中国の人食い伝説

2016/05/18

アメリカ在住の中国人学者が、文化大革命時代の中国の食人行為の実態を明かしたアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。記事の内容とは関係ありません。

米在住中国人学者 文革時代の中国・食人行為の実態明かす

NEWS ポストセブン 5月18日(水)7時0分配信

 今年は中国を社会的に大混乱に追い込んだ文化大革命(1966~1976年)開始から今年で50年だが、文革時代に政治闘争などで殺された人々の身体が食べられるというカニバリズム(食人行為)が現実に行われていたことが分かった。

 文革時代について、広西チアン族自治区や上海市などで当時の関係者に聞き取り調査を行った米国在住の中国人学者が米政府系放送局「ラヂオ・フリー・アジア」のインタビューに応じて明らかにした。

 この中国人学者は宋永義氏で、米カリフォルニア州の大学講師として働いている。宋氏は昨年、文革時代の中国の地方政府の公式文書を入手し、その結果を電子書籍にまとめ公開している。

 宋氏によると、中国内陸部の広西チアン族自治区では文革時代の10年間で、約15万人の人々が自然死でない状態で死亡しているという。政治闘争に巻き込まれて殺されたか、拷問などによって死亡したとみられる。

 そのうちの約6万人は氏名や性別、住所なども記されておらず、公式な記録にも残っていない状態だ。

 さらに、同自治区のある村では、421人の村民がカニバリズムの犠牲になったと記されている。このほか、同自治区ではカニバリズムが行われたのは27の町村に及んでいるという。

 ある村では、かつて地主階級だった家庭で父親と母親、11歳と14歳の子供が殺されて、村人によって食べられてしまった。この地区では、この家族のほかに、35人もの人々がカニバリズムの犠牲になったという。

 宋氏によると、カニバリズムは地方の町村ばかりでなく、大都会でも行われていた。1968年10月中旬には上海市で起きた住民同士の武装闘争では5人が殺され、翌日も4人が殺害されている。

 武装した集団は殺害した市民の体を切り裂き、肝臓を抉り出して、焼いて食べていたという記録が公式文書に残されている。

 宋氏は「このようなカニバリズムの例は、調べれば調べるほど、中国のどの地方でも行われていたことが分かる。これらの調査記録は地方政府の倉庫の片隅に置かれている場合が多く、丹念に調べれば、その実態が明らかになっていくのは間違いない」と指摘している。

最終更新:5月18日(水)7時0分

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160518-00000010-pseven-cn

 

 中国は素晴らしいですね。

 中国人は、食欲旺盛ですね。

 だから中国人は元気なんですね~♪chick

 

 

 

 

 

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2016/05/14

中国では文化大革命の狂乱のさ中に、恐ろしい「人肉宴席」の犠牲となった人々がいたアルヨ~!

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※ 画像はイメージです。記事の内容とは関係ありません。

文革50年、語られぬ「人肉宴席」 中国

AFP=時事 5月13日(金)16時16分配信

 【AFP=時事】中国では文化大革命(Cultural Revolution)の狂乱のさなかに恐ろしい「人肉宴席」の犠牲となった人々がいた。しかし、文革開始から50年を迎えた中国共産党は、当時の回想も、文革そのものや残虐行為についての歴史的評価も、包み隠そうと躍起になっている。

 文化大革命は、大躍進政策(Great Leap Forward)で失敗し政敵打倒をもくろむ毛沢東(Mao Zedong)の主導で1966年に始まった。全土で暴力行為や破壊行為が10年続き、党主導の階級闘争は社会的混乱へと変貌していった。まだ10代の紅衛兵(Red Guards)たちは、「反革命的」だとして教師を撲殺。家族間で非難の応酬が起き、各地で激しい派閥争いも発生した。

 だが、かつて毛沢東について「70%は正しく、30%は誤り」と評価した中国共産党は、文革の下で起きた出来事や責任の所在をめぐって本格的に議論することを認めてはいない。

 文革時代の最も行き過ぎた行為の一つに、中国南部・広西チワン族自治区(Guangxi Zhuang Autonomous Region)の武宣(Wuxuan)県で起きた、粛清の犠牲者の心臓や肝臓、性器が食べられた事件がある。

 共産党が文革を宣言した1966年5月16日の「五一六通知」から50年が経過した現在、武宣県にはフローズンヨーグルトを売る店が立ち並び、こけむした石灰岩の下を流れる川で男性たちが釣りを楽しんでいる。木々の枝には共産党の人民への貢献をたたえる赤い旗が掲げられている。

 地元住民の中には、飢えではなく政治的憎悪によって武宣県の路上を血に染めた数十件に上る食人行為について、聞いたこともないと話す人もいる。

 80年代初頭に公式調査を行った主要メンバーの一人は、匿名を条件にAFPの取材に応じ、武宣県では少なくとも38人が食人の犠牲になったと明かした。「全ての食人行為は、階級闘争があおられた結果起きたもので、憎悪の表現として行われた。恐ろしく、獣にも劣る殺人だった」


■歴史に「意味はない」

 「10年間の惨劇の中、広西チワン族自治区では無数の人々が命を落としたのみならず、ぞっとするような残酷行為と悪意が吹き荒れた」――この調査団の元メンバーは、未公表のままの報告書草案にこう書いている。AFPが確認した草案には「首切りや殴打、生き埋め、石打ち、水責め、釜ゆで、集団虐殺、内臓の抜き出し、心臓や肝臓、性器の切り取り、肉のそぎ落とし、ダイナマイトでの爆破など、あらゆる方法が使われた」とあった。

 1968年には、中学校の生徒たちが地理の講師を殴り殺した後、遺体を川辺に運び、別の教師に強要して心臓と肝臓を取り出させる事件があった。学校に戻った生徒たちは臓器を焼いて食べたという。現在、この中学校は移転しており、現役の生徒たちに聞いても事件は知らないと首を振る。地元住民らも、知らないと答えるか、口を閉ざすかのどちらかだ。

 事件について議論することを望むごく一部の人々は、記憶が風化する中、町は過去から逃れることに必死だと話す。ここ数年で急激に発展する武宣県にとって、歴史は「何の意味も持たない」のだ、と。

■破られた沈黙と当局の抑圧

 ある中国当局者の推計では最大15万人の犠牲者を出したとされる広西チワン族自治区での大虐殺のうわさは、その後15年にわたって中国全土でささやかれ、ついに当局が調査団を派遣するに至った。しかし、調査報告書が公表されることはなかった。

 外部が事件について知ったのは、ジャーナリストの鄭義(Zheng Yi)氏が1989年の天安門事件後にひそかに資料を国外に持ち出し、著作「Scarlet Memorial(邦題:食人宴席)」を出版してからだ。同書は中国本土では発行禁止とされている。

 近年になって調査団の元高官も、中国国内での事件に関する認識を深めようと改革派の中国誌に調査結果に関する記事を寄せたが、当局によってもみ消されたという。この高官は、地元の元共産党幹部から「反党、反社会主義、反毛沢東主義」だと中央に告発され、自己批判と誤りの修正、謝罪を要求されたとAFPに語った。

 今、中国政府はメディアや世論の統制を強めていると、この高官は言う。「党の権威を確立するため、世論統制を行っているのは明白だ」。文革開始50年の節目に、党の公式行事は予定されていない。専門家は、当時の回想によって党の正当性が損なわれるのを指導部は恐れていると指摘する。

 知識と議論に対する抑圧に、現在米国に居住する鄭氏は懸念を強めている。「掘り下げた歴史分析を中国政府が頑として容認しない現状では、何らかの教訓を得たと言うことは不可能だ」と鄭氏はAFPに話した。【翻訳編集】 AFPBB News

最終更新:5月13日(金)16時28分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00000032-jij_afp-int
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00000032-jij_afp-int&p=2

 

 中国は素晴らしいですね。

 文化大革命の時、中国共産党は何をしていたのでせうか?

 中国こそ、自国の歴史に顧みる必要がありますね~♪shock

 

 

 

 

 

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2014/12/09

産んだわが子を食べようとした24歳母親アルヨ~!

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※ 画像はイメージです。

【海外発!Breaking News】産んだわが子を食べようとした24歳母親。前代未聞の「人肉嗜食」か。(中国)

2014年12月7日 20時25分

Techinsight 

 中国・広東省の産院でこのほど、産んだばかりのわが子の柔らかい腕に噛みつく母親の姿が目撃され、医療スタッフを震撼させた。赤ちゃんの肉を食べることが目的であった可能性が高く、警察も介入して慎重な観察が続けられている。

 “カニバリズム(人肉嗜食)”の話題について、こちらでは今年だけですでに5件もお伝えしている。なぜか無くならない、人が人の肉を食べるという行為。またひとつ背筋が凍るようなニュースが中国から飛びこんできた。なんと自ら産んだ赤ちゃんの肌に、母親が歯を立てたのである。

 前代未聞ともいうべきカニバリズムをみせたのはLi Zhenghuaという名の24歳の女。中国・広東省深セン市の産院で赤ちゃんを出産した3日後に、新生児室に勝手に侵入。警報が鳴ったために駆けつけた看護師が、自分の赤ちゃんの腕に噛みつくLiの姿を目撃した。Liは激しく抵抗し、鎮静剤を打ってやっと赤ちゃんを引き離すことができたという。

 病院の広報担当者によれば、赤ちゃんの腕の傷は深く出血もあり、まだ歯型やアザが残っているという。Liは結婚して妊娠するも義母と折り合いが悪く、しばらく前に家から追い出されて路上で暮らしていたこともわかった。赤ちゃんは幸いにも回復に向かっているが、警察もこの事件を重く見て母親の身辺について調査を進めている。

(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

http://news.livedoor.com/article/detail/9550420/

 

 中国は素晴らしいですね。

 産んだばかりのわが子を食べようとしたとは、前代未聞です。

 中国は人食い人種の国なんですね~♪smile

 

 

 

 

 

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2013/04/02

人肉カプセルの密輸が増加しているニダ~!

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※ 画像はイメージです。

人肉カプセルの密輸が増加、犬肉カプセルも登場=韓国

サーチナ 4月1日(月)13時32分配信

 死産した赤ん坊や生後間もない乳児の遺体を粉末状にして作られたカプセルが、存在が発覚した2011年以降も海外から密輸されていることが分かった。韓国の仁川空港税関が31日、明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。

 仁川空港税関によると、12年の1年間で摘発された違法な健康補助食品は、合計1715件(486キログラム)に上った。うち胎児の遺体で作られたカプセル、通称「人肉カプセル」は47件、押収されたカプセルの量は2万663個だった。11年の摘発数(21件、1万2324個)の約2倍で、13年もすでに3235個が摘発された。

 人肉カプセルはすべて外国人が自身で服用、または韓国内に住む知人に渡すため、携帯品や国際郵便で持ち込んでいた。摘発された違法な健康補助食品は、犬肉を粉末状にした犬肉カプセル、コブラ、幻覚症状を引き起こすヒキガエルのエキスなどもあった。中でも犬肉カプセルは初めて確認された。

 人肉カプセルは中国から韓国に流入し、万病に効くとしてソウルの薬剤市場でヤミ取引されているという。11年に韓国の月刊誌が報じ、国内外に大きな衝撃を与えた。(編集担当:新川悠)

最終更新:4月1日(月)13時32分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130401-00000025-scn-kr

 

 韓国はすばらしいですね。

 需要があるから供給が増えるんですね。

 もはや人肉カプセルがなければ、韓国ではないですね~♪lovely

 

 

 

 

 

 

 

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2012/11/21

漢方薬から人間の遺伝子が検出されたニダ~!

A7 ※ 画像はイメージです。

「人肉丸」の成分分析でヒトの遺伝子を検出=韓国

中央日報日本語版 11月20日(火)11時45分配信

 死体を材料に作ったとされる「人肉丸」と呼ばれる漢方薬から実際にヒトの遺伝子が検出された。

 食品医薬品安全庁のイ・ドンヒ医薬品管理課長は19日、
「統合民主党アン・ミンソク議員の依頼を受け
ソウル市内の市場で流通している人肉丸の遺伝子を分析した結果、ヒトの臓器と皮膚組織などが混ざっていることがわかった
と明らかにした。

 問題の人肉丸は薬剤を粉末にしてこねた直径0.3センチメートルの丸薬だ。食品医薬品安全庁の分析ではウシとブタ、ヒツジ、ウマなどの遺伝子は出てこなかった。また、鎮痛剤やステロイド成分、サルモネラ菌などの有害微生物も検出されなかった。

 人肉丸は最近議論になった人肉カプセルとともに中国で作られ韓国に密かに持ち込まれたと推定される。人肉カプセルは死産の胎児や乳児の死体を乾燥させた後粉砕してカプセルに入れて作った。慢性腎不全と重症糖尿病、がん患者に良いという根拠のないうわさが広がり一部地域で流通した。

 食品医薬品安全庁関係者は、
「人肉カプセルにはスーパーバクテリアなど人体に致命的な内容物が入っており、免疫力が弱い人は感染を引き起こすことがある。人肉丸も類似の副作用は少なくないだろう」
と話した。食品医薬品安全庁は人肉丸が国際郵便などを通じて持ち込まれた可能性に重点を置き、警察、検察、関税庁など関係機関と共同で流通組織の割り出しに着手することにした。

最終更新:11月20日(火)11時45分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121120-00000023-cnippou-kr

 

 韓国はすばらしいですね。

 人を食うのがチョーセン人ですよね~♪catface

 

 

 

 

 

 

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2012/05/25

中国で前代未聞の人肉食事件が発生したアルヨ~!

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20人以上を殺害した人肉食事件発生か? 目玉を漬けた薬酒も発見

2012年05月23日18時13分 提供:日刊SPA!

 中国・雲南省の昆明市晋寧県で、かねてより20人の男性(12歳~80歳)が失踪している事件に関連し、同県内に住む張永明容疑者(56歳)が逮捕された。直接の容疑はうち1人の殺害容疑だが、この男が連続失踪事件に関与しているものとして注目を集めている。

 当初、地元ではこの連続失踪事件に関して、工場での強制労働が疑われていた。しかし、5月初旬、地元警察が付近の工場を一斉捜索してもその証拠が出て来なかったため、迷宮入りかと思われていた。その矢先の容疑者逮捕となった。中国では、失踪した男性はすべて張が殺害し、前代未聞の連続殺人事件に発展するのではと報じられている。張はもともと、傷害や殺人での前科があり、1978年には殺人で無期懲役の判決を受けていた。1997年に出所し、近隣住民とのつきあいもせず、ひっそりと暮らしていたという。

 しかし、真相はもっとヤバいようだ。香港紙「アップル・デイリー」などによると、警察による張の家宅捜索で、家の中には吊るされた人間の太腿が見つかり、何十個もの人間の眼球を漬けこんだ薬酒まで出てきたという。さらに軒先を掘ったところ、肉を削がれた人骨が多数見つかったと報じている。また家の中には50足を超える男性の靴があり、張が殺害した人数は20人では済まないという報道もある。これらの情報は、雲南省内のメディア関係者が中国版ツイッターで暴露した話で、中国警察からの公式発表はまだないが、現地でもこうした噂が駆け巡っているという。

 50人もの人間を殺し、その肉を食べていたとすれば近年稀に見る一大猟奇事件だ。まさに映画『八仙飯店人肉饅頭』(殺したあと、人肉を肉まんにして売っていた殺人鬼の映画。マカオで1985年に起きた実話を元にしている)も真っ青だ。

 現在、中国版ツイッターや中国検索サイトでは、容疑者の名前や「人肉食」といったキーワードは検閲されているようで、表示されない。本当だとしたら、世界を揺るがす残酷な事件なだけでに、当局も発表に慎重になっているようだ。果たして真相は……。

【取材・文・写真/ドラゴンガジェット編集部】
ガジェット好きのライターや編集者、中国在住のジャーナリストが中心メンバーとなり、2012年1月から活動を開始。東京と深セン、広州を拠点に、最新の話題をお届けする。

livedoor news

http://news.livedoor.com/article/detail/6587586/?utm_source=m_news&utm_medium=rd

 

 中国は素晴らし過ぎますね。

 中国では人肉を食べることが美徳とされた時代があり、三国志などにも"食人"の記述が出てくるそうです。

 中国人の美徳って、素晴らしいですね~♪lovely

 

 

 

 

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2012/05/08

「人肉カプセル」の密輸入の摘発が、後を絶たないニダ~!

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「人肉カプセル」後絶たず=密輸防止策を強化―韓国

時事通信 5月7日(月)14時38分配信

 【ソウル時事】死産の赤ん坊の肉を乾燥させてつくった粉末入りカプセルが中国から韓国に密輸入される事件が後を絶たない。韓国関税庁は7日までに、粉末の検査強化など対策を発表した。

 「人肉カプセル」の密輸入は昨年7月、韓国メディアの報道で表面化。滋養強壮薬として朝鮮族の中国人が直接持ち込んだり、国際郵便で密輸入し自分たちで服用したりするケースがほとんどだが、一部は漢方薬市場に出回ったとみられる。

 韓国当局はこれまでに35人を摘発し、カプセル約1万7000錠を押収した。中国吉林省延辺朝鮮族自治州の延吉や吉林市のほか、青島、天津からも持ち込まれていた。今年も15人が摘発されている。

 韓国メディアによると、延辺の産婦人科の薬剤師は、自宅で人肉カプセルをつくっている様子を取材陣に公開した。

 韓国当局の検査では、保存状態が劣悪なため腐敗して雑菌が繁殖したり、耐性のあるバクテリアが混入したりしていた例もあった。関税庁は人体に致命的な影響が及ぶ恐れがあるとして、注意を呼び掛けている。

 色やにおいを変えるために植物性の生薬と混ぜたり、正規の医薬品の箱の中に入れたりと、偽装も巧妙化しているという。関税庁は成分表記のない粉末を全て開封検査するなど、取り締まりを強化する。

最終更新:5月7日(月)14時43分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120507-00000056-jij-int

 

 韓国は素晴らしいですね。

 人肉カプセルの摘発が後を絶たないのは、それだけ韓国国内にニーズがあるからですね。

 これで韓国人も立派な人食い人種ですね~♪bleah

 

 

 

 

 

 

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2011/07/22

韓国で「人肉入りカプセル」が売られていたニダ~!

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「人肉カプセル」、韓国で売買=中国から密輸、捜査へ-月刊誌報道

時事通信 7月21日(木)15時7分配信

 【ソウル時事】韓国の月刊誌「新東亜」は最近発売された8月号で、死産の乳児らの人肉でつくった粉入りカプセルが中国から持ち込まれ、薬としてソウルの市場などで密売されていたと報じた。韓国関税庁は近く、検察などに捜査を依頼するという。

 同誌は今年初めにこの情報をつかみ、その後、中国とソウルでカプセルを入手。関税庁の協力を得て、韓国国立科学捜査研究所に成分分析を依頼した。

 その結果、人間の遺伝子と塩基配列が99%一致。男性の染色体も確認され、女性の胎盤でないことも分かった。関税庁関係者は時事通信に対し、
「塩基配列から人間に間違いない。男女双方の遺伝子が確認された。ほかの動物とは考えられない」
と語った。

 中国の関係者は、ブローカーが吉林省延辺朝鮮族自治州の病院から乳児の遺体を買い取り、カプセルを製造すると説明。韓国で密売に関わった中国朝鮮族の男性によると、カプセルは同自治州から韓国に送られた後、漢方薬業者を経て、市場に持ち込まれた。術後や大病で衰弱した人に効く薬として、100個80万ウォン(6万円)程度で密売されていたという。

最終更新:7月21日(木)15時20分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110721-00000079-jij-int

 

 チョーセン人は気持ち悪いですね。

 人間としての最低限のモラルすらないですね。

 こんな品性下劣なヤツラとは付き合いたくないですね~♪bearing

 

 

 

 

 

 

 

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2011/06/20

同僚を斧で殺害した後、死体の一部を食べ、残りは市場で羊肉と偽って売った話は本当だったニダ~!

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※ 画像はイメージです。

北朝鮮の食糧難による人肉事件、本当の出来事だった―韓国メディア

サーチナ 6月20日(月)11時12分配信

 脱北者支援と対北朝鮮布教活動をしているカレブ宣教会は19日、北朝鮮の人民保安省(現人民保安部)が2009年6月発刊した「法闘争部門従事者のための参考書」を入手し、韓国紙・国民日報を通じて公開した。

 これまで北朝鮮内部消息筋や脱出者などを通して流れ出た「人肉事件」の存在を裏付ける文書であり、北朝鮮内の信じられないような事件が実際に存在した可能性が高いと、複数の韓国メディアが伝えている。

 この文書では、刑法や民法、刑事訴訟法などに関連した実際起きた犯罪および事故721件を例に挙げ、犯罪者をどのように処罰すべきかを説明している。北朝鮮当局が体制威嚇犯罪を防ぐために、全国人民保安部署(警察署に相当)に出したと推定される。

 経済難と食糧難による犯罪が最も多く、
「労働災害で身体障害者になり、警備員として働いていたある男性が、空腹に勝つことができず、同僚を斧(おの)で殺害。その後、死体の一部を食べ、残りは市場に羊肉と偽って売り、摘発された」
という内容が見られた。

 また、麻薬が一般住民に広範囲に流布しているという事例や、韓国や西欧の文化が公然と広がっていることを立証する事例、偽札が横行しているとの事例もあった。

 国民日報は、北朝鮮住民の生活が北朝鮮政府の公式資料を通じて確認されたのは今回が初めてであり、韓国内では今後、北朝鮮人権法制定をめぐる論議も大きくなる見通しであると伝えた。(編集担当:李信恵・山口幸治)

最終更新:6月20日(月)12時48分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110620-00000024-scn-kr

 

 北朝鮮は素晴らしいですね。

 好き嫌い言わずに何でも食べなければいけませんね~♪pig

 

 

 

 

 

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2009/01/07

中国で連続人食い事件発生!? 周囲の人たちは容疑者が人間の肉は「美味しい」と語ったのを聞いたこともあるという。

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※ 画像はイメージです。

中国で連続人食い事件?女児バラバラ殺人容疑で男拘束

1月7日8時14分配信 読売新聞

 中国広州市で、4歳の女児がバラバラ遺体となって発見される事件があり、警察は6日までに、30歳代で失業中の隣人の男を、殺人の疑いで拘束した。 警察は、男が女児の遺体を食べた疑いがあるとして調べている。女児宅の周辺ではほかにも、幼児の行方不明事件があり、地元メディアは、「連続食人事件」との見方を伝えている。

 広州日報によると、女児の遺体は男の部屋の冷蔵庫に隠されており、2日、捜索中の警察官が発見したが、遺体の一部は見つからなかった。(香港・竹内誠一郎)

最終更新:1月7日8時23分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090107-00000011-yom-int

 

冷蔵庫に4歳少女のバラバラ死体、中国

2009年01月05日 20:07 発信地:広州/中国 

 【1月5日 AFP】中国・広州日報(Guangzhou Daily)によると、広州(Guangzhou)市のアパートの冷蔵庫から4歳の少女のバラバラ死体が発見され、警察は少女と同じアパートに住む出稼ぎ労働者の男を逮捕した。

 警察の発表によると、逮捕された通称A He容疑者のアパートの部屋の外に残っていた血痕から逮捕につながった。同容疑者は精神疾患にかかっていたとみられ、周囲の人たちは容疑者が人間の肉は「美味しい」と語ったのを聞いたこともあるという。

 前週2日朝から行方不明となっていたLi Lingliちゃん(4)の遺体は、A He容疑者の部屋にあった小さな冷蔵庫の中から警察が発見した。Lingliちゃんが行方不明になってから、警察ではLingliちゃんが住んでいた賃貸アパートに入居する50戸の捜索を進めていた。血痕に最初に気づいたのは、Lingliちゃんの祖母だったという。

 近所の人たちによると、A He容疑者は人付き合いは少なく、家にこもりがちだったが、時々女性ものの衣服を着て人前に現われていた。また、近隣一帯で共有のテレビを見ている際に、興奮すると独り言を言っていた。A He容疑者は特に戦争映画を好み、ある住民によると、戦闘で人が殺されている場面を見ているときに「人肉は美味しい」と発言したことがあったという。

(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2554753/3655534

 

 人間の胎盤を食べる話の次は、幼児を食べる話です。

 見つからなかった遺体の一部はやはり食べられたのでしょうか?

 「人間の肉はおいしい」と公言していたわけですから、ありえない話ではないのでしょうね。

 中国には昔から人間を食べる話がよくあります。

 これが中国4000年の歴史の奥義なのでしょうか~?shock

 

 

 

 

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