアは、記者が韓国を訪れ、子どもの人糞からお酒を作る製造過程を動画で紹介。最後にはトンスルを飲んだ記者が嘔吐するシーンを公開した。このYouTubeの映像は、現在再生数が20万回を超えている。

 韓国メディアは、日本ではこれまで多くの場合、ネット右翼が韓国をおとしめるときに「トンスルを飲む、人糞を食べる国」と言ってきたと指摘。しかし、今回はメディアまでもが同様の内容を報道したとして批判した。

 また、日本のメディアがこのように報道したことで、いくつかの海外メディアが「世界の不思議を発見した」として、事実関係を全く確認せずに、そのまま報じている点も問題だと伝えた。

 韓国のネット上では、「他国にありもしない文化を紹介しながら、それを飲むとは」、「私たちの文化と尊厳を侮辱している」などと、批判の声が上がったという。(編集担当:李信恵・山口幸治)

最終更新:8月25日(日)13時0分サーチナ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130825-00000010-scn-kr

 

 韓国はすばらしいですね。

 今度は存在する事実を否定する歴史歪曲ですか?

 韓国は、歴史を歪曲させれば世界一ですね~♪fuji

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/08/23

韓国で数百年にわたり伝えられてきた秘伝の薬用酒の原料は、子どものう○こだったニダ~!

D2

※ 画像はイメージです。

韓国に数百年伝わる秘伝の「薬用酒」、実は6歳の子どもの大便が原料だった―香港紙

XINHUA.JP 8月22日(木)20時44分配信

 香港紙・文匯報は22日、韓国で数百年にわたり伝えられてきた秘伝の薬用酒が実は子どもの大便が原料だったと報じた。環球時報が伝えた。

 この薬用酒は傷口の治療や骨折に効くとされている。てんかんを治すとまで言われているという。1960年代には消滅の危機にさらされたが、最近になり、「薬用酒の作り方を伝える唯一の生存者」という医師が名乗り出た。

 医師はその作り方について、「原料は子どもの大便」と明かした。アルコール含有量はわずか9%で、作り方は6歳の子どもの大便に水を混ぜ、丸1日発酵させる。次に、炊いた白米と酵母、糞尿を混ぜて酒にするという。

 その後、室温30度~37度の状態で1週間寝かせて完成。ろ過してから飲むという。鎮痛効果があるほか、治療時間を半分に短縮させることができる。試飲した人の話では、「味は酸味があり、大便のにおいがする」という。

(編集翻訳 小豆沢紀子)

最終更新:8月22日(木)20時44分XINHUA.JP

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130822-00000044-xinhua-cn

 

 韓国はすばらしいですね。

 う○こを薬として飲むなんて、普通の人間ではできませんね。

 これはチョーセン人だからこそできることです。普通の人間は試さないほうがよいでせうね~♪happy02

 

 

関連記事)原料は6歳の子どもの大便、韓国秘伝の「トンスル」を日本人女性記者が試飲―中国紙

XINHUA.JP 8月23日(金)15時33分配信

 中国紙・広州日報は、6歳の子どもの「大便」を原料とする韓国秘伝の薬用酒「トンスル」を試飲した日本人女性記者の生の声を紹介した。

 21日付英紙デイリー・メールによると、韓国に古くから伝わる秘伝の薬用酒の作り方が、日本人女性記者の取材で初めて明かされた。女性記者は「作り方を伝える唯一の生存者」という医師、李昌洙氏を訪ね、実際に目の前で作ってもらい、その一部始終をビデオカメラに収めた。

 この薬用酒「トンスル」は傷の治療や骨折に効くとされ、てんかんを治すとまで言われている。医師によると、「原料は子どもの大便」。その作り方は、6歳の子どもの大便に水を混ぜ、丸1日発酵させる。次に、炊いた白米と酵母、糞尿を混ぜ、室温30度~37度の状態で1週間寝かせて完成。布でこしてから飲む。

 原料となる大便を「6歳の子ども」のものにするのは、「悪臭が少なく、混じりけのない味がする」から。出来上がった「トンスル」を試飲した女性記者は、吐きそうになりながらも、「飲んだ感じは甘酒に似ている。だが、鼻から抜ける臭いは大便そのもの」とレポートした。

(編集翻訳 小豆沢紀子)

最終更新:8月23日(金)15時33分XINHUA.JP

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130823-00000019-xinhua-cn

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/11/11

韓国伝統の人糞酒『トンスル』を入手したニダ~!

C2

※ 画像はイメージです。

韓国伝統の人糞酒『トンスル』を入手 / 現在も販売されており猫も材料として使用

2012年11月9日

 3年ほど前に「韓国には人糞を材料とするトンスルという酒がある」というニュースが報じられ、日本のみならず韓国にも大きな衝撃を与えたしかし韓国のメディアやインターネットユーザーらは「昔はあったかもしれない。でも今は存在しない」として、トンスルの存在を認めなかった。

・トンスルは現在も作られて販売されている

 材料に人糞が使われているため、食品として抵抗があるのは当然だ。しかし「伝統」という視点から考えると、韓国はトンスルの存在を恥ずかしいと思う必要はない。当編集部は、韓国国内で徹底的にトンスルを探した。そしてついに、トンスルを発見することができた。

・トンスルは店で売っていない

 半年間に及ぶ徹底調査により、韓国でトンスルが販売されていることを確認。店では販売されておらず、事前に注文をして「トンスル販売員から直接買う」というかたちでトンスルを入手できるという。

・トラックに乗ったトンスル販売員がやってきた

 まずはトンスル販売員に電話で連絡。受け渡し場所の指示により筆者が向かったのは、韓国・釜山から自動車で1時間ほどの晋州市。レストラン『独島』の前で待ち合わせをすることになり、指定の時間に待っていると、トラックに乗ったトンスル販売員のおじさんがやってきた。

・バイヤーとの会話

男性  アニョハセヨ!
記者AB  アニョハセヨ!
男性  私が農作業しているんでね……。あ、これ、2本。7万ウォン。
記者B  7万ウォンだそうです。
記者A  7万ウォン。

 ~茶色いトンスルを手渡される~
記者B  あの、白色もあるって聞いたんですが。
男性  白はないよ。薬が入っているから白にはならないよ。
記者B  そうなんですか。
男性  韓薬(韓方)がいっぱい入っているからこの色になるんです。これ、すごく良い物ですよ。
記者B  私も家で作れますか?
男性  (自宅で個人が)作るのは難しいです。
記者B  難しい? 材料が?

男性  材料はうちの子のウンコを250度の電気オーブンで30分焼かないといけないんですよ。そうするとその臭いが……。いくら赤ちゃんのウンコだといっても家でやると臭いがすごく出ます。きっと(あなたが自宅で作ると)隣家が嫌がるでしょう。そして、それを酒に漬けて、少なくとも2カ月以上経たないと飲めません。少なくとも2カ月ですよ。
記者B  韓薬も入っているんですよね?
男性  韓薬もたくさん入ってます。秦皮(?)、ホンア、猫も入ります。猫はすごく良いんですよ。
記者B  え? 猫? どこの部分ですか?
男性  骨です。骨ですよ。
記者B  えええ!? 骨を……? 昔から?
男性  そうそう、昔からの方法です。
記者B  おじさんしか作れないんですか?
男性  そうそう。だから(あなたが)家で作るのは難しいんですよ。
記者A  カムサハムニダ。
男性  はい。

・人糞だけでなく猫の骨も

 手渡されたトンスルはブランデーのような色をしており、にごりはなかった。トンスルのもとにした酒は焼酎。人糞だけでなく、猫の骨も入っているという事実に驚いたが、これも韓国に代々伝わる伝統的なレシピに基づくトンスルの製法なのだろう。

・トンスルにウンコ臭さなし

 トンスルの色はウンコを彷彿とさせるが、そのニオイはまったくウンコ臭くない。徹底してウンコの臭いを取り除き、飲みやすくしているのだろう。韓国伝統のレシピを知っている人しか作れないため、やや高額な価格設定(1本35000ウォン / 約2600円)。

・今回の調査でわかったこと

トンスルは今も韓国で作られている
トンスルは今も韓国で販売されている
トンスルを買おうと思えば誰でも買える
トンスルの相場は1.5~2リットルで2600円ほど
トンスルは韓国伝統のレシピで作られているため一部の人しか作れない
トンスルには人間のウンコ以外にも複数の韓薬が入っている
トンスルには猫も材料として入っている
トンスルを作るとき激しくウンコ臭がするため家庭では作れない
トンスルは人間のウンコを250度の電気オーブンで焼いて作る
トンスルは子どものウンコを使う
トンスルは健康に良いとバイヤーのおじさんは言っている

・おじさんは誇りを持って作っている

 トンスル販売員のおじさんと少ししか会話をしていないが、その言葉からは自信と誇りを持ってトンスルを作っていることが伝わってきた。腰痛によく効くらしく、「すごく良い物ですよ」とも話していた。おじさんはこれからも、韓国伝統の人糞酒『トンスル』を作り続けていくのだろう。カムサハムニダ。

Correspondent: Kuzo

ロケットニュース24

http://rocketnews24.com/2012/11/09/262142/

 

 韓国はすばらしいですね。

 チョーセン人がいくらウソを言っても、トンスルが売られているという事実が確認できてよかったですね。

 どれだけチョーセン人はウンコ好きなのでせうね~♪wink

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/08/21

ウンコを食べる韓国人、人糞を治療用として食べた記録もあるニダ~!

A2

※ 画像はイメージです。

【噴水台】人糞

 人間の排泄物、すなわち人糞が無用、無益なものだったわけではない。 東西を問わず農耕社会で人糞は貴重な肥やしであり、立派な代替肥料だった。 西洋の記録では、人糞が数千年間、鳩の排泄物に次ぐ最高の肥料に挙がっている。 1960年代まで人糞を肥料として使用した私たちの社会でも、人糞の確保が1年の農作業の成敗を左右するといわれるほどだった。 このため金を受けて売る貴物の待遇を受けたのは当然だ。 「親戚が田を買えば腹が痛い」理由を、猜忌や嫉妬ではなく人糞と関連づけた面白い解釈もある。 親戚が田を買えば人糞がもっと必要になるはずで、もっと頻繁に便所に行って肥料を作らなければならないという気持ちが先立ち、そうなるということだ。

 人糞を治療用として食べた記録も見られる。 『東医宝鑑』は、自ずと死んだ鳥や獣の肉を食べて中毒になった時、人糞汁を食べさせればよいと書いている。 毒キノコ中毒になった時、人糞を一升食べさせるという記録もある。 むちにひどく打たれて重い病気にかかった人に人糞を食べさせる秘方もあった。 昔の歌歌いがのどを通すために人糞を濾した糞水を飲んだというのはよく知られている話だ。 最近ではパク・ドンジン、イム・バンウルなどの国楽人もそうだという。 

 それでも現実で人糞は最も汚いものの代名詞であり、不名誉の象徴だ。 このため人に人糞をかける行為は憂憤吐露と叱咤の方便でもあった。 万海・韓竜雲が監房で怖気づく惰弱な民族代表に人糞の洗礼を浴びせたのもそのためだ。 受ける側の立場では屈辱の極致だ。 1978年に労組解体のために動員された暴力団が東一紡織の女工たちに人糞をぶっかけ、食わせたりまでした事件は、反人間的で野蛮的な行為そのものだった。

 このため人糞が武器にも使われたというのは驚くことではない。 朝鮮民兵の武器だった糞砲と金汁がその例だ。 糞砲は器にためておいた糞尿を竹の筒に入れて城の下の敵に噴射した。 金汁は人糞を濾して1年ほど腐らせたもので、毒性が非常に強く臭いが強烈だったという。

 にらまれたという理由で知的障害がある女子高生をトイレに連れて行き、暴行を加え、人糞を食べさせた10代の少女2人が先日拘束された。 猟奇的で恐ろしい行動にぞっとする。 もしかすると、その子たちは自分がこれほどになるまで放置した社会と大人に向かっても人糞を浴びせたかったのではないか省みなければならない。

金南中(キム・ナムジュン)論説委員

2010.08.20 17:42:54
ⓒ 中央日報/Joins.com

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=132303&servcode=100§code=120

  

 韓国の10代の少女2人が、知的障害がある女子高生に因縁をつけてウンコを食べさせる話よりも、韓国人が治療のためにウンコを食べる話のほうが強烈ですね。

 ホントにそんなものに治療効果があるのでしょうか?

 たとえ効き目があったとしても、僕はそんなものを食べられませんけどね~♪smile

 

 

 

  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/08/01

韓国伝統うんこ酒、『トンスル』とはどんな酒なのか?

A3

※ 画像はイメージです。

韓国伝統の人糞酒『トンスル』とはどんな酒なのか

2009年07月31日20時10分 / 提供:ロケットニュース24

 韓国は中華に勝るとも劣らないグルメの国である。豚肉がメインの焼肉は非常に肉厚でタレもパンチがあり美味しい。日本人も大好きな冷麺は本場韓国の味にかなうものはないだろう。韓国のお酒であるマッコリも「日本酒はきついけどこれなら飲める」と、日本人女性に大人気である。

 しかし、韓国には伝統的な料理やお酒がまだまだたくさんあることをご存知だろうか? そのひとつが、健康に良いとされている人糞をふんだんに含んだ韓国伝統のお酒『トンスル』である『トンスル』には人糞が豊富に含まれており、人糞なくして『トンスル』は成立しない。

 伝統的な『トンスル』の作り方は簡単で、焼酎を適量入れた竹筒を“くみ取り式便所”からロープで排泄物タンク(便壷)に入れ、人糞に漬けるというもの。長時間漬ければ漬けるほど良い『トンスル』ができるとされているが、そのあたりの製法は地方や個々の家によって違うという。

 けっこう現代の韓国でも愛飲されているようで、韓国に嫁いだ日本人女性のブログでは「トンスルってご存知ですか? 韓国語でそのまま “うんこ酒” なんですが。まぁ “うんち酒” でも “ババ酒” でも “大便酒” でもええんやけど。このうんこ酒。いわゆる漢方の一つなんだそうです」と、嫁ぎ先で『トンスル』に出会ったことを報告している。やはり人糞には抵抗があったようで、「ウンコさんを酒に混ぜて飲むなんて。いくらなんでも」と困惑した経験が書かれていた。

 『トンスル』には解熱作用や解毒作用があるらしく、特に韓国の田舎のほうではよく愛飲されているようである。日本でも尿療法というものがあるし、古代ギリシャでは歯の痛みを止めるために幼児の尿で口をうがいしたという記録が残っているが、人糞となると日本人が飲むにはハードルが高いお酒となりそうである。

livedoorニュース

http://news.livedoor.com/article/detail/4277696/

 

 はぁ、現在でもよく飲まれているんですか?

 韓国料理好きなグルメなかたは、一度試してみてはいかがでしょうか?

 ボクは絶対に飲みませんが!!!coldsweats02 

 

 

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)